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v198-2 谷田橋薬局三代目社長 コミュニティスペース空~Quu~オーナー・羽鳥庸子さんに聞く「本来の気で私を活きる」

23m 4s

v198-2 谷田橋薬局三代目社長 コミュニティスペース空~Quu~オーナー・羽鳥庸子さんに聞く「本来の気で私を活きる」

このラジオでは、予防野球の3大名社長であり、コミュニティスペース「クー」のオーナーであるハトリ美子さんへのインタビューが続いています。ハトリさんは薬剤師でありながら、薬を人工物と捉え、長期的な使用は体に悪影響を及ぼすと考え、根本原因である心と体のバランスを整えるサポートを重視しています。また、健康食品やサプリメントの販売においても、利益のためではなく、自分の魂の声を聞き、自然な状態でいることを優先しています。 ハトリさんは、北海道の廃村で大自然と向き合った経験から、「自然な自分」に立ち返る大切さを痛感しました。その気づきを基に、自身の「ぶどう(武道)」の時間を大切にし、本来の自分で生きることを周りに伝える活動を模索しています。コミュニティスペース「クー」は、元々は調剤室として使われていた場所を改装し、今年2月にオープンしました。現在は、コーヒーを飲みながらおしゃべりをする時間や、人々の夢を叶える場として、試行錯誤しながら運営されています。ハトリさんは、自身の仕事と活動を切り分けず、一貫して自然な状態でいることを目指しており、その姿勢が「道売りかれた方」へと導かれていると語っています。

Transcription

498 Words, 7336 Characters

Japanese
ユイナワさんの聞く人ラジオ 皆さんこんにちはユイナアさんの聞く人ラジオのお時間です 前回に引き続き 予防野球3大名社長コミュニティスペースクオーナー ハトリー美子さんの話をかわいます 今回は役剤市でいながら薬を使わない方向へという 問いからハトリさんのお話をかかっていきます 星ごととしてその役剤市の仕事をしてるって言いながら薬を使わない方向の 感情をしてるじゃないですかそれはどういうところからの 腐蜜じゃないですか 静かを使うという事が 人工物じゃないですか絶対 体によくないんですか 静かに言ってそんなのずっと飲み続けたら 体悪くなっちゃうじゃないですか 既に腐蜜だから使ってほしくない だからそこに気づいてもらえる人に対してだけ伝えるっていう ものですね それが必要な人もいるしお薬が悪いわけじゃない 私も風に引いた時の早くなりたいという事を助けてもらわしい 薬自体はその形の愛だと思うんでそう 値誰かを助けたいと思ったその形の だから悪いものじゃないけど 一時的に使うのであってずっと飲み続ける っていうのは絶対体によくない それよりも何でそうなっちゃったのっていう 体と結局バランス崩れてるからですね いうちの心と体とお話ができてないから そうなってしまっているのだから そのお話を一緒に体とその人の体と その方がお話できるようにサポートする役割みたいなことを思ってますね そうやっているからこの薬入りますかとか だからこの中身に減らしたいで先生に 言わないとこれ一緒のことになりますよとか 例えばそうか一緒の方が処方するから 処方線持っているけど こういう事は基本的にはその通り出すそうですよね まあ強ぎにようなり先生っていうことが 言われちゃったもん難しいのでご本人様に気づいてもらって 人が先生に伝えるっていうので ちょっとずつ減っているくようにしたいとか それはこの役曲を経している部分でいうと薬入を出すことで調配になるような そうですよね 2対してはちょっとハンしているかもらっているんですよね そうそうそう そのことで言えばね あとはじゃあなんかそれに対するんだとすると なんかなんか健康食品とかサプリメントのことを 言うことになると思うんですけど うり上げのなんか自分にできることをしてて 正しいことをしてれば神様がその 目指を何か違う形でくれるって思って えけたら はいはいはいはい だからそのお金がそれだとなくなっちゃうとかじゃなくて 自分の魂がなんて言ってるかをすごい 対しの違和感あるじゃないなくするよ ただ私続けるっていうよくないものだって してるのにいらない人にこれを自分がお金 もらいたいがために出し続けるっていうのは絶対にダメで県じゃないですか ってなんでその声をなんか伸ばしたくない すごい あそうか それも含めて私はこのブドウから なんでいるというか そうするというふうにつながっている 手を動く だからこの自分の魂の声をいかに聞くかっていうのを なんかそのブドウを通じて教えて もらって正しいこと正しい そうなぜここに生まれをしたかっていう ところから それでなんのために私は何のお役目があってみたいなところを その経過の時間に返してくれてるっていう 感じで私はブドウを捉えてます そうか じゃあ今もう経過とかしながら日常的にも 自問事というか自分に問いなかった そうだからこのブーは日常ないのが そうそう 日々の中でそこに立ち替えるっていう時間を 忙しいとできないことも多いですけど でもその中でもできることをしていくっていう 木のより少し良かったっていう そうかそうか そうか そうか なんかすごくなんか突き切りするというか しんやんしんやんかな 軸があるというか お仕事においてもそのブドウにおいても 何かひとりさん自身の生き方それ自体が そのまま そうあります そんな感じがしますね そうだからなんかこれは道引きのままに あるいって そうなっちゃって なっちゃって最初にだからおっしゃったような そうなっちゃってってるみたいなそう あーすごいな だからそこはもちろん自分の意思で選んだりとか 選んだとかしてるんでしょうけど もっと大きななんか覚えになるなんか みたいなものに導かれてみたいな感じなんですよね そこに従ってのとか 紐を過ごすっていうのはそれってっていう その思いっても前からそうですか やっぱりなんか 思い出すじゃない でもなんかやっぱり大自然のところ なんか経行とかでそう好きだからいくんですけど 自然の中にくっとい 正しい自分に戻ったらしいとかも言うのも なんかるな 自然な自分っていう大元の自分に のそう帰れるからそこでなんか 思ったことを日常に持って帰ってくるみたいなことをなんかしてますか だからまあ人じゃとか行くとなんか なんかなんかなんかメステージじゃないですかなんか なんかちょっと気づきあるじゃないですかそこにそこそこいろんなことですね そうですねそうだからそういうのはもっともっと好きだったと思いますね そうか いや面白いすごいなそうなんですね なんか ちょっとねこれからやりたいことあります これこれかあのちょっとじゃあそのこれかやりたいことの前に なんかその 大きく自分で気づきを得た時っていうのが何個かある中で 私はやっぱりこの大自然の中にいった時に いろいろ気づかされることが多い くてそとかここを一度離れた時があった時もここはやだって言ってもなんか もうここ何も得たくないやだってないしみませんがぶっ出てくんなってこう2度と帰ってくるかみたいな感じだけどね はいはいはいはいはいじゃあなんか20時に出ていてでも地球市のふなたぴースボートに乗ってみたいなことを ね保存しててなんか北海道の廃棄に住んでみるとかっていういろんななんかそういう前振りがあって あの北海道のアッケシーっていうところにあの書きの街でですね クシロとネムロの間のことをそこにかせてもそこに1年ちょっといた以上から行った時に本当にも 大自然しかいないんですよで誰も友達はいろわけですけどなくてしないものね ねあのお仕事の人しかいないでそこのいる時で本当に自分と向き合うことになったんですね 自然と向き合うことはもう自分と向き合うことと同じなのでやっとなんかほう信じての自分と なんか対話をするっていうことそこでてでなんか外側になんか探していろいろ動いてたけど 全私大事なものを持っててなんて見組まれてるんだろうたしはこの街にお迎えしをするなんてここに入ってきて はいはいはいそれで私がその後ちょっとしてからつここをつぶことあるわけ そうかそうかそうかそうそうでそのなんか自然っていうものを私はだから本当何か 自分の中で失いそういろいろ現実のものに窓をされたりとか失いそうになった時は自然の中にとか あのあのせどなだったりたとやっぱりちょっと言ってあのあの 本当の自分を思い出す旅みたいなそう試しんとのデートみたいな音とかで勝てる をするっていうにしてるけどその中でそのバンクバーとせど何2週間に言ってた時の数年前ですね そうそうそうそこに行った時にものすごくあのなんかあのもどい大自然の中でね赤土のところで この大力いろんな気をもなってそこに行った時にあのあ本当に自然はなんか美しくって このままで素晴らしいんだなって 人も自然の一部なんだだから人もそのままで十分素晴らしくって美しいんだなってもうすごい深いところで思った 収監があってそれ以来自然なのか不自然なのかっていうのでなんか生きる以下に生きるかを考えを考える もしないんだけどそだから今自分が自然なのか不自然なのか不自然だったら多分ずれてる 思考で動いてるから自然な私はどういうふうに行きたいのっていうので あの本来の自分で生きるっていうところをなんかどんな形で 人周りの方に届けられるかっていうのを モサク中っていうのがこの子のしたいことを そうか モサクだから自分も含めて今だから その本来の着ていきるというところも そうさくしてるんですよ これが本当にそのままも このちょっとの耳書品なんですけど ほいほいほい 本当にこのイメージなんですよ そうやっぱりそうしたら気も分け上がる 自分から分け上がるから薬なんでって 手を出したくなくなるはずなんですよ なんか気が違うから そうか そうか だからなんか不自然なものとは 真似ばらなくなってくる はいはいはい そうかそうか 人も含めてそうそう だからなんかここの部分ですね 私がこれからストレイ期待こと 本来の着て私を生きるっていう そうっていうのに これはもう本当世界平和じゃないですか そうかそうか 他にいらないんですよだから自分が 効くなることに 本来の自分に戻るだけだが だから自然と以下に行った以下するかというか 大元に帰るかっていうのを どんな風に伝えていけばいいかなって 思っていて そうか でここの空で そういう風にここの空間っていうのも そうですね 街の活性があったりとかっていうので スタートしたんですけど 今年からね そうか だからこういうなんかところを通じて なんか こちらの方に うん そうだね あとはなんかその私の 部道の思想と一緒にそういう セッションとかをやる とかっていう話をしていて そっか こう米の先生のところに デシリをさせてもらってて あいきど それあいきなんかちょっとまたあれなんですけど 空手パスあいきっていう あの部道あるんですね そうそうそう で 聞く術っていうあの部道で 私はもうアモコな先生だ 私の人 この方が おっしゃってるのはもう間違いね 真実をお伝えしてくださってると思って この方についていくと思って デシリをさせてもらってて ついてもらって その電性四書と あの そのセッションをこれから一緒にやっていきたい ねっていう話をしてるんで 私それが えーとここにつながって そうで健康の方にもつながっていくし そうで 全部がそこで万手つながっていく なって そうか 今ちょっと私もこれは今もやっとしてて 実装としてどううにしていくのか 分かんないんですけど これもそうなっててるんだみたいな そうかそうそういうことですよね なってちゃんだな なってちゃうそうかそうか イメージとしては出来上がり そうですよね 正しいことをしていれば 神様がその眠みを何か違う形でくれよ 自分の魂の声をかかに行くか そして自分自身として 大きな気づきが訪れた時のこと そしてハトレさんのおっしゃる 本来の自分で生きるということについて さらに伺っていきます この本来の機で私を生きるって言葉自体が こう形になったのって最近 いやこれはだからね 4年前のこの これが先に出来てるんでしょ 言葉というか そうこれがなんだイメージが湧いて これなんかイメージが湧いて その後にその気づきのことがあったりとか あとから ここも出来てたみたいな 先に出来てたみたいな え~面白い だからこの子が先頭切ってるみたいな感じで え~面白い そこから次にも次々出てきた感じ そうそうそう で私はなんかこっちにも ただしくここもかって これはぶれないから そうぶれてないんですよ え~ ですよねだからこれがあればもうやることをぶれないかな そうね ミッションみたいな そうだから自分のミッション どうしてこうそうですね う~ そうですか でその手助けをしてくださって 出てるのが私のそのぶどう ぶどうとの時間 あれが本当の自分に帰られてる時間なので それを日常でいかにできるかっていうのがなんか 今課題ですね そうですか で今ここでお話聞いているのが このコミュニティスペース クーっていう場所なんですけど ここは今年 あ!今年の2月に ここは元々その役曲の2回です そうそう でここがマチアイスだった マチアイスだったんですここ ここに調在室があって あー!そうなんだ マチアイスだったの 下にバンって下げたのが重数年前で はい下はなんだったんですか 下にはもっと全部調在室なしで 全部ドラックで そういうことか クーっていうだけ で2回に皆さんが上がってきて こっち調在っていうか クーリュウやって っていう作りだったんですね 作りだったで 当時はね 父の時代なので その時はまだ その分業医薬分業されてなくて 調在とか 役病院さんがされてて そこに 外に出してないから 医薬はあの 視範役とか そっかそっかいでとペーバーに 調整してたら そういうので 1回は コンビニみたいな感じじゃないですけど そこそこ コンビニ役曲じゃないです そんな感じだったけど だんだん時代と お日調在を役曲がやるように ってなってから そっかそっか これはちょっと下に おろさなきゃってなって そう じゃあおろしたのが先だったんですか おろさなきゃって そうそう そうそう で10年間だから 約10年間ここは そのまま 何もしてない これはもう起きされていく だからもしなけれども 電気もなくて そうです 電気の解創しようとして なんか先に電気取られちゃって 解創トラブルみたいになっちゃったんですよ 数年前 そのまま もう アップね毎日のところ 10年前に 解創しようとして トラブルにあって そのまま いなくなっちゃってるから 業者さんが で あのー そのまま10年放置してくれる えぇー そうなんですね この場所が ない状態 なにもない状態があって そう で いよいよ もうやろうってなって ちょっとほんを知れている ねこの この街のために 何か ここから ここでできることを やろうってなって やっとあのコードに 落ちたことないかよくか でスペースとして 作り上げて で そう電気もつけて 10年間電気もないか なんかよくわかんないなとか とおみたいなね そうかそうか じゃあそこも ととのえ で今 まあ一応スペースとして オープンして だから私は あの5000座3万に出してるっていうか なんかまた そうですよね そういうことですね そういうことでしょ なんか そうか そうか だからまずは それとして このスペースが オープンされて じゃあ今は街の方に うん そうです 今だから その突きに1回コーヒーの空間で あのおしゃべりの はいはい そう時間を 私が出災して やってる でそこで まだあのできてないんですけど その じゃあこういうのを やりたいよとかっていうのを 皆さん 夢とかいろいろなかったりするんですが でもできないで 一人で でもちょっとできないし でも みんなと なんか 何々したいね とかってなって それが 形になっていくよ なんか夢を叶える場所で したいと思って それをしてないよ それを それを だんだんやってけば 認知もされていて そこあるよっていう っていうのは 少しずつ まだ走ってない 初めたばっかりだから いろいろなんか もさくしながら そう じゃあ今は 本当に したら教えを 教えてもらう やはり教えてもらう やはり教えてもらう やはり教えてもらう やはり教えてもらう やはり教えてもらう やはり教えてもらう やはり教えてもらう 私は不思議によっているんだとしたら、私にとって これは不思議なようなわけじゃないですか。 だったらこれじゃない仕事の仕方とかがあるんだろうな、きっとどんなふうにあればいいんだろう。 そうかそうか。 お問い合わせするって。 お問い合わせする。 そうか。 そうですよね。普段の仕事っていうのは、上々そのやっとしての仕事の中にも自然さと不自然さっていうのをあって、 それ自問自動して、これちょっと違反なっていうときもありながら、でも一応仕事としてやなきになかったんです。 そうするだけ、ハドリさんのとしての自然に持っていくみたいなのは、できますかね。 ね、嫌だからちょっとどうなんですかね。 わかんない。すごくできる。 だから本当は切り分けたくない。 だから私は、私は、切り分けてるじゃないですか。 でも、それってすごい自分の魂が分担してるから、切り分けたくないから、どうでしょうか? っていうのは今、もざくして。 そういうことですね。本当は一瞬になった状態でやれるのが一番自然な状態です。 そうそう。常に自分の自然なまん、自分が思う自然っていうもので、あり続けたいがゴールなんですけど。 でもそれもバランスだから、その不自然、イン用のバランスだから。 そうですね。その不自然さとの超わがむしろ自然なのか、わからない。 そういう話ですね。 時に、地事だから、いろんな方とお会いして、困ったことにも起こるけど、その困ったも、困った自然なのか、あるいはそれも自然の一部なのか。 あと、そこに捉え方とか、そう、このジャッチしてることがも早くして、そうです。 そう、だからもう全部んどもみたいになっちゃいますよね。 それは、答えはないと思うので、そこと自分がどう気をとか、やり取りするのか、みたいなことなのか、わかんないですけど。 だから結局考えないことを、そうですよね。 そうですよね。 そうか。 そっちに道売りかれた方に行っている、いくと繋がっている方に行っている。 いや、ちょっとすごいな。 好きなことは自然に帰ること、自然に帰っている時間。 そうなっちゃっていると、個人審の会意味を表現された、派撃さんは、今、役局での仕事とコミュニティスペースクーの運営を通して、道売りかれた方向へと向かい。 それは、派撃さん自信として繋がっており、これからまた新たな道へと向かう、そんなお話に思いました。 派撃さんのお話を聞かせください。 ありがとうございました。 それではまた次回、みなさんの聞く人らしい場でお会いしましょう。

Podcast Summary

Key Points:

  1. ハトリ美子さんは、薬剤師でありながら、根本原因に着目し、薬に頼らない方向性を重視している。薬は一時的な使用にとどめるべきで、体と心のバランスを整えるサポートを目指している。
  2. 健康食品やサプリメントの販売においても、利益優先ではなく、自分自身の魂の声を聞き、自然な状態でいることを大切にしている。
  3. 自然の中で過ごすことで「本来の自分」に立ち返る気づきを得た経験があり、その体験を基に「本来の自分で生きる」ことを大切にしている。
  4. 自身の「ぶどう(武道)」の時間が本来の自分に帰る時間であり、その教えとセッションを組み合わせて、周りの人に本来の自分で生きることを伝えていきたいと考えている。
  5. コミュニティスペース「クー」は、街の活性化と人々の夢を叶える場所として、今年2月にオープンした。現在は試行錯誤しながら、人々が集い、対話する場を提供している。

Summary:

このラジオでは、予防野球の3大名社長であり、コミュニティスペース「クー」のオーナーであるハトリ美子さんへのインタビューが続いています。ハトリさんは薬剤師でありながら、薬を人工物と捉え、長期的な使用は体に悪影響を及ぼすと考え、根本原因である心と体のバランスを整えるサポートを重視しています。また、健康食品やサプリメントの販売においても、利益のためではなく、自分の魂の声を聞き、自然な状態でいることを優先しています。 ハトリさんは、北海道の廃村で大自然と向き合った経験から、「自然な自分」に立ち返る大切さを痛感しました。その気づきを基に、自身の「ぶどう(武道)」の時間を大切にし、本来の自分で生きることを周りに伝える活動を模索しています。コミュニティスペース「クー」は、元々は調剤室として使われていた場所を改装し、今年2月にオープンしました。現在は、コーヒーを飲みながらおしゃべりをする時間や、人々の夢を叶える場として、試行錯誤しながら運営されています。ハトリさんは、自身の仕事と活動を切り分けず、一貫して自然な状態でいることを目指しており、その姿勢が「道売りかれた方」へと導かれていると語っています。

FAQs

薬は人工物で、ずっと飲み続けると体に悪いと考えたからです。体のバランスが崩れている根本原因に気づいてほしいという思いから、薬に頼らない方向を目指しています。

心と体のバランスを整え、自分自身と対話できるようにサポートしています。また、医師と連携して薬の量を減らす手助けも行っています。

自分の魂の声を聞き、正しいことをしていれば、お金のために不必要なものを勧めることはしないと考えています。魂の声に従うことが大切です。

北海道の大自然の中で、自然は美しく、人も自然の一部であることから、そのままで十分素晴らしいと深く感じました。それ以来、自然な自分で生きることを大切にしています。

不自然な思考で動かず、自分の本来の望みや自然な状態に従って生きることです。そうすることで、気が満ちて薬など不自然なものに手を出さなくなります。

もともと薬局の調剤室だった場所を改装したスペースで、人々が夢を語り合い、形にしていく場を目指しています。コーヒーを飲みながらおしゃべりする時間も提供しています。

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