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三浦大知のSpacewalk#22【ゲスト:小島秀夫さん】【ロング版】

66m 18s

三浦大知のSpacewalk#22【ゲスト:小島秀夫さん】【ロング版】

本エピソードでは、ゲームクリエイターの小島秀夫氏をゲストに迎え、約2時間にわたり対談が行われた。小島氏は、自身の代表作である『メタルギア』シリーズや『DEATH STRANDING』が生まれた背景、創作プロセスにおける苦労と喜びについて詳しく語った。特に、作品を通じて生まれる「人とのつながり」の重要性と、クリエイターとしての孤独感を、同じ創作活動を行う仲間との交流によってどのように乗り越えてきたかが焦点となった。また、リスナーからの質問に答える形で、ゲームが現実世界に与える影響や、将来クリエイターを目指す若者へのアドバイスも提供された。番組の後半では、パーソナリティのミラダイチから、自身の新アルバム「アーカイブ」のリリース(3月25日)と、同アルバムを共同制作した音楽プロデューサー「ユータ」氏をゲストに迎えた次回の放送(3月30日)が告知され、リスナーへのメッセージ募集が呼びかけられた。

Transcription

2414 Words, 29183 Characters

Japanese
こんばんは、ミラダイチのスペースウォークパーソナリティのミラダイチです。 さぁ、ということで、本週は6本放送というふうになっております。 なんとですね、本日は、あの方がついに来ます。 あの、実はですね、このミラダイチのスペースウォーク始まった当初からですね。 まあ、何なら始まる前からですね。 ちょっとこの方には来てもらわないといけないだろうと。 ちょっといつか呼ばなきゃっていうのはずっと思ってたわけですね。 本日は、スペースアルゲストに、 小島ひれおさん、来てくださいます。 すでしい。 まあ、そもそもね、このミラダイチのスペースウォークの、 まあ、前ですよね。 この同じバックで、やられていたのが、 まあ、小島さんのラジオ、小島充。 そこからこの引き付いて、このミラダイチのスペースウォークっていうものが、 始まっておりますから。 だから、そのバトンをね、渡していただいていたわけですよ。 っていうのもあったんで、ちょっといつかね。 ちょっと、小島の方にもね、あの、何回か、 出させていただいたってこともありましたし、 きっとね、あの、小島充時代から聞かれている方もですね、 あの、メッセージくらい出さってるのかなと思うんですけど、 すぐも大量の、あの、小島さんへのですね、 質問、えー、とうとう、 えー、皆さんからのメッセージいただいておりますので、 できる限り、えー、ぶつけて、 質問していけたらいいなというふうに思っております。 それでは、早速一曲目、聞いてください。 ウッドキットで、マイナス61。 ミューラ第一の、スペースボーク。 多くりした曲は、ウッドキットで、マイナス61でした。 本日は、6本放送です。 番組では、いつでもメールを待ちしておりますので、 番組聞いての感想などなど、 来週以降とかね、また読んでいきますので、 是非送っていただけたら、というふうに思います。 さぁ、ということで、このあと、小島さん、 来てくださるんですが、その前にですね、 実はちょっといろいろ、あの、来週さらい週とか、 いろいろですね、情報ありますので、 ちょっと先にお伝えしておこうというふうに思います。 えー、まずは、来週、3月23日、 こちら、名前放送でお届けするんですが、 3月25日にですね、 実は私、ミューラ第一、 えー、ユータさんというね、 音楽プロデュースさんの方と、 えー、今まで作ってきた楽曲を、 もう、ほぼほぼ全部、 えー、イレコンダですね。 まあ、あるしベストアルバムのようなものになるんでしょうか。 アーカイブというアルバムをリリースさせていただきます。 それに、 新録される楽曲が、 3曲あるんですけど、 それを、 全部、 発音を演やします。 (笑) ね、なんか、新曲、宇宙、発音エアとかってさ、 よく言うじゃないですか。 だいたい曲でしょう。 3ついちゃいますも。 全部かけてやろうと。 はい、いうふうに思っております。 で、メールも、募集したいと思います。 テーマは、 あなたが最近、会見したことです。 メールの見面に、会見と、 会てですね。 ぜひ、最近、私はこれを会見しました。 ね、ぜひ送っていただけたというふうに思っております。 よろしくお願いします。 ここから、更衣装のお知らせいきたいと思います。 更衣装はですね、3月30日。 こちらの放送は、本日、ね、 小島さん来ていただくゲスト会なんですが、 またまた、 とあるゲストの方が来てくれます。 ゲスト会となります。 3月25日に、 先ほど話したアルバムアーカイブ、 こちらが発売されるということで、 そのアーカイブをね、 一緒に作ってガス合っている音楽プロデューサーの ユータさん、 あのー、ユータさんはですね、 まあ、楽曲を作られる、 まあ、いわゆる音楽プロデューサーの方で、 今まで、本当にたくさんの楽曲をですね、 一緒に作らせていただいている、 もう宮田第一の音楽人生に、 本当にかかせない、 クレーターの方なんですが、 正直ですね、 ラジオにゲスト出たりとか、 してるのを、 全然イメージないんですよ。 多分、 ほぼもないんですよ。 で、 あんまり出られてないんですけれども、 なんとお願いしたらですね、 あの、良いよっていう、 あの、ダジクのバングアップは、 ぜひぜひ出るよ、っていう風に、 言ってくださったんで、 これもかなり貴重な、 あのー、時間になるんじゃないかな、 という風に思います。 あのー、自分自身のですね、 これまで、 宮田さんと一緒に、 作ってきた宮田第一の楽曲の 裏話のシミみたいなものもきっとあるでしょうし、 まあ、 まあ、そのその僕と、 宮田さん、 どういう風に音楽作ってきたとか、 関係性とかも含めて、 いろいろお話ししていこうと、 入風に思っておりますので、 ぜひ、 皆さん、 質問、 二人で喋って欲しいことなど、 名誉、 こちらも募集していきたいという風に、 思っております。 そばくな質問でも、なんでもOKです。 こちらの懸命は、 ユータさん、 アルファベットで、 ユー、 T、Aですね。 懸命の方に、 ユータさんと、 書いて、 送っていただけたらなという風に、 思っております。 で、あの、こちらですね、 さらい週のお子のユータさんゲスト会。 こちらも、 魔法につと同じように、 6本放送と、 いう風になります。 来週の名は放送、 前に、 収録いたしますので、 メールは、 来週月曜日までに、 送っていただけると、 嬉しいなと思います。 メールの懸命、 ユー、T、A、 3、 ユータさんで、 送っていただけると、 嬉しいです。 よろしくお願いします。 ということで、ちょっとまとめますが、 来週は、 名は放送で、 そのアルバムアーカイブから、 新録を、 3つ開禁。 そして、皆さんからも、 開禁したことを、 メールテーマにして、 募集すると。 そして、 さらい週には、 なんと、 そのユータさんが来てくれると、 いうことになっております。 ぜひぜひ、 あの、どちらもね、 メールを送っていただけたらなと、 来週までに、 ぜひ送ってください。 何とぞ、よろしくお願いします。 すべてのメールアドレスは、 スペースアットマーク、 TBS.CO.JP。 スペースアットマーク、 TBS.CO.JP。 スペースの租りは、 SPACEです。 Xの番組発した具は、 ミューラジ954。 ミューラジは、 ひらがなとなっております。 よろしくお願いします。 さぁということで、 この後、 本日スペシャルゲスト、 こじまひりおさんの登場です。 ミューラ第一の、 スペースボーク。 ミューラ第一のスペースボーク、 パーソナリティのミューラ第一です。 さぁ、 本日、 スペシャルゲストを、 聞いていただいております。 紹介させていただきます。 ゲームクリエイター、 こじまひりおさんです。 はい、 こんにちは。 こんばんは、 こじまひりおです。 こじじゅう! こじじゅう! ではなくて、 スペースボークの、 こじまいでございます。 よろしくお願いします。 今日はもう、 はい、 今日もうこじじゅうです。 はい。 スペースボークじゃなくて、 半年ぶりに、 ちょっとTVさんに、 なんて、 そうなんですよね。 いろいろ、 思い出したり、 しながら、 なんか、 先ほど聞いております。 こじじゅうの時が、 最後だったんじゃないかという。 そうだったんじゃないかという。 先ほどその12回の、 ところで、 彼を送ってきました。 食事で、 はい。 今日ちょっと聞いていただいて、 本当にありがとうございます。 ありがとうございます。 P.C.BANDですね。 はい。 トランディング2、 オンザビーチ、 こちらが、 明日、 P.C.BANDとして、 2発売されるということで、 明日じゃないですね。 10個一年。 3月19日、 ダメクヨビになる。 そうですよね。 2日に、 発売されるというタイミングもありまして、 もう、 元々ですね、 このミラダチンスペースボークは、 こじじゅうから、 こじじゅうから、 バトンを受け、 ついておりますので、 いつかちょっと、 もう一度、 うちゅうに行ってしまった。 そうですね。 はい。 ちょっとふわふわした番組という感じだったんですけど、 あの、こじまさんに来ていただきたいなというのは、 ずっと思ってた。 はい。 ありがとうございます。 今日、めっちゃかいらっしゃる。 この間、ね、 よくは、 あの、 よくは、 あの、 そうですね。 そこで、 こういう話になって、 急急。 そうなんですよね。 ありがとうございます。 あれも、 素晴らしかったですね。 あれ、あの、 ちょっとその話になるのも、 ちょっと先にしまっていると、 もう、あの、僕も、 あの、 あの、 あの、 結婚があった、 あとに、 山放送があって、 ちょっと、 あの、 あの、 あの、 ちょうどこのスペースボークのしてたんですけど、 結構いろんな国を、 そういう話になって、 かなりも笑われてたと思うんです。 いや、とね、 本当は、 結構いこうと思ったんですけど、 忙しくていけず、 まぁ、 ルドは全部いってるんですけど。 あぁ、そうなんです。 まぁ、 僕いけたのは、 パリと横浜。 あぁ、そうだったんですよ。 だけなんてして、 なるほど。 まぁ、パリは、 うどきっとも、 あの、 まあ、 そうかっすく、 あぁ、そうだったんですけど。 どうしたら、 そのパリの会議で。 まあ、もう、もう、もう、 熱い人ばっかりなんで、 すごい業力で、 顔とする人がいっぱい、 申し訳なくて、 ハーモニカがあんまり、 大師だよね。 そうですね。 あの横浜もそうだったんですけど、 すごい貴媒されたって。 なんか怖いを感じているので、 作ってよかったらと思いましたよね。 いや、なんか、結構、その、 まあ、僕その横浜公園を、 あの、一緒に見させていただいたので、 多分、 きっと、このデスストを愛している。 皆さんの、 中に、その、こじまさんもいて、 こう、 みんなで一緒に見るっていう、 感じが、 ポきっと、 そのデスストをファンの皆さんが、 なんか、やると作った人間が、 言うのは、もう、 あれ、もう、 何百時間、 何千時間やってるんですけど、 やっと、 客観的に、 こう、映像と音楽で見ると、 ちょっと、こう、 自分が作ったものなんですけど、 こう、 涙、 軍代にするという、 変な感覚ですよね。 で、 その、 優散の皆さんと、 まあ、普段は顔見えないんですけど、 あの、 いいネットが送り合ってますけど、 実際に、 あっこ集まって、 結構、こう、 ネットで知ってる人とかも、 来てたりして、 一緒に、こう、 するというのは、 長々ない体験なんで。 こう、ね、 オーケスの方がいて、 で、 まあ、その楽曲を、 おくれされてる、 その、 後ろにね、 大きいモニターがあって、 結構、 結構、 ネタバリがあるんですけど、 やっぱり、 結構、 その、 いわゆる、 デスタン・イオワンのも、 あるし、 いいのも、 あるし、 音楽に合わせて、 ね、 なんたくのテーマでれば、 そのキャラクターが出てきて、 はい。 こういう、 新の、 で、一番、 これ、 やっぱりの時も思ったんですけど、 ですが、 ディエスワンの映像って、 僕的にやっぱり、 こう、 フルインですよね。 中野スミがあって通りになってくるわ ちょっといい感じなんですよ 僕はその客観的にプレイアーとして デセストシリーズを 返させていただいてて ステストワンギャッターときの キレイさっていうか 美しさ映像の美しさもそうで 7サウンドも含めて すごい感動したのを もちろん今度に専門に覚えてるんですけど 今言われたオケコンで 1と2を並べてみるじゃないですか もちろんワンが来たないとかでも 真っ赤くないんですけど 映像のないですよね 神家っていうか そのなめらかさだったり人の皮膚のやられている エンジられている皆さんの 脳漫とかの肌の質感だったりとか 空気感みたいなものが 軍党 ワンはちょっと 神家してるんだよね ワンが悪いとかでも待ってくらいんですよ そのワンの映像もめちゃきちゃきれいなんですけど 今ってもうこんなところまで この数年で来てるんだっていう なんかその映像の神家っていうか 技術の神家も同時に感じる そうですね 色々自助があってですね パニーの時は 弱んで来てくれたんで 色になったら歌えようって話 これが聞いていただいたんで なんかどっかでまだ続いてますんで そうですよね 動画でやりたい人は東京もっかりやるとかで もうもちろんです 皆さんちょっと踊ってほしい いやもうぜひぜひ もう当日の僕はね横浜公園見させていただいて そのゲストボーカルで来られてる方も 二人めっちゃ打たせてきて 素晴らしかったんですけど から僕の話になってる そうなんですよね だからやっぱりその 小島さんの作品を通じてほんとに いろんな人とのつながりができて オーケストコンスとかもあった あれが結構面白い オーケストラーも全部違うんで まあ敷きちゃいそうなんですけど 長々出るおうとかちょっとちゃうんですよ やっぱりその会場も違います なかなか面白いですよ そうですよね そこからパリウはまた別のゲストの方で られてて 僕からも違う人が でもだからやっぱりその先ほども ありましたけどやっぱその 小島さんが作られたものだけど あるしそれがこう色んな形に発生して 僕が作ったのかなぁみたいな感じですけど 小島さんの作品をもとにしながら いろんなところに発生しながら あるしその小島さんの作品を 客観的に見られるものがどんどん 新しいものかこう だからね 行くというか 経験でしたよ やっぱり ゲームって届けるだけなので 一緒に 観客が一緒に座ってビルというのが なかなかないじゃないですか 送り手がなんで みんなさんもそうだと思うんですけど ライブでね 同じみんなさんのライブを例えば 観客と一緒にみんなさんが見てる 感覚ですよね そうですね うん 自分ではなかなかそんなことできないね やたしかにその感覚はすごい 特別な感情をしたんじゃないか 次回ね どこわかりますね いやもう 人曲ちょっと歌っていただいて いや本当に横浜木屋の時は これいつステージにやるかがって 思うぐらいの気持ちがいたんで ぜひにいつでも呼んでいただければ みんなさんっていただければ僕もちょっと ステージだって いやもうそんなことができた しとかいやもうはい こじまさんに式していて 本当はあのハウモニカをやろう かな思って ああ確かに それってやつじゃないですか そうですね 僕らはハウモニカ世代なんですよね でまぁ子供の時 さんざんやったから大丈夫やろうと思ったら やっぱりちっちゃくな なんか難しいからやべました ああ最初あれです 僕らの思ったんですけど そうだったんですか いやでもそれできたら解除 できたら 大盛りやかりですけど ぜひちょっとこじまさん専用のね ハウモニカ こじまさん用にちょっと作っていただいて そんなことも実現してあると思いますが みなさんを立てくださいね いやもうぜひ 聞いてますか そんな機会がね きたら嬉しいなというふうに思いますが あのちょっと改めてなんですけれども あのまぁデススト まぁワンなんならまぁそのちょっと前からです あのこじまさんとはこうつき合わさせて って言ってとかありますけど 一応ちょっとその始まりの部分も 少し そんなに覚えてる いつも覚えてないと思うんですけど あの対談をさせていただいたんですよね 6日後なので そうですねよね 1年でさ 2016年 とか8とか そんぐらいですよね そのまぁこじプロが こう新たに あの設立される で その中でまぁデススト ワン スストの始まりを作られている なんか あの たまたまその対談を こうさせていただき 覚めたらなのが で でなんか あれ指でしたっけ そうえっと上分も 上分だったかな はい あれその あの本当だめもとだったんですよ やるすくな なんかなんかやっぱその当時 まぁもちろん インタビューを受けられたりとか あったと思いますけど あんまりの 経験なかったですね じゃないですか だったんで いやもう異われる覚悟で ちょっとバカな振りして 聞いてみようと感じて だから ちょっとお忙しいと思うんですけど みたいなことで お伺いしたら素敵っていう風に 言ってたんだけど はい それなぜだったのか っていうすごく あの ずっと思ってみました あのこと どんじゃあげてましたし みよらさんの僕の愛みたいでも 語られたんだ どうぞ ということで あの時ね まだ会社立ち上げて 一本も出しないから あんまりこう 外出て 言うのはちょっとかっこいいな と 言うのもあって ちょっと選んでたんですよ だしその 製作もね 実際こう裏で グリグリされている 好きだって という風に思うので あれまだ 12回のコレですよね あの どうかの 白い動画 そうですね その時に お話させていただいて でまぁちょっと まぁハプリングがありまして 時間が空いたんですよね 実はその 製をするって なった時間から 製が始められなくてですね あの覚えてないな そうなんですよ で今年を って思ってたら こじまさんが じゃあもしよかったら 見ていきますか あの時なんか 映像ありました えっとね 映像も見させていただきましたし スキャンスル あの ブースみたいな 当時は 今いるも ちょっとかい的なもので あったかもしれないんですけど 見させていただいたり 映像をちょっと見させていただいたり っていうので あこのなものを作ってるな っていうので でそこで あの あの面白かったら っていうので スキャンスを こうさせていただいたりとかっていう話を コロコラムで はい というところから ちょっとずつ あのなんかくさせていただいて っていうところで まぁご飯行ったりね そうですね そこから ちょこちょこそうなんですよね なので 回りによっていただいたりとか そうですよ なんか 本当に近く いるんですけど 言ってもいいですか みたいなのを 急に行って あの なんか押し掛けたりとか というのも なんか 暖かく 受けれていただいて だからそこが あるし コラボレーションというか あの 紙を支援させていただいたり こう 楽曲に繋がったり っていう みんなでも 全然変わらないやつも あ、本当ですか 本当ですか なんか ありますか 最初の印象というか 今とかありませんよ 高生年で分かって いやいやいや 先のもあるのに いやいやいや ね、こんなおっさんと 喋っても知らないよね いや、もう多分あの 小島さんと言う時は もうほんとシンプルただのファンなので もうなんか小島さんから こういろんな作品のこと ほんまお別れから ちょっとエネルギーを ほしいんですよ スペースバンパイアみたいな いや、でも いいトロみたいな なんか ほんとに小島さんって それこそ もうほんとにその解消を 作られた時から その コネクションっていうか コネクションじゃないな つながり 人と人とのつながり ほんとに ほんとにそのシンプルな 僕とおその小島さんが つながりのように 小島さんの作品が 好きで とか 小島さんが なんか例えば ある映画を見て すごい素敵だなと思った 例えば 配慮さんだって せいゆさんと つながるとか なんか そういう そのコネクションから こうなんていうんですか ほんとに人と人と 人とのつながりから こうどんどんつながっていくんじゃ もうね、それしかなかったんで やっぱり フリーンなって どこりつして そういう感覚っていうのは もう もっともっと もっともっと もっとありました あと この人と 仕事をしたいんですけど って会社に 言うと 上昇は当然 知らないので そこで 大きいが なかなか出ないんですけど なるほど まあ でこれにしちゃったんで もう そういうのはなくて みんな さんも 同じだと思うんですけど まあ ニュージシャン 好きな 曲聞いて ちょっと アポトったら あって なかなかよくなったり そういう つながり じゃないですか そうですね 人間の 人生です それだけというか それだと思うんですけど 一問大きなもの はい 人とのつながり どこまで 深めるか あるいは広げるか っていうところがあると思うので そこを たどって 作ったというのが ありますし まあ 今も それぐらし からないですよね そんな お金が あるわけでも なく チームが あるわけでもないんで その つながりを 大切にされてるっていうか でも そこが なんか やっぱり クレイティブの 根源みたいな とも あったりされるんですけど 面白いな これ 変えてる人どんな人やろう 例えば 映画の感督とか 配慮さんも そうですけど そこで 疑問に思ったら 会いたいじゃないですか リアルな その人は どんな考えも 出たりっていうのが あって それで 最近は もうSNSがあって 結構 すぐ繋がったりするので そこで その人と あって 刺激を受けて という 次の展開に アクションが出てくっていうのが すごい こう そういうの そこに こっちよい だよね こじまさんって 本当に めちゃくちゃ コアナ部分というか こじまさん にしか 持ってない もたくも のですがりの 部分があるんじゃないですか でも すごい 十何といいますか 結構いろんな それぞれ さっきも パワーを いろんな人が 入ってるんじゃないですか 自分の じゃんるって でも それだけではないじゃん で このようにあるものって それから 知りたいんですよ それを考えると 全然 知らない世界があって うちを に行きたいのが そういうこと で 知らない 世界 それが人生を得るのが嫌なので、いろんな人と会いたいと。当然、好き嫌があると思うんですけど。 その人と繋がっていくことで、いろんなものを知識欲じゃないですけど、知らないものを知りたいみたいな感覚があるということを。 そうですね。素晴らしい人が世界中にいっぱいいるんだよね。なかなか、実の中でもそうですけど、自分の近くにはいい人いないという、僕は子供とくそうやったんですけど。 あんまり選手も見なくて、前々と思ってたら、本読んだら、世界中に素晴らしい人がいると。 それが見たら、いや、その人と会いたいなというのが根源であるんですよ。見の前にいなくても、世界中というのは繋がるので、そうする場所がすごく豊かになるじゃないですか。 隣の人がどんな人であれ、自分がこの時に進むとく選べないので、家庭も選べないんですけど、世界のどこかには自分とはお人がいて、その出会いを待ってたりするので。 そこは今の人は、結構SNSとかあって、僕の時もなかったんで。 弾き台も高かったので、海外旅行ながらできなかったんですけど、いわんが世界に運ぬとのリアルタイムで話し、 そうですね。 でも、その繋がりみたいなものがデスストシリーズだったり、裏でもたくさんのものを作られると思いますけど、 そういうところに繋がっていくのかなというふうに。 このスペースはすごく繋がるんですから。 いや、本当ですよ。 小事重からの小事重から繋がるので、このバトンをちゃんとずっと持っておかれば、次の小事重に私までちゃんと守りながら言っていけないんですよ。 そういうふうに、そういうふうに考えてみるんですけど、その中でいろいろ出会いがあって、いくんじゃないですか。 その中での小事重さんの方が大きい例だったり、この人の影響を聞かったぞみたいなところを立ってりされますか。 この人の方はあんまりないんですけど、やっぱり映画関係者の監督さんたち。 プロジューサー、プロジューサーでいいんですけど、やっぱり物を作っている人たちと、あって、やっぱり自分とすごく近いものを感じたので、 そこはよりところになっているさ、さっかの人もそうですけど、やっぱり一人で考え出さないといけないですよ。 スケジュールとバジェットがあって、その中でみんな待ってるわけじゃないですか。 考えない人になって、そこでどんなく苦労しているっていうのを人には理解してもらえないんですよ。 そういう孤独感があって。 そんなかかいつつ、会社作ったから、そんなことはあまりスタッフに言えないですけど、 じゃあ、誰としゃべんのっていうたり、家族でも分かりませんから。 やっぱり同じことしている人っていうのを見つけると、結構分かり合えるというか。 なるほどでも、クレーター同士がつながるので、確かにそこすごくありますよね。 多分自分の中にあるものを最初にドロッとしたものを出すときって、本当に誰もいないじゃないですか。 その孤独というか、これを言語化して、神に行こうしたり、何回一つのものにするという。 本当に具体的に細かい相談するわけじゃないですか。 まあ、デルトロとか、デーフォンちゃんとかもそうですけど、ただ、お互い同じことをやっている同士がこ集まって、 本当に悩みは言わなくても、お主人公はご飯食っているだけでもちょっと安心感があって。 そういうのが昔はなかったんですよね。 なるほど。 でも、それは、ある週、ごじまさんが映画だったりとか、いろんな自分がお話いこだったものを見た時に、 ある週、これを作っている人がいるという。 そことキットリンクします。 この編みの時は、その弦業家の人とは、シリアをおかったんですけど、僕として会社の中の一人なんですよ。 私ではなかなか、私はいろんな人がいるんですけど、映画家の人が一人です。 なので、プロデューサーと戦ったり、配球会社を戦っていたりする人たちなので、そこはちょっと立場が違うので。 なるほど。 その孤独を持った同士の、何か人はちょっと違うんですよ。 だから、同級生とかとは、私の同級生は、私の同級生は昔、すごい仲良かったんですけど、僕はこの仕事を入ってしまうと、ずっと仕事しているので、話が合わないですよね。 この間も、ちょっと同級生になりましたけど、もう60個を超えているので、勤拠している人が多くて、全く話があんなです。 この子は何で仕事してるのって言われるんですよ。 どうしたらいいのって言うと、同じようなことをしている人たちと会っているのかな? 別に、深い話をする人はなくて、一緒にいるだけでもわかり合えるというか、リスナーの方も、つらいことがあれば、同じような人を見つけることだと思います。 だから、それは本当に先ほどの隣の人とかじゃなくて、先だったり、いろんなものから今は、つながることできます。 僕さんの方が、だんだん人もやっぱり、そういうのはちょっとわからないですよね。 例えば、大社さんも、死んどさって大社さんにもわからないのですよね。 でも、大社さんじゃなくても同じような仕事をしたら、多分理解できると思うんですけど、その夜中に電話ができて、今、病院に恋を言われて、 「あんた行くのか?」って言われて、行かなか描かれろっていうのは、同じ同業者に言えば理解できると思うので、 そうですね。 そういうつながりを目指すというか、物のようにとりも、 だから、それがすごい、スクイになる感じっていうのはすごくありますよね。 あとは、リエスのコピー、つながるべきだったのかっていうのがありますけど、 つながるのは言い言葉かりじゃないんで、面倒くさいこともつながってしまうとね。 そうですね。これだからデスストシリーズで固ってる部分とか、 こう、完全につなぐことの大切さ。 それで、普通で、では、果たしてつながったら、 そうなつながってることだ。 両方、責任が発生しているのか。 これも、いつ切るのかというのも、当然考えたほうがいいですし。 でも、それ結構、ゲームにも、結構、ちょこちょこ入ってますよね。 つながったことでの、あるし、デススト1をプレイした時に、 なんか、こじまさんといろんな話をしている中で、 やっぱりつながることには、責任が正直している。 そうですよね。 責任が生まれる。 連合とかも、一番最初のものなんですけど。 だから、どこの会社に入るとか。 そうですね。だから、その言葉はすごく残ってて、 確かにそうだよな。そこも含めて、すごく学ぶシリーズだな。 そう思っているんですけど。 今、ちょっと、孤独の部分というのは、 こじまさんが孤独な部分を持ちながら、 でも、それをいろんな人と共有しながら、 クレーターな人と共有しながら、ものづくりされているじゃないですか。 僕は孤独の人と繋がっているというのが、もう気かもしれません。 これ、ゲームづくりって、本当に、いっぱい、クレイティブの中で、 どんなファクターがバッとあると思うんですよ。 この中で、例えば、作った後に遊ばれる、 とこも含めて、全部、ゲーム体験、一つ、 制作の中の一つだとしたときに、 こじまさんの中で、ここが一番楽しいとか、 ここに到達すると、より楽しくなってくるぞみたいな。 いつも言うのも。 最初は結構楽しいんですね。 最初、まず最初が楽しい。 一人の作業などの世界観で、こんなゲーム、こんなことした驚かないと。 例えば、こんなキャスティングで、こんなストーリーで、 お金かかるへんので。 あるいは、アイディアをもう膨大にもあったらして、 その時は楽しんで、もう、誰でも使われても、しゃべりまくる。 こんなことを考えていると。 しゃべってると、結構自分の中でミスを発見できるんです。 お話のバグとか、例えば、つかまれたとき、 これ、おかしいな。こういうことをずっとやってる。 この時期は、非常に楽しいですけど。 ただ、今ちょっと違うかな、 今、スタジオ作ったんで、売れなかったかな、とかいう。 こんなすごいのを考えたら、いながら、これ売れるかな。 だけど、その多分デスストーの最初を作ってたとき、 だから、ツーを作ってたとき、また、この感覚が最初の段階の感覚がちょっと違う。 でも、最初は面白いです。 それで、次に面白いのは、形がないスタッフに説明して、いろいろ実験をするんです。 それで、今度、バラバラのパーツ、みんな、直接やってたりするので、 全部を見てるのは、与えた僕ぐらいなんですけど。 これが一つになったとき、結構面白いんですよ。 繋がったとき、この部品が繋がっていくのか、 形、こういう見方するのか、こういう面白さがあるのか、みたいな。 それは、最初の段階で、とめた中、アイディアが、 それが、そういう理想で、 僕の頭の中にしっかりなかったものが。 そこで、みんなの目の前に、それがどんと出て、 みんなが、こういうことか、一瞬、そこでグッドで、 その作品に一つになっていく。 サウンドとかも入って、 そこが面白いというのと、面白いければ、ダメな時もあるんでね。 僕は、僕は、まだないんですけど、 作ってみたけど、思わないといったら出てあるんですよ。 そうですよね。 ゲームって、それが、僕はないんですか? 僕はないんですよ。 今度、そこから、毎日、プレイしながら、 この回りで出ている、こう、出していくんですけど、 ここも結構面白いかな。 じゃあ、みんなで、なるほど、このゲームって、 こういうことな、今作っているのって、 「手に描き上げてくるんですよ」 「あーなるほどね」 「描き上げてくる感じ」 「あーもうちょっと描き上げてくる感じ」 「こんな断面出てきたぞ」 「みんなで、その辺が面白いかな」 「じゃあ結構段階的に化粧するかな」 「かなり違いますけどね」 「楽しさをずっと保ってる感じがあるんですけど」 「ここ苦しいみたいな」 「苦しいのはうまく言ってない時」 「もういかないんですよ、だいたい」 「これをやろうと思ったけど、なんか実は」 「マスケジュールがあって」 「あーマスケジュールがあったんですけど」 「用意料が足らない」 「あしくない入らない」 「ゲームだとそうか、その物を」 「やはり切らないといけない」 「あーなるほど」 「どこは切るみたいな」 「それを結構作ってると」 「あります」 「やっぱ、こう作ってきた中で、あれ?」 「あんまり気づく瞬間が来る」 「ありますし、結構重要なシーンだったのが」 「アラエル実験をしてプログラムを作ったけど」 「ちょっとフレームスが出ないとか」 「あーなるほど」 「ちょっとこれは考えたの」 「それをちょっと持たずに」 「なるほど、そうするにはちょっと持たずに」 「そこからその時点であるもんでつなげたり」 「もっかり収録しながらしたりもあるんですけど」 「それは大変ですよね」 「そうか、その部分で言うと」 「例えばこの場面が入れられないとか」 「このシステム入れられないとなってくると」 「この部屋は作ったけど、ローカーがなかったりするんだよね」 「じゃあどうやって移動させんね」 「もう外でたらカットシーンで繋いでしまい」 「一つですし、あるが違うどっかのやつを引っ付けたりとか」 「はいはいはい」 「いろいろやり方があるんですけど」 「ただ、辛いんじゃなくてそこが結構面白いんですね」 「これはもう効きパチやろう」 「っていう時にこうアイデー出して」 「もうやったらイギルやん」みたいな 「そういう瞬間ってありますよね」 「そのいろんな問題があってこう、うーってなってる時に」 「あれ?これじゃない?」っていうアイデーがパンテンで出た瞬間に 「こう全てのことが解決してくっていうが」 「あ、これで全部行けるかも」 「あとに企画で言うと、僕の頭の中でバラバラにあったもの」 「が突然かちゃんと一歩になった時あるんですよ」 「それはもうその自分の意識がじゃなくてってことですか」 「え、嘘を見たら」 「あーなるほど、自分もわかってなかった」 「全部つながってたら裏で」 「すごいな」 「タホを見たら見てもおかしくない」 「それみたいな」 「それだから自分がいいとしてなかったけど」 「これとこれとこれとこれとこれってやってたら」 「あれって?」 「これ1個の絵だったんだ」 「えぇ、その前にもそうだよ」 「みゆうらさんをたまたまCMで見て」 「そういうのがあったら、後で繋がるんですよね」 「あーなるほどなるほど」 「意識をしてなかったんですけど」 「日々の繋がりもあったり」 「こう、折りてくるという証言しますけど」 「神様が折りてくるみたいな」 「あーなるほど」 「じゃあそれはもう、折りてくる時」 「それは、待ちますね」 「いろんな段階でありますね」 「ゲームのシステムと全然ストーリーが別々やったので」 「作ってみたら、おお、みたいな」 「それやっぱりこじまさん中であるしバラバラには見えていったけど」 「やっぱこの脳の中でこう」 「別の脳が浮かんでたものが実はちゃんと」 「あの、あの、あの、あの、別で動かしてる」 「あーなるほど、じゃあそれが一つの農美層に行くとなる時が」 「あるってことは、デバックとかはスケジュールとの戦いなんですけど」 「面白かったら結構楽しいですね」 「自分的にね」 「それ、ゲームとして面白かった」 「昔はよくスタッフに言ってましたがメタルがそれでワンとか」 「こんなにおろかったらこの人を黒するな」 「手の毛変化」 「これやばい、これで、このされるんでみんなにみたいな」 「なるほど、実況がある」 「その面白すぎて」 「なるほど、これやはないみたいな」 「そういう時は、あるし逆にその、危機感みたいなことですか」 「面白すぎるとどうしろ」 「これが面白すぎると他の会社コードなんで」 「私のことも心配になるくらい面白い的がある」 「やはりなこんな出たら見たら」 「なるほど」 「そういう時は、たまであって」 「今の話と少しずれるかもしれないんですけど、僕そのデスート2の時に、いろんな方に作った段階で、プレイ、カリでプレイしてもらって、Pedabuckもらうみたいな段階がある」 「モニターがあってずにします」 「モニターが評価が寄すぎたから、ちょっとこれは変えた方がいいんじゃないか」 「されたって話をどこかで聞いたことがある」 「このゲームでモニターすると、結構全員が10点くるわけじゃないですか」 「これはメタルも、今僕たちも全部そうなんですけど」 「6割絶賛、4割否定みたいな」 「その逆転数とまずいと思うんですけど」 「そういう経験をしてきたので、結構多くの人が喜んでるってことは普通のゲームちゃうかと」 「あー、なるほど」 「じゃあ評価が寄すぎた、みんなさ、いいね」 「全員にはないんですけど」 「なんか挑戦力が薄れるというか」 「今はそういう時代なのかな、どうかな、わかりませんけど」 「やっぱり新しいものを作りたいので」 「そうですよね、やっぱり小島さんじゃないと作れないものを」 「まあ、ご企業があるんですけど、ネガティブなものにしたいわけじゃないので」 「そうですよね」 「新しいので欲しいんですけど、例えば10人が10人、途中でまだ作ってる途中のやつで、これはすごい」 「ちょっと、僕という意味がかかりするんだ」 「なるほど」 「これもっとある種、3匹 何のコレ歩いてあるする、主人公がヒーローを焦げるって何だろうってことだよね」 「本当の私が言われてみてたんですよ」 「めちゃくちゃ怒ってたんですよ」 「そしたら、小房院の人がいて、このゲームはすごいっと、俺の仕事とそっくりや」 「俺たち、足元をばっかり見てる」 「こんなすごいな、見たことない」 「これがリアルなの」 「これすごいんか」 「なるほど」 「よりグッドの深くささってる瞬間」 「結構ね、そこって、コケダイですのよ」 「スタープからボロカスやるわけだよ」 「最初は当初はね」 「スーパイダーマンとかで遊んでるんだよね」 「もっと、なんかね、そうかいな方がいっちゃったから」 「ビルの立場飛んでるんで、あんまりこの人物でコケて変わながらで、これしにそうです」 「でも、そこにちゃんとね、全部遊んでるとやっぱり意味があるじゃないですか」 「最初はプレイフィールとして、ゲームとしてプレイした時にやっぱ、というものがある」 「でも、あるしそれが、新しいものだからこそ」 「みんな触れてきてないからこそこをサンビがある」 「だからメタルギアも最初もボロカスやったんですよ」 「ボチもないし、見つかって死んでしまうんで、小工企業が上がれない」 「そうですね、確かにあそこを」 「映画にくれやすい、難しいですね」 「ゲーム勝で出した時にほとんどあそこを上がった人一人もいなかった」 「そうだったんですね」 「なるほど」 「あの辺のことはみんな覚えてないんですかね」 「でも、その時には、やっぱこ、こじまさんとしては、あるし逆にワクワクするみたいなところがあったりするんです」 「どー、食感食ですわ、やっぱり」 「なるほど、ちょっと、いったことがけんのが、隠れて進むから最初に住を持ってたら、撃っちゃうじゃないですか」 「そうですね、それで最初を持ってないのはここで隠れいくことを逆修して、ブキ持ってないから敵が来たらドキドキするっていうそこを見せたい」 「そうですね」 「だから、チュートリアルとかゲームの本質を、リモツもそうです」 「そうです」 「そうですよね」 「だから、ほかのゲームはそうじゃない、難しいですけど」 「なんか、あれもメタルも10年ぐらいかかってるんですよ」 「ステグスと言われるまで、なるほど」 「発売してから、そうなんですね」 「だから、ブッキー、エミジス方はブッキーいっぱいもと言うんですか」 「あの辺からしかしたことない人もいっぱいいます」 「そうか」 「でも、だからそれを、今回の、それこそデスソシリーズも、ワンディアックを作られているものから、2で、またそういうコシンカーですよ」 「そういうこと、そういうコシンカー」 「とか、あるし、もうちょっと、プレイのがあるし、その幅だったりとか」 「いと的に広げられているのか」 「でも、メタルゲアシリーズもだかそういうコヘンセンも」 「だから、そねんど、飲みネートをされましたけど、一方、一方、しょうももらえませんでした」 「ねー」 「あ、そう、メリカとかでも」 「なるほど」 「結局10年ぐらいして、ステルスという、いろんなアリュウのゲームが出て、写真作りとか出たして」 「あ、ここからなんしたら、ステルスジャンルって言われて」 「あーなるほど、じゃあもう、本当に名前のないものを、からくおこじました」 「まあ、デススもそうですけど、名前のないものを」 「デススはちょっと入って、入っちゃう」 「でも、本当にあらったな、ジャンルを、おつに作られているな」 「すごく、オーディーだ、すごいですよ、オーディーは」 「本当ですか、さらに先がありますもね」 「もうちょっとね、まだ言えないことも、カットされる」 「こっちもさ、かかやられてると思うので」 「それも来たいんですけど、いや今回実は、今のづくりのことだったりとか、いろいろちょっと発生しながら、いろんな話」 「カットもらいましたけれども、実は、いろんなメッセージ」 「見たらメッセージもたくさん来てるので」 「おたより」 「そうなんですよ、なんで、それもいろいろ聞きしていきたい」 「こじいの方も来てるかもしれない」 「いや、理性なの方が来てると思います」 「いや、そうですから、なので、いろいろ聞いていきたいんですが、そのままに、楽曲もね」 「楽曲」 「カケたいなと思う」 「フールでいけるんです、フールで」 「フールでいけるんですよ、フールでいけるんですよ」 「すごいですね、50なんか半分くらいで切り合わせる」 「気持ちんじょうにね、できる限りフールでかけていこう」 「ありがとうございます」 「気持ちで、はい、やらせていただいてるので、ここにも3人一曲、なんでいただけたら」 「これですね、デストランディング2で、うとき言ったの、メイン曲2だわいるだ」 曲があるんですけど 実はこれL1人具さんとデュエットしてる そうなんですよね 曲があって バンマにしちゃうっていうのが あまり質問は ちょっと最後の方で出てくるんだ これがもう素晴らしい いやこれも素晴らしい 2-3年かけて作りましたんだけど そうなんだね こちらを行きます なるほど それでは御所さん曲紹介の方もお願いします はい ウォッドキットで 《Todawire The Future Ring》Lファニング ミューラ第一の スペースボーク ミューラ第一のスペースボークさ 本日は スペーシャルゲストにゲームクレーターの コジュマヒデオさんを 迎えしております よろしくお願いします もう本当に話したいこと たくさんなんですが リスナーの皆さんもですね コジュマさんに聞きたいこと たくさんあるってことで コジュジュアはどうしたんや メールがね いいっぱい来てるんで ちょっといいですか いろいろいろとおぶつけて って はい それではさっそく来ていきたいと思います ラチェネーム 先代のあざらしさん あざらしさん はい 大地君 こちらは コジュマ カントク コンバンは コンバンは 私も小学生の時に メタルギアに出会い 小学生 はい メタルギアに 私と一緒ですね 小劇を受けた一人です とにかくドハマリし 音々とプレステを 奪い合った日々 メタルギアがきっかけで イデンシー ゲノムに興味を持つようなり 生物格がとても得意になりました すごくしいやったらね メタルギアきっかけで ゲノムに興味を持ち がるかもしれない すごい すごい メタルギアからたくさんのことを またのときかけをいただき ました ありがとうございます まだまだデスストプレイできてない 私ですが必ずプレイしようと思います ファンが多い時代ですが もうたくさん元気にこれから最高のエンターテイメントを 似たしてください PS 私の初恋はスメイクです おー スメイク 全体の新しいサンからメールを聞く すごいですね こじまさんそのゲームをされるときに いつもアルシューソーのゲームをやったら 現実世界に何か持って 言われているんじゃないですか そこはクソーのゲームって ただ影響をアルシューソーで 自分の気づきになったりして それが実際に色んな影響を アルシューソーのゲームを受けていく この方はメタルギーやカラー影響を受け メタルギーの受けがまだ 全部改名されていなかった 一瞬で終わりました ちょっとありわたいですよね そこから入料順番に行かれている という すごいですねメタルギーで いやだからこれが繋がってますよね すごいメタルギーの影響を 重学生で17年間やっぱり今年 言ってわせることがある でもだから本当にちょっとね でもそれしいろんな方が影響を受けて 観護士行かれていいんですけど 中には十月になってね ちょっと そちらの方に行っちゃう人も 多いみたいで ゲームに限らずと思いますけどね いろんな音楽もしっかり 映画もしっかり舞台もしっかり 色んな作品からやっぱ いい部分を受け取るところもあれば アルシュー そこはっていうところに影響を受ける っていうのはもちろんね テイメントにも どちらもあざらさってるところはね だざらさんはゲームに強度思って すごいですよ メタルギーやカラーの人生が始まっている ですね 二月に発壊 すごい発壊 暗すめると笑われんじゃん ね 好きな人にバンダナマイトを バンダナマイ気持ちが うまくいかもしれませんが 続きまして ラジオネーム 先田山 先田山 小学校2年生の子供がいるのですが マイクライアプログラミングのゲームに ハマリ 将来ゲームクリエイターになって 自分でゲームを作りたい というようになりました おぉ まだ小学生ということもあり 自分で好きなように 簡単なゲームを作っている ぐらいなのですが はい 何かこの時期からやっておくと いいということはありますか こじまく監督は 子供の頃の体験が今に繋がっているなと思う ことはありますか ということです 僕は全部繋がってますね な 本音で映画見て まあ対処部とかも含めて はい 全部その時は 全く役に高いと思ってました その色々 その時に触れている時は ドクミンタイリーとかも好きだった 科学とか好きだったの 理系じゃないので 分形なのにブルーバックスを 出たりとか 星ながめたりとかも含めて その時は全く無駄だと思ってましたけど 周りにもそんなことより 普通の実験勉強しなさい さんざい言われましたけど あれ あの頃のものが今の自分を 作ってるというか まあ学校の勉強はちょっとはしましたけど だからなんかそのためになると思って やることというよりかは 好きだった 自分が好きなものだったり 好きな瞬間を たくさん過ごしたものが ある種類のゲームというか クリーティブに 全部こ圧倒 ただね 中川がいなかったんですよ ほんとかも あんまり読んできていなかったんで そこがつらかったですね だから今なら ネットで中を つのったりできるのか うんうんうんうん いいですけど じゃあその 逆にそのやっておくべことというよりかは ある処理初のつながりをつくっておくことがある。 つながりとか、自分の好きなことをどんどんやっていくべきだと思うんですけど、まあ、消化癖でさっき今、 しかし、どんどんもして勉強もして、自分も行ってとかいろいろあるんで、 結構忙しいことですよね。 これはしつつですね。 好きなものに出会ったらそこは広がって行くんで、既に行こうしないので、 「好きなもの」を見つけると、そこから色んな、例えば音楽でやってもそこからスポーツに行ったりとか、 どんどん広がると思うんですけど、見つけたらいいと思うんですよね。 いいと思うんですけど、し、同じような趣味の中も一人でも見つけると、いいかもしれません。 そうですね。 確かに、今でも本当にさっき言われたと、今はね、背骨ありますから、色んな形で繋がれると。 消化癖は、裏骨ですよね。 しかし、このまま消化癖になりたいし、ランドスール強いたいし、 いや、立候だ、ちょっと出して、ちょっとね。 何になる、グローブとか、持って、立ち戻りしたいとか。 いや、でも、全く、でも、うちの子どもも、そっか、パパの時代は、YouTubeがなかったんだって。 この前、すぐぐるで、クリした顔で言ってたんですよ。 そっかっていう。 なかったんだ、これ。 いやいや、僕、あんまり、だって、電話で手指電話なんか、 ウトラセモンシがなかった。 いや、でもなんか、そうだよなと思って、今の子どもからしたら、これがないっていうことって、 どういう世界っていう、想像もできないよなっていう。 でも、なかったんですけど、人をおったんだよね。 そうですね。変わらず、コミュニケーションしてたんだよね。 方向は違い。 まあ、でもそうですね、確かに、いろんな自分が好きなものを見つけて。 小学で聞いてるんですよ、今。 これだから、お子さんが聞いてるんですかね。 だから、まとにかく好きなことをたくさんも、意味がありそうとか、なさそうとか、 その関係なく、も、いろいろやらせて、あげるってことが、全てクレイティブにつながるんじゃないかということですね。 ありがとうございます。 続きまして、ラジオネーム、コトリン、コトリン、はい。 飛行機で、 コトリン、地球、六週回ったというワールドワイトの、こじまさんこんばんは。 はい、ワンドワン、コンバー。 びっくり、ご視聴は大丈夫ですか。 大丈夫です。 はい、良かった。 昨年、イケブクロパルクに行った、さい。 こじまひでおさんの大きなポスターが、どどんと貼ってあり、素敵で眺めていたのですが、 君も特別というタイトルとともに、 子どもの頃から、なぜか、あさってのことがわかる。 という言葉が書いてあり、それがととも気になりました。 というのはテレパシーのような感じなんですけど、それともムードなような感覚なんですよ。 教えてほしいです。 いや、教えてほしいです。 はい。 いろんなことに、今日の夢を、例えばニュースを見て、何からニュースを見て、その先を考えちゃうんですね。 なるほど。 今日のニュースじゃないですか。 例えば、水道水が漏れたとか、 で、じゃあ、明日の何時にどうなっているかなと。 例えば、おさまってなかったら、構図になってて、 で、そういう、もうそうする癖なので、 ちょうどの歩くでは何でもなくて。 その連想していく、 そうです。 それは、本当に、なんて言うかね、 気づいた時からって感じですか。 この軽く、もうそう歩くようあるんで。 えー、じゃあもう一つのことをパッと見た時に、 これがこうなるってことはこうなるんじゃないかな。 こうなるんじゃないかな。 こういう、ニュースとかもそうですけど、 まあ、待ちやるでても、明日の風景はどうなるかとか。 その全然、知らん人が、ちょっとそこでくしゃみしたら、 この人は、あさってどうなるみたいな。 そういう、まあストーリーというか、 もうそうなんですけど、 ただ、まあ、誰でもできる、 あさってぐらいまではわかると思います。 自分があさって、何してかわかりますよね。 まあ、まあ、まあ、なんかわかりませんけどね。 はい、わかります。 それから、じめませんけど。 言われてることは、 なんか、ちょっと、乗といたいな、 おったら、あさって、手伝っていることになってたんだけど。 こういう、もうそうです。 じゃあ、今年、このカツネに、 こう、グルグル、バッテル。 それって、そのスキルは、やってると、 これ、スキルじゃないですか。 じゃ、じゃ、じゃ、まだ感じです。 そうなんですよ。 いや、僕の、まあ、それ以外、知らないんで。 まあ、そんなこと言うと、まあ、まあ、 まあ、言わないような感じですね。 うん、そうか。 いや、でもなんか、あの、 本居やさんに行かれてる、 なんか、確か動画か、なんかを見たって、 はい、はい、はい。 言われてたの、もうちょっと、 はい、なんか、つながるかなと、 今思い出したんですけど、 この皆さんが、あの、本をこう、いろいろ日々、 初点で、こう選ぶ。 で、もちろん、自分に合わない作品になったり、 全然自分が面白いと思いないものに、 ぶつかることも多いけど、 通っていって、そのスキルを見合っていくと、 当たりを引く、自分に、 これだっていうのを見つける確率がどんどん上がってくみたいな、 うん、自分の好きなものっていうのは、一番手前にあるんですけど。 これ、バズル、は、あの、 はやるっていうかも、結構わかってくるんですよ。 うん、その、初点の押し出し方とかも含め、 なるほど。 全部バラバラにある情報学を一つになるというか、 はい、はい。 それを今、ね、あの、 ネットワーベスト点とか、このようなやはりをやってしまって、 うん。 そうでなくて、自分がこう普段見てるものを、 明日、朝ってを考えていると、 何が、 面白いほんとかこういう ムーブメントが来るとか なんとなく分かると思います 一人先にね そうですよね あるしメタルゲアもそうですし デススとも作品としたそういうこと 結構言われるじゃないですか あるしそのようこ 予見されていたのかとかっていう 現実が後からついてきたような感覚っていうのを こういまさんが作られている作品から感じる 方を多いと思うのでやっぱりもその 連想ゲームなんですね 連想ゲームですし一番やりたいのは 例えば本屋さんに行ってベストセラを見たら 売れてる本じゃないですか そうですね今 コロディクトヘルメアに売れてるんですね ただあれは僕最初に出た時読んだんで そのバズル前に見つけたいんですよ だから遊っててなくてもっとさっきの話を 自分だけは見たいという 次はこれなんじゃないかっていうの 誰もがケースじゃないときに この映画を貰いですよ で1年後にバズルとかが嬉しいんですけど ネットのスピードが速いんで そうですね 速くいからも確かにどんどん昔より さらに そうですね 速るまでの時間も見つかるまでの時間も 速いですね なるほど それがやっぱ繰り返してるとやっぱり あらゆる要素があるんですよ この想定とか例えば その解説に誰使ってるとか お便利に誰使ってる そういうのをイラスト連打って 金額を貼ったりするんで お金をかけてるってことで売ろうとしてるんですよ ということはその原作があるものが分かってきますよ はいはいはい いろんな要素があってそれがなんとなく分かってきます よなかなか ただ感覚で なかなかの 遊ってが はぁ これはちょっと みんなやった方がいいですよね 連想していくっていうか でそれによって なんかね あるし自分の人生というか じゃあ自分がどういうふうに生きるかみたいなところも 分かってくるじゃないですか こうしたいこととか いやすごい これはなんか 自分も今なんか すごいビブの もらった感じが ときもしますね 続きまして ラジオネーム メロンパンさん メロンパンさんと 聞いたことあるな メロンパンさん じゃあおかだ もしかしたら 個人的なときも 送られてる方が かもしれないですね エッグで 監督がゲストに来る 国地を見た瞬間 うれさが あまりのうれさに 優職を食べていたはじが 止まってしまいました 私は こしば監督のポストに影響を受け 今年から 映画館へ 買用機会が ぐんと増えました そこで 映画のプロである いきます お勧めの座席はありますか あ~ ちなみに私は 劇場のドマン中 過去中間イリアを狙い です もし相手になければ ツール側の席を やる お団はリガーエレベルは ぜひ教えてください 小学校の時は 真ん中を見て 予約席が なかったので そうか そこで そのまま見れるので 相手エレベルは 一応ずらして 2回見て帰る 最近はですね 60人になったら ちょっと安くなる映画館と 65のやつがあるんですけど ちょっといい席あるじゃないですか ちょっとアップグレードすると 5日先 はいはいはい 内西アターもあるんですけど 大体そこ 2元を開けるんで なるほど ちょっと言ったりと 一番いい場所にあって やっぱそういう場所っていうのは 見え方とかも 結構いい感じ 今日も感染が 真ん中ですね じゃあ結構真ん中入り カップルとか カップルセクト1番面白いある あるいは映画見てないんで アラウンすると全員かどうか わかりません 見てる人も 見てる人もよりか カップルだけはカップルを 多めの置いてある まあそうですよね ここは大体 アイマックスをそうですけど ちょっといい だんとかスーパーシートみたいな うん ありますね ところに 大体そこ 真ん中ぐらいかな あんまり 前にするとちょっと 言っちゃうときもあるので そうですよね サイズによったら 結構近いと 白力がありすぎていうか でも 始まで全く 全部が見えないで もう予約ができるから 楽勝でしょ もう 立ち見とかばっかり 半分くらい立ち見たい そうなんですか そこは あなたは 私だったら 入っていっぱいだったら もう初で見たりとか そうですよ それでも入れてくれるでしょ なるほど これはピーカーとか 知らないですけど サオーズンの時の中 開壇に そわらされました えぇ 正方的な 赤い もうとにかくじゃん もう入れるだけ 全部入れるだけ 入れるだけ入ってみたいな タイク座りして見てました なるほど じゃあ今も その月が チェックできますから いい月が あればいいですね ないとこもあるんですけど おじまさんじゃん 真ん中なあったりよ 真ん中なあったりですね やっぱそんな人が 一応見やすい そうですね はい じゃあこれ ラストです ラジオネーム ヌマさんですね ヌマさん こじま回復 決定を充実にお返りなさい はい 2人が一緒に登場する ラジオは 宇端嵐の番組出選 や小事十など いつも楽しく 聞かせてもらっています かけば楽しみです 大致君は最近 コーヒーに浜ってるそうですが コーヒー 監督のSNSを 配件していると 博士の方は 何色んなマグカップがあったり 大致先でも コーヒーを飲まれている イメージがあります コーヒーの 楽しみ方 こだわり などありまくでしょ コーヒーしか 飲まない 多分こそはないし 酒は飲まないので 会食の時だけなんて コーヒーは7杯ぐらいになりますね あそ 作業しながら 1日 ブラサーを切って 入らくるし なんかそれは 飲むものだったりとか こうやって 入っているから こうやって 大体 人生ごとんわった時に ごほびとして なるほど じゃあ作ってから 作業するんじゃなくて だいたい だから 出た朝を切って 3時 6時とかあるんですけど それ以外に ちょっとしなり ちょっとできたとか 連合をかけたって できゃこう 残ったり なるほど それは ある週 居足にも なりつつ なんかちょっと 理解して した ちょっと立つしたみたい まあ別のに 立つことになってるんじゃなくて でも そういう一つが あったりしますね こう日はなんか もう こう日になくなったら 終わりますね いやでも なんか それこそ ものづくりしている クレイターの人とか とか とかとか と話してた時に なんか ある週 こう日とか 例えば 料理とかも そうですけど あの 作って なくなるじゃないですか である週と なんか でそれがリセットになるみたいな なんかその感じはある まあ家で自分で こう入れるんですけど これがですね 人に入れてもらう っていうのが また たまらん 負けですよ 自分で 作るのと じゃあ人に だったら 人に入れてもらうのが こう たまんでもらうのに 出てくるっていうのが もう これが 一番 こう服 あ、本当ですか 今日も 持ってくればかったな 僕はもう 自分で 入れるのが好きで 自分で入れたのを 誰かに乗ってほしいっていう気持ちで だから3時に こう引っくるとするんですか はい 来ない日とか あったりするんですよ まあいろいろあってる 作さんが 持ってくる日を持ってこない人 待ってて こういう話 どうしようか 外に行こうかな 今から これかもしれないしな なるほど 私は タイミングを見て こう含んでいく これあんまりにとわからないけど 何事もないより こう 仕事してるんですけど これ これでも待ってるんですね だから だから 来た時は 別にほしくないよな顔して 追い問えてください 言ってるんですけど こんなことはない 来た 本身としては ついに来たと思って いやもうこういいところ 入れてくれたらいいでしょう そうですね 確かに あじゃもうこれ たぶんさまもう ここにいかなんても 自分で入る目から 確かに映画とか見てると ねこ自分で 入れに行ってこいて 見えたきってる まっかく いつ入れたのか あとこ水の中で こぼこぼしてるのに 確かに 自分で入れに行ってます 自分で入れに行ってます こういう人自分で入るのも いいですけど 入れてもらうこと なるほど しかも たんでもほら じゃあこれはもう こじプロのスタッフさまじゃあもう このね こじまさんの頭のこ ここから ポンポンポンポンポンポンと こういう方が 出ているのを ちゃんとこうキャッチ していただいて こう運んで たまに ほしく 僕ちょっとスタッフンとこ行っていて 書いてきたら さべてるときもある もし上げください そうだ なるほど じゃあもうこういうと 友にじゃあ作業を 一日用 はいということで あのたくさんね メッセージ他にもあるんですけど ちょっと レスト2 でしょ ピシーパン ピシーパン こちらがね いよいよ3個月9日 僕やび はい 僕やび でしょ これについてもちょっと話してきたんですよ あのさっき ちょっと その新しい トレーラーを 見せていただきまして はいはい ちょっとあの とんでもなんか 全部のせっていうか すべての機能を もう全部詰め込んだ もうやれることを これ以上 もうないんじゃないかというくらい もうこれが追加されて これが追加されてる もうドッドの情報を 出たずかっとではないんですけど まあ発売からいろいろありまして 時間も経ってます 今のゲームって データが全部取れるんですよ はいはいはい プレイヤーが トイルートでいったりとか あのアイテム使ってる使ってないとか 世界中のプレイヤーが どうするのか それの当然してます はい ツダワイルダーモードというか その 一番上の 難しいモードも入れてますし 新しい最新の アイテムとか増えてますし アイテムとかも 映像もちょっと 追加で入れてますし そうですね さっきちょっとトレーラー見つたら あれこんな心のあったかなとか 実はどっかで言いましたけど あの 映像モービーが 実はモービーが 実は入る予定やったのが ちょっと予料オーバーで 入らなかったっていう なるほど 今回入れ直したり じゃあPC場になったことで また予料のこととかも増えて 入れるようになったのが 見る線とかも やっぱり 何回でも遊びたいという人がいたんで それいつでも入れるようにとか あとは 喜んでもらえない これ元々の使用やったんですけど あの買いラルキャットを 揺れないですか はい アイツ実は ノーマンの部屋に いたんですよ 下に あのノーマンが 休んでるところに それを僕も 大分 3年ぐらいばかり 言ってたら あそこに 置いてくれ 入れてくれ へんで それが容量のこととかで それはもう鉄数やったんですよ 人や話だよ コンテナもやりたかったけれども その線に優先地位の伝え方が 彼はちょっと違うかった 僕はそれも猫大好きですよ 俺からのった これは猫は 人気出るから入れてるんやみたいな話をしたんですけど いいですね あそこのジャーのまんが 休んでるご好みを整えて 今視聴は入ったりとか するところに写真モデルに 続かされてますし なるほど 変えられるキャットがいると 小っちゃい色々あります あとはPC7ではの PC7ではの フレームとか 色々ツイッチをいじれば 自分の最適の ゲームが作れるというか そうですね パソコンによって 能力というかが これが クラマカク的の なものが違ったりするから 自分専用の 色々な話をしたり して マオスに 勝てなしたらコントローラで プレステのコントローラムできます そこそこ コントローラにもちゃんと 8xABには プレステ5も 更新しますので なるほど じゃあPC番が出て プレステ5の方に も新しいよ 同じようすか 出ますけど PC番の 特化したりする できませんけど そう またちょっと遊んでいただきたいと いやーこれ もうちょっと そうなんですよ デストワーの時も あれは 確かディレクターズカット番だったから PC番だったから あれもPC番に PS5番だって のPC番は ちょっと前です その前です ウルトラワイドにも 対応してるっていうのも ウルトラワイドが 最高なんです そうですね それで僕は モニター買ったんで デストワーの あれあの ゴーグの VRじゃなくても VRポイズよね いやもう 結構 ボツニューカー ヨーカーしが 見えないのに 通りすぎていくという そうなんですよ でその ウルトラワイドに した その部分の データを 本当に 当たりしこそ 作られてたんですね 上方で 増えるんですよ そうですよね だから 今まで すごいですよね 大変な チェック 世界のボツニューカーが かなり違うんので もう環境を 整ってる方は もう ぜひ ウルトラワイドも フレームレートも PCになられるので もう フレームレートも PCになられるので もう 自分の PCの できたりとか そうですよね 細かく設定を ちょっとね いやトレーラー見で 本当に 遊び尽くすのに 遊び尽くせないくらいの もう 本当たくさんの で最何感も どうも 今まで もありますし もう 本当に 全部のせという感じだと思うので 僕もちょっと改めて ちょっと 最後の トレーラーだったんで トレーラーを また編集しましたんで そうです 握れてました ある分 じゃあ 小島さんが もう タレント時間が なかった 大変でした 確かに カリコを トレーラーくまれてたよ いやちょっと これね PC 多分 待ってた方も かなりいらっしゃると思うので そうですね いや あの サイネンするんじゃないかな というふうにすごく 思います フォルトラワイドをおすすめですけど ちょっと僕も プレイさせていただこうかなと というふうに思います ということで そろそろ はい もう 次にお時間という 本当に もう 何か もう いくらでも もっときげいこともね たくさんあるんですけれども ちょっと まずはね もうトリカこのPC版 もう本当にたくさんの方に 遊んでいただきたいなと 僕も一ゲームファントして ファントしてすごく思うので その先でまたちょっと 呼びしてもいいですか まだ来ていただきたい この月曜日10時はやっぱ 僕 生まないじゃん 生かね そうですね 今度は 生でね 生で 生 頭取りできない 大丈夫ですか そろこじゃん その とんでもない情報を 言ってしまうという可能性も ありますもんね 結果はっとて 海外でバズったりする そういう きりきりかも だから今後 味わえるかもしれないということで ぜひまた 来ていただけたら というふうに思いますし この 結曜10時に 結曜10時に 来ていただけるように ちょっと見る大臣の スペース動く 気づきまっていきたい 守っていきたいなというふうに 思うので 今後ともない日を よろしくお願いします はいということで 本日のスペーシャルゲスト こじまひりおさんでした ありがとうございました はい ありがとうございました (音楽) 宮村第一の スペース動く 宮村第一の スペース動く エンディングです ということで ありがとうございました スペーシャルゲスト こじまさん 本日は本当に ありがとうございました いやーちょっとね あのー 正直こ こじまさんに来ていただくとですね もう来ていことが もう山のようにあって いつもまとまらないんですよ なんか 食事に 行ったりとか してもですね 本当に話すこと たくさんあっても なんかもうね 頭の中から もう ずアイディアが もう本当に こぼれ落ちてる 感じがずっとされるんですよ ねえな あれを ずっとものづくりされてる中で あれを 常にキープされながら クレーターとして 大戦で まだこのように ねえ 新しいものを 作り続けているっていう 本当とんでもない 肩なんだなっていうの まあ 会うたびに 感じます が今日もね なんかいろんな話をしながら そんなことを ずっと考えておりました あのたくさんの メッセージ 本当にありがとうございました 他にもね いろいろぶつけたかったんですけど ちょっと時間が来てしまいましたが あのお目をね あの通してくれてましたので こじまさんもね ちょっとまだまだ 話したいこと たくさんあったんで またちょっと きていただけるように はい 番組がんばっていきたいな というふうに思っております こじまさん 本当に ありがとうございます そして メッセージを ってかさったり すなみなさん ありがとうございました さぁ 来週は アルバムから 新録曲 3曲 同時に 会見 宇宙発音部や そしてですね さら一週はなんと その アルバムからの つながりで 音楽プロデューサー ゆーたさん 来てくださる スペシャルゲスト会 と もう今月も 飛んでもないですね なんか 飲んでいられない すごい スペシャル会 万歳になっております 3月もね ぜひぜひ 皆さん エライシューに向けての あなたが会見したことの メールそして さら一週に向けての ゆーたさんの質問 話して おしいことなどなど メール募集しております いずれも 来週までに 送っていただけたら というふうに おまいます よろしくお願いします さぁ おまえし 本当にありがとうございました ここまでの相手は みんな大事でした また 来週会いしましょう

Podcast Summary

Key Points:

  1. 番組「ミラダイチのスペースウォーク」にゲームクリエイターの小島秀夫氏がスペシャルゲストとして登場。
  2. 小島氏は、自身の作品(『メタルギア』シリーズ、『DEATH STRANDING』)を通じた人とのつながりや、創作における孤独と協働の重要性について語る。
  3. 番組内で、近々行われる新アルバムのリリースと、音楽プロデューサー「ユータ」氏をゲストに迎えた次回の放送が告知される。

Summary:

本エピソードでは、ゲームクリエイターの小島秀夫氏をゲストに迎え、約2時間にわたり対談が行われた。小島氏は、自身の代表作である『メタルギア』シリーズや『DEATH STRANDING』が生まれた背景、創作プロセスにおける苦労と喜びについて詳しく語った。特に、作品を通じて生まれる「人とのつながり」の重要性と、クリエイターとしての孤独感を、同じ創作活動を行う仲間との交流によってどのように乗り越えてきたかが焦点となった。また、リスナーからの質問に答える形で、ゲームが現実世界に与える影響や、将来クリエイターを目指す若者へのアドバイスも提供された。番組の後半では、パーソナリティのミラダイチから、自身の新アルバム「アーカイブ」のリリース(3月25日)と、同アルバムを共同制作した音楽プロデューサー「ユータ」氏をゲストに迎えた次回の放送(3月30日)が告知され、リスナーへのメッセージ募集が呼びかけられた。

FAQs

小島ひれおさんのラジオ番組「小島充」の後継として始まりました。小島さんからバトンを受け継いだ形でスタートしています。

3月25日にリリースされるアルバム「アーカイブ」から新録楽曲3曲を初公開します。また、リスナーから「最近、会見したこと」をテーマにメールを募集します。

音楽プロデューサーのユータさんがゲストとして登場します。ユータさんはミラダイチの楽曲制作に深く関わってきた方で、ラジオ出演は非常に貴重な機会となります。

メールアドレスは「[email protected]」です。X(旧Twitter)の番組アカウントは「みゅらじ954」です。テーマに沿った内容を送信してください。

人とのつながりを非常に重視しています。作品を通じて生まれるコネクションや、同じクリエイターとの交流から多くの刺激を受け、それが創作の根源になっていると語っています。

バラバラだったアイデアやパーツが形になり、一つに繋がった瞬間が最も楽しいとしています。また、スタッフと共有しながら作品が完成に近づいていく過程もやりがいを感じるそうです。

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