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J-POPが「ガラパゴス音楽」を脱した理由と「2000年代=暗黒期」説

53m 45s

J-POPが「ガラパゴス音楽」を脱した理由と「2000年代=暗黒期」説

この書き起こしは、ラジオ番組「モーニングレディオ」の一部であり、主に二つの話題を中心に展開しています。まず、ホストは前回の特別回に続く通常回の再開を告げ、直近で取り組んでいた「J-POP 3.0ディスクガイド」の制作と、ゲストに音楽ジャーナリストの篠原誠也氏を迎えて開催したイベント「世界のカルチャ発信言 ジャパン」の詳細を報告しました。イベントでは、現在のJ-POPが国内外で好調である現状、海外における日本文化(アニメ、映画等)への注目の高まり、そしてXGや藤井 風、Mrs. GREEN APPLEといった具体的人気アーティストの活動について、ポジティブな視点から議論が交わされました。 後半では、リスナーから寄せられたコメントを受けて、議論をさらに深めています。主なテーマは三つです。第一に、アメリカ音楽が「世界標準」ではなくなり、相対化されているという認識の共有。第二に、2000年代のJ-POP(番組内でいう「J-POP 2.0」)について、当時は「面白くない」とされた側面もあったが、宇多田ヒカルや絢香、EXILEなどのアーティストの活動を振り返り、現代への連続性や再評価の可能性について考察しました。第三に、音楽とファッションの関係性の変化など、時代ごとの文化的なコンテクストの違いについて言及しています。全体として、過去から現在までの日本のポップミュージックの流れを、批評的かつ建設的に眺め直す内容となっています。

Transcription

1530 Words, 20263 Characters

Japanese
テケシューモーニングレディオ 前回は特殊会だったので 通常会は久しぶりというか 先週結構動画をお休みにしたい ちょっと僕らが忙しくなっちゃって ちょっとYouTubeとかお休みになっちゃってて お待たせしましたという感じ 一週間ぶりですね その間何をしていたのかというと J-POP 3.0ディスクガイド 前回のモーニングレディオで 収録風にお届けしましたけど それの制作とあと週末に これもご案外してたんですけど イベントをやりましたね うのこれまささんと あとゲストにね シバトモノリさんを用意して 用意しててご紹介して イベント3月初かに 中めぐるで行いまして 今ねi-kib配信中でございます イベントでね 結構頑張ったという感じですね イベントのタイトルが 世界のカルチャ発信言 ジャパンということで やっぱり近年 どうしたって日本のカルチャが 原理機がいい もう決めつのやい場が 前米で 映画チャート1位ですから そういうのを記録したい しかし 事実改善もお前週 すごく話題に動くとはね 海外の人の反応がね めちゃくちゃでかいてるので 今回の事実改善は 話題になってますよね さらには 近年というか 最近 結構話題の映画とか なんかそういうところでも 日本が取り上げられること多いなっていうか 最近だと話題作 マーピースプリームも 日本が非常に重要な すごいね 出てるし ロケチームになってるってことで いろんな点から注目だろう そしてもキロンで 化粧学情報的には J-pop 3.0という 今のJ-popがとにかく 原理機がいいっていうことが 皆さんね ご存知だと思うんですけど そのあたりを 僕らだけじゃなくて 映画音楽ジャーナリストの うのさんそして 要念検索だったり ミセスグリーンアップルだったり いろんな 重要アーティストに インタビューしてきた シバトモノリさん お迎えして 話しました 僕らJ-pop 3.0ディスクが 移ってのを作っている と同時に シバトモノリさんは ヒットの崩壊っていう 本が 結構ね売れてたんですけど それも 続片といっても ヒットの崩壊っていう 本を5月に出すってことになって そのね国地なんかも 行われた 非常に楽しい会になりましたね そうですね シバさんが 約10年ぶりに 引っつの崩壊の ある続片的な 引っつの崩壊っていう本を 5月に出しますっていうところで 僕らとね 結構その重なる 僕らの 書いてる内容とも重なる でも少しやっぱりね それ書き手が違うんで ずれていくところもあって そういうのが そのあたりが 非常に面白い話ができたんじゃないかなと思います イベントの中では まあ 花XG ナンバー愛 藤井風 ジョネズ検索 ミセスグリアップル そしてミルクの話とかもね 結構しましたね そうですね ミルクだったり フルーツジッパーだったり 今の状況とどうかかってるか みたいな話をして ですね 僕はね ボールを に来るかもしれないですけど マーティーシブリームが海外で売れてんのと ミセスグリアップルが日本で売れてるのは ほとんど同じことだった 起きているんだっていう話をして それはどっちも ポップアートなんだっていうね 話をしてるんで このあたりはね どういう意味みたいなことは 内容見てもらえる 分かるので 是非ね 開売ご覧いただければと思います はい BTSのアリランが 新作がね 発売されて で同時に あらしも 今年で終了というところ 新級というか ボイズグループの 大きなニュースがある なんか やっぱり僕らも これまでの 何回もご紹介しているように 何が愛が このボイズグループ新時代の 一つの象徴だと思うんですけど 彼らはね その新しさみたいなところを 改めて たぶん これまであんまり そこまで このYouTubeの中では話してない なんか気につきからも ちょっと話したいもしましたね そうですね それほどさっきの 未接の話でいうと 未接とちょっと逆の動きを 何倍がしてるようね みたいな話をしていて 未接と うらほぼ手なんじゃね うそうそう そうそうそうそうそう ね そこはね 非常に面白いと思うんで ぜひね見て かっこいいでほしいなと思いますね 僕はあの ミルクが ジャニーズ会のストロークスなんじゃな 今だにね 僕はよく分かってない 僕はね あのストロークスで というじゃん を開催して その最少限の要素で ロックンロールをやってる なきさと思ってて あの もう すでに リギーされて だいぶ長い 歴史持っていますけど 生っちゃってお茶ありますよね はいはい きりんの あれ出た時 衝撃だったんですよね うん なんですかっていうと こんなに お茶お茶した お茶 あんのかっていう その お茶なお たぶん みんなが お茶だと てフォルメして出してるんですよ はいはいはい だから僕はね あんまり 生っちゃすきんじゃないんですけど あそうなんだ 好きではないんだね 好きじゃないですよ お茶とかの なんかわざざしい味だなって ちょっと思っちゃうところがあるんですけど そういう てフォルメ なんか 要素の 最高期間みたいなものが 結構あるなって思ってますね ストロークスは好きだし ミルクも 僕ね 最近 よく聞いてるんですけど 生っちゃはダメだけど あの ストロークスと ミルクは そういう点で あー ストロークスが ロックロックの ロックロールバンドの なんか エッセンスだけありますみたいな そうそう そう そう そう そう そう ミルクが ジャパニーザイドルの エッセンスだけありますみたいなのが すごい近いって思う そう 近いですし それは 役に入れば ミニマリズムでもあるっていう うん そう それは戻るし うん うん うん うん それを戻るし うるいですね うん ミルクが そうなんだか分かんないけど すごいそれを感じるんですよね うんうんうんうんうん そうみたいな話をしていて やっぱり そこで いろいろ話ができたと同時に 遠くイベントなので あるし 事故的に話ができたり できなかったりみたいなところって あるわけじゃないですか こっちが 自然に用意してた 話ができなかったりしたとこもあると思うんですけど テレンワくん的に これもちょっと話したかったなぁ みたいなのがあります そうですね 音楽じゃないんですけど 花録書が あ はいはいはいはいはい 映画の話 結構したんですよね それも 音楽とわりと 繋がる感じで 映画の話も かなりしたと思うんですけど 特に長角や姫なんかは まずはに バンプとか フォーカルカルチャーとも かかるんで 何回もね その 話題に出ては フェードアルとした と思ったら また カブや姫の話題をするみたいな感じだったんですけど そう そう そんな中ね ちょっと花録書は しそこで とはなみたいな話あるね これはまたベッドしたいな そうですね 僕まだ実は見れてないんで 明日あったり見に行こうかなと ちょっと 公開しても 少なくなっちゃってるんですけど 花録書はね 音楽的も 結構重要で 結番が っていうのが 発音マシュートさん 僕と Gが似てる すげぇ似てんだよね ヌマと ただんだけど まあ似てるんすよ ヌマイガさ 重なること なかなかないからね そう で彼が やってるのはすごくね 2000年代初等から 中半ぐらいの エレクトロニ感 金年 エレクトロニカリバイバル ついわれてるけれども それを かなり 用者ない感じで やってる 多分 普通に テレビコースをしたら ノイズが 乗ってるって 工場期でも 一向かし前なら おかしくないレベルで グリッチノイズが バンバン乗ってるんす で 主題かは 今世 今世さんが 歌もすごいよかったです あんまり サビらしい サビが ないっていうか そう こっちが サビなのかな こっちが サビなのかな みたいな感じだね 最近 そういう曲が多いですよね どっち サビみたいな それこそ 下手くそも 曲とかも そうだったし 店船のルールも サビかと思ったら 違うサビあったみたいな とかあるし ちょっと最近 ハイレっぽい感じで あれと あれっぽ 一つで いやーせっ よくヤンさんがくん それが分かんんだよね そっちの Posts オラフ Extra 運命してて 心地人だけど粘りどこだ rifles Ok って京ショーik パストの 書く Civella 自分で出口した人で その後もうちょっと日本のポップスポイホーに 結構どんどんよって言ったんですけど 映画だから 映画のサントラだからってのあるけど 一気に書いてしたみたいな話なのかなと思って それは2000年代のエレクトルに もう一回来てるみたいな 雰囲気と重なってる それこそだから ミスエスの曲が 意外とエレクトルにかっぽいよね みたいな話ってな 結構僕らの動画で 細かい音の処理とか 結構そういうとここだわってんだなっていうのが 聞いてるとわかるみたいな話に すごい同時代の感情になって思いましたね 僕聞き喋れないことっていうか これなんか面白いなっていう 質問ってかさ うのさんが 打ち上げて言ってたさ J-pop 1.0 2.0 3.0って 僕らが言ってる時に 2.0がポジティブじゃないのに どうなのみたいな話を言われて そういう視点であるんだって思って 僕らって J-pop 1.0が 90年代後半まで 90年代 初等から後半までで2.0が2000年代冒頭から、2014年まで、そっちにから2.5っぽいものが入り、そこまで2です。 2015年の4ヶ月検索ブレイメンからZ-POP3.0が始まってます。 僕らの歴史感で、こうなってしまさもずれるんですけど。 2.0がマイナスがあんまよくないのってどうなのって話があったんですけど、僕的には別にアップデートというよりも段階がそうなってますよ。 他の人も同じ疑問もつなのかもしれないな。 Z-POP2.0がプラスじゃないのってどうなのって思う人がいるかもしれないなって思ったので、そこは歴史がそこで1回大きな展観点を迎えてますよ。 よって意味で言っているっていうのは、使い方がいいんじゃないかなって思ってて。 しばさんは2.0を高低的に語れるんだって言ってて、そこは違うなと思うよ。 まあそうですね。一回歴史があるみたいなところは言えるのかなって気がしますけどね。 大丈夫だね。 本当会場も自然ソールドアウトしてて、すごい盛り上がったし今アカイブ配信中ですよ。かなりたくさんの方に見ていただいて。 そうですね。 ないよもし、とても公表だなって思って。 今回は今までと違って、これまでワイト僕がスライド作って全体の順番みたいなやってたんですけど、今回はワイト全体的に振り、 そうですよね。そういう感じになったんですが、とはやっぱり4人それぞれ全然違う視点があるんで、 そのあたりがすごくいい感じにグルーブして、あと全体的にポジティブな感じになったかなって気がしますけどね。 ポジティブですよね。 テーマもやっぱり僕らポジティブなことっていうのを伝えたいというか、今ワイトなんていうかね、視点として願ってみなことの方が目立っちゃう時代だと思うので、 ポジティブな視点をちゃんと投げたいなっていう。それは別に無理やりとかではなくて、別になんてですか。 音楽が盛り上がっているからポジティブというだけではなくて、ちゃんと僕らの生活とか、 生きていく面でもポジティブなそぐ面ってあるよねっていう気持ちが伝わればいいなっていう。 そう、毎年ね、なりような話っていうのはいくらでもニュースみたいに、エッグスみたいにすれば転がってるんで、 そこにね、そんなことはない、いやもうちょっと暗くなる話だっての、そっち広がればいっぱいあるけど、そっちじゃない方がこうなって全然あるよってことは伝えたいなっていうのがありましたね。 いや、そうですね、だから本当に楽しい話できたと思います。 あの、4月3日までかな、あのアーカイブハンバーにしてるんですけど、 まあ、こういうから2週間は見れるんで、全部でね、4時間長のかなり大分ボリュームですけど、 とても楽しんでいただけると思いますし、あと今、 乾燥キャンペンてのやってて、あの乾燥投稿してもらえると、僕ら4人が最終結してイベントの反省会というか、そこで話せなかったこととか、 全然にもらってた質問に答えるボーナス動画っていうのが、 多分1時間、1時間半くらい通りの思うんで、それをね、あの、非常にプレゼントしますっていうのもあるんで、 ぜひぜひ、あの、多分、トータルで5時間半くらいの、 なりをいられると思いますけどね、あの、楽しい話できたと思いますね、ぜひぜひチェックしてみてください。 はい、まあ忙しいからね、バイソークとかでも見てもらえると思うんでね。 全然、バイソークを進めですよ。 ということで、あの、10ポク3.0ディスクアイドの事前、予約半倍受け付けてのをね、開始して、 あの、本当はイベントで発売できる場合は良かったんですけど、ちょっと作業が送れてしまって、そのおわびも金で、 あの、わりびき価格で今ご用意してますんで、あの、ぜひ、今のうちですね。 みんながしなくっていう楽しいです。あとは、まあ、このね、先走と行っても過去のではない。 この状況を考えると、神台が高くなって、やばくなるんじゃないかっていう説もあるんで。 一応、神盤も用意してるんですけど、あの、現状だと、多分、あの、 一応自由にお選びいただけると思うんで、神も、電子も、ぜひね、その他にも検討してください。 はい、ね、神はね、ちょっとね、そんなにたくさんを押せらないかなと思っているんで、まあレア版だと思ってね、ぜひね、 あの、残して置きたい方にはね、ただ、買いもね、非常にかっこいいデザインでね、お届け、できると、 思いますのでね、そちらもぜひ置きたいください。 そう、あ、そう、シバさんの本は僕らの一応ゲラ全部読ましてもらっていて、 ヒットの復見と僕らの本の大きな違い、まあ、形が違い、ディスクガイドが違うってもあるんですけど、 あの、結構やっぱ僕らはですね、その、表現について書いてるんですよ。 シバさんはわりと、その、業界の変化みたいな形で書いていて、 まあ、あるいは商業的な、視点から書いていて、まあそれがシバさんの面白いところなんですけど、 僕らは、やっぱり、まるいと表現がどう変わっているかっていうところを、より着目して、 まあ、ディスクガイドでも、どういう表現にもして、そのアーティストの、そのアレバムがその曲がしてるのかっていうところを、 から、でき知ってるのを語っていると思うので、そこはね、結構大きな違いだなと思うので、なんか合わせて読むとね、 もっとよりね、このJ-pop、今のJ-popがより楽しめる。なんか、みんなJ-popって、わかったような振りをしているが、 実はわからない人とかも多いんじゃないかなって思ってて、その、意外と、その、 見せずとかがばかりされるじゃないですか。あれって、なんか、単純に面白さがわからないだけっていう説があるなと思ってて、 子どもの時聞いてた音楽と全然違うとか、その、聞くためにはやっぱ、前提も必要なんですよね。 その前提みたいなものを僕らの本と用意していると思うんですよね。 これ別に見せずだけじゃなくて、いろんな図形したってそうだし、もしかしたら藤井かざもそうかもしれないけども、 まあ、何倍だったそうですよね。こう、なんか前提が必要っての音楽だと思うので、その前提としてなんか楽しめる。 だから、今行ったアーティストと言うもん、何ですかね。 何倍は好きだけど、藤井かざよくわかんないとか、藤井かざ好きだけど、 藤井かざはよくわかんないみたいな。でも別に嫌いじゃないけど、ただ好きになり方がわかんないってことがいっぱいあると思うので、 そういう中、入り口みたいなほんとして、僕らの動画もそうなんですけど、昨日するんじゃないかなと思うので、 なんか音楽とかもっと楽しくなるような、本になっていると思います。 僕も書いてるときから、それをくすく感じてたので、カケーブを書きほど、音楽が楽しくなるみたいな。 その感覚も実感したので、皆さんにもね、ついたいケースしてほしいなと思います。 はい。はい。というわけで、まあ、先週もね、そのモーニングレディオが、J-pop3.0の、 まあ、ある週、公開週六みたいな形になっていたので、いただいたコメントも、それに関するもんなんで、 ある週今の話のね、あの、続きとして、皆さんのコメントご紹介できるかなと思います。 はい。というわけで、まずですね、高木さん、1、2、3、3、3、3、はい。いや、長い面白かった。 アメリカって、基本的にめちゃくちゃデカいドメスティックの場所なんだ。 それをパワーで、ワールドスタンダードだと、思い込ませていたんだなと、お二人の話を聞いて思いました。 ワールドスタンダード感の流れ落ちと、超巨大なドメスティック感が個人的に感じできた、 この10年だったんだなと、ふに落ちた動画でした。 これですね、もう2つ近いコメントが、アメリカに関するコメントいただいてます。 マッキーさん、いつもありがとうございます。 ドレイクのゴッツプランは自分がアメリカ音楽に全くついて行けなくなったのをつきつけられた、 正常的な曲でした。ダメoCによくね、2019年のビリアイルシのブリック。 日本の音楽ジャーナリズムの中でも、グローバルとドメスティックの音楽シーの帰りを、 ネガティブなニュアンスで指摘する声も少なくなかったような。 今はその方にも完全に相対化された感じしますね。 アメリカもワンオブゼムでしかないみたいな。 一緒にさんの言ったアメリカに憧れられた最後の時代、 説は個人的にもめちゃくちゃなとっかんあります。 もう一つ、レイさん。 2018年はフジロックにケンドリックなまとボブリランが来たのが正常的ですね。 アメリカには余限者がいるとまだ思われていた。 余熱検索は、洋風トラックに日本語の北だけのJっぽくだよね。 という感じで、僕がダパンプのUSAに絡めてアメリカが終わったよね。 アメリカに憧れる時代が終わったよね。 私、下のように、あるしそうだよね。 見ていただいた感じですね。 全員、ちょっと視点が違って面白いなと。 どのアティストで考えるかっての。 それぞれ違うんだな。 面白かったですね。 逆に、みんなにそういう感じが読み取れる様子があるということですよね。 みんなそう持ちだってことだよね。 だから、これ今、グローバルとドメスティックの帰りみたいなことって、 もうあんまり言われてない意気がするよね。 音楽と。 そうですね。 ガラパグスなんて誰も言わなくなった。 そもそも、アメリカがガラパグスカしてるんですよね。 カントリー、すぎてきませんよって、国がほとんどなわけですよ。 アメリカのトップで売れてるカントリーシンガーを他の国が聞いてるかって言うと、そんなに聞いてないですからね。 まあやっぱり、これ名前は、みんなテーラースユースと聞いてるスポテファイレンを、 どの国でもテーラースユースと1位です。 ウィーケンド1位ですみたいな状況ってあったけども、 [音楽] それも変わりましたよね その中でむしろアメリカの歌手で一番売れてるのはプレートリコジンのバットバニーみたいな 一応国籍はアメリカジンだからね バットバニーが今ナンバー1というのはめちゃくちゃで今の状況を表してますよね むしろ彼はその国とか地域をあるとこうやって存在できているから 今トップなんだってことがよくわかる あとやっぱりいろんなところに意味がいるのがやっぱり強いっていうふうに言うのと こういうのはやっぱり何ですかね スペイン帝国が舞い立たれっていうか そこまで行くんだ なんてスペイン語を検ってあるじゃないですか 中南米がねそうですよね特にそうですからね だってスペインってヨーロッパの国ですよ あらゆるところでスペイン語が話されてるってやっぱりできてやばいなって思いますね それいったら英語もね いけるんですね 英語そうだし あとは中華系の意味もやっぱりいろいったりとか 日本の場合やっぱそういうのはあまりっていう ただし日本のアニメとマンゴーを見て育った世代っていうのは どんどん態度を知れきてやっぱり今になって だって一向かしまいだったら ドラゴンボールとかなると話しこいつまでしなかったですかね やっぱり見てるのが子供だったから それらそういう人が育って まあ大人の人気のニュージアンとか ミストになったことによって 書くが上がっているみたいなありました いやこれ僕がいいんどいった時に 友達になった男の子は 本当に小学校からここまで今24歳で ずっとアニメと育ってきたんだと なるともドラゴンボールも当たり前に 僕らの成就なんだって言っていて まあだからそれが あらゆる国で同じことが起きているということですよね ほんまやっぱり日本人の そうなってくると もう早やアニメと 勝手の海外カルチャみたいな アニメとサブカルみたいな アニメとポップカルチャみたいな サイモもはいついんじゃないっていう 状況に入ってきて このぐっちょっとの 前の勝ち感で考えると 全部が混乱しちゃう感じっていうのは それが 辛いって人もいるかもしれないけど 僕としてはめちゃくちゃ楽しいなっていう感じがしてましたね そうですね そういう教通言語になったことによって どうなるかって言うと やっぱり 卒業するものじゃなくなったって やっぱり僕らよりちょっと上の世代ぐらいになると 卒業するものだったはずなんですよね それはあるかもしれないですね 漫画もね 高校生存中学校を困るだろうみたいなね 感覚って まあ 全てではないけど まだ強かったですよね 恐らくは だからね そういう意味でも 新しいフェーズに入ってるし やっぱジャパンっていうテーマで イベントがあったのはよかったなって思います うん そうなんですよね さっきの ミセスグリーンアップルとマーティシプリングを同じことやってるっていうのは まさにもう 平列なんだよっていう話よね それは 実は チャーリーXXのブラットも ビーテースのアリランも同じことやってるんじゃないかと話してるんですけど まあ韓国もイギリスも そこはもう同等なんじゃないのみたいな まあこれあの 別にあれですよ 政治の話もちょっと絡んでいるが もちろん国力の大きさではないんだが やっぱ同じことをみんなやってるような時代になったなっていう ことは それが混乱のもとになってる とも言えるんだが だからこそエクサイティングがところもあるよね でなんか 自分たちがそっからも ただしく幸せを使う方法もあるよねみたいな感覚っていうのもありますね まあブラットもね ちょっとJぽくっぽいっていうか 日本っぽい あるいでもありますからね そうだからなんかその日本っぽいさんみたいなものってなんかあるんだよね 実は それを前からあったって話 なんか少しずつ振りとしてたっていうのはあるよね よーすびっこいっちゃいよーすびっこいい感じもするし プラットとか そうだね それもありますよね そう だからあの おはしすの ラインジ声のサポートアクトは時間だったんですか まあ時間の曲なんか海外の人は知らない 時間で誰みたいな感じで全然盛り上がってなかった人たちが ハルカカノと始まった瞬間に なるとって言って みんな興奮し出すみたいなことがあって っていうのを見たんですけど まあそれぐらい もうその 日本のアニメから音楽を知ってるみたいなことが もう普通に起きているんですね 時代に我々入ってるんという ことはねなんかもっと共通認識として広がった方がいいよね みたいな感じはありますよね はい 次がですね これ面白かった 傾向として面白かった これもねちょっと3つ紹介したいと思います 両下さん はい いつもありがとうございます 2018年は BTSのラブやセルフが ビルボート フォーハードレットの1位とか ブラックピンクの リズルが ホットバナハンドレットで 55位とか これあれかな グローバルチャーとかな どうなんだろう Kポップのグローバルカーが 本格化するとしても 省庁的ですね アブローナミエが もし原因きたったら ブラックピンクとワイス ニュージンズとの コラボも全然 アレーターかもしれないと 無想します 攻めて楽曲を ストリーミンから 引き上げていなければ 今後の海外で 最避験 最評価されたり トラビート企画があれば 花が参加したりも アレーター話ですね はい 続いて コーヒーのみたろさん もしアノロさんが まだ原気なら 日本の音楽歴史 変わっていたでしょうね そういった意味では 今年も新しいか 改善し バウンディーなと 新たなアレーターと が同無ツアするし 2026年も 年間も知れないですね トロさん お話おもしろかったです 音楽と ファッションの話を 聞いて アムロちゃんは インタインまで ずっとファッションアイコンで あり続けたなと思いました また2000年代 何を聞いていたかな と振り返ると 私は開件 ゴスプラーズ ご互い数 クールになる を聞いてました ということでですね アムロナビーさんの 伝えする反応が とても大きい というのは 非常に面白かったですね 今そのコメント 聞きながら 思ったのは 日本でブラットを 作るならアムロナビーだったのか 思ってきて 思いましたよ カロジョンは 2000年代 その日ポップ 的な方向に 行ったけれども でも カロジョンは 90年代の動きとか 見てると ブラットを作れたんじゃないか っていう感じが ちょっとしたなと ハイパープップやってて もらわしくないですね そう やっぱね 僕はこの アムロさんがいれば って気持ちは 全くないというか インタインまでが 完璧ということが 今の カロジョンの勝ちを さらにあげているというか インタインが表現だと思っているので 全然 インタインするのは 正しいって言い方は あれですけど あの 格好良かったなと思っているんですよね ただ やっぱり このニュージンズとか ブラックピンクに アムロナビーが 繋がってるっていうのは まさにその通りだと思っていて なんか そこの どう語っていいのか っていうこと 一人迷うというか 本人がさ なんか 消えたように消えちゃったじゃないか ストリーミーになって 別に 下げなくても いいのに 下げているっていうのは 結構強い意識があるわけじゃないですか その時に なんか アムロナビーを どう 路外したら 僕たちが語るのかっていうのが 結構ね まだ迷うとか あるなあって 書くを決めないと アムロナビーについて語れないな みたいな気持ちがありますね 確かにね 本人の意識とか 違いはあるけれども スマップもね というわくですよね そうですね うん スマップアムロナビーは やっぱり 90年代2000年代に いわゆる 本当にJポップだと どうなんだかじゃないですか バンドでも バンドとかでもないし もうJポップとしかいえない音楽を やっていたと思うんだけども そんなことで一番かっこいい音楽 やっていた人がちですよね そうそうそう トップの そうなんですよね 一番売れてる上で 一番なんか 世界のシンクのしながら ちゃんとオリジナルなことを やってるな そうそうそうそうそうそう 別に対しては 俺好きじゃないけどもね あるけど もうどっちなんてしたりも でも かっこいいところって 本当にかっこいいみたいなところがあって でもそれやっぱ ファッションがでかいかもしんですね ファッションも含めてかっこいいことを やつたっていうのが その スマップと アムロナビーの 共通点だと思うんで そこは確かにね 今語りにくい点が 本当にそうですよね 両方とも まあそしてね あの話本編の話の方でも 話しましたけど やっぱ ファッションと音楽のね 人間が全然違いますからね 今のと そうだね 2,000年代 90年代っていうのは それもっとファッションと 見せつだったってことですよね そうですね そうだよね それはなんか なんですかね どっちかっていうと 経済的なとこも やっぱりデカいんですかね ねぇその 何で勝つかは元気なくなったのは音楽よりもファッションだと思うんですね うんうんうんうんうん よくなくても ユニクロでよくなったというか うんうんうんうん そうね 90年代はまだファッションも裏払ってたし そんな中にスマップのファッションスサイルとかも合ったと思うし それがなんだやっぱりファッションが 昨日に盛り下がってたかなぁどうだろうか まあもしっかしたら音楽がファッション 検出したみたいな時代はあったかもしんないですね 音楽の方がまだそのケーキが良かったみたいな うんうん それにファッションを引っ張っていったみたいなのあるかもしんないけど なんかただそもそも90年代のファッションは アコカレーを真似できる距離が近かった感じはある 見せんそれ以降はファイファッションとかにアコカレーられなくなるほど 経済がってみんながカクサとかが大きくなっちゃったみたいなのがあるかもしれないですよね もちろんファッション好きで来ている人がいるけど なんかそのがやっぱり広がらなくなっちゃったっていうのは今度にあるんじゃないかなみたいな やっぱりねそのなんすのシプリーム5万で帰るっていうのと まあリオルの最近のめっちゃかっこいいけどカウト50万するとかだと全然違うんだ もう100万こうやっても全然動かしからです おかしいで100万こうやってるんですね出てきますからね 余裕で100万こういうますよジャケット そうそうそうそういう人が入ってきちゃってるんで これがなかなかねファッションのなんか今ファッションを語るのって難しいなっていうのが 最近思ってるのも てかまずそのその今のトレンドっていうのが非常にわかりにくくなってるので 90年代の裏腹系とか0年代のエディースリマン的な細身のスタイルみたいなものが もうどんどんわかんなくなってきているっていうのが今なんで そうなしがないみたいな感じで逆にじゃあ何がトレンドなのかとよくわかんないみたいな その感覚はねちょっと今の2020年代っぽいところですよね ねなんか多分それはもう 音楽からファッションにトレンドが置いていくみたいな人番ではなくなくなったってなかったです なんかミュージシャンもファッションを聞かさるときに何をするかっていうともうキュレーション的な感じっていうか 見たてみたいな感じじゃないですか そうです カニエウェストがワイトノスフェイスとかワイト普通の服を突然気出した時期とか ああいうのはマジで見たてだと思うし うん そうですねなんか一つの発明みたいなことも起きてないということですよね わかりやすいのかあと5番だと思うんだけどグランジファッションは初めじゃないですか ああいうことがやっぱ怒りにくくなっている まあなんかそれこそフリッパーズギターがアニエスベーとかセンドジェームスとか来たみたいのもあれも一つの発明だと思うけどそっから広がるみたいな なんかそういう感覚がちょっと失礼たかもしれないですよね 失礼たし まあファッションの方がさらに 限界があるっていうか特にあのメンズパシンに関してはもう方がそのワークか右足りしか基本的にはないわけじゃないですか まあそうなんですよね その組み合わせていくと結局2倍バルとちょっとしたアレンジになんか寄ってしまうんだろうなって感じがありますね (笑い声) 手機君が傷になるコーラacker 今の清潮さまらたんだ この話ない sen正地が 二千年代何を聞いて udakara k both ここに車が入っている すごい面白い 俺たらきぶなところとJpop ちゃんと繋ぎ目になってた そこはすごいでかいなって 最近思いましたね 味噛もそうだんですけど クルニーの場合はロックとは また違うですよね そうそうそう 味噛んはなんだかんだロックづきとか アニメの方向とかで広がった感じだけど クルリーって本当にJpopだと思って 聞いてる人が全然いるんですよね だって実際に ヒット曲だけ並べると Jpopと言われておかしくないんですよ 有名ともコラボしてるし 自分のフェスには それこそお高山とか アスカさんとか呼んでるし 全然Jpopと真実ながってるんですよね それを確かに 結構すごいなって サニーで一歩曲とかやってるけど サニーでがいかなかったんですよね そうなんだよね サニーでサービスは やっぱりアルスの自分の アルスの折った中みたいな 結構守り通したっていう それはそれですごくいだいな そこめさんたちがいだいなんだけど また別のことやってて そこのバランスを納く取りながら しかも高機身を頼やさず 最近あればもうめちゃくちゃよかったですからね 僕インタビューしたんですけど 30年やり続けて ってやっぱり そこのスソノを広げているっていうか こうしたら Jpopとオルタナを 両立橋私できるんだなっていう お手本になってますよね あとねその面面だと 開いてん 開いてんさんって ずっと ある程度の評価されてる人だと思うんですけど 僕個人として もうちょっとちゃんと開いてん 聞かなきゃなってなかった 思ってる部分もあるので 聞こってもいました 開いてんさんすごく やっぱりあの人じゃんるわけできない感じがあって 結構実はオレタナティブな人でもあるとか そもそもちょっとその ミーシャとか歌大光が流行って頃に 男性のアウランドビーシンガーとして 出てきたような感じがあったんだけど そっからもっとポップスター方面に行って やっぱちょっと 謎目いたんですよね 謎目たってか 分別をすごく語りにくくない あったんですよね カット思いきじゃなくめちゃくちゃ なんかスピン一割というか 音念というか 大学な中島美雪みたいな風気もたまに出すし あるね うんうんうん この辺の人は知っているのも 実は全然一数人なのではいかない人とちで ね だからすごくその 2000年代の音楽が 面白くなくなった Jポップが面白くなくなったっていうのは 相対としてみれば そうだし まあそれは当時の まあすごく大きな流れだった ミニマリズムみたいなものに あのファリルの音楽的 ファリルの売れている曲とか ストロークスとかも全部そうですけど そういうミニマルの方向を全く Jポップが取らなくてちょっとテンションが下がったとか エッジがなくなったっていうのは 事実なんだけど やっぱりそれぞれのアーティスト それぞれで その条件かで 紛倒したりするわけで それを見るのは やっぱ面白いんだよね 面白いですよね その辺って シーナインゴさんの カルティサーメンクギの花とか カラーの流れもあるし だからたぶんね 開件さんとか その辺を系有して 金年のね ミュラザイチとか 星の毛にも繋がってると思うんですよ ポップドマンな感覚は 変なアルバム作るみたいなのか そうですね その分役は繋がってるっていうか やっぱ こういダンスとか見るときに ちょっとポップスター開けるのは ちょっと思い出すところが あるみたいな感覚はある だからねちょっと Jポップ2.0の 裏ディスクガイドみたいなもの ちょっと作ったみたいになって感じはしますけどね シバさんが こう こういったきに語ることができるって言ってるのは 僕もそれ気持ちはわかるんですよね でもあの時代のなんか 思っていれてるものはね 結構きついなって思うものも 多かったけれども だからその 裏側には いろんなアクセンク等とか 今に繋がってるものはあるだろうなっての すごい 機関講役というかね 機関講役はそんな機関に もなってなかった 絶妙な感じ 春代の最評価とか 僕はそれだと思うんですよね はいはいはい じゃあそういうときは みんなアクセンク等してるんですよ アクソのクステースク等してるってことを 考えてきくと面白いんですよ それがね そこが2.0の あの毎 毎に出すであるがいへの なんかその 見えてくるものっていうか だからこそ面白いってのもね あるんですよね 僕は基本的にあの どの時代も アン国時代と言われようが そこに面白いものは ないわけはないって思っていて あの状況がつらいだけで そこで頑張ってなつの クリエーションで出てきてるものが に面白いものがないはずはない と思っているタイプなので そこはねあの 両方面があるんですよね あのよくなかった側面と でもそ だからこそよかった側面点が 常にあるんだろうなっていう風に 2000年代のJ-popも そういう風に2.0の時代も とらえてますね はい ということであとコメントを 見てこいつらそれぞれ別ですね 今の話すごいかかってきるんですけど 日本の音楽が面白く なくなってく感じって CCCD相当と関係あるんですかね 物理的に 音質が悪いと言われるし コピーコントロールシーリー 懐かしいですね はい あのアイポットとか アイチウンズによって まあシーリーが簡単にコピーできるようになって シーリーあるりみんな焼いて そのせいでシーリーが 売れなくなってたって思ってあげな 原設がね 買ったシーリーが マスターと呼ばれて それのコピーをみんな聞いて 回すみたいなね 確かにじゃなくて コピーするっていうのが まあ当たり前になった時代です ね 僕も当然その音器はめちゃくちゃ受けてたんで とってもよくわかります この時代CDRで役というよりも ついにデータで送れる時代になってましたね アイポットも出たし そうだね 大人にこだわる人はシーにコピーするみたいな感じ そうですね まだパスコンで聞く人はそんなにいなかったし アイポットとか持ってる人も そこまで普及する前はCDC-Gプレイアで 聞くっていう段階があったんですけど それはMDにより明らかに音がいいっていうのは はい それのあるんですけど C-C-Dはどうなんですかね 僕はそれは同接CDが売れなくなっていった時代の それが上がりでしかないかなと思ってて もちろんそうだと思う 俺もそう思っていて C-C-Dの影響で面白くなくなったことはないと思うんだけど 環境としてC-D不強になって みんな大変になってクレーションにお金も 次に込めなくなったっていう 一つの結果として C-C-D相当っていうのが起きたっていう風に思ってますね 若い人知らない人も全然いる話かなと思いますけど こういうコピーできないCDを 技々を教われで作るみたいなことが あってそれに反対する動きとかも アーティストから出てきてみたいなことが 勝つであったんです 難しいですね 難しい 次ですね こっちの方がいいかな 大スカさん 0年代の話を聞いていると いくざいる系が消えていったのって 10年代の以降にうまく乗れなかったからなのかなって 思いました っていう話で っていう感想で 何ことになって思う一方を 10年代は乗れつたよね 3代目がいいか 3代目がいいか 入生はね 完全に10年代真ん中の曲なんで だから僕らの話で言う J-POP3.0で 存在感が失れた感は それはありますね 入生後が なんか Generationsとか いろんな あのグループのアーティスト いましたけども 何か その 次っと行ってみたいなものが 見えづらい まま来ちゃってるっていうのは 正直あるのかなって感じがしますね そうですね 難しいですね これはね シンプルに 秋の問題とかも ある気がするし あと同時に なくその 押し活かるちゃ とあんまり相性がよくない 感じはするっていうか なんかあまりその 僕はそんなに LTHグループのこと 詳しくないので あんまり 誘うことは言えないなと思うんですけど あんまり ココのアーティストを 押すみたいな そういうのって 打ち出してない 感じがあったんすよね まあ人気メンバーとか全然 やっしゃいますけど なんだろうどっちか 手と個人的に 思うのはその あの でこぼく感が あんまりないというか その このフェッショナーイズムが 基本的高い世界だと その 押す なんかその弱点を めでるみたいな なるほど されちゃうが あんまりない気がする 確かにね そうですね なんか 結婚があるからこそ 押せるみたいな 本当にあって それは あの お仕方描いた 朝井両さんの インザメガチャーチって 小説も あれもすごく 人気になるメンバーって 結婚があるからこそ みんなが押したくなるんです という そういう真理について 語っていて だから それがない ってないかもしんないですね ね そう やっぱり 3つい 筆査師が 人気なんですけど そう まあ てか 小誇 まあ ぶついるからぶつくめて あの現場はね 全員の問題じゃからね 問題じゃし あの弱点もあるんですけどね ちゃうん そう それはそうですよね ね あとはやっぱり その お近つみたいなものが 広がったのって ある中世的な あの 男性みたいなもの その人気の広がりがあるから あの いかにも その まあ これもね もう笑いか分かんないけど まあイメージとして 男性的な 確保者が持っている 彼だっていうのが ちょっとい場所がなく なくなってしまったのも あるかもしんないですね それは まあ 多分 いいかいれば K-POP彼ちゃんと 距離があった うん そうそう K-POPの まあ 中世的な 男性の美しさみたいなものと が 中心に来た時代には ちょっと違うような って話になった方が うん まあ 入り戻しも あの 男っぽい 男性が また また来るみたいなものが なんかありそうだし あると思いますけど で あの LDH もう活動を続けてるし ちゃんと ビデオとしても なり 立たせてるんじゃないかなと思うので もう一回ね 来るみたいなことが 全然あっても かしくないなみたいな 感じではいますね はい はい これが最後ですね アイミオン アイミオン 読み方わかんないですね アーミローさんが アイミオンの新しさって アイミオ以前は 女性シンガーソングライター ムーベント シーナリン語 か 優位に影響をけてますみたいな ギター持った娘ばかりだったから アイミオン登場で 優位自爆が シンカーで消えて 流れ変わったんだよな っていうの うん なるほどね 優位自爆って そう あったのかな あったか まあ 優位は どうですかね まあ優位自爆 優位フォロアは 多分 いたと確かに思う うん が うん うん うん うん その実は ケアキサカ4T6とか その ノギサカの 割と接近人者の方は 元々優位を やってた人 で、そのケアキサカに関してたため 優位の流れているのはあったんですよね あの あの あの イエイギレオとか そういう雰囲気で ちょっと反向的な感じの シーンを持った 女子装っていうのを 作ろうっていうのは 待ち合うかあったんですよね だいぶだとダメだったんですよね。 その一方に、多方に存在したのが西のかな。 というのがあるかなって気はしましたけどね。 有利がすごく微妙な位置にいるなって思っていて ジャンルがよくわからない、もうフォークっぽいっちゃフォークっぽいんだけど、 何が元にあるかが、今一はわからないみたいなことがあって、 だから、愛妙は僕は女性のフォークシンガーの復活。 有民が全部よく合わせしたものが50年ぶり戻ってきたみたいな、 歴史感でいるんですけど、有利もフォークと言えばフォークなのだが、 でもそもなのかみたいな、常にわからなさがあって、 愛妙ははっきりとフォークにつかないですか。 本人の人にとしても、ルーツとしてもフォーク。 吉田田黒も、ハマショウも好きみたいな、 流れてるのが明らかにフォークシンガーとかフォークロックの流れを組んでいるところに、 いるってのはわかるんだけども、だから売れていると思うんですけど、 有利って結構不思議なアーツとなってずっと思っていて、 不思議なんだよね、あの感じっていうのが、 有利が一つのロールモデルになって、レコード会社の人は知っているのが、 売り出してたというのは事実だと思いますけどね。 でもその有利愛妙のつなぐ者がやっぱりあるとしたら、 お先豊くかなと思いますけどね。 有利はやっぱりお先豊くだったら、男子版みたいなところはあったし。 確かに。 もろであるし、反抗的な一匹労化みたいなね。 そういう感覚、特にデビューショキはそういう売り出し方してました。 なるほどね。 そうね、アイミオンがむしろそういうのがあったけど、 なんか抜け出したんだよね。最初は。 多分ロックの最低利というか、最回転車みたいなものが、 多分そこには今日通点として歩きがしますけどね。 アイミオンもブレイクした当たりは、君やロックを聞かないですかね。 ロック、不妄の時代にロックをどう扱うかっていうか。 そうですよね。 これはなかなかね、結構語るのは難しいなって、質問見ながら思っていて。 そう、シーンやリンゴのフォロワーっていうのは、だいぶ前に、結構広がっちゃって、 そんなフォロワーっぽい人も亡くなったと思ったんですけど。 いわゆるようなようなこと。 次はもう、カリスマーだと思いますよ。 確かにフォーマットを作ったかもありますよね。 あるし、多分僕らが理解できてないだけで、 上司の間での、知識みたいなのも、今だにあるし。 そう、あるよね。 前もちょっと言ったけど、質疑文学が有意が好きだったって。 それをモデルに作曲しているみたいなことを言っているとかそういうのが実は持っているという可能性が全然ありますよね みたいな感じでやっぱり交換がいるとまあ有意も2000年代の2.0の中心人物です だからね まあそこにねあの全然その語りがいたか法理外みたいなのものはいくらでもあるっていうのは まあ結構ねこのコメント見てもわかるかなって感じしますね そうですね まああとはLGHはやっぱり仲倒せたかとならね2000年代からそれぐらいの時期に 海外の最先端の音楽と日本を繋いでた貴重な存在ですから まあ EDMでのヒットも早かったですからね 早かったしその前はあのまあアルアンドビー そうですねよね だからやっぱりヒアウォみたいな曲がヒットしてるっていうのはやっぱりそのJポップとあの時代の 予学のアルアンドビーってものを繋いでたよね だから開件とLGHとかエグザイル最評価しないとなと思いますよね そうですね それはあのアイアスさんとかもエグザイルが最初に聞いたようなJポップでしたみたいな味をしてるっていうのもね 藤岡山エグザイルって言ってましたね そうかね そう考えるとあの藤岡山の こうね男性的な感じがちょっとエグザイルからの中に感じますけどね そうかもね 藤岡山の強さで それはありますね はいという感じで なんかねJポップ2.0最評価動画みたいな感じになって 面白いですけどね だからJポップアンコーク気があることは間違いないんですよ そういう側面もあるけども それだけじゃないっていうのは それも待て待ちになっていることで そうですねだから無視はその時代に頑張った人たち それアイテストだけじゃなくてレコード会社の人とか それこそジャーナリストとか費用化も含めて 頑張った人がいるからここまで繋がったっていうのは間違いない やっぱあの頃によくもあるくもJポップ1.0の頃は もうかるからJポップに関わる音楽に関わる人って たくさんいたけれどもそういう人がいなくなった時代の なんか予算みたいなものやっぱり 出始めてる時期だよね そうそれはやっぱ2010年代僕すごい感じましたね なるほどな やっぱり90年代と2000年代と 1.02.03.0ってこれ何が面白いかっていうのは なんかよくなった悪くなったというか カラーが違うっていうのが面白いと思うんですよね そのカラーの違いみたいなものを なんか僕らの本とか動画で話すと 結構ねあの 音楽全体楽しいじゃんとか まあ日本の音楽捨てたもんじゃないじゃん ポップスも含めてそんなねあのツバ入って 抱きするようなものじゃないよねっていうのが 伝わればなんかいいんじゃないかな もちろんそんな感じで比判とかも全然あっていいと思うんだけども なんか基本的に面白い面白さっていうのが 全然あったんだよってことが ねあの伝わるようなまあそういう本をね作りましたね ということでまもなくリニースされますね ぜひあのようやく割引き価格の時点で ここにいただけるはと思いますはい ということでまた次の動画でお待ちましょう ではまたまた会いましょう

Podcast Summary

Key Points:

  1. 前回のイベント「J-POP 3.0ディスクガイド」の制作と、ゲストを迎えたイベント「世界のカルチャ発信言 ジャパン」の開催報告。
  2. イベントでは、現代のJ-POPの好調さ、海外での日本文化の注目、アーティスト(XG、藤井 風、ヨルシカ、Mrs. GREEN APPLE等)の話題を中心に議論。
  3. リスナーからのコメントに基づき、アメリカ音楽の相対化、2000年代のJ-POP(J-POP 2.0)の再評価、アーティスト(宇多田ヒカル、絢香、EXILE等)の歴史的意義について追加考察。

Summary:

この書き起こしは、ラジオ番組「モーニングレディオ」の一部であり、主に二つの話題を中心に展開しています。まず、ホストは前回の特別回に続く通常回の再開を告げ、直近で取り組んでいた「J-POP 3.0ディスクガイド」の制作と、ゲストに音楽ジャーナリストの篠原誠也氏を迎えて開催したイベント「世界のカルチャ発信言 ジャパン」の詳細を報告しました。イベントでは、現在のJ-POPが国内外で好調である現状、海外における日本文化(アニメ、映画等)への注目の高まり、そしてXGや藤井 風、Mrs. GREEN APPLEといった具体的人気アーティストの活動について、ポジティブな視点から議論が交わされました。

後半では、リスナーから寄せられたコメントを受けて、議論をさらに深めています。主なテーマは三つです。第一に、アメリカ音楽が「世界標準」ではなくなり、相対化されているという認識の共有。第二に、2000年代のJ-POP(番組内でいう「J-POP 2.0」)について、当時は「面白くない」とされた側面もあったが、宇多田ヒカルや絢香、EXILEなどのアーティストの活動を振り返り、現代への連続性や再評価の可能性について考察しました。第三に、音楽とファッションの関係性の変化など、時代ごとの文化的なコンテクストの違いについて言及しています。全体として、過去から現在までの日本のポップミュージックの流れを、批評的かつ建設的に眺め直す内容となっています。

FAQs

J-POP 3.0ディスクガイドは、現在のJ-POPの魅力や表現の変化を、アーティストへのインタビューや分析を通じて紹介する本です。特に、近年のJ-POPが海外でも評価されている背景や、音楽表現の進化に焦点を当てています。

イベントでは、J-POP 3.0の現状や、日本のカルチャーが海外で注目されている理由について議論しました。ゲストに音楽ジャーナリストのうのさんやシバトモノリさんを迎え、花XGや藤井風などのアーティストにも言及しながら、ポジティブな視点から日本の音楽シーンを語り合いました。

J-POP 1.0は1990年代後半まで、2.0は2000年代から2014年頃までを指し、3.0は2015年以降の新しい段階です。各時代で音楽の表現や社会との関わり方が異なり、3.0では海外との相互作用や多様な表現が特徴となっています。

イベントのアーカイブは、現在i-kibで配信中です。4月3日まで視聴可能で、約4時間のボリュームがあります。また、乾燥キャンペーンに参加すると、追加のボーナス動画も視聴できます。

はい、現在事前予約を受け付けており、割引価格で購入できます。紙版と電子版の両方が用意されており、紙版は限定版としてレアな仕様となっています。デザインもこだわって制作されています。

「ヒットの崩壊」は音楽業界の商業的な変化や構造に焦点を当てた本です。一方、J-POP 3.0ディスクガイドは、アーティストの表現や音楽そのものの進化に着目し、現代のJ-POPをより深く楽しむための入り口となる内容です。

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