この対話では、まず「世界のカルチャー発信権ジャパン」というイベントの開催と、その興奮の余波で話者たちが日常のリズムを取り戻せていない様子が語られる。イベントでは日本のポップカルチャーが話題となり、特に藤崎税の楽曲「It's All Right」がBTSの「アリラン」と比較されながら、全世界配信される意義が議論された。話題は、Xのアルゴリズム変更により、アメリカのバーベキュー文化が日本でバズり、逆に日本のアニメ等のコンテンツがアメリカで注目されるという、カルチャー発信の双方向的現象へと展開する。さらに、2000年代のJ-pop、特にアムロナミエやキムラカエラら女性シンガーの回顧を通じて、日本の音楽シーンの変遷と現在のアイドルグループの多様性が論じられる。最後に、BTSの「アリラン」とカニエ・ウェストの「Vultures」へのピッチフォークの低評価を引き合いに、音楽批評が「目新しさ」や表面的な要素(テクスチャー)に偏重する傾向に対して、作品の全体の流れや文脈を重視する視点の重要性が主張される。全体として、日本のカルチャーの国内外での受容と評価、音楽制作と批評の在り方について多角的に考察する内容となっている。
Transcription Chat with AI FAQs Transcription Summary 884 Words, 21118 Characters
はい、テキシュンモーニングレギュを4月2日目曜日の朝いかがお過ごしでしょうか?
おはようございます。
今回ちょっとイレギュラーでいつも水曜日にお届けしてるんですけど、今回ね、目曜日にお届けしております。
もう3月も終わって4月新生活始まってる感じですかね、これは。
そうですね。
まあね、いきなり雨が降ってたりと、とね、天気良くないですけどね。
そうですね。僕は結構気圧の影響を受けるタイプで、ここ正日ね、東京はずっと自由なんじゃないかみたいな感じで。
気圧も多分ね、定気圧ってやつなんですかね。
ずつうるっていうサイトがあって、そこを見ると、もうよう警戒とか超警戒みたいなね。
そういう爆弾幕が出てるんですけど、見事に爆弾を暗ってるそうですね。
めちゃくちゃ言うつ、すごいぜひ不調なんですよね。
実はね。
なので、ちょっとね、こう日を最近ね、めちゃくちゃ飲んでますね。
はい。
こう、カフェインで無理やりこう上げていくっていう、色々飲んでるんですけど。
これはこれで良くないんですけど。
確かに。
ね、別のものに頼るとね、別の症状が出るみたいなね。
反動が来るんでね。
なんですけどね、僕は、なんの反動かって言うと、またこれ、イベントをやった反動部ちょっと来てる感じで。
だからね、僕も来てて、ね、なんかすごくね、盛り上がったが、ゆえに、なんかね、まだバランスを戻し切れてないというか、
いつものルーティンに乗り切れてないような感じがあって、なんか夜とかも変だとこで置くちゃったりとかがね、僕もあってですね。
まあ、二人ともね、なんか、まだ調子がね、撮ってないというか、イベントのなんか、なんかにいるなって感じがね、まだすいますね。
まあ、逆に言えばね、イベントそれだけ盛り上がったっていう、楽しかったってことでもあるんですけど、
あのね、詳しくは、あの、4月3日までアーカイブ配信しているので、そこで購入いただけると購入514かか、市長できるので、まだ全然、あの、間に合いますので、ぜひ、チェックしてほしいんですけど。
テーマが世界のカルチャー発信権ジャパンっていうタイトルを目撃って、あのね、J-popとかアニメ映画とか、まあ、とりあえず日本のカルチャー盛り上がってるって話を言って、
質問ね、その裏には、でもこういう低対があるんじゃないかとか、そういういろんな話をしてたんですけど、その後、時代が追いついたのか、何なのかわからないんですが、
まあ、なんか、むしろ、今の方がジャパン盛り上がってるかっていうのが、すごくあるっていうか、なんか、いいのか、俺でか分かんないけど、とにかくジャパンって感じですよね。
そうなんですよね。あの、このイベントの中でも、藤岐税一歩ライトっていうのがすごく重要な曲で、
BTSと、BTSの新作のアリランと並べて、シバトモロリさん、ケストン音楽じゃないすと音楽評論かのシバトモロリさんがすごく話してくれたんですけど、
その後、プレプレマがアリリーされることになって、このイッツオルライトが、そこで初めて全世界配信されるってことになりました。
そうですね、今まではプレマのボーナストラックのプレプレマに入っているだけで、CDかわないと手に入りなかったのが、聞けなかったのが配信で聞きるように、全世界で聞けるようになるということで、
これでね、ちょっとグローバル市場に出たみたいなことですよね。
4月3日配信なんでね、まさって、この配信、この動画が出た翌日ですね、出るんですけど、それがね、世界でどう受け止められるのかっていう。
グローバルではプレマに対して、日本が出たって欲しかったっていう反応すごくあったので、ある意味では、そこのAのアンサーにも、
まあ、なる作品かなと思うんですけど、このイッツオルライトがかなりAGM、感じの楽曲でもあるっていうのが、
AGMとか、やばいですよね。なんだかめたくみたいなね。それも含めて、素晴らしい曲だって、以前もね、解説はしているんですけどね。
これがミュージックビデオも出るっていうことで、おそらく、まあ、多分出るんですよね。
で、かなり気合いの入った感じになるんじゃないかっていうところで、
このあたり、そのアーカイブ配信ぜひね、見ていただきたいんですけど、その延長線上の話をちょっと強視したいというか、
まあ、やっぱり、アリランとの比較っていうのは、本当にこの曲が重要かなっていうか、
BGSのアリラン、ぜひね、聞いたことは、人は聞いたほしいんですけど、一曲目のBODYというボディっていう曲が、まあ、すごく重要というか、
うし、この曲が、あの、このアリランってアルバムの、なんか全部の象徴みたいな、象徴になるんですね。
で、今回、VTSはこの、制作、アルバム制作のドキメンタリーも、ドフリックスで発表していて、
まあ、昨日、3月31日に、全世界公開されているんですけど、
まあ、それもすごくね、面白くて、僕らもVTS改めて、VTSの動画がね、とろうと思ってるんですけども、
いや、これだから、すごいプレマっぽいなって思ったんですよね。
まず、その動画の中で、もう、バディとバディって、まあ、いわゆる韓国の民用のアリランが、
思いっきり後半で使われている、サンプリングされているんですけども、それに対して、
そのプロデューサーというか、社長のパンシー曲と、
VTSのメンバーが、意見がマップたつで割れてた。
で、VTSメンバーの中でも意見が割れつだっていうところで、
まあ、それがね、ドキメンタリーの、あるし一番の見所だったんですよね。
そうですね。まあ、その、アリランという音楽を使うことに対して、
すごく、韓国人として自分の違さわるっていうメンバーもいれば、
これ、ちょっと愛国種議的に聞こえるんじゃないか、
どうとらえていいかわかんないみたいなのが、結構ね、議論が変わされているんだっていう、ところなんですけど、
ただ、その中で結構メンバー言ってるのが、
これ、韓国人じゃなかったら、もっと素直に聞けるんじゃないかっていう話はあって、
それは、まさに、僕も日本人なんで、
単純に、こういう感じなのをね、っていうので、
普通に、むしろ、一曲メンバーのボディーというボディの、
そのアリランが始まるところが、一番テンション上がるんですよね。
うんうん。
なんか、RMが一番抵抗していて、メンバーの中で、
RMが言ったのが、パンと、トンカツと、キンプチが全部混ざってるみたいに、
っていう話をね、なんか、気持ち悪いみたいなことと言ったら、
それ、うまそうに聞こえるんだろうけど、
で、他のメンバーから作まれしたりとか、
そして、それも面白かったんだけど、
まあ、すごくその、なんか、例えば別れっていうか、
これも混ざっちゃいけないんじゃないのって、
韓国人からすると、思うんだけども、
その外の、他の国の人から聞くと、
別に全然、あるじゃないみたいな感じに響くっていう、
その違いみたいなのがすごく出てて、
で、これはプレマとプレプレマの関係というか、
まあ、たぶん、不実風、本人はすごく自学的だと思うんですけども、
あの、プレプレマの方がむしろ、
AGMな感じがすごい、
うん。
漂っている。
で、その、一番恋のが一つおらえとだった。
で、プレマは逆のAGMポサっていうのは、
まあ、抜いている、
本人の、まあ、小学絵の愛情というか、
アメリカの音楽絵の愛情みたいなものを全面出して、
全面英語してやるんですっていう風に、
まあ、決めたわけですよね。
それの方がむしろ、自分らしたなんだっていう風に思う。
っていうところなんだけど、
でも、
クソとからみるとプレプレマの方が、
面白い音楽に聞こえるんだよが、
独特の音楽に聞こえるみたいな、
その中、逆転の構造というか、なんか、
それちょっと恥ずかしいっていうか、
ステレオタイプすぎるんですけど、
日本人としては、韓国人としては、
っていうものの方がむしろ聞かれちゃうみたいな。
その構造はすごくに似てますよね。
そうなんですよね。
そんな中、何が起こったかというと、
もう皆さんご存知だと思いますが、
Twitter Xの、
自動本楽機能と、
アルゴリズムの変更ですね。
AIによるアルゴリズムになって、
で、かつ、自動的に、
ボゴに外国部も本楽されて表示されるようになったこと、
何が起こったかというと、
アメリカの、特に、
トラディショナルな、
バーベキューの肉を切ってるやつとか、
肉の断面とかが超うまそうっていうので、
日本でまずバズって、
それによって、
アメリカのバーベキューにきたちの、
こんなね、
何ですかね。
わりと、
星的というか、
リベラルから、
アメリカすぎるみたいな感じとか、
そういうので、
ワイト断発されてたらしいんですよね。
バーベキューカルチャーが。
わからないんですよ。
だから、
強散と強くされますよ。
強散と、
強散と、
強散として見られていて、
それって、あまり、
保湿的なんじゃないのというか、
今までの良くないところ、
良くない歴史と結びついているんじゃないのっていう比判があったということですね。
それを、
国にをね、
お見て、彼らがすごく喜びというか、
ダヨネーズみたいな感じで、
交流がね、
転回される。
で、その後、
逆に、やっぱり日本のカルチャー、
そのアニメとか、
そういうものとかとか、
なんかね、
イザカやとか、
いろいろ、
日本の投稿、
いつもの投稿みたいなものが、
アメリカでバーズって、
なんか、
もう、
ジャパニーズって、
つけるだけで、
日本でバーズるとか、
逆にアメリカの
みんなみたいに、
日本人が投稿するとバーズるみたいな感じで、
そういうところは、
繰り気を受けられてる。
で、これって、
まさに、
アリランとか、
いっつおりライトの、
ちょっとこれはトラディショナルすぎるんじゃないかとか、
パブリック、
イメージすぎるんじゃないかみたいな、
ことを自分たちが思うような発信が、
むしろ、やっぱ、
そのライボードアラインを超えていくみたいなね、
現象を起こってるんですよね。
すべてがYMOになってるみたいな感じですよね。
まあYMOって、
あえて、家庭を待ち、
コーケストだってこれが日本ですよっていうので 中国風のメロディーロールはさまざつけて
もうウサンクサイン日本っていうのを 自分で演じることで海外で人気が出て
逆遊戦で日本で人気出たっていう それもう誰もがやってるというか
Xのそういう人たちがいっぱいいっぱいんじんが たくさんやってるっていうところで
YMの話もすごくイベントの中で ロンソーというか
ウノさんとてげくんのの間で評価されすぎ やされなすぎみたいなので分かれてましたけど
僕の感覚やっぱりその評価されてるとかされてないか置いて
みんなYMになってるようなっていう 今の時代っていう感覚とすごいガッチしたなって思いますね
ねいやそうなんですよねだから本当に 休憩にかかったというか
マジでカルチャ発進限ジャパンになってんじゃんっていうね
その本役機能が1ボタンをせば本役のついてたからその時点で
まあ十年改善がむしろ海外でバズってたりとかしてるみたいな
で日本と海外で意見のあるねあらそういうが起きてたみたいな ロンソー起きてたみたいなこともあったけど
それがもう一気に広かったって感じですよね これがねなんか良かったのかよくなかったのかみたいな
なんかわざわざバベルのとを立てて 崩壊させに行ってるみたいなねいい感じしてる人もいて
俺もその感覚すごいわかるっていうか 色んますかあくまやなみたいな感じもあるんですけど
とはいえなんか1時限別のところに行った感じがしますよね
なのでねそういうのも含めて一つおりライトすごいリギースするには最高のタイミングなんじゃないかなって感じがしますね
ねというわけでなんかそのイベントのね 続きみたいな状況がね今を受けるっていうのが
やっぱり面白いとかあのイベントやって良かったなって感じがしますよね
だからやっぱりね結構ちゃんと余限的な美女になり的な活動ができたんだってね
もうでぜひねなんか多分今後 1年2年ね
あのうらないような内容になってると思うんでぜひねちょっとそうですね
赤みチェックしております
なんかこれ見速となんか3ヶ月ご飯としてこのことっていうのがわかるみたいな動画になっている
ますねしかも今回ねボーナストラックもねかなり良かった
むしろボーナストラックの方が内容を焦がったんじゃないかっていうぐらいあるので
まあそれもねあの一緒に見れる全部でね6時間見れるね動画になってる
もちろんその1.5倍速2倍速で見ても全然面白いと思うので時間ない方はね
ゆっ早めにね知ってみて欲しいんですけど
いやなんかねそんなかでも結構ね日本の年開発がいいところ悪いところあるよねみたいな
シビアーが廃墟になってるのがどうなってるかみたいな話もできてきて
まあその辺もね今のジャパンをどう見るかっていうところで面白いそうですねシビア
とイケブクロの話をしてねイケブクロがやっぱすごい盛り上がってるって話をした
やさきにねあのポケモンセンター事件とかそういうのもねあのシビアー事件もあってみたいな
いろんなことはねあのポケモンセンター事件をきた時ちょうどイケブクロいてしかもグランドシネマさんした
にで映画見つたのでまじで近かったんですよねなんか100メートルに逆めてる離れたぐらいで事件を
来てて何も知らずに映画見つたんですけど終わったショックでしたねマジかよみたいな
っていうのでまあやっぱりイケブクロが今盛り上がってると同時に盛り上がってるってことはなんかそういうね
早いものもあるんだよってことでもあるっていうでなんかねシビアが廃墟になってるって言われるけど廃墟になってるからこそ
観光客がなんか好んでいくんだよっていうなんかそこもちょっとアリランとプレプレマ1つオライトっぽいっていうかなんかもう日本人としてはちょっと恥ずかしいんです
過去のモノでっていうものを海外の人は求めるみたいなそこのやっぱずれみたいなものがすごくね都市にも出てるなって思うんですよね
なんかそういう話もねイベントというかフォーナーストラック含めてしていますはい
ということであのまあその流れでねあのBTSのアルバムがあの一部メリアで告表されてるとかそういう話もねあとでしたいんですけどまずちょっと
対応理を紹介して前回のね
まあJ-pop3.0の本を今作ってますよということでまあそれに関していろいろ
ねあの今回コメントねた種類結構多くいただいて非常に嬉しいんですけどまずねあのすごく
可愛いやつから
画面の名前ぐらいの加速プリがすごいバンチャン元気だねということで二つコメントいただきまして前回まで今日ちょっと雨で中です
持ってるんですけどこのまではね公園で撮ったらめちゃくちゃね
応員さんがたくさんいらっしゃってはいっていうので楽しい動画になってたしあの動画に入ってませんけど
テケー君がね多分5分ぐらいインナに懐かれるシーンとかありましたねずっと僕の上に乗っかって動かないっていうね感じがありました
めっちゃくちゃ夏言ってましたねっていう感じでねまたね外でもやりたいだと思ってますはいで
まあ前回もねやっぱりあのアムロナミエの話もり上がっちゃうんですけどもっぱりコメントまたねあの本当
バムロさんに語って欲しいアムロさんのこと語って欲しいみたいなコメントがねやっぱ非常に多くてですね
本日夢方は分かんないんですけどアムロナミエ大好きです最近Xでアムロナミエのオンとミオンとミエアプってマップが話題になって
ブラックミュージックが最評価されててめっちゃ嬉しかったですやっぱコムロプロジュースキよりもスタイルパストヒューチャーたりが攻めてて本当に最高でした
というところでまあ前回もね言ってたんですけどこの2000年代のJポップ一番よかったのアムロちゃんなんじゃないのっていう話でねそれが
最評価されてるのは僕知らなかったってクソテックスで話題だって知らなかったんでこれいいなと思いましたね
ですごくね今回女性アイストンについてのコメントが非常に多かったですねこの方いわなさんイベントも来てくれたのか見えたのか
たぶん来てくれた方ですね2000年代のJポップ思い起こすとボアとミエフェブラリー雪キムラカイラーちゃんを聞いててフルギミックスな過去も感覚されてました
帰らちゃんがアスパラガスのしのぐさんに先曲いられしたことも熱く感じてました
トミーに関しては当時おもちゃのマイプクに小指地立てでマネシットのが今や同ジャキャットがXで紹介したりチャリーXCXが好きって公園したいスタイルも組めてバズっているのは面白いです
なんだかんだJポップが大好きなのに3.0がよくわかってないので本会います
ということで非常に嬉しいんですけど
この感じわかりますねボアトミーにフェブラリー雪キムラカイラーっていうならびんそうですねやっぱりボアのその選挙者生みたいなのがねもうずっと最評価されてこう
ね上がり調子だと思うんですけどその中であのキムラカイラーはねやっぱりデカいなって思いますね
キムラカイラーで他にもコメント頂いてるんですよ
パピルスさん2000年代中央のキムラカイラーは新しいポップアイコンとして重要なポジションにいた気がするけどその後ポップカルチャー的な部分がくれ
あまり語られなくなったと思うあの頃の感情の存在感はむしろ今のグローバルなポップカルチャーにこそ接続しそうな気がする
ということでなんてかすごい不思議な人でしたよね人でしたってかかっこいいで語っていけないんだけどねあの
もともとモデル出身で音楽もやりたいってデビューで音楽デビューしてレコードデビューしてそれがね非常に一曲もたくさん出してでなんかJっぽっぽい曲もやってたんだけどさっきもねアスパールガスの人とか
わりと遠の人とかも一緒にやつたかななんか結構そのインディというかパンク会話に人と一緒にねそうっていう楽曲とか多くて
すごくその他にはない位置に言いましたよねあのそのモデル出身でデビューするみたいなのはもう90年代のJっぽっぽからあった流れだんですけどでもなんかその中でちゃんと評価された
人っていう感じがねすごくするで僕はねあの個人的には家庭って曲がすごい好きでもうタイトルが家庭ですからね
カルチャ発信がジャパンですけどそこにしたがんのかなんですけどあの前っぱい歌声がいいですよねシンプルに
それとあとモデル出身でそのリックスがいいんだけれどもあの男性受けのかわいいではなかったんですよね
めっちゃわかりますそこはかなり大きいと思いますねそう
あの作作っていうかながあるねテレビ番組があってそれのまぁMCで出てきたんでその番組前からその前から好きで
キムラ会話出てきた時になんか違うなと思ったんですよね当時の189ぐらいの僕は
でもそれはね多分あるその男性受けではないってことの関係してると思っていてちょっと当たりかかったんですよね
そうそうだからまあキャリーは男性受けするかわいさでもあったと思うんですけど割とねこの
その後のキャリーとかに続いてるしなんならもう今の
離り続いてるものみたいなのはあの一人についてるものっていうのはかなりあすことで生まれてる気がしますね
まあ名前が今出たねあのトミフェブラーリーもその流れがあるんですけどやっぱそこがなんかね合流して今に続いてる感じで
いやトミフェブラーリーはほんとコンセクトからめちゃくちゃうまかったので
まあブリリアントグリーンの頃からねなんか輝きが来ている人だなと思って今でも大好きですけどあれはすごいですよね
でそのもうねその80年代リバイバルみたいなことってまあ言い尽くされてる感があるけど一番早い80年代リバイバル日本でやった人でああいう
いかにもエレポップみたいなことを急に出さいやつをめちゃめちゃおしゃれにするってことを一気にやったっていう感じがするのであれはねすごい新鮮だったし
なんか海外で評価されてるってのも非常になんかわかるなっていうかなんかスタートものがあるんだなと思いましたねまあそうですよねあのブリグリーで
その急おわしすみたいなね90年代ブギットポップを売れたのできな音楽をやってたのにあなるっていうのはだからこれまあ
グエンステファニーと同時期に同じレベルトルだったんかな
ことも言うだうととグエンステファニーの違いみたいな感じもね確かにありますね
あとね西のかなのね 頑張りまわりました
ビーレブータンクトップ感 西のかな好き
当時ネットでめちゃくちゃ思っちゃいにされていたところと
取り設にしてもフェミンズムにアメリカのポップスターの深くを感じたんだけど
今女性ソロにあう人いませんね
西のかなもほかに比べるものがない人で
でもこれ思ったけど サブリナカーペンタップですね
あえて カテテテキとか
あえてステリオタイプを演じることで
そこのステリオタイプにおさまらないものを表現するっていう
そこは確かに取り設みたいな楽曲で西のかなの存在感しかも
もともとゴリゴリのヒップップ大好き
ここがアイポップそうやるっていうところを含めて サブリナカーペンターの今の存在感に
近いものがあるなって思いますね
西のかな僕本当にデビューした頃に
なんですか仕事でね 取材というかそういう写真撮ったりとか
するのやってことあるんですけど 当時は非常に歌のうまいアーティストとして
かなりインターナーショナルにワーナーのアメリカの写長がなんかプッシュするみたいな
そういう枠で出てきた人なんですよね それがいつの間にか
当初はそのすごくハウスミュージック的なやつを確かね最初の2枚目ぐらいまではやってたんですけど
そこからだんだん変わっていつながら取り設でダイブレイクみたいな感じになるっていう
やっぱり 字のね歌の力っていうのがすごくデカいっていうのは十八と思いますね
だからこそそのなんですかね 一件保守的な音楽とかそういうのもやってもなんか
説得力がねあるっていうところはある気がしますね
面白いですよねなんか2000年代行ってなんか女性ポップシンガーの時代だったっていうふうにもなんか言える感じがある
それは次のねバッコンボードさんのコメントにも現れてるんですけど2000年代は有意の他にもたくさん女性シンガーが出てきた一方で
2010年代中売行は女性シンガーが大統市にくくなってる印象です
にしなや友はもっと売れても良いと思っているんですが
金花屋のように溶かれには自主レベルでやる必要があるのかもしれないですねっていう
これですね言われるとなったくなんですけど僕逆の印象を持ってたんですよね
2010年代後半なんか女性ソロアーティストめっちゃいるなって当時思ってて
中村科法とかフジアラサクラとか
あとシバトサとかかなりそのインディ会話の女性ミルジャンめっちゃ増えたなっていう印象で
すごく評価僕の周りでも評価高かったですけども
確かにそのポップシンガーみたいな
Jポップでみんな知ってますみたいな人っていうのが
いないとやれればそうかもしれないみたいな
まあ今名前を上げた人たちJポップ買っているとちょっと違うんですよね
そうそうそう
だからそこには行かなかった人たちっていうのが
たくさんいたまあもしかしたら行けなかった人っていうのもいったのかもしれないけど
やっぱJポップドマん中みたいなところでいたのは2000年代で
これはなんかその確かに2000年代の方がそ
豊かっていうのが違うんだけどなんか出やすかったみたいなことはあるんだなっていうの面白いなと思いましたね
なんですかね多分90年代
その流れくん作ったのって多分90年代松野
まあ愛好シーナリンゴーなのかなっていうのが
なんかやっぱシーナリンゴーさんがそのロック分野くみたいなものでもいけるってのを示したのやっぱ大きくて
その後ねやりだ人にさんとかねそういう方向にも繋がっていくんですけど
なんかそういうのを余裕みたいなものがずっと続いてたのかなって気がちょっとしましたね
そうですね
でも結構90年代後半の女性アーティストを歌だ光るシーナリンゴー愛好
ハマスケアイミーあとジュディマリ開選して雪が揃いになってみたいなそのあたりのアーティストの影響力がすごく大きかった
がいわゆに2000年代はその余裕で出る出来た人達のあっていうのは
なんかたくさんいた印象ですね一方で多分あの雪さんなんかがねあの象徴ですけどジョイとかね
あのやっぱロックではなくなったっていう修行はトミーフェブラーにもそうですねロックサウンドではないっていう
まあ確かにどっちもロックバウンドやってた人がロックからちょっと離れるという感じありますよね
でもしろそのニューフとかテクノ的な方向でいく
その方向ってまあクルーとかスーパーカーの流れみたいなあののを重なってるというかバンドがテクノとかをやるみたいな方向と結構ね進食をしてましたね
まあキムラカエラさんもねやっぱり売れてる曲がどっちかというとロックではない方向っていうね
でもあると思うんですけど本日はねかなりロックバウンド的な思考強かったと思うんですね
だっけっこうだそのメロコアとかそっちの方向
まあとぶんあの時代だとデルレガーデンとかハワイアンシックスみたいなものと
金設したよそうそうそう音楽をやってましたよねっていう中でポップスを同時にあるみたいな感覚ですよね
サギスキックミカバンドとかねやってましたもんね
やってたん懐かしい
はい次そのね2010年代女性神が帰としなくなったと言われてる中
まあね一人勝ちみたいなところにいるのアイミオンだと思うんですけども
アイミオンのね感じてアグラさんですね
アイミオンのキミアロックを聞かないとかマリゴールとあたりのを取って改めてきくとかなり
壊した気したのどうねなってように感じます90年代チルドでの自分もまんまとやられて
ハマりましたねということで
これそうだなって思いました言われるとあのめちゃくちゃ
ミシチルというよりもマイリトルラバーそうですね
なるほどなって思ってこれがなんか2010年代に出てきたっていうのもねやっぱアイミオンって本当不思議な存在だなって思いますね
それが生駆かしていくとあの3つ目と一緒に仕事をするそうねようになるっていうね
アイミオンもそこにそのさっき言ったそうインディっぽい女性神がと
まあ繋がってるっちゃ繋がって言うんだけどもなんか飛び抜けて
評価評価というか聞かれるなったんですね
これはねなんかいろんなこと考えられるんだけど非常に面白いなと思いますね
アイミオンは本当に売れてるしポップフィールドにいるんだけど
ずっとアングラナによりはしてるっていうね
そうあの人だけ違うゲームをやってるみたいな感覚があの10年ずっとついてる違いますね
あの人の中にだけゆらゆら低国とかなんかつもを計算とかそういう流れがちょっとあるっていうか
そうなんでねあのなんか金属屋のもあるんだけどあの2人はなんか金属屋のもなんか
いつの上が武道官とかで満足してるし一人ですごい人気あるんだけど
なんかなんでそんな飛び抜けてんのかよくわかんないみたいなところがあって
この辺をっぷりは不思議でどっちもやっぱりちょっとそのゆらゆら低国感があるみたいな
このね謎のゆらてとか謎のアングラセみたいなものって不思議なんだよね
でもずのいやずの計算じゃないよえーと今の話だとあの金属屋のはやっぱりJポップではない
そうそうJポップではないんだよね
だからJポップでやってそれをやってるのはアイミオンと必ず自分がかかな
ああそうね
そうね必ず自分が居はねもうありますよねその辺はねアングラセね
ねはいまぁという話でなんですけどってね
はいでまぁさっきのねやっぱりJポップ
まあ海外でまあJポップがね海外新宿というか海外と同列になってるっていうところのコメントもあります
ミックジャガリコさんJポップはむしろガラパコスなまま受け入られる独自ルートを見い出すつあるんじゃないですかね
ハリースタイルズやピンクパンサーリーズやVTSの真北聞くと日本の音楽は相変らず世界のトレンドからは大きく回律してると思います
こっちに的にはスノーマンや行ってたリラが韓国の歌番組でるなと東アジャのローカルでJポップの人事と全程とした活動がめたつのが面白い動きかなという事ですね
まあこれまさに同じ事を考えているというか僕らもでこの前QDスプリートが韓国でね韓国語で
パフォーマンスをやってそれが非常に受け入られていたっていうのを見ると
まあなんかなんていうんですかそのハリースタイルズとかピンクパンサーリーズと同じ事別にやんなくてもいいよねみたいな感覚点がすごいありますよね
でなんか違うけどでもでも通じてる部分もあるよねみたいなことはさっきのVTSと不思議かずの話とか
ピンクパンサーリーズの曲とかはわりと何のJポップパサもあるよねって思いますけどね
そう
はいでもう一つ同じような意見というか別角度から同じように言っていただいているのがオノナスメさんですね
チャーリーXXが日本っぽいって話ですけどプラグもハイパーポップもありがピンクパンサーです
もう今海外で流行っている音楽で全体的に日本っぽいですよね
でどうしてそうなのってどうしてそうなってるのかってやっぱりゲームの影響が大きいと思います
これ間違いなくそうはと思います
ゲームからゲームを及びゲーム音楽から日本に入っています
っていうアーティストはかなり多くて
フライングロータスとかサンダーキャットとか
ゲーモン楽大好きっていうか
実際聞いてみるとゲーモン楽万万やんって
って言ってくるたくさんやってたりとか
こういうアーティストがかなりたくさんいるんですよね
チャーリーとかもそうっていうね
その辺が日本の繋がって
その辺が日本とグローバル繋げてる
みたいな感じっていうのはめちゃくちゃあるなと思います
次ですね
でちょっとVTSの話題というか今言ったら
日本マイドルとVTSって話ですね
トミー クボさん
日本マイドルはVTSとはクレポンの
ならないって言われたんですけど
どう思いますか
VTSよりも
VTSよりもStone'sAgroup何倍何かの方が
何倍何かの方が上手だと思うんですけど
はい
いやこれですね何ていうか
比較するのが非常に難しいというか
ただすごく気持ちわかるこの方の
それぞれの魅力があって
それぞれが
優越を付けられないのが今なんじゃないかな
という感覚がすごいあるんですよね
でStone'sAgroup何倍も
この方は全然違うことをやってるんですけど
本当に独自のせいを見な走ってるみたいな感じがあるので
でその中で何ていうかね
これってあまり日本っぽいから
海外に受け入られないよねっていう
ものは実はそんなことないんだよってのが
さっきの話なんですよね
だから
まあ
魅力が突然海外で
ヒットするとかそういうのもね
あり得ますからね
全然あるし
少なくとも足やだったらまず受け入られるみたいなのがありそうですよね
いや確かにVTS groupはでも
やっぱみんな別協議をそれぞれのグループがやってると思うんで
ちょっと前まではやっぱりそれこそKポップに追いつけみたいな感じが
みんなあって
やたらスキルフルでこう
アグレシブな楽曲っていうのはね
やる流れはあったと思うんですけど
やっぱそれもちょっと変わってきたなと
魅力のブレイクなんか完全にその承知だと思うんですけど
まあ
だからちょっと前のBファーストみたいなものが多分一つ
重点だったと思うんですよね
日本のボイスグループかに出さすものとしては
でもBファーストももうそういう方向でもなくなっていってる感じがある
っていうのをファースト最近ね
われと歌ものというか
非常にその歌がうまいグループとしての魅力を出してますよね
だからその
エキセントリック性みたいなものながついけです
エキセントリックかけるスキルをついけするフェーザーも終わったのかなっていう感じがすごくしますね
そんな中でね
何倍だけ別のエキセントリックをやっているっていうのも面白いなと思うんですけど
なんかなんかそう
難しいボイスグループを一緒に並べて語るのって非常に難しいというか
なんかそうなのが別の協議をやってるかんっていうのがあって
まとめて語るのでも
なんかまとめて語るとそれをそれで角がたつみたいな感覚っていうのは強くあってですね
まあねだって
キンプリでもやっぱりその
死んでるらがうる路線かどうかみたいなところでも我々わけじゃないですか
一番としね
そう考えると今は
女性アイドルグループはわりとなんかそういうフェーズに入ってきてるのかなっていうか
あの休憩ストリートフルーツジッパーの一つブレイクで
なんかみんなこう可愛い路線みたいなのちょっとブリッコ路線的な方向を
なんかやるように見せかけといて配信を聞かけとしたハロプロ最標化
みなっていて多分ハロプロとその休憩ストリートフルーツジッパー的になるものの
なんかバッキバッキみたいなものと融合っていうのがこれから進んでくんじゃないかって
可愛いラボドね
そうなると
まあちょっとねもうさかみきグループもそのフルーツジッパー的な方向になんか入始めてる感じも若干するんですけど
そのあたりがどうぶつかっていくのかってのはちょっと楽しみですね
そうですねなんかアイドル女性アイドルの方がなんかちょっとその平列にというか
その同じバトルをしてるようなバトルフィールドが一つって感覚はすごいありますよね
まあ楽曲はっていうね物があってそのちょっと休憩者とかいろんな要素を取り出る
音楽パンが好きそうなやつをやるっていう時代が2010年だありましたけど
あれの流れはもうちょっとなくなった感じがありますね
最近ね結構そういういわゆる楽曲ハイドルが解散したみたいな話は
結構多くて一つの時代をね追いだかなっていう感覚もあるんですけど
そうですねその流れでいくと僕がねあの唯一をしてるアイドルっていうのがいって
それがワースタっていうグループなんですけどAbexのグループですね
でも11年ぐらいやってるんですね
もうベテランなんですがまだわかんないんですけどベテランなんですよね
で彼女たちの方向を整ってかなりその可愛い的な方向でやっていた
勝つ特に初期の頃は楽曲がねすごい
ポップなんだけどもエキセントリックな内容やっていて
だからその楽曲ハイみたいなものが盛り上がってた時期に
ちょうなんか大道なんだけど変ってこいってことみたいなのやってたんですね
その流れって明らかに
休憩ストリートフルーツジッパーの流れを先かけてたみたいなところもあって
そこにね不容理に不味込んでなんかロンスオーとか起こってたりもしたんですけど
ついつ最近その彼あの彼女たちがその解散発表したんでね
なのでまあそういうねいろいろいろんな方向性がありますけど
やっぱタイミングとかもねやっぱ重要なんだなっていうのね感じたさっこんです
なかなかねその速すぎてもダメおそすぎてもダメみたいなね
タイミングって本当に重要だなっていうのはね
まあYouTubeやっててもねすごく思うことですね
でVTSの話だとアリランの2人のレビュー含めた
VTS特殊聞きたいです個人的にはかなりの良い良くさけだり決策だと思いました
いやーめちゃくちゃ3匹議論になってますよね
そうこれねこの後でね話したいと思っています
思ってますしあのレビューというかね
アリラン扱った動画もトローとしてちょっとタイミングいろいろ伸びちゃってるんですけど
この後ねとります
はいそうです
はい
あとハナロクションのお話期待してますぜひという
まあこれですねあの音楽というよりも
アニメーションの話なんですけどもハナロクションなける日にという映画が
前回ねチラット話してね僕らのね
ノートの方のズームのイベントでも話したんですけど
めちゃくちゃいいというそして音楽もめちゃくちゃいいということで
もうね全てがいい作品なので
まあこれはね音楽チャンネルですけどぜひね
音楽好きな人にも見て欲しい映画だなと思います
前回のモーニングレディオではその劇番と主題化話したちょっとしましたけど
そうイレーがですね
もうそれだけじゃないストーリーも
でも素晴らしい作品です
というわけでちょっとね
BTS3ピリオロンというか
BTSとあといえですね
カニウエスト
リオフォートも非常に3ピリオロンで分かれている世界的にはね
っていうところも話をしたいと思うんですけども
はい
まあそれぞれあの1本で解説動画っても取りたいと思うので
まあ詳しくはねそっちで話せればと思うんですけど
3月初かと27日それぞれね
BTSとカニウエイエの新作でたんですけど
いや家はねちょっと一気に記憶れたね
28かな?出たんですけど
まあこれが
かなり会話いで3ピリオロン
ファンの中でも3ピリオロンみたいなところがある
でまぁそんな中
その
Pをねあの象徴しているのが
アメリカのメディアピッチョークなんですよね
ねえっとはアリランに関しては 5.3点かな 4.3ですね 10.3点でねえ家に関しては3.4
はいまあかなり厳しい評価を下していて 特にその bks のレビューを書いたレビュー
あの人はまあファンダムからねかない 攻撃を受けたりあとそういう状況
踏まえてこの低評価レビューによって ピッチフォークを首になったっていう上手くを飛ばしたりとかね
色々ね物理をかもしっているんですよね
でこのレビュー両方とも 言ってることはほぼ同じなんですよね
これまでの焼き直しなんじゃないかっていうのとか
まあ本要であるっていうところ あとはそのなんか取り入れてる要素
にあんまり必然性がないというかなんか 消化不良なんじゃないかみたいなことが結構言われてますね
BTSの場合はねアリランの場合は まあ中身がないみたいな言い方もされてたし
まあこれねあずケープを崩壊したよね みたいな話をしている
でねその中で言うとそのアリランっていうタイトルアルバムタイトルなんだけれども
そのアリラン要素って一曲目のボディーというボディーの最後しかなくないみたいなこのかかれてて
それはまずその通りとしか言いようかな 本当ですね
まあ他にねどこにもないですからね あれはね
他はね普通にガンガンヒップップというんですよね
そこはね僕もすごい引っかかってる ポイントなのは間違いなくて
いやもっとアリラン要素あっていいんだけどっていう なんかバリトバリでやるならもうちょっとね
韓国の民用的な要素みたいなものが他の曲でもあればねなんか印象違ったんじゃないかなみたいなことは思いますよね
そう、いやあ、あそこからやっぱり一番上がるんですけどね。
なんか
なんか、IGBMとアリランとヒップオップを無理やり混ぜたみたいな意味わかんない展開が最後に待ってて。
アスコが最高なんだけど、その後別にそう話はなんないみたいなのは、個人的もちょっとそこは残念だったんですけど、
難しいですよね。これなんかマッケージングの問題でもあるっていうか、アリランっていうアルバムタイトルをつけて、あのアートワークにしたのに、一曲目のアスコしかないじゃんっていうのは、
引っ掛かるし、その一曲目のタイトルも別にアリランではないっていう。
映画マーキーシュプリームが、あの日本では結構タッキュ映画っぽくプロモーションされてるんだけど、
実際は全然タッキュ映画じゃないみたいな感じっていうか。ちょっと期待するものとなんか、
あの中身というか、詰まってるものが、変えりしてる感じは、まあいなめない。
まあタイトル、宣伝と実際の中身の変えるわね、ちょっと気になっちゃいますよね。
韓国の民用とかだと、結構ね、9秒しの独特のリズムの曲とか、昔調べた時にあって、
そういうのが伝統的に、いわゆるあの、海外の、ヨーロッパ、ユライの音楽とか、違うリズムの曲があるんですよっていうので、
なんか聞いてみたらかっこいいんですよ、リズムが。これめっちゃかっこいいじゃんみたいなことを思って、
なんかそういうのとかがね、入ってると、激厚だなって思うんですけど、
まあ、時間もね、そんななかったんだろうし。
そこが一番問題だと思って、映画、ドキメンタリー映画の中のとにかく時間がなくて、
特化で作っているってことがめちゃくちゃわかるんだけど、
いや、そこ時間かけようよって。
そうだよね。
作品じゃんっていうね。
そこは、なんかもうあの、ビックヒット、アルーロー、ハイブの、
なんかもう先にスケジュール、ツワースケジュール、くんじゃってるかんっていう。
で、なんかそこはメンバーもなんかすごい悔しさの感じがあって、
3年だなと思いました。
なんかね、とにかく時間がないみたいなのをすごく逃じましているよね。
まあ実際、アルバム、いいアルバムではあると思うんだけど、
なんか、そこは惜しいって感じはね、確かにする。
なんか、いや、これもう、このコンセプト、もうちょっとに詰めることできたんじゃない?
みたいなことは、まあ感じちゃいましたね。
うん。
で、あの、家の方も、その、
もともとは、結構AIを使って作ってるっていうところが一つあったんですけど、
完成場に関してはNO AIっていう、結局歌うことになったんですよね。
でもその、なんかNO AI性みたいなものがあんまり吐きされてないじゃないかとか、
実際はAI使ってる部分残ってるよねとか、そういう当たりとかで、
結構チュートハンパーなんじゃないかってピッチフォークが指摘していて、
で、同時に、あの、2分ぐらいの短い曲の、
まあ、詰め込みと、あとはこれまでのいろんなアルバムの要素とかがマジってて、
まあ、焼き直しっぽく新戦さがないんじゃないかっていう指摘が、
まあ、おもり、その低評価のポイントになってましたね。
うん。うん。うん。うん。うん。うん。
まあ、これに関しては、
いや、そんなほどないだろっていうふうに思っているというか、
なんか、あれですね、別に全然いいんですけど、
あの、まあ、ピッチフォークのポジション遠くて感じがするっていうか、
まあ、ピッチフォークはそういう、なんか新戦さみたいなものを、
その景色に中で見え出すみたいなことが、
まあ、価値観として出ているなってのはすごくわかる感じがするんだけども、
とはいい結構今回の作品をときくと新しくないっていうふうに、
僕らが感じているよ。そう。
だから、これはね、実は、BKSとピッチフォーク、
じゃあ、BKSと家の評価はすごく同じっていうか、
あの、まあ、BKSのアルバムは、
まあ、金っぽいんですよね、かなりね、ないようとして。
そうね、フォーリガンとか、めっちゃ金っぽいよね。
で、そういうところが新戦さのなさみたいに、あの、彼らには聞こえてるんだろうし、
その家の新作はこれまでの金へのアルバムっぽいみたいな感じで、
新戦さがないんだろうけれども、
その、わかりやすい新戦さがないだけなんですよね。
実際、それぞれBKSも家も、あの、ちゃんとリテールを見ていけば、
新しいことは間違いなくやってるんですよ。
うん。なんか、そこに対して不感症になるっていうのは、
まあ、いろんな音楽を聞いてる音楽をたくあるあるっていうか、
わかりやすい、まあ、ギミック的と言ってもいいんですけど、
変な音とかね、なその展開とかね。
そういうのがあると、喜ぶ人種なんですよ。
いい方。
まあ、これは僕もそういう道は通ってきたからわかるんですけど、
まあ、それは、朝いぜってことがちょっと痛いなと思うんですよね。
もうちょっとギテールに耳をすませようとか、
その、わかりやすい新たな人じゃないところに、耳を向けようよとか、
あとは、特に家のアルバムにの評価に関してそうなんですけど、
ここの楽曲だけに耳を向けて、
トータルとしての流れとか、意識がすごく薄いなって思うんですよね。
そういうのに、そこはちょっと、
耳を押してもいいんじゃないかなと思いましたね。
まあ、ここの意見って、非常に分かれるから、
それでも新鮮さがないっていう音を聞いても、新鮮さがないっていう人がいるっていうのは、
まあ、置いといてもいいんですけど、
もう置いといても、そういう人がいるのは分かるんですけど、
なんか、思うのは、さっき言った、
その全体の流れみたいなものが結構見過ごされている感覚っていうのはあって、
なんか、わりとね、今、テクスチャーが大事みたいなことを言う人が、
結構たくさんいる。
テクスチャーって、なんていうかね、
その、要素の一つでしかないというか、
全体の流れとかリズム感みたいなものがあって、
その中で最初を要素としてテクスチャーがあって、
別にテクスチャーだけが得らればけじゃないみたいなことをすごく思う。
そう、なんかその、
あるし聞いたことあるテクスチャーでも、
その流れで聞くと、違う感覚になるよねとか、
なんか、そっち、もう評価の対象としてあるみたいな感覚っていうのは、
僕の中ではあって、
まあ、なんか、ちょっとテクスチャーって、
課題評価じゃないみたいな感じはある。
まあ、しかもテクスチャー、
編長の流れって、なんかめっちゃAIっぽになっているか、
キーニング人員的だなって僕なんか思っちゃうんですけどね。
もうちょっと聞いた時に、違うから、
浮き上がるフィーディングとか、
エモーションみたいなものを、
人面を向けていいんじゃないかな。
エモーイスね。
そうですね。
なんか、やっぱり、そこに現れてる音とか、
ビジュアルっていうのは、
それも、もう消耗としてあるんだけど、
それだけ見ても消耗ないっていうか。
それで、その作業を見よって、
こっきり半作業が生まれる、
そこの関係性、
間にこそ本質があると思うんですけど、
それがやっぱり、ちょっと、
テクスチャーのみたいなところと、
見下とされるかなって思うんですよね。
そうね、この辺はね、
見下としてない人も、
見下としてないっていう反論も、
きそうなんですけども。
でも、そういう傾向があるっていうのは、
多分間違いない。
テクスチャーっていうのも、ちょっとマジックワードだから、
その何、定義が、
結構バラバラなんで、
ここでね、話してでも、
実は答えが出ないっていうところもあるんですけど、
でも、なんか、
ただ、俺は、あの、
ブリー、家の作品に関しては、
いや、テクスチャーもいいし、
全体流れもいいだろうって思ってて、
あの、
ピッチョウをよくわかんねこと、
言ってんながって言う結論ですね。
ピッチョウ、誰か書いてこれ知らないんですけど、
やっぱりサッチなくて。
まあでも、なんか、
ピッチョウクらしくていいというか、
あの、
あ、いう、なんてんですか?
あの、
密閉層な、
レビューが出てくること自体が、
カルチャーの流れみたいなものを感じるので、
それ自体は、
いいんじゃないかなみたいな。
あの、なんかね、
変に、
あれじゃないですか、
ピッチョウク、昔の点数、
変えますよみたいな。
よりは全然いいかなと思うんですよね。
過去はこうでしたっていう、
その、その、
なんていうの。
ピッチョウクなりのアイデンティティーっていうのがあるっていうのが、
まあ、感じられて、
それ自体は、
まあ、
俺は面白いと思っちゃうんですけどね。
うん。
まあ、分書として面白いけどいいんですよ。
うん。
そこそだろうがなんだろう。
っていうのが、まあそんな感じですね。
うん。
で、俺はわりと分書としては、
まあ、あの、
なんか、
言ってることをどういうせるかどういうかししないか、
とか、
に、かかるはず、
なんか面白いことを言ってなって思ったところもあるので、
まあ、そこはね、あの、
それはそれでいいみたいな。
うん。
つまんない、
ほめより全然いいみたいなことを感じましたね。
なるほどね。
うん。
僕は結構ピッチョウクのレビューについたら、
ずっと、
つまんないなって思ってて、
うん。
日本の、
人が各レビューのほうが、
普通に面白くないって思ってる部分が、
かなりあるんですよね。
えー もあ同じ英語系のレビューでもNMEのほうが全然面白いピッチホークのレビューは
読んでもその点数となんか読んだ感覚がね全然結びつかないものが多すぎてはいはいはい
ちょっとなって思いっぽい部分はねちょっとあるんですよねあれ 多分ねあの本薬するとね消えるんですよ多分あの
ピッチホークでしか見たことない計用しとかいっぱい出てくるの そピッチホークのね英語はね読みづらい読みづらいあの
あれは多分もうスノップシュークさなのかもしれないけども多分あれが味なんですよでも
あの消えるんですよとも翻訳した時になんか多分キラビアかなみたいな言葉とか使う時も
普通使わないだろって言葉とか
多分使っているんですよね
そこの大げさな感じとか
鼻に作っていくっていうか
なんかシャレいた感じみたいなものを
ピッチボーカーやってて
多分ね
その辺がね
本役した時に
おそらく消えてんだろうなっていう風に
僕も全然ねいてるじゃないから
確かにね
ピッチボーカーやっぱり
元々ちゃんとしたメリアじゃないんですよ
ブログメリアなんで
そこはね
多分
日本で言えば
アスキーとギズモードの違いみたいな感じっていうか
例えば別に別に
なんかね
ブログメリアってやっぱり別なんですよね
そこはやっぱ
大きいかなって気がしますね
なんかだから
ブログカルチャー感が今回のね
まあでも19
19にさ
配中された後の方が
むしろピッチボークっぽくなってるよね
っていう感じでね
なんでなんか
この辺をね
あのアメリカと日本の
まあいわゆる
そのメディアとか
飛行のカルチャーの違いとか
よく出ているというか
ね
昔だったら
日本でおそういうレビューって
あった気がするんですけど
最近はないし
で別になくても
いいと思ってるんですけど
僕とかは
あの
ね
なんしたからって面白いレビューになると
全く限らないし
全然関係ないだと思っているんで
それ文化の違いというか
歴史の違いだなっていうところを
認識して
どっちも面白があれば
日本もアメリカのレビュー
どっちも面白があれば
いい
ネームイート
ピッチボークも全然違うし
そもそも国が違うし
みたいなところで
それぞれ面白があれば
いいっていう感じですね
というわけで
BTSと
家に関しては
僕らそれぞれね
別の動画
出しますので
そちらも動きたい頂ければと思います
はい
ということで
今日のモーニングレディオは
一応となります
はい
朝
朝聞いてる方がね
多いんじゃないかなと思うんですけれども
今日も一日頑張りましょう
はい
それでは最後までご覧いただき
ありがとうございました
また次の動画で
お会いしましょう
ではまた
また会いましょう
Podcast Summary Short Detailed
Key Points: イベント「世界のカルチャー発信権ジャパン」の開催と、その余韻による体調や日常リズムの乱れについての会話。 イベントで話題となった楽曲「It's All Right」の世界的配信開始と、BTSのアルバム「アリラン」における伝統と現代音楽の融合に関する議論。 X(旧Twitter)のアルゴリズム変更による日米間のカルチャー発信の逆転現象と、日本のポップカルチャー(J-pop、アニメ等)の海外での評価に関する考察。 2000年代を中心とした日本の女性ポップシンガー(アムロナミエ、キムラカエラ、西野カナなど)の回顧と、現代におけるアイドルグループや音楽シーンの変遷についての議論。 BTSの「アリラン」とカニエ・ウェストの「Vultures」に対するピッチフォークの低評価レビューを題材に、音楽批評における「新しさ」の評価基準や作品の全体性についての批評的考察。 Summary: この対話では、まず「世界のカルチャー発信権ジャパン」というイベントの開催と、その興奮の余波で話者たちが日常のリズムを取り戻せていない様子が語られる。イベントでは日本のポップカルチャーが話題となり、特に藤崎税の楽曲「It's All Right」がBTSの「アリラン」と比較されながら、全世界配信される意義が議論された。話題は、Xのアルゴリズム変更により、アメリカのバーベキュー文化が日本でバズり、逆に日本のアニメ等のコンテンツがアメリカで注目されるという、カルチャー発信の双方向的現象へと展開する。さらに、2000年代のJ-pop、特にアムロナミエやキムラカエラら女性シンガーの回顧を通じて、日本の音楽シーンの変遷と現在のアイドルグループの多様性が論じられる。最後に、BTSの「アリラン」とカニエ・ウェストの「Vultures」へのピッチフォークの低評価を引き合いに、音楽批評が「目新しさ」や表面的な要素(テクスチャー)に偏重する傾向に対して、作品の全体の流れや文脈を重視する視点の重要性が主張される。全体として、日本のカルチャーの国内外での受容と評価、音楽制作と批評の在り方について多角的に考察する内容となっている。
FAQs イベントのアーカイブ配信はいつまで視聴できますか? › アーカイブ配信は4月3日まで視聴可能です。購入すれば期間内に何度でもご覧いただけます。
「イッツオールライト」の全世界配信はいつからですか? › 「イッツオールライト」は4月3日から全世界で配信されます。これまでCDのみで入手可能だった楽曲がデジタルでも聴けるようになります。
BTSのアルバム「アリラン」で伝統音楽が使われている部分はどこですか? › 伝統音楽「アリラン」は、アルバムの一曲目「BODY」の後半部分でサンプリングされています。メンバー間でもその使用について議論がありました。
VTSのアルバム制作ドキュメンタリーはどこで見られますか? › VTSのアルバム制作ドキュメンタリーは、3月31日からNetflixで全世界公開されています。メンバーの制作過程や意見の違いが見所です。
ピッチフォークによるBTSとカニエ・ウェストのアルバム評価はどうでしたか? › ピッチフォークはBTSの「アリラン」に5.3点、カニエ・ウェストの「家」に3.4点と低い評価を付けました。両方とも「新しさが不足している」と指摘されています。
2000年代の女性J-POPアーティストで特徴的な人はいますか? › キムラカイラや西野カナなどが挙げられます。特にキムラカイラはモデル出身で、従来の「男性受けする可愛さ」とは異なる独自の魅力で注目されました。