すぐい
はい、皆さんこんにちは、元気ですか?
今日も「The Miku Rio Japanese Podcast」を始めます。
はい、みなさん、今までの4つのエピソードはどうでしたか?
みなさんの感想が聞きたいので、もし時間があったら、1分時間があったら、60秒時間があったら、レビューを書いてください。よろしくお願いします。
もしレビューを書いたら、エピソード「Number 3」の1号1aの「Transcript」と「Translation」、大本と本薬も貰えるので、ぜひぜひレビューを書いてね、みんな。
ポットキャストを始めて、まだ2週間ぐらいなんですけど、もう23人の人がレビューを書いてくれました。本当に嬉しいです。
ちょっと、相中のレビューは書いてから23日から1週間まで時間がかかるので、まだ読めていないレビューもあるんですけど、
はい、今まで書いてくれたレビューを読んで、もう本当に嬉しかったです。はい、じゃあ1つレビューを読みたいと思います。
「Brandless Sun」からですね。
I've been following Miku for ages on Instagram and YouTube. A few months ago, I finally became her patron on patron and have improved so much, this podcast is an amazing addition to all the content Miku creates. It's interesting, which is hugely important for learning.
ありがとう!本当にありがとう!
もう一つは「Ness Philippines Sun」から。 There's so many learning materials out there for learning formal and academic Japanese,
but Miku Sensei's YouTube videos were the only ones that helped my progress in terms of being able to express myself and make friends.
I'm still below N5, but I'm really happy that I can now go off script and not just repeat set phrases used in formal environment.
本当に「Ness Philippines Sun」、本当にありがとうございます。
はい、本当にポットキャストを始めて良かったと思っています。
みんなのレビューが本当に力になりますので、時間があったら60秒時間があったら、トイレの中でもいいですから。
60秒でも時間があったら、レビューを書いてみてください。
はい、じゃあ今日のポットキャストは、スクリプトなしで自由に話したいと思います。
1.5.1aとか、そういう文化のことを紹介する時は、スクリプトを書いてポットキャストを作っているんですけど、今日はちょっとフリートークで話したいと思います。
はい、じゃあ今日のトピックは、私がどうしてスペイン語と英語を勉強しようと思ったかについて話したいと思います。
はい、この質問はよく聞かれますね。まず、私が一番最初に勉強した外国語は英語ですね。
まあ、中学校と高校で英語を学びますから、一番最初に勉強した言語は英語です。
でも、一番最初に話せるようになった言語はスペイン語なんです。
はい、スペイン語から始めました。
はい、理由はですね。まず、最初に私は小学校の時にクモンというジュックに通っていました。
多分、クモンは世界中で有名なジュックだと思います。
スペインに行った時もクモンを見たことがあるし、メキシコでもクモンを見たことがあるので、クモンは世界的に有名なジュックだと思います。
私も小学校3年生の時に本当に学校の成績が良くなかったので、成績は英語でなんていうかちょっと忘れちゃったんですけど、
学校で、あなたはAですよ、あなたはA+ですよ、あなたはBですよとか。
日本の成績だったら123C5なんですけど、外国だったら8がA+とかですよね。
その成績が本当に悪かったので私は特に3数が苦手だったんですよ。
ちょっと話がそれっていますけど、3数が本当に苦手で、あと国語も苦手だったんですね、今日本語を教えてるんですけど、国語が大嫌いでした。
特に漢字が大嫌いでした。
クモンでA5も少し勉強していたんですね。
少しだけですね、例えばアルファベットとか、アルファベットの大文字、大文字はのキャピートをですね、キャピートをA、キャピートをB、大文字と小文字、スモーレルを勉強していました。
あとはちょっとアポーとか、This is an Appleとか、バナナとか、それだけですね。
でも話す練習はしたことがなかったので、全然話せませんでした。
日本の中学校と高校で、そうですね、もうだいぶ前の話なのでちょっと忘れたんですけど、多分週に2回から3回ぐらい英語の授業がありました。
こんなにあったかな、学年にもよるんですけど、大体週2回ぐらい英語の授業がありました。
でも、日本の英語の授業では、スピーキングの練習をしません。
話す練習をしません。ただ、テストのために文法とか単語を勉強します。
だから本当に楽しくなかったです。本当に、素晴らなかったです。
でも、私は中学校に入った時には、もうアルファベットは知っていたので、他の学生に比べて英語が少しできました。
それがすごく嬉しかったですね。
私はタイクと英語が得意でした。
タイクと英語とずっこうですね、ものを作ることが得意でした。
でも、それ以外は本当に嫌でした。
だから、全部の科目の中で英語とタイクが一番好きでした。
で、高校授業して大学を選ばないといけないときに、私は言語を勉強したいと思いました。
でも、その言語の中でもやっぱり英語を勉強したほうがいいと先生にも言われたし、いろんな人にも言われました。
だから、私は大学で英語勉強しようと思って、外国語学部に入りました。
外国語学部はファクティーフフォレンロングレシスですかね。
はい、多分そうだと思います。
まあ、外国語を勉強する学部に入りました。
で、私はずっと英語を勉強しようと思っていたんですけど、大学の1日目にオリエンテーションというものがあります。
オリエンテーションは多分英語の言葉ですけど、日本語英語かもしれません。どうなのかな。
まあ、オリエンテーションっていうのは、大学の1日目に先生とか先輩がその学部について説明してくれるイベントです。
オリエンテーションでいろいろな言語の紹介があったんですね。いろいろな言語のコースの説明があったんですけど、
スペイン語の紹介が始まったときに、私は「スペイン語の紹介?全然興味ないから早く終わってほしいな」って感じだったんですね。
「スペイン語の紹介を聞いたときに、私は直感で絶対スペイン語勉強したほうがいい」って思ったんですね。
「直感は英語でイントウィーション」といいますね。「直感でいざいごウィーズマイイントウィーション」「直感でスペイン語勉強しない」といけないって思ったんですね。
そのとき、全然理由はわからなかったし、しかもそのときは、スペインの経済が本当に悪くなっているときだったんですね。
だから、スペイン語を勉強するって、決めたときは、みんなに「え?なんでスペイン語なの?英語勉強したほうが絶対役に立つよ」とか
英語勉強しないと、海外で働けないよって言われたんですね。
私も、そうかも英語にしたほうがいいかもって思ったんですけど、
そのオリエンテーションからコースを決めるまで、一週間しかなかったんですよ。
だから、一週間で英語にするか、スペイン語にするか、決めないといけなかったんですね。
私は、「え~どうしよう」「いや、ずっと英語勉強したいと思ってたけど、でも直感でスペイン語勉強したほうがいい気がする」って思ったんですね。
で、私はその自分の直感を信じました。
「I believed in my intuition」直感を信じました。
で、その直感でスペイン語を選んだんですけど、本当に、本当に良かったと思ってます。
スペイン語を選んで、大正解だったと私は思っています。
っていうのは、私はスペイン語を勉強したおかげで、スペインに留学することができたんですね。
その時、かなだとかアメリカとかオーストラリアに留学するのは、すごくお金がかかりました。
でも、スペインに留学するのは、そんなにお金がかかりませんでしたから、
自分でアルバイトで一生懸命稼いだお金で留学することができました。
もちろん、少し留資にかりましたけど、留学から帰ってきてから、
留資にお金を返すこともできました。
お金のことはあんまり関係ないんですけど、それも一つ良かったことですね。
他にはヨーロッパに行ったので たくさんの国に
の人に出会いました。例えばフランスとかイタリアとかスイスとかスウェーデンとか
から来た人とも出会いました。もちろんアジアの国、韓国、中国、台湾の人もいました。
アメリカ人もいたし、神田人もいました。私はたくさんの国の人に出会ったから、
本当に考え方が変わりました。私はスペインに行くまでは、日本で収穫をして、
日本の会社に収穫しないといけないと思っていました。
そう、収穫するは「Do job hunting」。収穫して、日本の会社に収穫する
「To get a full-time job in Japanese company, so I thought I have to」しないといけないと思っていました。
でも、スペインに行ったおかげで、その考え方が変わりました。
スペインから変えてきて、収穫はしませんでした。
その代わり英語を勉強しました。
英語を本当にたくさん勉強しました。
だから、言語を勉強した理由は簡単に言うと、私は19歳の時に、
日本以外の世界を見てみたかったんですね。
本当に世界に興味があったし、いろんな国に進みたいと思っていました。
スペイン語を選んだ理由は、直感です。
でも、スペイン語を勉強したおかげで、スペインに行くこともできたし、
その後、メキシコで日本語教師をすることもできました。
その経験のおかげで、今、ミクリアオジャープニーズで仕事ができています。
だから、スペイン語を勉強して本当に良かったです。
スペインから日本に変えてきて、英語を必死で勉強した理由は、
そうですね。日本で働きたくなかったです。
どうして日本で働きたくなかったかというと、
まず、最初に集活をするために、いろいろなセミナーがあるんですね。
日本に帰ってきた時は、私は3回生でした。
3回生は大学で、3年目ですね。
3回生だったので、私の友達はみんな集活を始めました。
その集活を始める時にセミナーがあるんですけど、
みんなスーツを着て、同じ部屋で同じ授業を受けるんですね。
どうすれば集食できるかとか、どうやって自分をアピールするかアピールするっていうのは、
私にはこんないいところがありますとか、私はこれができますということを自分をアピールするというんですけど、
それをどうやってするか教えられるセミナーだったんですね。
私も年のため、1回だけそのセミナーに参加しました。
もちろん私はみんなと同じようにスーツを着て、みんなと同じようにその教室でセミナーを受けようとしました。
でもその教室に入った瞬間に、これは嘘じゃないんですけど、本当に吐きそうになりました。
そう、吐きます one to throw upね、みんなさんがよっ払ったときに、気持ち悪い、気持ち悪いで、口から食べ物が出ることを吐きますと言いますね。
吐きそうになりました。
英語で言うと、I almost threw upです。吐きそうになりました。
例えば、地獄しそうになりました。I was almost late。地獄しそうになりました。
とかコロビそうになりました。I almost fell。これすごく便利な分形ですね。そうになりました。
吐きそうになりました。
私は無理だと思いました。
I can't, it's impossible。それぐらい週末がしたくなかったんですね。
私は普通の会社に入りたくないと思ったんです。
でも、じゃあ日本で働きたくないなら英語勉強しないといけないと思ったので、本当に毎日、毎日、毎日、フレンズを見ました。
毎日、アメリカのドラマのフレンズを見ました。
私にとって、それが一番早く状態する方法だと分かったので、毎日、毎日フレンズを見て、あとはあの TED Talk、 TED Talkを見ました。
わからない単語とか全部ノートに書いて、そのノートに書いた単語、学んだ単語を言語効果をしている友達、アメリカ字の友達とかオーストラリア字の友達、ニュージランドの友達と話すときに、その学んだ言葉をたくさん使ってたくさんアウトプットして、少しずつ英語が上手になりました。
このどうやって英語が上手になったかとか、他のエピソードでもっと詳しく話したいと思います。
今日はどうして私がスペイン語と英語を勉強したかについて話しました。
でもその言語を勉強したおかげで、今私は本当に好きなことができているので、言語に感謝しています。
スペイン語と英語を勉強したおかげで、私の人生は本当に変わったと思います。
たぶんスペイン語を勉強していなかったら英語もこんなに早く上達しなかったと思います。
スペイン語を勉強したので、スペイン語と英語って翻訳しやすいんですね。
From Spanish to English, you can translate pretty easily。
日本語と英語って全然違うんですけど、スペイン語と英語は似ているので、
スペイン語を勉強したから英語を勉強したときに、すごく早く上達しました。
I improved very fast。ということで、これが私が言語を勉強した理由です。
スペイン語は直感。英語は日本の会社で働きたくなかったからです。
はい、じゃあ今日のボットキャストは全然まとまりがないんですけど、こんな感じで終わります。
はい、皆さん今日のエピソード面白いと思った人で30秒、今から30秒時間があるよっていう人は
レビューをぜひ書いてください。
If you write a review, this podcast will spread out in the world.
And also, when I read your review, I will have more motivation to create more.
So it's going to be win-win.
はい、ちょっと肉しつこうよっていう声が聞こえてきたので、今日はここまでにします。
じゃあ、次のエピソードで会いましょう。
じゃあ今日も聞いてくれてありがとう。
はい。