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日本で売れたら米国で売れない?起業家が直面するトラクションの壁

26m 6s

日本で売れたら米国で売れない?起業家が直面するトラクションの壁

このポッドキャストでは、AIスタートアップ「ノットヒューマン」の柴田陽氏を迎え、20代後半での起業や海外市場への進出戦略について議論が交わされました。柴田氏は、自身が開発した複数言語対応の会議支援AI「SuperEinTime」を紹介し、特にバイリンガル環境での会議理解度向上に役立つと述べました。近年、20代の起業家が増えている理由として、AIの波と日本市場の縮小感が挙げられ、海外で事業を起こす志向が強まっていると指摘。しかし、日本で成功したからといってそのまま米国で成功するとは限らず、市場の違いからトラクションは持ち越せないと強調しました。効果的なルートとして、日本でチームと資金を集めつつプロダクトは米国向けに作り、YCなどのアクセラレーターを通じて「通貨」を変換する方法や、もともと米国に人脈があるなら現地で直接始める方法があると説明。また、日本である程度成功した後に米国へ進出する場合、ステークホルダーのコンテキスト共有が難しく、別動隊的な組織運営が必要になるという課題も指摘されました。最終的に、海外で大きな事業を目指す起業家には、自分に合ったルートを選ぶことの重要性が語られました。

Transcription

781 Words, 11959 Characters

Japanese
[音楽] 初めるを応援するポッドギャストスタートへへむ今週も始まりました 名の日々まんというAIスタータップやっている意図です アメリカに拠点をくテイラー代表のしばたよさんと企業や得立を考えている方に 役に立つ情報を話していくポッドギャストです よさまはやざまーす めちゃくちゃあれだねもう伸ぶといけないやんね とよそまに声の予算には全然必ずね コスエーなんでね 早速始まりましたね えたろさんって読んでいないんですかね そうですねどうなります えたろさんについてちょっと掘り下げていきたいんですけど まずリスナーの方もね これ知ってる方もいるんじゃないんですかね そのYouTubeめちゃくちゃ聞いてる人多いと思うから そうですね まだ YouTube チャンネルは結構YouTubeで見てる人多くて ポッドギャストも出してるんですけど あんまりそっちに流れてないので 実はそんなに知らない人の方が多いかもしれないですね はい どういうスタータップやってるから 試めてされていただいてもいいですか はい えっと何のヒューマンという会社やってまして 今AIのプロダクトを作る会社です で今やってるプロダクトはですね SuperEinTimeという名前の 会議をリアルタイムに支援するAIエージェントみたいなものをやってます でリアルタイムに支援ってどういう心で使うのかっていうところでいうと 一番あの便利なのは外国国の会議ですね 英語の会議だったりとか中国国の会議だったりとか なんなら複数の言語を混ざって話されるような会議 でそういう時に全部の言語理解 完璧理解できる人ってなかなかいないと思うんで そこを僕達のSuperEinTimeっていうアプリを起動しようと AIが会議の内容を聞いて ようやくしてくれたりとか まあ翻訳してくれたりとか あとAIが全部覚えてるんで そのAIに対して内容の理解について聞けたりとか そういうことができるようなプロダクトなってまして これを使うと どんな言語の会議でも内容を7割とか8割とかっていうのじゃなくて 100%理解できると ようなプロダクトをやってる企業感になります すごい テーラでも使えそう そうですねテーラも2言語でやられてますよね 結構その バイリングがの人多いんですけど とはいえ オールハンズミーティングとかで みんなそのGoogle Meetの本役 リアルタイム本役をにしてやってねみたいな やっぱりその発表者の人が だから私自分の作ったものを発表する ショーアンドテールっていう接種をやってるんですけど 月に1回それとかだったやっぱり 本当にね普通の日本のスタジオのエンジニアみたいな方だと まあ英語だったらどうしても なんていうのはちょっと記憶レスル部分があるんで 日本で喋ってもらって 同時つやくがAIがするみたいな 場面で今でもあるんで はいめちゃくちゃ使えるなと思いました そうですね あれ20代後半なんですよね そうですね 今 でエンジニアそうですね キャリアはもうエンジニアをやってきたっていう感じです 結構20代後半のエンジニアってなんか最近やも 企業するようでみたいな感じなんですけど どうなんですかね そんなことはまぁ特にないと思いますけど でも最近そうですねわかっての企業化はまたこう増えてるというか 盛り上がってるような感覚はありますよね そうですね なんか昔さなんか学生企業するみたいな人が結構多くて その後 なんかその大企業に行く組と まぁその企業海外に続ける組みたいな わかりたんですけど まあいったらそんな場合はね そのAIX行って で企業したの何年前ですか 企業者の超1年前からです じゃあもう新鮮ですね だから20代後半で企業したって感じで そういうループなんか昔なんかあんまなかった感じがするんですけど うん そのなんかの予想にこうスペクトラムがこう断接してたような気がするんですよね そうね 企業の利益ストリームな人と まあいわゆる会社員としてっていう アイダがあんまないみたいな感じのないけど 最近は結構その中間みたいなそうが扱っている感じは確かにする そうですね まああとはやっぱりそのテックスタタップにおいてはやっぱり技術の波が クルタイミングに結構ガッチしてるのかなと思いますよね まあ最近やっぱりエアイがあるから いやもう企業する人増えてるんです 本当にちょっと前までなんかネタネーなみたいな感じだったじゃないですか その多分3年前をね前ぐらいで それまさにスタートイフームとかでも マイさんがなんか今やるなら何ですか なんか波がないですよねみたいな感じで 波が波が言ってたら なんかAIっていう めちゃくちゃでかい波が来て でこの逆に言うとなんか 波が強すぎますみたいな ふっふっふっふっふっふっふっふっふ その変化激すぎて 逆にどうやったりいいのかわかんないみたいな感じの すごくねあの今やるんだったら ケオティックな感じなんで すごくいいタイミングなんじゃないかな と個人的には持ってるんですけど 他になんか20代の企業家の最近の傾向みたいな思い方ありますか そうですね AIの話とあとはやっぱり日本国内のマーケットが まあ宿所している宿所していくよねみたいな そういう背景があって 海外で事業やりたいみたいな人が結構増えてるんじゃないかなっていう肌感はありますね これその日本国内のマーケットが 宿所しているよねっていう感覚って そのどっから来るんですか うんまあやる事業とかにもよると思いますけど まあそもそもなんでしょうね 恐らく多分企業しようっていう 分かっての学生の方とかが企業しようったときに 当然スタートップとしているんだったどれぐらいこう評価が付くのかとか 責任調査できるのかみたいな話になると思うんですけど 結構やっぱ投資家の目線が厳しくなってるのもあるのかなって思ってますね 日本に対して なんかねこれ別に人工兵床って その本当に数十年スパンでも最初から固定されていることだから 多分別に僕が20代の頃も日本のマーケットを宿所するっていう事実自体は 多分その物すごく帯やさだと思うんだけど でも別に誰もこれ言ってなかったんだよね それを聞くんですね だからなんかでも最近なんだろうね そのより現在化してる感じが肌関としてあるんだろうね なんかまあ完全に感覚は分かる 自動も同じ教官するんですけど なんかこれみんなこれ言ってるようなっていうのはすごく持ってますね そうですね 確かに何かケーキがあったわけではないんですかね 結構あれなんですか その若い頃から若い頃ってかたとえば 収索する頃とかから 日本はダメだ、日本はダメだみたいな感じの スリコミがある感じですか いや僕の世代はそんなことはなかったですね 僕が大学選ときとかはそんなことはなくて ただ先の話でスタートアップの涙はないよねみたいな 話はちょっとあったかなっていう感覚ですかね 多分ここ数ねコロナコとかじゃないですか ああそうだね まあエアストとかがわかりやすいですね エアストアたしかにわかりやすいですね 確かにそうなんですよね なのでスタートFMの視聴者の方のこれから 企業主要とかっていうね、わかっての方の中にも結構海外で 事業やりたいという方は増えてるんじゃないかな というんですけども なんかこの海外で大きな事業やりたいっていう それこそこの世界で海外で大きな事業やりたいっていう目標で 始められる企業家の方のルートとして よく日本でまず成功してからグローバルに出ていくパターン とまたいきなりもグローバルで それこそアメリカで企業しちゃうとかっていうパターン の2つのやり方が企画されて離されてるなっていうふうに 感触してるんですけど まさにこれ日本で複数回事業やられて その後今USで企業されてるようさんって これについてどう考えられてますか これそうですね まあ僕も答えないんですけど 自分でやってみて思ったのは まず大戦て僕もこれっちのやんだんですよ でこれはいくつか指点あると思うんですけど まず会社ってマーケット決めて チーム集めて最初プロダクトを出してみて MVPを出してみて それをトラクションあるかないかみたいな事を やるっていうのが一番最初の一連の共同じゃないですか それをどこでやんのかっていう話だと思うんですよね でなんかそれでそれをアメリカでやった方がいいんですか それとも日本でやって まあまあ大きくなってからアメリカに行った方がいいんですかっていう 事だと思うんですけど 実際にこれやろうとすると なんかその肉を大立ってもうちょっと この勉強細かいなっていうのが実感としてあってですね なんでそのこの肉を大立は なんかその解像度として低いなと じゃあ何だろうかっていうとなんかその ちょっと自分の話をまずすると まあ楽天に事業売却しました 楽天のツトメオン2年ぐらいやってました 次やること決めてネタを決めないまま じゃああのサバティカルっていうか フリーの立場になって まあじゃねえ田探しからするかっていって 日本ちょっとやっぱりなんかさちってる感じあるようなと思って じゃあアメリカに引っこそと思って 2015年に1回 アメリカに住んでたことがあるんですね で本当何にもしないで なんの別に収食するとかじゃなくて 本当に田探し まあそのエンジェルトをしかのフリスするみたいな まあその頃に中東京ファンダースファンドとかやってたんですけど で最初の立ち肌かった壁がですね チームをアメリカで集めるのが その肌か一環からだとめっちゃきついっていう問題が 刺し当たって大変でした その段階の予算でそうきついな そうなんですよなんかそのサンフラシスコに住んでたんですけど まあイグジットしましたみたいな楽天にイグジットしましたみたいなって まあもちろんなんかそのゼロではないんですけど なんじゃないか完全な股肌か一環で開かないことは確かなんですけど でもなんかそんなやつ スタバに行って座ってなく打ち合わせしてたら 洗えるところでそういう話してるんで 石放りなげたら当たるんじゃないかぐらい その レベルの企業化はたくさんいるなっていう感じがあったんですね。 すっかく自分の肌関として、すごいねって言われるけど、 でもたくさんいるよねみたいな。 イーストベンチャーズに隠してました。 イーストベンチャーズをディスっているわけじゃなくて、 言っているよねっていう意味で言ってるんですけど。 ぐらいの差別化用意んで、 じゃあ、君やるならお金だすよとか、君やるなら、一緒にやりたいよって言う レバレンジが聞いてる感じが特にしなかったです。 特に何にもアイディアがない状況で、 一緒にアイディア考えて作っていこうみたいなを、 その状況で、水知らずのアメリカエンジニアを居るみたいなが、 これ無理だなっていう感じがあったと。 特かかりがなさすぎて。 そのぐらい、まあサンフランシスクですよね。 サンフランシスクはもう、そのぐらいも連続企業感もめちゃくちゃいたと。 というふうに感じたすけなかった。 それより、一緒にバークでいきましたとか、 一緒にスナーフォーでいきましたみたいなチームでやってる方が、 横取ればれ時聞いてる感じがあったんですよね。 だから、これはあんまりチームづくり大事じゃないですか。 そこで思ったのは、何かしらアイディアがあって、 すでにプロトタイプあるようとか、 すでにお客さんがデザインパートナーがいるようとか、 そういうふうになってないと、チームづけることすら難しい。 っていうのが、ちょっと1年間フラフラした結論で、 で、日本に帰ってくるっていうのが2016年くらいあったんですよね。 だから、本当はアメリカでMVSP作って、 そこでトラクション出て、そこで、 アメリカとしかにファンディング受けるっていうのが、 一番きれいなことは間違いない。 し、そこにいたいる、なんか特かかりがある人は絶対そうやった方がいいと思うんですよ。 実際、なんだろうな、2年前からに、 私にいった人間のチームとかは、 あれをしてましたよね。 シェアハウスホッピングをして、 で、シェアハウスガチャを引きまくって、 どんどん、気用化順度の高いシェアハウスに移ってって、 そこで、いろいろ特かかり作って、 「クイコンで来る」みたいな。 結局、その愛心に入っていくっていう、 なんかそういうことが、 例えば、本当に一人グラシしてて、 「毒死の若者で、友達づくりが上手みたいなアビリティがあるんだったら、 それも一つのアイデアだと思うし、 まだにかしらね、 たまたまアメリカが大学いてました」とかですね。 そういう特かかりがあれば、 それを使って、いきなりアメリカで、 チーム操成して、ブービー作って、 出してみるみたいなのを、 やる方が近いことは、絶対近いと思います。 で、なんか、 逆に言うと、日本で成功して、 グローバルに親質っていうのって、 トラクション側のレバレッジは、 実はほとんどないんですよね。 リソース側のレバレッジはあるんですけど、 例えば、資金調達が住んでいるとか、 カーチームがいるとかっていうのもあるんですけど、 マーケットが違うので、 トラクション自体は持っていけないんですよね。 これは持っていけると思って、 間違いして、 多分、日本のメガベンチャみたいなのが、 サンザンとライしたけど、 多分、僕が観測している限り、 うまく言っているところないので、 それ、トラクションはポータブルじゃないんですよ。 レピテーションとかですね。 だから、まあ、 日本でやってっていうのは、 リソースとして、日本をレバレッジかけてっていうところで、 まあ、ケケスを自分は僕がそれをやったんですけど、 ケケスが日本だったら、チーマ集められるし、 まあ、その、シードマネーマ集められると。 で、それを、 そのリソースで、 まあ、USでトラクション作りに行くみたいなことをやる。 サンフラスクのイルキーを言う方がもう、 そういう人多いですよね。 ケケスの日本の通し家で、 ファンディング受けて、 日本人だけのチームで、 アメリカで、こうプロダイクを出すみたいな。 だから、まあ、ケケスの、 まあ、リソースと、 まあ、トラクションっていうのが、 まあ、別物だっていうことですよね。 その、どっちで、 ソーシングするのか。 で、アメリカで、 まあ、ケケスの、 トラクションは、ケケスつくなきゃいけないから、 アメリカで、 ヒヨギをと思ったら。 まあ、それを、だから、 リソースのソーシングを、 日本でやるっていう、 こう、なんか、 イワンクションケイをしなきゃいけないのか、 まあ、アメリカで、 何か知らず自分で遠くかかりがあるので、 いきなりそこで、 なるほど。 トラクションは、持っていけないっていうのは、 そうですね。 マーケットが違うから、 日本で売れてても、 その製品とか、 サービスがアメリカで売れるわけじゃないよね。 うん。 それから、 むしろ、その、 日本で売れてたら、 アメリカで売れないと思いますね。 うん。 日本で売れるってことは、 アメリカで売れないってことを、 ぐらいに思った方がいいと思います。 その、ちょっと、 まあ、あえて、 ちょっと読めに行ってますけど、 トラクション持ってきんじゃね、 っていう、元素を依頼っているとしたら、 それをちょっと、 ちょっと粒すために行っているんですけど、 やっぱりそのマーケットが全然違うので、 例外の例外、 ジャンルがあって、 例えばハードや系とか、 そもそも日本のコンテンツ売ってますみたいな話とか、 あとは、 デベロパン向けのマーケット、 これって、 グロバレで1マーケットになってるんで、 こういうやつとかっていうのはちょっと違うと思うんですけど、 いわゆるビジネス、 BTVのソフトやだったり、 BTCのウェブサービスみたいなのが、 おそらく違うと思います。 そういうのが、 裁文化されてるんでマーケットが、 だから、 で、 大体、 BVってピンポイントにつくっていくんで、 なんていうのかな? よくよく言われてるから、 N=1の人に対してつくって、 それで、 横に広げていくっていう感じになってるんで、 日本で早っちゃってるってことは、 N=1にアメリカに持っていくと、 なんないってことになるんで、 ボインやりしすぎてるっていう、 落ちになっちゃうと思うんですよ。 その一般論としては、 そだから、日本で早くさらアメリカで早らないっていうのは、 むしろ、なんか、 今のロジックで、 僕はそう、 感じています。 なるほど。 今のところちょっと、 深坊って質問させていただくと、 例えば、 Notionとか、 スラックみたいなのって、 アメリカで早っていて、 日本とか他の国でも早くはやるわけじゃないですか。 逆がこれになり立ってるわけですよね。 逆がないだって、 これはなんでなんですかね。 アメリカの方が裁文化されてるんで、 アメリカで、 N1で早って、 例えば、アメリカで、 100社、 お客さんがいるプロダクト。 日本でも、 ドンピシャで、 多分、 Nishaとか、 合社とかはいるんですよね。 だから、そっちはできるんですよね。 逆に日本で、 Nishaとか合社しかいなかったら、 そんな、 Nishaしか合社しか使わないプロダクトを 作ってもしょうがないから、 100社に向けて作るじゃないですか。 そうですね。 アメリカに持っていくと、 それ1万車向けの、 すごい、 ボンやり車サービスになっちゃうんで、 っていう、だから、 その、 裁文化されてるものを 日本に持ってくれば、 マーケットちっちゃいかもしれないけど、 強するっていうのに対して、 マーケットを広く撮っちゃって、 アメリカに持っていくと、 ボンやりしすぎてて、 十分に深くさそんな、 言っていうことが、 怒ります。 では、 一つ目の ロジックで、 で、 2つ目が、 あのーションとか、 スラックっていう点も、 アメリカで、 そのエネルギーコールを ビジン向けて作った後、 ちょっとずつ広がって、 その、 割と広い、 社定距離になったタイミングで、 日本に来てるんで、 そうすると、 日本でも結構、 いろいろ使い量があるっていう状況になってるっていうのもあると思います。 だから、その、 プロダクトの立ち上がり期が、 そもそも感触できていないっていう、 日本から、 ということもあると思います。 なるほど。 はい。 話を最初の日本で成功してから、 世界に出るのか、 ま、 じゃあ、最初からアメリカで、 気用しちゃうのかみたいな話を言うと、 予算的には、 特化借りがあれば、 アメリカでやった方がいいんじゃない。 はい、そうですね。 はい。 そっちの方が絶対に、 でも逆になければ、 日本で、 スタートするしかないですよ。 特化借りがないから、 初めようがないじゃないですか。 そのユーザー、 仲間がいなかった。 そうですね。 ちょっと、 もしかしたら、 今は、 AIとかがあるから、 例えば、 その一人で、 結構大きいサービス、 作れちゃうみたいな話あるじゃないですか。 はい。 その、 3人で、 ユニコウみたいな、 昔、 なった、 コンセプトっていう。 ちょっと違うかもしれないですよ。 そういう意味では、 アメリカで、 自分で、 アパートの人部屋で、 なんか、まあまあ、 ユーザーがいるサービスみたいな作れたら、 まあ、リソースとか、 そんなに関係ないんで、 うん。 クリジトカードされば、 作れちゃうみたいなことは、 まあ、あるのかもしれないですけど、 まあ、じゃあ、 仲間集めようみたいになったら、 結局、 いないから、 うん。 っていうところかな。 まあ、その場合に、 既にアメリカで、 特化借りがある人は、 アメリカでやれば、 言うねっていう話だと思うんですけど、 逆に、 ない人は、 特化借りを作りに行くみたいなことが、 必要ってことですね。 本当にアメリカでやろうと思ったら、 うん。そうですね。 なんで、 さっきの、 シェアハウソーピングみたいな感じで、 作りに行くっていうのも一つの手だし、 まあ、あとは、 その日本で、 チームとか、 資金調だすばして、 まあ、それで、 アメリカ向けに、 作って行くっていう、 うん。 うん。 このどっちか、 かなと。 そうですね。 うん。 日本で、 リリソースを集めて、 マチームとお金を集めて、 製品、最初の製品を作って、 私からアメリカで出しちゃった方がいいと思う。 その場合はね。 その日本のとしかに、 例えば、 自分が少し、 不思議な方と繋がりがあるとか、 日本人的に見ると、 立派なバッククランドだみたいな人とか、 まあ、日本人の、 前人やとかビジネスピープルの、 つてが多いみたいな人は、 そこで、 チームとかリソース確保して、 うん。 で、 まあ、アメリカ、 アメリカって、 アメリカじゃなくて、 みなさん、 他の、 市場向けに、 論述するっていうのが、 まあ、リソー的、 日本で、 こういうのもあると思うんですよね。 結局、その、 日本で、 まあまあ、 早っちゃいましたみたいな。 はい。 これが一番、 可愛そうっていうか、 いや、 いいことなんですけど、 日本ではやってるっていうのは、 結構やっぱり、 イン力として、 日本でやるインセンティブが出ちゃうんで、 うん。 アメリカに行くタイミングをしなっちゃうと思うんですよね。 うん。 これは結構、 大2層業みたいなことじゃないじゃないですよね。 まあ、さっき、 例えば、 あの、キャリーさんとか、 うん。 多分、今、あの、 市場の、 カトさんとかは、 アメリカに引っ越して、 アメリカの事業やってると思うんですけど、 まあ、 こんな感じで、 もう、日本で、すごい、 立派な、 サタプとして認知されていて、 で、じゃあアメリカやるぞ、 つって、 まあ、アメリカでやるみたいな。 まあ、これが、 できる、なんて言うんですかね。 まあ、 リスクテークと、 それを、 共用してくれる、 まあ、 主義のステークホルダーがあれば、 それ、 なんですけど、 まあ、それって、 結構、 周りのステークホルダーのところが むずいケースが多いなって思ってて やっぱりうまく言ってたら 美しい的にはこのままなんか言ってくれん みたいな感じになるじゃないですか そうですね であまりにもコンテキスト差があるので 結構そのみんなを巻き込みながら 引っ張っていくっていうのが 正直無理だと思うんですよ これはテイラーでも無理だなと思っても 諦めてるんですけど 完全にコンテキスト共有すると そのアメリカが起こってることと 日本が起こってることを お互いですねこれ無理ですね そんな時間ないですね企業家に そうするとなんか別動対みたいになっちゃうんですよ で別動対応共用してくれる組織って かなり太鼓の深い組織だと思うんすよね だからそれがしてやねそのやっぱファウンダーが アメリカありますみたいに 時にちゃんと日本の事業を 継続的に伸ばしていくみたいなことって 結構そのめぐまれた状況にないとできないから これに期待するのは最初から課題プランシーで 行かないと難しいだろうと 組織の作り方とかも そもそも2つ日本場市場を作るみたいに 知っておかないとなんかやっぱり 後悔者的に海外授業を作ってきますみたいな そんな簡単じゃないんで そこは むずかしいよねっていうのは観測している範囲だと思いますね すぐとアメリカ市場でそれで まくいったかいしないと思うんで ファクトとしてです 要さんのテイラーの場合は最初の立ち上げの フロセスでいうと 日本でチーム作ってリスコースを立つして 日本でチーム作って そのさっきの特化カリ作りっていうところに ワイコミネタを使ったっていうか っていうことはチームとリソースまず日本で集めて 日本で製品は作るんだけど 製品はアメリカ向け その状態でワイシーにアップライシター おーはい 日本でトラクションありますっていうことを ワイシーアプリケーションに書いた そしたらオッケーみたいになったんで そこからアメリカの会社ですっていう コロモ会をすると おー そういう意味ではトラクションは持っていけるんですね いわけで作るになる まあ特化カリを作れる ただアメリカでそのトラクションがあるわけじゃないし 日本で流行ってるからって言ってアメリカでお客さんに買ってもらえるわけじゃないんで なのでそのレピュテーションをちょっと 笑しべきをぜゃできるっていう感じですかね これはまあだからもうちょっと大きくなった気がしてやろうと思ったら まあそうアメリカとかで有名なVC会長達するとかって感じをして なんていうのあれですよね本当 ペイペイ日本でペイペイ作って デナスタックに上手させると 日本の事業がアメリカの事業価値にコンバートするみたいなの ソンさんがやったと思うんですけど あゆーのりですよね 顔合成両側するみたいな その日本での 日本でのなんかこうアセットをアメリカで買ちなあるアセットと交換するみたいな でも当然アメリカのが市場が大きいし なんで割りやすんようになるというか そうですね その両側がなんだろうな いい両側なのか そういうともソンする両側なのか 照らす多分その人の事業企画っていうか 何を狙っているかで違うと思うんで アメリカやるつもりないんだったら単純にソンする両側になると思うし アメリカやるつもりだったらそれがむしかしたら唯一の入り込み方かもしれないね っていう構造になってんじゃないかなっていう思いますけどね なるほど という事は最初の話の海外で事業やりたい っていう企業家の方でこれから始めるという方がいらっしゃった場合には アメリカを俺にとるとアメリカで何か特化値があるんだったらもうそれやれば 最初くらいはいいじゃない これベストしなりので とはいいアメリカに特化値何もないよねって人であれば チームソセートリソース集めるのは日本の方がいいんじゃない そうですね 日本の方がいいと思いますね 簡単なと思う 日本でリソース集めるんだけど フロダクトはアメリカの向けにつく そうですね フロダクトアメリカの向けにつくるとか そこで集めたリソースで何かシラの手段を使ってアメリカで評価されるカレンシーに変換する 特化値をつくる 特化値をつくるために タイラにおけるわいし はい しそう そこからはもうあとはアメリカのそれをどんどん ふくらましていくっていう さらに普通の事業づくりと同じようなねどこのシリー上でも 一緒なんですけど なっているから 左のみたいなを頑張ってこうふふふふしておきくしてくみたいな そう でも左持っていくところがね 左なかったら始まんないからね そうですよね その日本で最初始める場合にケースにおいて 対処の特化値をつくるタイミングが重要ってことですよね 今では話をそうくんする 大事だと思います アーリーなフェーズだったら じゃあYCはいって特化値をつくってアメリカの会社アメリカ向けのプロダクトに行けるんだけど 一定日本で大きくなっちゃうとそれコンバーツの難しいんじゃないのっていうことですよね そうですね まあだろでじゃあポイントはその日本ではトラクションっていう通過は アメリカでは使えないということですね それし払いしようとしても いや日本で流行っているから何なのってなっちゃうんで それを何なかなかの形でアメリカのカレンシーに変換しないと アメリカで使える日だねにならないっていう やっぱり持ち込めないみたいな感じですね そうですね でも変換の時代じゃアクセラレタYCのようなアクセラレタに入るとか 向こうのVCから調達するみたいなのはあるんだけど その変換のレイトはこっちから見ると悪い うん まあどうなんだろうね それは考え方によると思いますね だからなんでYCに入ってんの 7%の無駄じゃんみたいな考え方もあると思うし いやむしろそれで入れるんだったらアプサイド考えたら 特だよねみたいな 日本でいくるのが待っても エクセクセクスを食えにならないじゃんみたいな だからそういう変換方もあると思いますね はい ありがとうございます なんで結構今日のお話で海外で大きな自由やりたいっていう これから始められる方にとっては いくつかのルートというかやり方のお話ができたのかなと思います めちゃごちわかった ありがとうございます ありがとうございます スタートエフェムでは皆さんからの質問やメッセージを 大ご寿司でいますので概要欄から是非送ってください チャンネル登録と高評価もよろしくお願いします ありがとうございました ありがとうございました

Podcast Summary

Key Points:

  1. ゲストの柴田陽さん(AIスタートアップ・ノットヒューマン代表)は、複数言語の会議をリアルタイムで翻訳・要約するAIエージェント「SuperEinTime」を開発。
  2. 20代後半での起業が増加傾向にある背景として、AIという大きな技術の波と、日本国内市場の縮小感が挙げられる。
  3. 海外で事業を起こす場合、「アメリカに人脈やリソースがあるなら現地で直接スタート」「ないなら日本でチームと資金を集め、プロダクトは海外向けに作る」という2つのルートが有効。
  4. 日本で成功したトラクションは市場が異なるため米国ではそのまま通用せず、変換(例:YCへの参加)が必要だが、変換レートは考慮すべき点。

Summary:

このポッドキャストでは、AIスタートアップ「ノットヒューマン」の柴田陽氏を迎え、20代後半での起業や海外市場への進出戦略について議論が交わされました。柴田氏は、自身が開発した複数言語対応の会議支援AI「SuperEinTime」を紹介し、特にバイリンガル環境での会議理解度向上に役立つと述べました。近年、20代の起業家が増えている理由として、AIの波と日本市場の縮小感が挙げられ、海外で事業を起こす志向が強まっていると指摘。しかし、日本で成功したからといってそのまま米国で成功するとは限らず、市場の違いからトラクションは持ち越せないと強調しました。効果的なルートとして、日本でチームと資金を集めつつプロダクトは米国向けに作り、YCなどのアクセラレーターを通じて「通貨」を変換する方法や、もともと米国に人脈があるなら現地で直接始める方法があると説明。また、日本である程度成功した後に米国へ進出する場合、ステークホルダーのコンテキスト共有が難しく、別動隊的な組織運営が必要になるという課題も指摘されました。最終的に、海外で大きな事業を目指す起業家には、自分に合ったルートを選ぶことの重要性が語られました。

FAQs

会議をリアルタイムに支援するAIエージェントで、多言語の会議内容を理解し、要約や翻訳、内容の質問対応が可能です。

一般的には有効ではありません。日本のトラクションはアメリカでは通用せず、むしろ日本で成功するとアメリカで売れにくい製品になりがちです。

アメリカに人的ネットワークや特化したコネクションがあることが重要です。ない場合は、日本でリソースを集めてからアメリカ向け製品を作る方が現実的です。

製品はアメリカ市場向けに作り、YCなどのアクセラレーターを活用してアメリカでの評価を得ることが効果的です。

シェアハウスホッピングなどでネットワークを作るか、日本でチームと資金を集めてからアメリカ向けに製品を開発し、アクセラレーターに参加する方法があります。

市場の文化やニーズが異なるため、日本向けに特化した製品はアメリカでは汎用的すぎて深いニーズを満たせないからです。

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