堀江貴文氏は、22歳での起業から10年以上を経て、事業の厳しさとドメイン選択の重要性を痛感したと振り返る。成長を実感するには「追い風」に立っている感覚が鍵であり、自身より大きな存在に囲まれる環境づくりがモチベーションになると語る。意思決定はスピードを最優先し、トップダウンで進めるが、撤退判断は数値よりも現場の情熱や諦めの表情を重視する。経営者としての役割は、短期的業績より中長期の成長シナリオを描き、不安を先取りして潰していくことにあると強調。その原動力は、失敗への恐怖と、関係者全員を幸せにしたいという責任感だという。最終的には、任天堂のように世界的に愛され、強大な企業とも対等に渡り合えるコンテンツ力を持つ企業を目指している。
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997 Words, 20530 Characters
[音楽]
はいじゃあよろしくお願いします
お願いします
でホリエスさんがクラシロを立ち上げたのは22歳の時でしたっけ
21だから22ぐらいですね
いやすごい若さでしたね
で今何歳でしたっけ
でも33になりました
おおじゃあ企業してちょっと10年超えるぐらいって感じです
10年ぐらい11年
その時のね僕がホリエスさんと出会って最初のフードでリバーイジーを初めようとして
ときに投資させていただいて
やふの子会社になるまでも4年間ご一緒したんですが
この総業から10年以上を計画して当時のホリエスさんと今のホリエスに比較すると
とても力強い理題になったかなと思ってます
でもし今のホリエスさんが22歳の企業したばかりを自分に会えるとしたら
どんなメッセージはアドバイス伝えたいですか
うん難しいですね
そうですね
もっと簡単にやる方法あったかなと思うし
めちゃくちゃ失敗したんでこの10年間
それがある意味自分の経験ともなってるし
アセットになってるなぁとは思うんですけど
初める前に自分に言うとしたら思ったより大変だぞとはいいたいですよね
それとあとはやっぱり事業ドメインの選定で最初く選手したので
そこが何よりも大事だから
時代の中で風味に立てるような事業ドメインを
もっともっと選ぶ予知は今10年前たっそ
あるかなと思います
そのね思っている大変だぞっていうアドバイスに対してなんか
もしそのいられる方法があるとしたらありますかって
そもそも繋いられないものかもしれないですけど
逃れられないんで
逆押しちゃければ逃れられないし
でもそれを知ってたら多分企業なんてできないと思うんで
知らなくて良かったかなと思いえます
そうですねNVIDIAの社長も同じ事言ってましたね
なんか知ってたりあってなかったっていうポイントですね
なんかあのスタンフォールインターディー
アニタビューでそういうところで言ってましたね
なるほどですね
やっぱり山の起ってる最中はとてつまんなく苦しい事が続くんで
たぶんこれ想像もうはかり知れないくらい大変な事が
今だに毎日起こる
それを始めてみんなにはわからないし
みんなの毎日はさないようにしてるんで
光ばっかり見えちゃうけど
でも逆へそんな結苦しいの知ってたら
コスパなんて悪すぎるんで
まあその息方としてそれを楽しめてそれを共用できて
それを美学として受け入れるのであれば
当然やった方がいいんですけど
なんかお金も受けできるからみたいな感じで
だけでやるんだったらお勧めしない息方だなと思いますね
なんかHoriaさんがとあるインタビューで
なんか企業をしてから一度の心からホットした瞬間がないと
言ってたと思うんですけど
なんかこう常に事業のこと解消のことを考えて
いく人生って
それってなんか幸せを感じるものなんですか
それかHoriaさんの中でこう
経営していく中でちょっと自分の鉄楽というか
生きざまみたなところを見つけた感じなんですか
うん
日常の敵につらさ幸福かどうかというよりは
つらさでいうとつらさはかなりあると思いますよ
やっぱりストレスフルではあると思いますが
じゃあかといってそれが一般的なそのさらり今のシーン比べて
どうなのって気があるとまあ僕はわからないし
その人たちなりのその大変さがものすぐあるはずで
でもどっちにしろ大変なんだったら
なんかでかい方選ぶっていうのが
なんかこう自分の納得できている部分というか
それで良かったなと思ってるんで
振り返ってもう一回やるかで言うと絶対やるなとは
なるほどし
それでもう一回多分まれ変わっても多分
当然ね
こんなに逃げ出しちゃったわなくだな
なんて100回ぐらい思うけど
本気でも持ったことはないですね
なるほどですね
同説つらいならもうデカいことやっちゃおうと
ある意味それがちょっと精神安定剤なんですかね
フリエさんの
なんでしょうね
やっぱり
知っとするものがその大きものなんですよね
大きいものであったり
今で言うと大体昇平さんとか選手とか
あとものすごい世界的に有名なアーティストとか見ると
今大に知っとしますよね
その彼らを世界的に行くよりかもっていて
いつまでたっても子供っぽい夢を持ってるというか
で自分に持ってるその最のという切り普段中で
唯一できたのが
企業という道なので
それをチョイスしているだけって感じ
かなと思いますね
なるほどですね
ちょっと知っとしている中でもやっぱり
自分が戦いよりを生き自分の戦い方っていうところは
この企業っていう形ですね
そことのせいめき合いですね
いつもなんか
これなりたいなって思うことと自分が慣れることっていうの
ちゃんと
諦めるってこととなんかこういやまだまだできるってこと
バランスの中で毎日かっと知るなと思ってます
あとさっきのなんか
風神に立つっていうところでなんか風神に立ってるかどうかって
どうやって確かめるのかだったりとか
もしもう全部やり直すとしたらちょっともう少し
こういうプロセスを考えて確かめるかなっていう
ところってあったりしますか
頑張ってる割りに伸びないという
体感があるときは
必ず追いかぜんぶつかってるなという感じは
しなろうなど
じゃあ向かい風神ぶつかってるなという感じはしますし
自分が想定しているよりも
割と
勝手に伸びているなという感覚というか
ドルクチンの割には伸びているなという感覚が
たくさんの手具をやってきた上で肌感覚として持ってるので
その経験ちのことなんか
感じる体感みたいな部分を大事にしてる
あと一方でいけるときはそれ強行も含めて
みんな伸びてるかどうか
というのはすごく大事で
それはケーションの歩くとか
実行の歩くの
うむで
伸びる伸びないが決まるというよりは
もう伸びてるじゃんるっていうのは
どんな所がやっても伸びてしまうみたいなじゃんるがあると思っていて
そういうじゃんるにいることはすごい大事だし
でもまぁ逆にそういうじゃんるっていうのは
もうすごいレッドーションになる予勝なので
まあそこのそこのまぁバランスですよね
なるほどですねなのでやっぱこう
明らかに伸びてるとこ行くと
まあ強悪は多いし
でも逆に誰もも行かないとこに行くと
もしかすると
まあニーズがないかもしれないというところなので
ちょほどいうバランスを桜ないといけないのと
まああと
自分自身がの立ち位置を考えた時に
強みになるかどうかっていうのをちゃんと向き合うないといけないってことですよね
そうですねまああと一方でその
若い企業家からする強みなんてないよ
っていう人をめちゃくちゃ居ると思うんですね
ただまぁどうでしょうその本期で20代とか
まあ30代でもそうかもしれないですけど
人が3年ぐらいそのジャンルにディープだよして
そのことだけを本期でやりきったら
勝手に僕はそのジャンルのイキスパートになってるかなとは
思うので
まああまり気にしなくてもいい気はします
が例えば今オープンやりと戦うっていうのは
当然アホらしいですし
今ソフトワークと同じ戦いが
全員ができるかというとそうではないじゃないですか
マイクロソフトしっかり
そう意味でいくと
今自分が持ってるカードが何で
このカードがいかせるジャンルは何で
これ時間をかければできるものが
お金をかけないとできないのかとか
まあその辺のなんかこう
視職のものすごく大事なアキワーしますね
なるほどですね
本当にだから時間との勝負
あと自分のマインドシアを
武器にできるかどうかだったりとか
いろんなようにありますよね
その事業の選び方っていうところで
またちょっと後で
補儉さんの事業の選び方
あと徹体基準みたいなところを聞いていきたいと思うんですけど
その前にあの
クラッシュや風がクラッシュルを
後悔したかした時の
当時の行席振り返ると
売り上げさんを公園に対して赤字30億という
かなり踏み込んだ状況だったと思うんですけど
あの時の補儉さんの
ちょっと新競をちょっと伺いたくて
なんか将来的なスイングバイアイピオンに対して
結構これは絶対成功するという隠しを持っていたのか
それともどっちかっていうところ
何があっても必ずやりきるという確保の方が強かったんですか
まあそれでいうと
ベストな選択肢を
まあその取るっていうのは
チームのためにやろうとつに持っていて
チームの勝利を上げるために
やらなければいけないのほうが
大きかったかなと思ってます
それは
やっぱり強合環境を含めて
どうなっていくか
で強合はやっぱり通信会社と含めてたところの
シューホン入れ始めてやりしていて
日本で当時それぐらいの金額
百億大の金額を出せる
事業会社をいう部分し
ほぼなかったなかって
誰がそのチャンネルを抑えて
誰がその当時金額を抑えに行くのか
誰を見方につけるかっていうのが
結構もう選択肢はもうなかったんですよね
で自前で行ったら
もう当然
あの
試験調達はできても通信会社と連携みたいなところで キャリアの中にインストールしまらったり
キャリアの中のチャンネルを使ってディステルビューションできるみたいな話を当然
さしなり落としてはアプリ自体をインストールしまらうと 強行をやるなと思ってたので
だとしてはもっとより強いユーザー角度コストを落としたり 人地コストを落とすような
チャンネルを抑えなきゃいけないという中で 今で言うとラインFさんなんですけど
当時はまあFoiabsoftbankの 携帯に入れてもらうだとか検索と連携して行こうみたいな話で
シホン+事業連携の総合力でFを取らないと これは抑えるのによっすみ取られるなっていう感覚
ここを取られたりやだなっていう感覚が すごく持ってたのでそうするともうやらさ
を得なかったかなという気はしますね なるほどですねやっぱその強想環境を考えたときに
周りにこの打ち手を打ったないとも負けてしまうっていう そういう期間感じながら進めていったっていう感じですね
そうですね わっそケースと強行が打ってくる 言ってみたいのなんてか先まで読んで動かないと
調達強素含めてだと今後のマークティングとか 事業連携含めて先に取られたりやなピースって絶対あるはずで
そのPMFするまでとかシェアアット的に言うわうまでは 割とそのプロダクトだけじゃなくて
パークティングチャンネル実はここを抑えられたら厳しいとか ここのシーンを抑えられたら厳しいみたいなことが結構あるはずで
総業者の仕事は抑えるようなスカードがどこなのか 夜センターピンみたいにやれるところがどこなのかみたいな考えてそこを
取りに行かなければどれだけメンバーが頑張ってくれても勝てない 戦いに持ち込まれちゃうみたいなことがあるんで
そのシナリオをアット的に言う意味に進められるように人間関係構築者に 影響をかけているというのが初期のものすごく大きい仕事だったなと思いますね
当時保留さん中で確信持っていた部分とまだここ道数だなと思っていた部分ってどういったところですか
やらなければ死ぬなと思ってたのは確信を持ってました でやっても勝てるかで言うと
230パージか確信はなかったです なるほど
実際入ってみてそんな簡単に進むかで言うとやっぱり巨大な組織だしそこを動かしているするのとすごく船するんですね
ただそれをいろんな所に話してる見方についてもらったり一緒にしなじよう出してくみたいな作業を
入っただけだと絶対うまくいかなくてその後の自分の努力また影響努力みたいなところはない部で必要だったり見方を作るみたいな努力が必要だったり
ときにはちょっと敵っぽい社が出てきているんですけどそれはもう普通になんかこう社内外同じで同じ作業またもう一回下回社はできるだろうし
入っただけで待ってる会社っていうのはうまくいかずに事業連携なかできないだろうなと思うので
上手に確信度が高まっていったってのが答えかなと思います
なるほどね
この瞬間勝ちだなと思ったときとかもう少し確信度がこう3割から例えば6割に上がったや瞬間ってあったりするんですか
いや今度は2位ですね今度に新しい敵が出てき続けるし今度は今度は国内だったらあんまその協語みたいにいなくて
もうティックトックとかYouTubeとかインスタグラムも当然料理のコンテンツが配信してるんでそういう方で出たらかなきゃいけないんで
ほぼほぼ日本の今週間向けのサーブスって出てこない状況じゃないですか
多分皆さん通過ぎもかなり少なくなってるはずでYCの通過機とか見てもほぼほぼなんか少なくなってきてるみたいな
今日は今週間向けそういう中で優断できるシーンなんて本当に一瞬たりともなくて
お正月でもないし自分が40度熱生ってるときでもないし
今度に悪魔を見ますねこの週も何回か会社がやばくだろ悪魔を見ている
もう常にほりやさたかい続けてるっていうそんな感覚ですね本当に
そうですね
本当に本当に週もの気が抜けたことがないので
2014年4月20日に統計してからこんな人生になると思われました
そんな中で結構ねなんか現道力だったりとか自属性10年以上続いてるのでほりやさ
もうそんな中でやっぱりなんでしょうね
こう現道力となりようなものだったりとか
またここ自分がまたなんでしょうこう
エネルギーまた投入されたなみたいな瞬間ってあると思うんですけどどういった瞬間なんですかそういう時って
うん
いくつかあると思うんですけどやはり一番大きいのは自分の周りの環境とかの中で自分より
静が高かったりすでに大きい世界を見てるでしょ見ると
そこに対してなんか恥ずかしいなとか
なんて自分は小さいんだろうっていうこう
自分の小ささを感じるタイミングっていうのは年間で段階かって
そういうのを感じ続けるためになんかそういう方に情報を abin行ったり
そういう環境に見ようおいたりそういうのすごい重要だと思ってるんですけどなんか
そういう時に僕はものすごく現道力が起きますあとは
ものすごくよいプロダクトを見た時自分が知っとするプロダクトを見た時とかに
もっと今の作りたいなもっとみんなが震えるような
ビジネスを作りたいなみたいな感じる
かなぁと思いますねなるほどですねなのでもう自分の近くに自分よりもう
こう人周り二周り大きいところだったり静が高いところを見てる方々を周りに置いて
周りに自分も引っ張られていくみたいなそんな環境を作っていってるって感じですかね
そうですね今本当に上上後
70%ぐらいかばがってるんですよねかとかそれでも本当に
急あり恥ずかしいなとか悔しいなみたいな
気持ちでいっぱいでこれは嘘いつはりなくそう思っていてそれはやっぱり自分より
すごいして見てたりまああと海外見てるからですね海外のスタートップとかの情報に触れるようにしてるんで
なんて自分は小さいんだろうスケールAIの方
というのを何かしたのかとあったか見ると
なんか本当になんか気持ってくるべいちゃうしやすいになれないはずなんですけどただ
そこのツッパリみたいなどこまで持てるか気をかの大きくなるかどうかのポテンシャルってあると思ってるので
自分のやってる作ってるものに心を持ちつつもとはいえこんなものじゃないというツッパリとかそういう
スケルAIを見た時のなんかこう諦めてしまうすげえなあった諦めちゃうのか
こんな僕でもできるだろうと思うような心の中のツッパリみたいなもの部分を持っているかどうかっていうのを
それがなんか年を取っていくと諦めちゃうしよが多い気がしていてそうなりたくないなってもう一つ自分のメンテルとの戦いですね
そうなのかねこう経営10年やってきていて自分の変化って感じたりしてますなんかここちょっと自分変わったなとか逆にここはもう変わんないなみたいなところってあってします
上昇したことでとか上昇のプロセスアイヘルことで経営管理がすごく強くなっていった一方でその行席予測を出すので
ものすごい大きい変化とかもうすごい突然何時億ホールみたいな
このちょっとクレジなプレイっていうのが制限されるじゃないですか
そういう中でその賢国はなっている気がするんですよ賢国金肉質にはなっている気がするがなんか突然変異的なその爆発力なあるじゃあ今から実長へのビジネス作りますみたいなことを
あの可能性を閉ざしてしまう可能性もあるなと思っていて周りにそのリアリリアルなその経営者になってる感じもする
それが悪さでもあるのでそこどうまた別の部分ではなんかこう爆発力をどうやって持ってかというのを考えないといけないなってここは半年くらい思ってますね
なるほどですねまぁ現実差が回していく中でまぁそれがモロハナツルギというかね爆発力を見落とす可能性もあるのでやっぱ常に本当に機会を伸ばしてないのかどうかって考え続けないといけないってことですよね
そうですね本当にそれが上昇したり会場大きくなっていくことある弱さかなとは思いますね今やってることを数字当てなきゃいけないそれを
守り続けるし続けることがカブルシエの設計にでも一方で100倍になってり千倍になったりするチャンスを伸ばしてないかみたいなという質疲な経験にこのなんか2つはバランス中でついにそれが
ストレスにもなりますし自分の中でそれをなんか男に突破効果があるとかで探し続け
たびでもあるのかなと思います
結構クラシルという大きな成功を覚めながら
もうリワード事業だったりとか
ネットスーパー事業など
常に新しい挑戦続けていると思うんですけど
いろんな市場、いろんな機会が存在する中で
ここで挑戦するぞっていうこの領域の決め方って
どういうふうにされていますか
うん
まあわりと考えても仕方ないというのは思っていて
マーケットが大きいでかつこの変化を起きるタイミングかどうかみたい
例えば無料理であれば動画が来たみたいな
変化を起きるタイミングなのかどうかみたいな
あとはバンスは自分たちが勝てる予知があるのかどうかみたいな
部分は見ておいるんですけど
基本的にはなんかその辺が別に
自分の中で行って伸びる拡心、マーケットが伸びていたり
携帯であるという拡心があったり
自分のがひっくり返す武器みたいな方の差別性みたいなもってる
のであればトレーズやってみるぐらいで考えていて
なんか結構みんな深く考えすぎかなあとは
多謝を見てって思いますね
なんか新機種とか考えても仕方なくて
トレーズ3ヶ月やってみたらインジャーンみたいな
ぐらいの乗りでやってますよ
バッドフル数を結構
トレーズが多くやっていこうみたいなそんなスタンスでやってるって感じですね
実際ソースね
アマゾンとかの新機種類の失敗とか
エマンドへの失敗みたいな見ると
とてつもない数字存在するんですよね
これはGoogleもしっかりなんですけど
なんか
そういうのを見ていると
シンプルになんか百発百中なんて世界最高レベルの会社でもあり得ないなかで
つまりなんか未来だって誰も読めないわけじゃないですか
でザッカーバーグでしたら
まだここから来ると思うんですけど
メタっていう名前に変えて
彼らは
ARとかの空間があの年から一気に拡大するみたいな確信を得て
あの名前に変えただろうに
気づいたらものすごいAIにシフトしてたりするわけじゃないですか
つまりどれだけ歌詞国でもやっぱり未来読めないので
であれば機械ソースで防ぐために
とにかくあの新規時期を連発した方がいいかなと思ってます
ただそれなりの難しさをめちゃくちゃあって
ただやっぱその経営者によって失敗したくないというのがすごく感じいるし
まあなんかこしが思い方もかなりいると思うんですけど
確かにその撤退した後組織のコンディシュンを維持するのものはすごい大変なんですけど
それを100回に百回繰り返してくっつりに組織の文化ができると思っているんで
その痛みは当然あるんですけれどもとにかく振り返ろうと思っています
そんな中でね結構ネットスーパー事業面白いなと思っていて
確かロンチして数ヶ月というすごいスピードで撤退の意識決定をされたと思うんですけど
まあ補儉さんがこう新規時期は何度も成功を達成できている理由の一つが
この撤退の意識決定のスピードの速さにあると僕は思っていて
なんかこの撤退の基準とか特にこの当時のネットスーパー事業で
なんか撤退の判断をされた時になんか重用しされてたKPIとかデータなのか
気にしていた部分ってどこですか
当然その内部でねこの配達の3つをみたいなと思うとか
でリバリー事業でリーやってたときの経験が生きてたんで
いくつかの使用KPIみたいな当然持ってたんですけど
本当は組織内で僕は決めるときはあんまりそこをものすぐ重視はしていなくて
これがいかなかったからっていう結果その仮説ですら正しいかどうかと
分かんないじゃないですか
撤退来の仮説事態が
でなんか10年経ったからうまくいく事業も存在するんで
どちらかというとその組織のモチベーションのモメンタムが
なくなってきたり人がそこに対するネーツで失ってたり
諦め始めるみたいなタイミングとかちょっと数字を
言いたくないKPIとか出てきて集じの定例をしてるときに
ちょっとごまかし始めるみたいな
そういうタイミングとか僕はそれを見た瞬間にすぐに絶対にします
意外に人なんですけど
人が理由で続けるか続けないかっていうところが
要因になってるんですね
結局数字を学く言っていることの正明が
KPIとか自信彼らの自信が何よりも重要で
それの現れが人の表情だったり現道だったりすると思っているんですよ
それが結局なければ絶対成功しないしそこに
パッションがなければ絶対成功しないんで
それを感じなくなった瞬間僕をやめるって感じですね
なるほどですね
ちなみになんか結構最初の数ヶ月でわかるものなんですか
それか本当に事業においてあわかるんですね
結構わかりますね
当然その視作売ってて
なんか
昨日枝みたいなところ改善し始めると
いよいよ事業の終わりだなって感じるときはあって
なんかミキを改善しようとしてて
機能ミキがものすごい変数の大きい部分が
ぐるぐるぐるぐると回転していって
たくさん改善してくるシーンというのは人が学校を
知るし
もうやるいじゅる変数がなくなってきていて
機能も本当に全てみたいなところを調整するときとかは
こんな初期の段階で機能枝の全てみたいなところを
注入するってことはこの事業をグロッシュしないんだろうな
みたいな感覚があってするんで
別の表情っていうのが何よりもすごい重要な
徹体の意識って僕は繋がるかなという気を足していますね
どうですか?
逆にあんまり恋のは当司家だから難しいと思うんですけど
当司家の意識ってとして
人のモチベーションとか
近所はすか
いやもうほぼそれが全てかもしれないですよ
当司家の場合と経営者の場合はちょっと違和かもしれないですけど
当司家の場合とある意味自分たち事業を推進することができないので
やっぱりその推進してる人がどういう気持ちにやってるか
もう自信もってやってるのか
諦めずにやってるのか
24時間やり続けようとしてるのかどうかだったりとか
そこが結構なんでしょう
ある意味全てかなと思っていて
ある意味は
企業家がある程度自信を持っていて
諦めてない限りは
一定応援をし続けることが結構多いんですよね
なので本当に
人って感じですね
そういう意味だから
結構意外に速攻い拠つってあるんだなって
今話して気付きを気付かされましたね
そうですね
当司がそうだやれば
多分
内部の新規矢業も
恐らく人なんだろうなと
僕は
思いますし
あとやっぱりその誰々でやるってのはよくないですよね
やっぱりもう時間との戦いで
通しかから見るなら
ARで見てると思うんですけど
僕らで見て
そのリストスを当てるのであれば
傷んで伸びているものがある
そういう状況においては
傷んな事業に
100%集中さっしゃほうが
当然伸びるので
一人当たりの売り上げコーディストリー
気泡リス上がってきますよねっていう
打ちっていろんな武器があって
そこのドッカーのパーツに
アロケーション戻せば
ものすぐ伸びるっていう
予刊があったりするね
てったいの意識がやってるとしやすいんですよね
一越しか武器がない
事業がない
グロッシュル事業がない会社においていうと
それってっていったいしたら
彼らがいなくなっちゃうとか
彼らが会社をさらなければいけないみたいな
思い識ってなっちゃうので
それがやりにくいみたいな
あるかもしれないですね
なるほどですね
結構
何でしょう
クラシルって
エバンドへも含めて
いろいろうまくいってる事業が
含むつあると思うんですけど
なんかこう
初め方というか
進め方で
誰がそれを進めるのかだったりとか
どれが
ほりえさんが
自身が自ら手をつけるのかだったりとか
その辺ってなんか
お考えだったりは
決まってる事ってあるんですか
大体
テーマは僕を決めるって感じですね
事業とメインは僕は決めます
例えば
今リワードをやった時は
会社の
その結構
上場前で
売り上げが突然落ちたタイミングがあったんですよね
本当は伸ばさなケーキながったのに
突然落ち始めて
それはここ比丘が
コロナの反動で
上がったり下がったりで
ボラー出てきたタイミングで
これだと上場できないな
みたいな話になり始め
で1回上場スキップしてたので
これ
まずいなと思って
クラシルの
上場のストーリーのしなりを
やってるだけじゃきついなと思ったんですよ
その年
ずっとリエキ出てたので
急に
そのまま一人リエキ出なくなるかもみたいなタイミングがあって
その敵海外に行って
その上方が上がってきて
突然キーペーが変化したみたいな
とりあえず
新規時期をつくんだけいけないから考えてくださいみたいな感じになって
やっぱり持ったようなテーマは
色んな伸びてる会社の
強制点みたいな
さよならっそころが初めて
この島向けアプリは
我々は強いだろうと
と言っても組織的には
タイミングとメルカリとか
あって伸びてたタイミングだったので
今も伸びてますけど
やっぱりこのインフレ
と
人が
こっそだかに対して
より選手分になっていって
タイミングもメルカリも
持ってるものを打ったり
自分の労働力を打ったりして
とりあえず、そこが良いんきんがするというにずに。
じゃないですか。 私はリワードみたいな事業って何か
その共通点があって僕らのメイカーさんとか 氷事業の特選フィットさせて
ユーザーが何かお金を関連されるみたいな プロドクトを作れば
伸びるんじゃないかなと思い始めて その機国をすぐに実は
電車熱みたいになりながら 海外で電車熱みたいなもらっちゃって
41度くらい熱経ったんですけど それを熱経ながら
みんなその話をしてその2週間後によろう ついなすよね
すごいスピードですねそこは
海賞がやばいってなった瞬間に すぐ考えてとりあえず深く考えずに
即時降したら 出した後のその後のプロセス 訴訟は
BDMシピオーのスポタっていう ロドクトを前半感触している
所が詳細に落としていくと ビジネスの構築とか組織の構築みたいな
ところと中人口とかKPI管理したりする シオー的な役割は
総業からずっと一緒にやっている 仕方っていうのがいて
その仕方さんが結構落としていくと で
僕の仮説に対してズレアが出たら またそれを買いをしてって
プロダクト中入口みたいなのを あんまりも深く考えずまず出しちゃって
からずっと中入口していったって感じですね
結構これは鉄速なんですよ このやり方もフリエーサーが考えて
シピオーが詳細まで落とし込んで シオーが実行に移していくみたいな
結構どこで氷するかっていうのがいろいろあるんですけど
基準時間もやってたりするんで 基本的な考え方としては
社長及びエースの会社に5人ぐらい おそらく各社
エース旧の社がいると思うんですけど 内で行ってもその中の反数ぐらいが
それにコミットしてないと過去のびないっていうのが僕らのよく反省する
中身でよくあるんですけど うまくいかな新規事業は
ドメインがよくても車内の意識って 車とか速い意識ってできるトップ
ダウンで意識ってできる人たちの 化範水上ぐらいがそれにしづき
でコミットしてないとうまくいかない となので初期はそれが2人だけど
その地用人合流してきてそこに 全部投入するみたいな
そういう感じで徐々にキーマンをそっちに 寄せてくった感じでやってますね
なるほどそういう構成でやってるんですね ちょっとさっきの話で
優秀な人エースを集めたりとかトップダウンで決めるというところで
クラシルはここまで成功さめた 結構掘り駅のリーダーシップを
なったと思うんですよね ってホリエーさんがいつも勝つために最も
勝てきな手段はトップがゴーといったら 全員がその方向に動く組織といっていたと思うんですけど
スタートアップ業界では一方 権限以上とかボトマップといった組織論も
有効な手段の一つとして結構 語られる中でなんかホリエーさんが
なぜかトップがゴーのアプローチを 信じてるかってその利用をしていただきます
早いから速いすべて 2週間で 高規制段階でやってたら
プロダクトロン自身組織全部 合わって移動させられないし
環境変化はトイン化こういう業界じゃないですか
絵画と伝えてきたりその次の周囲にはリープシークが出てきたりみたいな
こういった変化の中で高田が数百人とかの組織
高田が数千人程度の組織で 高規制段階で決めてたら
それをずっとバイトダンスとかマイクロソフトとか Googleみたいな
会社に対して立ち打ちができるわけないので
この意識って1秒でも早く誰よりもするということを
そこを受出するとトップタンでやるしかないし
あと強技してもほぼほぼ同じ答えになるのを
分かってるしあと途合った答えにもならないので
またあとしたら責任は取るから僕に一回意識けて
預けてくれとそのから語せるからと
それが稼説は多分間違えると
間違えたらすぐ注入に行くしに行くから
それが一番最速で答えにたどりつこう方だというのを
もしはないのビジョンブックというのがあるんですけど
稼説の方みたいなバイブルみたいながあって
そこにも全員の共通認識で入社前からインソールしていくという感じです
結構やっぱりみんなが同じ方向に動く組織って
さっきのビジョンブックみたいな
そういったカルチャーズクリーム取り組みだったり
あとは最後の段階で
なんか採用の基準とかで作っていってるもんなんですか
作ってますね
勝ち方の本みたいなは
何十ページも及ぶ
僕の考え方みたいながまとめてあって
それによってそれができてるかできてないかで
PRLビューとかされたり
あの正確とかの条件が決まります
つまりここを見たしじゃないとリーダーになれないよとか
当然採用の要件もそれにリンクしてますし
つまりすべての意識がそこにリンクしてるので
すごく分かりやすくしちゃうけど
なんか返しちゃって情報が増えていくじゃないですか
当然ここらも増えるんですけど
なんか正しさがどこにあるか分からないんですよね
あとから入ってきた初に対象
ただそこにまとまっていることをやってる場合は間違ってないよっていう
バイブルみたいなとか
ビジョンミッションバリューだけだと定義できない細かいことまで含めて
新規事業の参入を仕方と絶対に仕方とかもまとめてあるんですね
それがあるとここに書いてある通りにやってますよね
というのが言えるし
イシケットに再現性が出てきて
僕からリーダーソンまで同じイシケットができるみたいなことを
リストーストしちゃうもとめて
なるほど
すごい気になるんですけど
他になんか気元なってる
要素ってどういったものが入っているんですか
その本中に
そうですね
さっきのまずイシケットやイシケットやというか
大席たつかいつを
圧倒的に誰よりも増やすっていうのは
当然書いていて
Gとか
エジソンがGの総合に書かれていると思うんですけど
彼らもお手伝いしっぱいするようなしていたり
あと僕そこに書いてあるのは
人展の話とかも
ブログにまとめてたんですけど
結局
とてつもないいしっぱいをしてるんですよね
彼らも今人展のスイッチ通りが
世界中どこ行っても高架で
この前に海外を奥行ったときも
出ててすごいでやっぱりグロガル企業だなと思ったんですけど
彼らも総業のちの周りに行くと
食に行く工場が当時あったり
コンクリート工場があったりするんですね
事業と文字は手維持しなくて
そんなに弾まざまうまくいったものが残ってて
それを突き詰めた結果今人展どうなってる
なので結果としては全部
事業が当たるかどうか
かなり運のよさが大きいから
一番でかいポテンシャルなあるものを
探し続ける旅であるという手維持をしていて
そこに対するし高回数を増やし続けられるかどうかが
組織力であるみたいな
あとはそっちに
みんながベクトルを揃っていれば
その攻撃力が上がるんだけれども
ドメンがあっていても
そのみんなが違う方向に向いている
その出力が下がるかな
出力最大かなために
こういうことをやらなければいけないみたいなこととか
結構いろいろまとめてあります
なるほどですね
これを実現なんでしょう
バイブルをうまく
体現するために
何でしょう
最要基準とかで
こういう人を結構このんで
採用しているとか
クラシルでよく成功するとか
ってなかったりするんですか
失敗している企業から
採用するっていうのは
結構はまっていて
こう
一個が
自己広定感というか
失敗していて
ものすごい能力があって
でもベンチャーでの勝率って低いから
なかなかうまくいから
つまり今
ゆえに
ものすごくKPAが上がることとか
事業の成功に対して半ぐりになしとみたいな
を採用したケースは
ほぼほぼ成功している
で一方で
その大企業のプロトコールに乗って
実は一項KPAだけを終えば
ものすごく仕組みが完璧にできているから
それだけを終えばよかった人が
突然総合格闘技の
その
ボクシングをやってた人が
MMAやり始めると
意外と
ガーファみたいなところがきても
うまくいかなかったみたいなケースはあるんで
そこの
違いみたいなすごく感じています
それ頭が
まだ重なので
失敗に対しての教授がある
まだ変化をし続けなきゃいけないと思っている
人たちはすごく
フィットしてますね
特に20代とか30代の
2代者は一番いい成長環境と
保守を出すみたいなことを
とにかくここからやり続けなきゃいけないなと思っていて
むしろなんかも買ってしまった人を
入れるよりも
そういう人たちに保守どんどん出し続けて
チャレンジャーに対する保守が一番高い会社でありたいなと思っています
いいですね
あとちょっとこのトップが
合のKSタイルについて
一つ質問なんですけど
悪く言うと
ワンマンKと
言われるかもしれないと思うんですけど
そんな中で
フレーサー中で
ここが自分で決める領域と
逆にここ結構ボトマップで
任せてるんだよっていうこの教会戦みたいなところで
どこで選比してるんですか
まずの事業は始めると
絶対は僕は絶対に
こうっていったら
それは進んでほしいといってるんですけど
おうっ
事業のやっぱりディティルデータを毎日見ていたり、する人たちは現場の人たちのので、それの中人組みに関しては、実はそこまで超トップダウンで、
キビーものすごい口を揺るさく、フィードバックがするんですけど、僕が強制したりはしたくないなと思う。それは、現場の人の名前の感覚を信じていたり、一番それに本気な所が決めるべき。
そこのKPAとかそこのドメイに一番詳しい所が決めるべきだと思っているので、よっても他も複数のドメイを見るたちはなので、そこにデシャバルの邪魔になるだろうなと思っているので、一番本気で一番詳しい所にしっかりしてほしい。
ただ一方で、明確に僕は今度に言うのは、何か担期的な思考で何か発表してしまってKPAを上げようとしようとするというのは、一種の分化的なものの方法がいいじゃないですか。
中長期での成長心がさなければいけないのに、今期の業績を達成しようと思ったら、ちょっと発表したらできちゃうことってあるんですよね。今週末のやはりだと思う。
そういうまま10年間描かさず、それは指摘し続けている。今度に毎日のように指摘し続けている。
それだけ言っても人間は楽な方にながれるので、今KPAを挙げられて評価を挙げられるのであれば、それを隠れてやっちゃうのが人間だと思うんですよね。
ただ、それと本世紀に中長期に積み重なるものなのか、お客さんにとって言うものなのかみたいなのを、なんか正しいことをやってもらいつつける中長期で。
それはトップダウンで歌詞と言って、そういうセオリーに反することとか、ビジョンとかバリューに反することはトップダウンで正しい。
なるほどですね。どうしても現場にいると、どうしても単気思考になったりしてしまう中で、フリエさんはその長期思考というか長期的な考え方をフィードバックしていって、
みんなの考える時間軸というところを伸ばしていっているっていう、そういったかかわり方って感じですね。
そうですよね。KPAの達成の仕方に質があると思っていて、その後、というものと再現性のないものがあると思っていて、やっぱり総業者というのは10年、20年、30年にその会場を見ていくので、中長期のものにベッドできる存在。
いっぱい、現場の方っていうのは、どちらかというと、5年とかで転職する方が、4年の方が多いと思うんですけど、US型となんだり2年とかで、その間のパフォーマンスが気になるので、やっぱりプロとこれが違うじゃないですか。
で、なると、やっぱりそこを総業者がだけにしかできない仕事というのは、中長期でものを見て、そっちに対して引力をキップし続けるというか、それをしないでやっぱり会社って崩れたり、プロダクトのバランスみたいなものが崩れていくので、
やっぱりこの週まむけのアプリ作ってる、サービスを作ってる会社としてそこをとにかくなんか頑張らないといけないなと思ってます。
今度、今についての映像をさせて、自社のプロダクトのツイートとか全部見てるし、そういう声を大臣してます。
すごいですね、そういったサイブまで見ているっていう部分で、なんか、ナレジワークの朝のさんが、ホリエさんのことをサイブを突き詰める実効力が異常だと評価されてたんですけど、
なんか、ホリエさんご自身はなんかなぜそう言われてるのかって、自覚してる部分ってあったりするんですか?
ジョンブックにも変えたんですけど、長期は、楽観で見てて、その、短期は長期間しなりを見てみるみたいなことを言ってるんです。
それ誰が言った言葉だったけど、ちょっと忘れちゃったんですけど、どっかの警社が言ってた言葉で、有名な。
でも、まずはそれがすごく染み込んでいて、神経室なんですよね、短期の、その、シナリオとか、協語が高校校を動いたら、僕ら、例えば、気付くなるんじゃないかなとか、大きい言葉のこの動きって、僕らの中長期的にリスクになるんじゃないかなみたいな話の、この、
何百パターンものシナリオを頭の中に、ついに思い描いておいて、それを全てが不安なんですよね。その不安を一口一口一消しさめに、一口一口もすごいこのシナリオの不安を消し尽く作業っていうものが、
周りから見たらすごく神経室に異常地に見えるのかもしれないですね。その不安を消していくために、もう詳細を知るとか、よりこうなんでしょうね。実際、実態として何を起きているかっていうのを調査しに行くとか、そういった動きをされているって感じですか。
そうですね。当然、ネットの情報をみやすし、アプスのランキングは、協語よりを一つでもしただったら、今日のダウンロードも開けてるじゃん。なんでみたいな。
そういうとこの大事ですし、本当にありとあらゆる情報とかをにふれ続けて、書き集め続けて、その情報線はセースみたいなところは大事ですし、それを聞けば聞こえたと、どんどんいろんなシナリオが思い浮かぶというか、
ってことは、このシナリオは持った危ないなとか、この大企業とか、この企業を配出した瞬間にこれが起きるなみたいな。それが起きてからじゃあ遅いんですよね。
だから、このお寄せ物のお寄せ物を抑えられたら負けたっていうのが、みんな結構後になって、うわ、取られた同志を見て。
じゃあ、取られる前から不安になったけど、いうのが僕の中に締密いてて、やっぱり会社が何回も上手く行かなかった経験があるんで、そういうのが悪み出るんですよ。
このシナリオみたいなのが悪み出てくるから、もう大きな瞬間から不安で、それを一気に潰しにくみたいな。
すごいですね、インテルの社長もパラノイヤがある経営者はサバイブするみたいな、そんな言葉があるかもしれないんですけど、まさにそれを体現してるのが、ホリエイさんだなってすごい感じますね。
これはもう意識してるとかじゃなくて、締密にちゃってますね。
これやっぱクラシのの本当総業当初からの、意志のトラマみたいなところから来てるって感じですかね。
だと思いますね。やっぱり会社が語らないければ、カブロンシとユーザーさんと、あとメンバーのみんな、含めて自分が関わってくれた人がハッピーにならないって、
感じてて、私の人しかわからないキャッシュが減っていく絶望感とか、旧がしはらえなくなるかもしれない絶望感みたいな。
もうすぐ何回もあって、それが有意に出てくる。
それから、その強烈に怖いシナリオを迎えないために、今から最初限のストレスで暮らすためには、今すべてのシナリオを思うかべて、一口一口潰すというのが、僕にとって一番精神的に減るし。
なので、多分弱気なんだと思いますね。他の勝利。
いやー、すごいですね。本当に、その高度努力、なんでしょうか。
しか努力が本当素晴らしいですね。
いや、素晴らしいとか、多分ビビなんだと思いますね。負けることに対して。
いやー、それがでも強いになってると思います。こりえさんの。
そうですね。これが、ハッピーがハッピーじゃないか、見てるで言ったら、不安なサイチュアはハッピーなんですね。
これで、うつのナッチュアを所得すぎる。すごい多いじゃないですか。
10年間すごく変更なんで、勝にはあってる戦い方なんだろうなと思いますね。
いやー、すごいですね。
あの、ホリエさんの、あの、ツイート結構たくさん見てるんですけど、
そんな中で、すごくビビッと来てるものがありまして、
で、ホリエさんの投稿がですね、なんか、自分の目標が、
今日の延長戦場で達成しないと、わかっているならば、
何か大きな変化を加えないといけないと。
で、そんなこと、わかっているのに変わらない人間は弱いと。
まあ、それが人間の弱さであると。あと、オイルということなんだと思うという、ツイートされたと思うんですけど、
なんか、すごく、ハッとさせられるようなツイートなんだと思うんですけど、
なんか、現実から逃げず、こう、普通の真実に向き合えるための、こつってなんかあるんですか。
でも、ハラの底から、そこに向け合うことが自分にとって、メリットがあると、
真実コンブことかなと思ってて、やっぱり、そうじゃないと、危ないんじゃないかみたいな、
その危機サッチの歩くみたいなも含めてですけど、
なんか、やっぱり、ハラの底から納得したこと以外って、
人間という弱いんで、楽な方に流れちゃうと思うんですよ。
でも、僕は、そっちの方が楽だからそっち向かってるような感覚はあります。つまり、
中途半端な成功って、コスパ悪いなと思ってたよね。
そのやはり、なんか、いろんって、今、ちょういいじいゲーム入ってると思うよ。
いろんが動くと、ビットコインする動いちになったり、
いろんが動くと、アメリカが動いたり、
スペーセックスの、なんかこう、連携が、
まあ、同じかしこさんの所がいても、いろんの方が圧倒的に、
なさから予算引っ張れるみたいなこととか、
やっぱり、そのパワーみたいなアルウルじゃないですか。
そのやっぱり、つききった所の方が、
あの、処理つってどんな上がっていくゲームだと思うんですね。
この業界って、
中途半端にいるとどんどん、
まあ、振りなかった。
ゲームに持ち込まれるので 僕的には普通の真実に目を向けて
今それを解決することが勝ちやすいゲームに向かっているという 将来的にそっちをが楽になっていく
逆にこれを今粒しとかないと 将来もっとキツイゲームに持ち込まれるみたいな
自分の体験と肌感覚あるんで 言ってしまえばそこのための準備というか
ついに楽なゲームに持ち込みたい 実はついに楽なゲームなんてないんですけど
ものすごい苦しいゲームを経験してるからこそ 今苦労しておいた方が
こっちのしなり用のが楽だなっていうのが すごく見えているので
であればその圧倒的目の前の大変さを 正面から受け止めつつろ解説しに行った方が
楽だなと思っているんですよ 弱いから楽な方をとってるだけなんです
みんなから見たらあの人苦労しに行ってる トライしてると思うかもしれないです
けど僕はこっちのが楽だと思っていて そっちに流れてるだけです
なるほどね 短期的につらくて長期的な 長期的によく楽な選択肢を重ね続けてる
っていうその紙化されるだけとかですね 本当に
そうですね 楽しちゃいえじゃないですかね
だからだから今一番大変な目を 染むけたい一生解決するのが実は
あなたにとっての一番楽にゲームを 勝つための手段であるっていう
自分の中で腹を調してるかどうかかなと思うんですよ
なるほどです いやちょっと僕もちょっと みなろうと思います
その辺でもなんかそう思いますね
なんか実はそれを通したり一番成長できるのになっているのに みんなそれをやらない
みたいなケースが結構歩きがします
あとインタビューの中であの 人転道みたいな解説になりたい
っておっしゃったと思うんですけど 人転道のドロー部分
どの要素に魅力を感じられていて なんかオリエスさん中でこれが実現
できたら結構人転道に近づいたなみたいな 目標みたいなところってあるんですか
まず1個のその業大変子を 出続けていて
そこそゲーム事業に参入できたのって 総業から60年から70年目ぐらい
今ではあの花二代行こう これといった大きい発明みたいな存在しなかった
中で70年目で大きい目が出たみたいな なんかそこのまずストーリーにすごく聞かれている
でもう1個がやっぱりその日本の企業が 海外でなかなか勝てないのが現状
あると思ってもすここの30年間 そういった中でも今日もやっぱりすごいな
しぶれたのがあれだけすごいものを 作っているからアマゾントの契約
販売のライセンス 拒否したみたいなの出ててさっき
つまりガーファですらなかなか あの圧力かけてきたらみんな
ガーフアマゾント売れないって言われたら みんなひよるじゃないですか日本の企業
それがそれをキュキできるぐらいの コンテンツ力を日本企業持っていて
それが世界中の人を熱狂させて みんな感動してるそれを街の存でる
その新しい人展度スイッチツーの 論徴みんなが街の存でて
天売やとかものすごいなんか 社会方になるぐらいまでの熱狂を
んでるみたいな そんな企業ってなかなか日本でもないなと思って
そこにジェラシーがありますね 世界に愛されて場合によってはもう
巨大企業の相手にしても巨大企業もなんか 下側せるじゃないですけど
そういう立ち位置になっていきたいっていう が目標みたいなと思う感じですかね
当然アマゾントが目玉みたいな会社を 作るのはすごく難しいと思うんですけど
なんか 常に人展度は交渉する上で 自分らがディールをミックスする側に
回れるぐらいのコンテンツ力持っていて それを世界をまたにかけて戦えてる
っていうのがやっぱり強いなと思うよし 日本の中1個の新しい勝ち方と
してはコンテンツとかエンタメのジャンルで 三龍さんとかね人展度を参加
戦ってる見るとかっこいいなと思います ねいやちょっと暮らしてるが世界を
ハバタックス型を本当楽しみにしてます本当に そこまで心を
折れないようにしないといけないです
最後ちょっとクロージングの方にいきたいと思うんですけど スタートアップケーシャーの
視聴者結構多くてこのポッドキャスと もし宿題を1個出すならなんですか
スタートアップ企業界に対して経営者に対して 自分が目を染むけている
課題に今日向け合いなさいということじゃないですかね 目を染む
けたいもっとも目を染むけたいことを 1個書き出して毎日それに向け
をっていうかすごい大事な気をしますけど それをやれればなんか気づいて
それ1年間やってたら会社のパフォーマス 全然変わる気がします
いやありがとうございます本当になんでしょう 補礼さんと話すと
僕は常に補礼さんの進化っていうところ 変化っていうところすごく10年前から感じていて
自分ももっともっと進化しないとな 変化しないとなっていつも思わされるのと
ちょっと今日のインタビュー通じて ちょっと恐怖に向かって走ろうとすごく思いました
ちょっと逃げてるなっていう プーマーあるなってすごい
僕も逃げたいです
でも音がちょっと恐怖に向かって走りましょう 今日は本当ありがとうございます
いやあれずれましたいつも僕もポテキャス楽しみにしてるね
あれずれます また続けます
はい 頑張ってください
Podcast Summary
Key Points:
- 起業の厳しさと事業ドメイン選択の重要性
- 成長には「追い風」に立つ感覚と環境構築が不可欠
- 意思決定はトップダウンでスピードを重視し、撤退判断は人の情熱を基準に
- 長期視点と不安の先取りが持続的成長の原動力
- 最終目標は世界的に愛されるコンテンツ力を持つ企業になること
Summary:
堀江貴文氏は、22歳での起業から10年以上を経て、事業の厳しさとドメイン選択の重要性を痛感したと振り返る。成長を実感するには「追い風」に立っている感覚が鍵であり、自身より大きな存在に囲まれる環境づくりがモチベーションになると語る。意思決定はスピードを最優先し、トップダウンで進めるが、撤退判断は数値よりも現場の情熱や諦めの表情を重視する。経営者としての役割は、短期的業績より中長期の成長シナリオを描き、不安を先取りして潰していくことにあると強調。その原動力は、失敗への恐怖と、関係者全員を幸せにしたいという責任感だという。最終的には、任天堂のように世界的に愛され、強大な企業とも対等に渡り合えるコンテンツ力を持つ企業を目指している。
FAQs
21〜22歳の頃です。当時は非常に若い起業家でした。
約10〜11年が経過しており、33歳になりました。企業として10年を超える経験を積んでいます。
「思ったより大変だぞ」と伝えたいです。また、事業ドメインの選定は何よりも重要で、時代の流れに乗れる分野を選ぶことが大切です。
知っていたら起業しなかったかもしれません。しかし、経験した失敗は貴重な資産となっており、知らなくて良かったと思っています。
ストレスは多いですが、他の選択肢と比べて「大きなことを選ぶ」ことで納得しています。苦しみを知っていたら起業はコスパが悪いと感じるかもしれません。
市場の大きさと変化のタイミング、そして自社が勝てる余地があるかどうかを重視しています。深く考えすぎず、まずは試してみる姿勢が重要です。