Go back

フランスFranceとトルコTurkey旅行(りょこう)の思い出(おもいで)

27m 32s

フランスFranceとトルコTurkey旅行(りょこう)の思い出(おもいで)

このトランスクリプションでは、話者とカイコちゃんがイギリス留学中に経験したフランスとトルコへの旅行の思い出が語られています。フランスでは、ユーロスターでの初めての電車での国境越えに感動し、パリのディズニーランドでは待ち時間の短さやアトラクションの違いに驚きました。また、モン・サン・ミシェルへのツアーでは途中のローカルな村での食事が印象的で、パリではベルサイユ宮殿やノートルダム寺院などを忙しく観光しましたが、食事時間が不足していたことが反省点として挙げられています。トルコのイスタンブールでは、歩いて回れる観光地の利便性を活かし、サバサンドやキュネフェなどの料理を楽しみました。現地の人々の温かい対応にも触れ、特に困った時に助けられたエピソードが強調されています。全体として、文化の違いや新たな体験を通じた学びと、旅行中の些細な出来事も含めた多彩な思い出が共有されました。

Transcription

572 Words, 9370 Characters

Japanese
[音楽] はい皆さんこんにちはこんにちは今日は旅行の思いでということで私と カイコちゃんがイギレスに留学していた時の旅行の思いでについて語る会をやっていきたいと思います えー私たち2人で旅行したのがフランスとトルコとギリシャがいったことがあってトルコはターキーでギリシャはグリースのことなんですけど その三角国に2人で旅行したことがあります海外旅行だったのでたくさんたくさん思い出がいろんなことも起きたしいたくさん思い出があるんですけど 語り始めるとなかなか止まらないので今回はフランスとトルコをターキーにしぼって しぼってっていうのはそこに今フォーカスしてというかしぼって話していきたいなと思います はいじゃあまず最初フランスからいきたいと思うんですけどクランスは三角4角で行ってきました 三角4角っていうのはパクの方がないとのことで3ナイツアンフォーデイツだと三角4角っていう風に呼びます 三角4角で言ったんですけど1日目はイギリスから行ったのでユーロスターで移動しました ユーロスターは私もカイコちゃんも初めてだったんですけどどんな感じだったかとか覚えてる ユーロスターは綺麗な電車だったなっていうのは覚えててあと日本から海外に外国に行くためには絶対船とか飛行機とかで行かないと 外国には行けないので電車で外国に行けるんだっていうのはすごい新鮮で良かったなと思います 日本の新鮮船船っぽかったよねイメージ的にこうなんか早い電車で海外に行けるっていうのがすごい回適だなって 回適っていうのはカンファ多分のことなんですけど こう飛行機に乗らなくていいっていうのがすごい回適だし気軽に行けるなって思いました そうで1日目はユーロスターに乗ってフランスについたんですけど1日目何したか覚えてる デジニーランドに行ったって覚えてますそう 1日目はデジニランドに行きました 日本のデジニーとは結構違うなって思ったんですけど 回復ちゃんはどれ違うのって控えたらなんて答える 本にあるデジニーランドとフランスのデジニーランドだと なんか似てるアトラクションがライドがいっぱいあったんですけど でも乗ってみると結構日本のものとは違って なんかそれは面白いなと思いました 楽しいなって思ったので 日本のデジニーランド大好きな人は行ったら違いが楽しめるんじゃないかなと思いました 全然アトラクションライドに関する記憶がなくて 全然覚えてるのは良いのことなんですけど 全然覚えてなくて何が違った?例えば パイレーズ乗ったじゃないですか パイレーズはカリミアンのアトラクション乗ったんですけど 日本のパイレーズはカリミアンと 結構違ってフランスの方が長い時間乗ってたし 日本のパイレーズはカリミアンのアトラクションって ジェットコースターみたいな風になるのが一回あるんですよ ふわってスピードが早くなるのが一回あるんですけど フランスは2回くらいあったような一回じゃなかった気がします 間違ってたら申し訳ないんですけど それで怖いなって思った記憶があります フランスのパイレーズは日本だとカリブの買い属っていうのが パイレーズのことなのでなんですけど フランスネツのがもっとダイナミックだったっていうか そういえば思い出しました しかも日本のディスニーランドって 何回も言ってるので 全部というアトラクション買っての全部知ってるから 次こうなるんだろうなとか アーナルんだろうなみたいな通りが全部知ってるんですけど フランスのアトラクションは全然知らないから それはそれで楽しかったなって思いました 何が来るんだろうって 分からない次何が発展するか分からないから ドキドキ感を味わえて それはそれでなんかいいよね 日本だともう 好きだけどもう全部分かってるからね 何が起こるか そうなんですよ 私的な日本のディスニーと違うなって思ったのは 結構いくつかあるんですけど 一つ目はアットテキに フランスのディスニーの方が吸いてるなって思いました このアットテキニーっていうのは オーバーウェルミングリーのことなんですけど 日本のディスニーって 1時間待ちですの60分待ちとか 普通だなっていう感じ そんなに長くないみたいなイメージだけど フランスのディスニーは全部5分待ちとか10分待ちとか で超短いまってる時間って思って そこが全然違うなって思って驚いたのと あともう1つが 冬動画少ないんだって思ったんですけど 日本のディスニーって食べ物が結構多くて チロスとかポップコーンとか いろんな食べ物が売ってるんですけど チキンとか フランスはホットドックとクレープとかしかなくて ディスくなって思った ホットドック食べた記憶はありますけど 他のものは食べなかったですよね確か やっぱクレープ食べてよ あっクレープ食べたのか チョコレータ味の めっちゃ甘かったやつ 思い出しました あれよ食べたんですけど でじゃあ思い出に残ってることはなんかありますか? ホンテットマーションに乗れなかったっていうのが 思い出に残ってて フランスのディスニーランドに行く前から ホンテットマーション乗ってみたいなって思ってたんですけど それが残念ながら私たちが行った時は 動いてなかったのか メンテナンス中だったのかで 乗れなかったのがなんかちょっと残念だなって思った 思い出はあります 私がなんか一番思えてるのが あの夜のプロジェクションマッピングがすごいきれいで 感動しただっていうのを覚えてるんですけど 日本のだとなんかいつも込みすぎてて トイクラウディって 全然なんか人の頭しか見えなかったみたいな ことが結構あったんですけど なんかめっちゃ一時間前くらいから こう並んで その並んでてここ場所を覚悟する 覚悟するっていうのは 場所を用意するために 一時間前くらいから その初の一時間前くらいがずっと待ってたのに 人が多すぎて 結局前の人と 前に立っている人が 声が高かったりすると 全然見えない前の人の頭しか見えなかったみたいな ことが前あったんですけど フランスアンも全然吸いてたから めちゃくちゃよく見えて それがすごい感動したなっていうのを覚えてます はい じゃあ一時目はそんな感じで過ごしてたんですけど ふつか目はどこに行ったか覚えてますか アモンサーミシェルに行ってますか これはもうちゃくちゃ重いで深いんですけど モンサーミシェルは アジアジンに人気な観光地らしくて イギリス人とか 知らない人が多かったのが 私たち的には びっくりというか 衝撃ショッキングだったんですけど 日本人だったら誰もが知ってて モンサーミシェルに行ったよって言うと えーいいなーってなるところなんですけど ね 意外とみんな知らなかったよね イギリスの押しととか フランスどこに行ったんだって言うと えーどこ行ったのって イギリス人の人に割れて エモンサーミシェルとか行ったよって言うと えーみたいな モンサーミシェルなんだみたいな そうそうそう そんなこうね ふーみたいな感じだったんで 日本では結構すごい人気ですけどね そう でモンサーミシェルっていうところに なんか日本人としたすが憧れの場所なので その憧れの場所に行ったんですけど ここで私が思い出に残ってるのは モンサーミシェル時代もすごい楽しかったんだけど モンサーミシェルってフランスのパリーからすごく離れてて 私たちはツアーでに参加して あのバスでこう 連れててくれるっていうツアーに参加したんですけど こうそのバスの いくモンサーミシェルにつくまでがすごく長いので 途中で休憩と入れとか行く休憩 ほうこう 休憩っていう意味もかねて まあかねてっていうのはそういう意味もインクルートしててかかねて あのなんか村に立ち寄ったんですよね 村に行ったんですけど ノルマンディーチホーのなんかね 名前がディーブシメール ディーブシェルメールムラっていうムラてらビレッチなことですけど 村っていうのに行って すごくローカルな村で こうなかなか観光とかしてるとローカルな すごくローカルなエリアってこういくことが少ないと思うんですけど そこのなんかフランスのイナカーみたいな イナカーに行けて そこのサンドイッチがすごく美味しくて それをよく覚えてるんですけど そうかいこちゃんはなんか 本産ミシェルの思いではどんな感じですか 本産ミシェルは日本人もためのツアーに参加したので 日本人の人がやってるツアーに参加したので バスに乗ってる間とかも日本語でなんかいろいろ説明をしてくれて 良かったなーって思ったなーっていうのが覚えていて バスに乗ってる間に結構本産ミシェルの歴史とか その私たちがいった村の話とかをしてくれて それはすごい良かったなーって思いました あとお倉月を食べたことはすごいよく覚えていて 赤の産ミシェルで有名なお倉月を食べたんですけど 日本のお倉月は違うなって思ったんですよね ふわふわだったよねすごくフラフィーなお倉月で 私たちがいったのが11月くらいだったと思うんですけど この頃が多分オフシーズンというか 観光客がいっぱい来るシーズンではないみたいで ほとんどのお店がしまってて寂しかったんですけど でもすごく憧れの地にいけて楽しかったなーっていう感じでした じゃあ3日目3日目お金はパリに 普通にパリの観光をしました パリの観光でどんなところ行ったかって思い出してみると ベルサイユキューデンっていうのはパラエスなことなのでベルサイユキューデンっていうところに行ったり あとすごい有名なノートルダム大制度 大制度っていうのはカシイドラウのことです ノートルダムこの前火災でちょっと焼けちゃったカジでファイヤーでちょっと焼けちゃったと思うんですけど そう火災でちょっと焼けてしまったノートルダム大制度に行ったり あとサクレクルジーンっていうところに行ったり このサクレクルっていうところはお金のなんか昼みたいなところの上にあって すごい見晴らしが良かった 見晴らしが良いっていうのは高いエリアに行っていて すごく景色が継なりがおきれいでよく見える よく見えるってか下の街とかが見えるようなことを見晴らしが良いっていうんですけど すごい見晴らしが良くて天気も良くて なんかすごい幸せな気持ちになったのみたいなのをなんか覚えてるんですけど カイコちゃはなんかこの中で印象に残ってる観光地とかある? やっぱベレサイエキューデン すごい印象に残ってるというか覚えていて ベレサイエキューデン自体もすごいきれいだったし 写真をいっぱい撮ってきれいな写真がいっぱい撮れたので嬉しかったんですけど あのなんかベレサイエキューデンに行く道で なんか私たちがこう道側から残ったというかなんか電車にどの電車へ乗ればいいか分からなかった時があって その時になんかフランス人ののか分からないですけど その近くにいた人が助けてくれて この電車へ乗ればつけようみたいな感じで すごい親切に教えてくれたことがすごい覚えて 優しいなって思って私ももし日本にここまっている人がいたら 私もどうやって助けたいなって思ったなって思ってます あたりなって思ったのを覚えてます そうだそうだ思い出したわって この日の夜はシャルティーっていうレストランに行って 大衆食堂みたいな感じだったんですけど 大衆食堂っていうのはチープレストランスというか ローカルエーティングプライスみたいな感じで 大衆っていうのは一般の人みたいな意味があるので そういう大衆食堂と呼ばれるようなカジュアルな感じのレストランに行ったんですけど ここで食べたエスカル語が本当においしくて すごい印象に残ってるんですけど というか私たちにとって 最初で最後のちゃんとしたご飯だったっていう感じだったんですけど 最初で最後のっていうのは本当に文字通りでも 最初なのに最後になってしまうっていう 一回切りってオンリーみたいな意味なんですけど 私たちの最初で最後のちゃんとしたご飯で というのはなんか私たちパリオめちゃ観光しようとしすぎて 忙しくしすぎてしまって ご飯を食べる時間が全然なくて マークさんと私たちの 止まってたホテルの近くに マークさんとスペンサーっていうイギリスのスーパーマーケットがあったので いつもそこでサンドイチとクッキーを買って それをご飯にしてたので 全然フランスってご飯がおいしい場所なのに 全然フランスのご飯を食べてなくて なのでこれが最初で最後のおいしかったご飯って感じになってしまって それがちょっと残念だったんですけどでもすごい思い出に残ってます マークさんミシェルでオムレッツを食べたんですけど それ以外は本当にサンドイチとかしか クッキーしか食べれなかったので この日食べたディナーはめちゃくちゃおいしかったなってやなぁ 思い出はそうそうそうなんですて 4日目がまたパリカンコをして戻ったんですけど この日は買える日だったのでそんなに時間がなくて ゴルーブル美術館という美術館ミュージアムには 行くことを決めていてモナリザとかを見たかったので 行くことを決めてたんですけど 私たちエフェルトアイフォータワーを日本語ではエフェルトというんですけど エフェルトをちゃんと見ってなかったんですよね 移動してる途中に エフェルトーダーみたいなバスから見るとかわったんですけど エフェルトをそのものをちゃんと見てなかったので エフェルトを水して買えれないな 水してて見なくて買えれないなって思ったので 急いで朝雨の中エフェルトに向かいました ただ忙しかったというかこの時はあまり時間がなかったので なんてのエフェルトの真下 すごい下にちょうど本当にすぐ下に行って写真を撮ったので あんまり綺麗な写真が撮れなかったんですけど 多分もっとちゃんと自然に調べて行って エフェルトが綺麗に移る写真スポットみたいな 写真の場所とかもあったと思うんですけど 全然調べなかったので 結局あんまりいい写真は撮れなかったんですけど まあなんとか写真を撮れてっていうのを覚えてます 雨降ってたのであんまり綺麗な感じに撮れなかった 三年でしたよね なんか寒かったんだよね すごい雨降っててもう 早くとりあえず写真だけ撮ってもすぐ美術街行為みたいな感じで こういったんですけど でもさっきもいったんですけど 私たちあんまりちゃんとしたご飯を食べてなくて めちゃくちゃ忙しく観光してたので この4日目はめちゃくちゃ疲れていて でルーブル美術館のでもたくさん写真を撮ったんですけど さっきいたモナリザと撮ったり あとミロのビーナスって言う高 韭国スカープチャーと一緒に写真を撮ったり 本当にたくさんの写真を見れたんですけど ただもう最後の方にあたしめちゃくちゃ疲れてて ルーブル美術館の写真 私たちの顔がだんだんだんだん 真っ騒になっていくっていうのがありました 真っ騒ってなペイルのことなんですけど どんどん顔がペイルになっていって それを見ると長いまでも めちゃ疲れてたんだなって思い出します ルーブル美術館も見ましたよね 見たちゃんとちゃんと見た ちゃんと見たっていうのが覚えてます すっごい疲れてたけどちゃんとなんか えたか見たなって 迷って良かったですけど じゃあ続いてトルクリョコの方に行きたいんですけど トルクリョコは これも3箱よっかだったんですけど トルクはどんなこと覚えてますか? 赤い子ちゃんは トルクはプランスほど こう忙しくなくて ゆっくり見れたなっていうのもあるし すごい綺麗な建物とか 歴史的なものを 色々見れて良かったなって思って あとフランスは結構近鉄とかにいっぱい乗って いろんなところ見たんですけど トルクはトルクとかイスタンブールに行ったんですけど イスタンブールは歩いて いろんなものを見れる感じで 近鉄とか 近鉄とか電車とかバスとか いっぱい乗らなくて良かったなが 私にとった感想をしやすかったかなって思いました そうだね 結構感想値がまとまってたので 全部歩いて移動できたので それが結構楽だったなみたいなのは あったよね そうでトルクはイスタンブールでどんなところいたかっていうと トップカップキューデンっていうところとか アイアソフィアブルーモスク グランドバザールなどなど 本当に有名なところは全部いったんですけど さっきも介護ちゃんがいたみたいに フランスでちょっと忙しすぎたので トルクはもうちょっとこう言ったりしようって感じで ゆっくり回っていました なのですごい食べ物もいっぱい食べたんですけど 印象に残ってるのが サバサンドっていうサンドイッチで あのサバってなマーカラを残となんですけど サバは日本でもよく食べる魚なので 久しぶりに日本でよく食べてる魚を食べれて こんなつかしい感じがして 難しいてブレングメモデイズのことなんですけど こんなつかしい感じがしてすごい美味しかったのを覚えていてで あともう一つキューネフっていうスビーツを食べたんですけど これがもうめちゃくちゃ甘くて でもすごい美味しくて 日本では食べたことの初めての味で すごい印象に残ってるんですけど 久しぶりはなんかすごい見た目も綺麗でしたよね 上にアイスクリームみたいなのが確かのってて すごい結構甘い感じの トルクのスイーツとかってすごい綺麗だなって思いました 見た目がすごい綺麗だなって思って かわいいかったです あと多分ロカンタっていう 大衆食堂のことをロカンタって呼ぶのかな ちょっとすいません あんまり詳しく分かんないですけど その大衆先もいった大衆食堂っていう チープレストランというか カジュアルなレストランに トルクでもいったんですけど 大衆がいったレストランが 多分バルカンロカンタスっていうところだと思うんですけど うまくちゃんと発音できてるか分かんないんですけど ここにいったんですけど これが多分チェーンのレストランで これも大衆食堂っていうくらいで 好きなものを選んで その場で目の前にたくさん料理があって これとこれくださーいっていうって 注文するような感じだったので ロカルカンを味わえたっていうか 懐かしい味っていう感じがして すごい美味しかったのを覚えてます 店員さんも優しかったですよね 私たちがバスのチケットのシステムが ちょっと買ってなくて 確かチャージしないといけないみたいな バスのチケットをチャージしないといけなかったんですけど チャージする場所がなくて 買えるなくて困ってたら 別のチャージできるコンビニみたいなところまで 連れてってくれて ここでチャージできるよって 教えてくれたのを覚えてます トップアップすることをチャージするっていうんですけど そこでやればいいのか分からなかった時に この時もそういえば店員さんが助けてくれたりとかして なんか助けられながら食べしてたんだなって感じだね そんな感じでフランスとトルコは こんな感じで私たちは旅行してました トルコといえば最後1個だけ話したエピソードがあって 私たちのポッドキャストの第3回かな を確か収録したのが このトルコのホテルだったと思うんですけど 第3回だけ 受験文化についてって 受験エピソードについて 取ったのがちょうどトルコのホテルだったんですけど この時確かフォッドキャストを始めたばっかりで 結構たくさん配信していて でもこのトルコの旅行中に収録しないと マニアはないってことになって 旅行中結構疲れてたんですけど ホテルなんか何回も取り直して 一生懸命収録して もう半分だけながらで 収録したのがすぐ覚えてるんですけど トルコ旅行してる間も いろんな観光地に行ってる時も 歩きながらとか トピックを考えたなって覚えてて いろんなトピックを考えてメモしてみたいな 今度ネイプソードで これ言いたいよねみたいなの 話してたなって っていう記憶があります あの時やまだ ポッドキャスト始めたばっかりで いろんなポッドキャストの方針 てか方針ではポリシーのことなんですけど ポリシー 方針とか トピックについて話すとか どんな感じの番組の にしていくかとか そういうのをめちゃくちゃ旅行しながら 熱く なんか話してたのはそう言えば そう言えばトルコだったね うん そうそうそう そうでトルコは本当に人があったかいくにで フレンドリーなくにで 私たちが歩いてるとなんか はーいみたいな感じで みんな話かけてくれるような あったかいくにだったので もうすごく楽しかったなっていうので 覚えてます はい じゃあこんな感じで フランスとトルコの アタセツの思いでお話 今回は話してみました どこかまで聞いてくださって ありがとうございます ありがとうございました Twitterやってたので ぜひフォローしてください あとアップルポテキャストとかにも デビューをぜひお願いします とリクエストの動画あったら メールしてください はい じゃあ今日はこの辺で バイバイ ボケベラリーリストを見ながら 発音の練習をしましょう フランス フランス トルコ トルキ ギリシャ グリース マルマルカコク カウンテルフォーカンテリース 5example 1カコク 2カコク 3カコク 4カコク シボール 2フォーカソン ナロイダウン 2スクイース 5example 予定にしぼって話す タオルをしぼる パク2チン ナイツアンフェイズ 4example 4パク1カ 4ナイツアンフェイズ 船 シップ 新鮮 ニュー 回適 カンフォダウン 気軽に フリリー イーズリー 5example ユーラスターを使えば 気軽に海外に行けます アトラクション ライト 気多くメモリー ワー プローティング 4example ジェットコースターに乗ると 体がフワッと浮く感じがする 海賊 ファイレイ それはそれで良い スポインで 圧倒的に オーバーワルミングリー 衝撃 インパークティ 憧れ ブロンギン ツアー チュアー 9k ウェス カネル ダーボーアース 4example 9kもカネて ウェラに立ち寄る ウェラ ブレッチ イナカ カンチュエイサイト 9でん パレス ダイセイド カサイフ オカ 体中食堂 カジョウダイニングレストランチ 最初で最後 1st and last 美術館 レゼン エフェルト アイフォータワー 自然に イナルバンス 超国 スクラフチュア 顔がマッサー ルックペール 歴史的 シュートルカウム 懐かしいフリングマッメモリーズ テイイン ウェイター チャージスル チュトパープ 収録 ブラコーディング ホーシン コリスイ 人が温かい カイン

Podcast Summary

Key Points:

  1. フランス旅行では、ユーロスターでの移動、ディズニーランドの日本との違い、モン・サン・ミシェルへのツアー、パリ観光(ベルサイユ宮殿、ノートルダム寺院、サクレ・クール寺院など)が主な体験。
  2. トルコ(イスタンブール)旅行では、主要観光地を徒歩で巡り、サバサンドやキュネフェなどの現地料理を楽しみ、地元の人々の親切に触れた。
  3. 両旅行を通じて、観光の忙しさや食事時間の不足などの課題もあったが、文化の違いや新たな発見を楽しむ思い出が語られた。

Summary:

このトランスクリプションでは、話者とカイコちゃんがイギリス留学中に経験したフランスとトルコへの旅行の思い出が語られています。フランスでは、ユーロスターでの初めての電車での国境越えに感動し、パリのディズニーランドでは待ち時間の短さやアトラクションの違いに驚きました。また、モン・サン・ミシェルへのツアーでは途中のローカルな村での食事が印象的で、パリではベルサイユ宮殿やノートルダム寺院などを忙しく観光しましたが、食事時間が不足していたことが反省点として挙げられています。トルコのイスタンブールでは、歩いて回れる観光地の利便性を活かし、サバサンドやキュネフェなどの料理を楽しみました。現地の人々の温かい対応にも触れ、特に困った時に助けられたエピソードが強調されています。全体として、文化の違いや新たな体験を通じた学びと、旅行中の些細な出来事も含めた多彩な思い出が共有されました。

FAQs

ユーロスターは電車で海外に行ける新鮮さが魅力です。飛行機を使わず気軽に移動できる点が便利で、綺麗な電車だったという印象があります。

待ち時間が圧倒的に短く、アトラクションも日本のものと異なる点が特徴です。特にパイレーツ・オブ・カリビアンはフランス版の方がダイナミックで、未知の体験が楽しめます。

日本人に人気の観光地ですが、現地では意外と知られていないことに驚きました。ツアーで訪れたローカルな村でのサンドイッチが美味しく、オフシーズンの静かな雰囲気も良かったです。

ベルサイユ宮殿やノートルダム大聖堂、サクレ・クール寺院などが有名です。サクレ・クールは見晴らしが良く、街並みを一望できるので特におすすめです。

観光スポットが徒歩で回れるほどまとまっており、ゆっくり観光できる点が魅力です。人々が温かく親切で、サバサンドやキュネフェなどの料理も印象的でした。

サバサンドは日本の味に懐かしさを感じ、キュネフェは見た目も綺麗で甘いデザートでした。大衆食堂(ロカンタ)では地元の料理を気軽に味わえ、店員の親切さも印象的です。

Chat with AI

Loading...

Pro features

Go deeper with this episode

Unlock creator-grade tools that turn any transcript into show notes and subtitle files.