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Ep.33 嫌われる勇気

77m 17s

Ep.33 嫌われる勇気

このポッドキャストでは、語り手が10月の出来事を振り返っています。まず、約1年2ヶ月ぶりに家族がイギリスに遊びに来て、ロンドン、レイクディストリクト、エディンバラを一緒に旅行しました。計画を立てて案内し、家族が楽しんでくれたことに安堵しました。また、会社の社員旅行でフランスのリヨンを訪れ、初めてのフランス体験をしました。街並みの美しさやフレンチの美味しさに感動し、特にコスパの良さを実感しました。さらに、前回の配信で話した好きな女性との関係が進展し、ダンス練習やハイキングを共にしました。ハイキングの帰りに勇気を振り絞り、12月のクリスマスパーティーに彼女を招待し、承諾を得ました。また、友人から借りた「嫌われる勇気」という自己啓発本を読み、アドラー心理学の「目的論」に触れ、過去や未来に囚われず「今、ここ」を生きることの重要性を学びました。これらの経験を通じて、自信のなさや国際恋愛の難しさを感じつつも、前向きに行動することの大切さを実感しています。

Transcription

1789 Words, 21526 Characters

Japanese
"Jegelove"スピーカンドジュースです。 この番組は、シルコロードに憧れてばっかくバッカンドジュースが、 ユラシアタイリーコ、タホデオダンスにまでの、 タキの記録。 Jegelove、乗り手急です。 そもそも先に何があるのか。 今日も世界ののかから、 リアルな声を、 お届けしております。 はい、今日が10月29日、 ロンドン時刻で、 有型の5時20分後ですね。 今ちょっと、 仕事の休憩中で、 ちょっとコーヒーでさせてください。 ふーふー。 もう10月も、 終わっちゃいますね。 前回の配信を確か、 9月の計準だったので、 ちょうど1ヶ月ぶりかな、 だいたい。 皆さん、いかが、 スヨシでしょうか。 いや、本当、 ロンドンの方はもう、 秋も終わって、 かなり冬明的ちゃってっていう感じで。 なんか、SNS見てると、 日本も結構寒くなってきてるみたいですね。 天気見たら、どれぐらいだろうな。 今、ロンドンで、 最高基本13度とかで、 最低基本が8度とか、 そんな感じなんですけど。 東京は、 東京はまだ最高20度弱ぐらいはあるんだ。 まあ秋って感じなんだろうな。 はい。 えーっと、まあ、 特に、 話すこともそんな、 あるわけじゃないんですけど、まあ、 1つき1ぐらいでは配信したいなって、 前回話したと思うんで、 なんか、今月の振り返りというか、 話していこうかなと思うんですけど、 えーっとね、10月は結構、 いろいろあったというか、 まずあの家族がね、 イギリスに来てくれました。 アウノは、 えーっとね、1年と、 2ヶ月ぶりぐらいかな、 だいぶ、 今まではね、 大人になってから、 社会人になってからも、 通と、 実家も東京なんで、 まあ、ちょくちょく集末は、 帰ってたりも、 してた時もあったし、 まあなんだかんだ、 月に1回は、 絶対にあってたくらいだと思うんで、 2週に1ペンとか。 まあ、家族はみんな中いいんですよね。 それが、 ね、1年2ヵ月もはわないっていうのは、 人生で、 初めてのことだと思うんで、 で、まあ、僕が、 今のような生活になる前とか、 まあ、1回ちょっと宇宙になって仕事やめたりで、 そっからね、 急になんか歩きたびやるわとかいいだして。 仕事も点点として、 テンプラリーな言葉っか、 下りしなかったりみたいな、 感じやったんで、 な、いろいろ、 心配かけてるなぁと、 思いつつ、 なんか最近、 ね、親効効を全くできてなかった気がしたんで、 それでね、 ギリス遊びに来て、 来れないかなって、 僕からちょっと、 今年の春先ぐらいに提案して、 って言っても、まあ僕も今ちゃんと今は会社員やってるんですけど、 なんかなんか全部はちょっとお金とか苦励しきれないところもあって、 ちょっとね、お父の力もかりて、 半分だしてもらいつつで、 親に来てもらって、 ギリスを、 いろいろ案内してました。 一週間ぐらい、 来てくるとんかな? 行った場所で言うと、 ロンドンに最初、 えーっと、 まあ三日から、 二日とちょっとか、 そっから、 レイクディストリクトって、 コスイチホンの、 まあ、 水味がないリクコがある。 まあ、 イングランダの、 まあ、 中服ぐらいのところですね。 に移動して、 そこで、 一爆して、 2でイズ。 そっからさらに北上して、 スコットランドのエリンバラまで行って、 エリンバラで、 また2でイズ、 スゴーして、 で、 最後ロンドンもろってきて、また、 一爆してもらって、 で、 帰ってもらうみたいな感じだったかな? で、 まあさすがにね、 親も来るんで、 いつものように、 一人でやる、 流行とか、 一人たびとはちょっと、 勝手が違うというか、 さすがに、 向け隠で、 その場の、 場面で行動し、 できない部分もあったんで、 珍しく、 ちゃんとこう、 計画を立ててですね。 まあ、 飛行機どの飛行機取るかっていうところから、 で、 日に近くだけあるから、 で、 何日過ごしてとか、 お店はここ行ってとか、 結構ね、 イギリスはその、 ご飯が当たりはずれもおいしい。 家族で僕が一番好き嫌いが、 ないんですけど、 だから僕が大丈夫でも、 他のみんなが、 口に合わないとなって、 いうのも、 嫌だったんで、 まあいろいろ調べて、 ここが良さそうだってところを、 ようやくしといてとか、 いろいろ計画して、 回ったりしたんですけど、 まあ、 楽しんでくれしたみたいで、 良かったです。 本当はね、 あの、 おととと、 母さんが来たんですけど、 父さんの道を ね、 来るってさそうってたんですけど、 なんか、 お姿募がなんか近いから、 とであ無理みたいな、 なんか、よくわからない理由で事を現れました。 なんかね、 さ、 あたらいてた、 これは 主張とかで、 海外とかも言ってて、 多分、家族の中からと、 元々、 父さんが英語を喋れる、 父さんだけが英語を喋れるみたいな。 かけだったんで、 別に、 海外くること自体に、 その、 言語で、 こう、 奥になるってことは多分ないと思うんですけど、 まあなんか、 まあ、年だからか。 まあ、 二人来てくれて、 一緒に回ってました。 で、僕もね、 久々に、 その、 まあロンドの以外の、 地方、 しか白した時は、 僕も一緒に、 ホテルに止まったんで、 基本は、 あんまり、こう、 観光を、 めっちゃ、 ね、動いてするっていうよりかは、 母さんも、 年なので、 基本はこう、 宿で言ったり、 できるような、 感じにしたんで、 宿だけはちょっと、 いいとこう、 とってというかね、 なんか、 まあ、 基本すどまりか、 つけても、 著食だけなんで、 高い、 つっても、 まあ、 入りせだったらこんなもんかぐらいのもんだと思います。 一人あたり、 一歩、 二万円するぐらいの感じで、 ほとんどなんか、 四つ星ホテルみたいになってたんで、 まあ、 何本で言ったら、 星のリゾート止まるぐらいの、 価格帯なのか、 日本だったらもっと、 いい感じに止まれてますね。 二万円一人払ったら、 さすがにそれよりは、 クロリティは、 下がりますけど、 でも、 やだわ結構、 どこもよかったですよ。 で、まあ、 久々にこう、 なんていうんですかね。 日本語喋る機会とかは、 こっちにいても、 一応日系の企業で、 僕のボスも、日本人なんで、 ボスと喋るときとかは、 日本語で喋るから。 全然使わないわけじゃないんですけど、 なんてんだろう、こう、 気を使わずに日本語を喋るっていうのが、 案外、 久々というか、 このポットキャストを喋ってるときとかは、 そうですけど、 人とこう、 なんか気を使わずに日本語話しても、 あんまり今、 そういう機会に、 名組まれてはないので、 しかも、こう、 友達とまた家族って、 違うじゃないですか。 だからなんか、 ちょっと新選手で言うか こういう感じだったかってもなんか 思い出しつつ 会話してたなという感じなんですけど あとはそのホテルで一緒に寝たんで うちの家族って 一回引っ越し言わしたりしてるんですけど 基本なんかねベッドとか おかないんですよ なんか弟と二人で二段ベッド あと一時期おいつた時はあったけど でも人生のほとんどはそのたたみで みんなでさこねで寝てるみたいな 家族だったんで なんかそれがねあたり前に それをしておとなりなったみたいな 感じなんで 今ももうじっかりベッドはないですしね 帰った時はみんなで一緒に寝てるみたいな 感じなんですよね なんかそういうのを ちょっと思い出すなというか まあホテルはみんな 用意しきベッドなんで 別にざこねって感じじゃないんですけどね なんかこう家族で一緒に寝るっていうのが 久々だなっていう感じでした で意外と いろいろお店もあったり食べたりとか いろいろしてたんで でおととも母さんも全く持って 言えごはしゃべれないんですよ 一回子供の頃に 僕が小学校5年生ぐらいかな そうね5年生 で家族でハワイに行ったことがあって その時はお父さんが全部 マネジメントしてくれずさんで でお父さんはその出張とかもしてるから 英語を多少しゃべれずだから お父さんが全部やり取りをしてくれてて 今回はお父さんもこないし 僕が全部 マネジメントをしてくれていくて まあって言っても水にそんな気を張るようなことはなく その二人が来てくれたから 気づきたことでもあるんですけど あのか一年超一寸で見て さすがに コミュニケーションは多少が取れるようになってるんだなっていう 現地人と っていうのを二人が来てくれたから 客観的に気づけたみたいな 今まであんまり やっぱり100%自信が ないままで 一年以上過ごしてるんで どうしても それはネイティブじゃないからね 自信がないってのはしょうがないんですけど でも なんだな たぶん僕もやっぱ日本人的な発想しちゃうんですけど やっぱり海外に来るとみんな それぞれ英語で喋るにしてもアクセントも よくよく全然違うし けどそれを別に 悪いことだと思わないというか みんな こう迷く そういう海外の人のSNSのインタビューとか そういうのでもなんかよく キーバートとして上がらなカンフィデースって 迷うわ自信を持ってるかってことですね それは別に言葉を喋るコミュニケーションとかだけじゃなくて 息かったとかそういう話だと思うんですけど まあことそういう言語に関していえば やっぱりみんな 自分のそのアイデンティティを受け入れて それでこう だから別に ちょっとひけめを感じたりとか そういうことってあんまりない 特にイギリスにいるとそういうのは感じないんですよね 多分日本人だけなんですよなんか ちょっと英語喋れないとか 僕も今度に初対面の人とか 迷わしてて言っちゃいますもんね 英語しそうサークスとか 全然 プライングリッシュですよみたいなこと まあこう 日本人だからやっぱ 研究に研究にみたいな 考えになっちゃうんですけど なんか そういうのが海外の人は やっぱないかなって思うんですよね 当然なんか全然喋り 僕よりはみんな喋れますけど でも聞いてるとやっぱりちょっと 喋るの苦手なのかなっていう 苦手?苦手じゃないな なって言うだ めっちゃ喋れるわけじゃないんだろうなとか ちょっとわかりにくい英語の喋り方してるなって 思う人も ちらほら出会うことあるんですよ でもそれで別に誰かがそれを とがめるってこともしないし その人もその人で自分の 喋りに自信を持って そうコンフィレースを持って 喋ってるし で聞き手側もそれをなんかちゃんと 受け入れて 会話してるっていうか なんかお互いにリスペクトが あった上での話なんですけど なんかそういうのはやっぱすごく 感じるんですけどやっぱり僕はその 日本人の のせいでやっぱりちょっと自信のなさとか ひけめみたいなのが まあ多分今なにあったりはしてて でも今回二人が 波測に来てくれて 僕が英語でこうやり取りするしかないっていう状況で なんかちょっと自分のことを 客観的に見れたっていうか 僕が喋ったおかげでまあ3人で一緒にちゃんと よくお楽しめてるし コミュニケーション取れてるし それって自信を持っていいことなんじゃないのって いうのがなんか 気づける機会になったっていうかね それはなんかプラスに取られていいのかなって 思わせてもらいましたね でまあいろいろ行きましたけど まあ弟もそうだし お母さん見てましたけど やっぱ日本の必要の高さにこう 改めて気づけるみたいな イギリスに来ると 僕は結構まあ引っしゃってるんで ここがなってないとかまあもちろんいっぱい あるんですけど まあずっといると別にそれも慣れてくるっていうか まあダズムまだっていうかね 対したことじゃないんですよ けど2人からしたら全部 新鮮に移るっていうか面白くて いろいろ言ってるのを聞いて 確かになったと思ったりしましたね 最初論文くるときって ヒースロークーコーがまあ窓口なんですけど一番 大きいクーコーから飲んどのしないにくるように いくつか電車の種類があって まあなんかこう エクスプレスみたいなやつ まあトンキョとかも一緒か そういうのじゃちょっと電車値に高くて 一番やすい方法が近鉄を使ってくる方法なんですけど 僕はそれで おふく向かいに行くのと見送り 近鉄使っていったんですけど その時の俺のがピカデリラインって まあ ロンドンのその近鉄の中でも 多分もっとも フルクサインじゃねえ もうねなんか 映画に出てくる近鉄かっていうぐらいね 普通に途中でなんか 電気消えたりするんですよ近近 なんか そういうなんかこう 列額なんか線路みたいななんかあるじゃないですか 映画に出てきそうな これから事件が起こりそうなんて そういう線路なんで まあ僕はなんかあんま慣れてるんで 対したことなかったんですけど 二人は最初にそれを 一番最初に乗ったそのロンドンのトラフィックがそれなんで 衝撃を受けてましたね まああとこう 幅もめっちゃ狭いんですよ ロンドンってピカデリに限らず 電車の近鉄の幅が その代わりなんかあんまりこう みんならっしゃどきになった時に 日本みたいにこう そこまでこう牛牛に入り込んだりとかしないんで なんか牛牛だったら次の電車のローみたいな感じで 別にみんな 日本人みたいに時間をきっちり守るみたいな 感覚はまああんまりないので 急がないっていうかね その辺はスマートに来てるから その点はいいんですけど までもこの時は込みますね そういう時とかも特に夏とかだと思う めっちゃ空らもないから めちゃくちゃ死んでるですね近鉄は 僕はもう夜からほんと普段は乗らないんですよ近鉄 休みの日に 誰かに合う時とか ダンス死に行く時とか 買い物行く時とかぐらいしかね デーシャツ管合って もう 大体9日は時間があるんで バスとか使うと つくのは時間かかるけど バスの方が ね、回適なんですよ なんか なんかしながら 移動できるしね はい、まあそんな感じです なんだっけ 家族が来てくれましたよ って話と そのね、翌週ぐらい 家族が帰って 2日後ぐらいからね またはちょっと 移動しててっていうか 社員旅行があったんですよね なんかその会社が まあ何十周年っていうなんかこう 不思議な年で まあ日本で 僕社員旅行ってあると思うんですけど だから僕 海外に行く社員旅行って まあ最初に 一度目つた 審査出入った会社は 業績が良かったとか プロジェクトで 大きいプロジェクトに 立つさってた人だけ なんか海外旅行 ボーナスみたいな あった 気がしたんですけど そこには属してなかったから 大きなはぐらいしか 大きなあとか 監督県の 本センチとか そういう経験しかなくて で海外に来てるのに さらに海外から その海外に っていうのかな まあ僕 イエリスは 僕中ではもう告ないな で海外に行く 社員旅行っていうのが 人生では初めての経験で 飛行機台も出してくれるし ホテルもね 一発名は 会社が出してくれて 200名からは ジバルだったんですけど いやでも いい気いけんさしてもらいましたね いった場所で言うと アスコですね フランスの リオン パリーじゃなかったんですよね で僕フランスはね 今まで叫んでたっていうか どうせいつか行くだろうっていう まあ その来年からの シルクロード でも 最初まず イタリアのローマを目指すんで フランスは倒せたいとるんですよ だからどうせなら フランス以外の国をいっとこうみたいな 感じで 基本考えてるんで そうだから初フランスでした リオンね 結構良かったですよ なんか エディンバラーみたいな感じで こう 工程様のある 街の身が続いていて 川派さんで 左側が 急指外で 右側が新指外っていう な感じになってるんですけど 急指外は こう 岡みたいななんか 自分みたいな形状になっていて まあ 上の方に その大制度があったりとか で 建物もその工程さにこう 溶け込むように 建物が ずらーり こう クラシックの建物が ずらーと並んでいて なんかその 魚座いのこう ロジーがいっぱいあるっていう 感じの すごくなんか 変化に飛んでるっていうですかね 街並みでした だからその 交通文が ドクトクっていうか 車が もちろん 車走ってるんですけど ただ そういう 急指外の方とかは やっぱり 交手さあるんで あんまり 車 逆に不便みたいな とこもあるんですよ でね ドクトクだったのが 自転車のレーンで ロンドンにもあるんですけど 結構そこに こう イスクーター あの キックボードみたいなやつの 電動熱 あれがこう 日本でいったらだから ループみたいな感じですよね あれを使っている人がめっちゃいて で僕も 2日目は 途中からなんか 会社のツアーが終わって ドリオと 別行動で 回ってたんですけど ループ使って 移動 しながらこう 観光してたんですけど 結構回適でしたね そのレーンがあるから 移動もしやすいし でやっぱ バスリー乗れみたいな 感覚に近いんですけど 電車とか乗りより 結識を見ながら とか 道行く人を見ながら もちろん安全点 はしててですよ そう だからなんか 移動が そのまま 観光になるみたいな感じなんで それが結構 良かったなって思いますね 夜とか ライトアップしてて 街並みも 夜は夜できれいなんで 夜とか 逆に歩きにきりかえて ご飯食べてから やどまでもどるのに 歩いてじっくり ゆっくり歩くみたいな やっぱ歩くのは楽しいですね 別に入金ぐにかぎらず で何より フレンチがうますぎました 多分 あ、日本でも僕は まあフレンチって そういうなんか 昔込んでたところ あんま人生でいったことなくて いくにしてもなんかちょっと デートとかでいくのって なんかちょっと高い 好き焼きとか やっぱワショク多いんですよね 僕人生 市場 やっぱ日本食好きなんだろうな なんなこうフレンチとかね 普通に 俺のフレンチとかもあるけど 多分いいんじゃない だからほんまのフレンチが 多分ほうも初めて だったのかなって思うんですけど さすがにやっぱうまかったっすね いやーだからどんだけ イギリスが テークオリティなのかってことなんですけど まあもちろん 高いは高いです でもやっぱり ロンドンより ブッカワー下がるし ツーカーもいろいろだし でまぁ 僕は普段ポンド使ってるんで そこのアドバンテージもあるんですよね いうのに の 交換するとき レートのあれで ポンドのほうが 高いんで そうそう っていうのもあって なんかまぁ ロンドン市民からすると 多証行 お得に 美味しいものが食べられるというか でしかもその ブッカ自体も ロンドンとかに比べて 圧倒的に こう コスパがいいっていうんですよね 英語でいったら アフォーダーボーっていうんですけど 値段相だってことですね お手頃なんてよ そう 全部アフォーダーボーで やめっちゃ上がったななんか パイキジがある なんかスープとか フレンチーではよくあるのかな とかあと お肉の ユッケ あれ何に行くのかな 牛肉とかなのか ちょっと分かんないけど まあ日本だったらね バニックとかで ユッケみたいなありますけど まぁ あの物は あれと一緒です ランオンがのかってて あれも美味かったし ステーキも食べたし やっぱなんか 付き合わせとかで出てくる とかサイドで出てくる おやさいとか 普通にあの ただ無視たジャガイモとかね なんかそういうのがね 1位一生 上かったですね その それについてるソースとか含めて なんかその辺の もうイイリストがトレーズも フィッシャンチープス出しときはいいみたいな 感じなんで ちょうどね その 旅行始まる前は家族で イイリスもあってたから もう毎日朝 イングリッシュブレイクファストを 食べてて もう 秋秋してたんで なんかそのギャップもあってか すんごい美味しっかりしましたね で、まあ最後3日目は、本当に 僕は、なんか同僚は結構早めの飛行機で書いてたんですけど なんか僕はそのお寒の飛行機にしてもらってたんで 一人行動で3日目は回ってて で、なんか街並みも良かったから どうせなら歩いって良かったところでなんか スケッチ加工かなみたいな 久々にこう街並み見て なんか建築 学園築よくみたいなのか 書き立てられたみたいなのが あったんですけど 僕、道具を持ってきてなくて あ、ペンとか持ってきたとか 書く、なんかポストカールとかに書いてね 友達の黒かなとか思ったんですけど 持ってくるの忘れて、そうポストカード買いに 文房銃屋探したんですよ、3日目 で、3日目が日曜日で な、ことごとくお店がやってなくて その文房銃屋に限らず ほとんどの店がね、しまうんですよ これ、ヨーロッパ特有なんですけど 日曜日ってみんなほぼ働かないんですよね 働くくらいだったら 働くくらいだったらというか 家族とかそういう短な大切な人を 犠牲にしてまで働く意味がわからないみたいな まあ、いい文からと思いますね ただ、日本人の感覚からすると なんで店やってないんだみたいな 味だけの人は結構そうなのかな 僕の導入も言ってたんで どこにやってなかったんだよね ヨーロッパ特有の アメリカとかどうなんだろうな 悲しだと思います そうそう、まあだから 適当にフラフラ、カフェ行ったりとか して時間潰して うん、って感じだったんですけどね まあでもちょうど 僕がね、まあ関係ないんですけど パスポートがもう 来年の2月で切れるんですよ ちょうど なんか更新しなきゃなって思ってたんで この旅行を最後に更新しようって思って 昨日更新的続き ちょうどしたんですけど 良かったです なんかパスポートを見返してみると 結構ねこの ここ1、2年でめっちゃいろんなとこいって ルナーっていうのを振り返りつつ 10年パスポートだったんですけど 正直ね僕海外思考とか全くなかったんで まさか自分がこんなに海外を ぐるぐる回るとは思わず なんかこう Xpireギリギリで きれいギリギリで 10年パスポートのなんか 作ったあるぐらいには使いたからみたいな 確実ですね よだんですけど 海外にいると まにイギリスだったら ザイエー国の日本対視感が窓口で そこでパスポートを更新できるんですけど これはね結構面倒で 更新するにしても その対視感が直接パスポートを発行してくれるわけではなくて なんか今年から制度が変わったみたいで 1回日本に依頼が飛ぶらしいんですよ新成したら 日本で作られたパスポートが 優募されてイギリスに届くみたいな なんかそんな感じの手はずらしくて だから僕機能新成かけて 少なくても1ヶ月は届くまでかかるよみたいな こっちの対視感にまで っていう事らしいです ちょっと面倒ではありますけど でもね新成自体は 日本人は多分結構楽で その専用の アプリ アイフォンとかアンドロイドの アイオエスのアプリであるんですよ それインストールしてそれ ここからなんか顔写真とかその携帯でその場で撮って であの所名 パスポートにサイン乗るじゃないですか あれもなんか髪に書いていたやつを そのアプリで写真撮る セクションがあるんでそこでサインの写真も撮って でいろいろ まあイギリスに住んでますような 所名所をテンプしたりとか 全部もう スマホで登録できるんですよ それでアプラインかけたんで めっちゃ楽でした なんか同僚とかに聞いたら他の まあイギリスのねパスポート持ってる 子達もいるから そういう子達はイギリスの大使館に行かなきゃいけないし いく前にあの ブッキング そのビジットのビジットする 弱くを入れなきゃいけないですよね インパーソンで直接いかなきゃいけなくて で もちろん中国系の子達もいるんですけど ちろん会社は本校か だから中国国の大使館に行かなきゃいけなくて その中国本校のパスポートを作ればいいわ その場合もやっぱインパーソンじゃないとダメって 言ってたんで 日本だけですねなんかもう携帯で全部住んでるんじゃない やっぱ日本は そういうところはなんかしっかりしてるんですね ディテールをこってるっていうかね それが弓にこう ストリクトで もうちょっと精神的にきついところがあったりとか マイナスなこともありますけど はいそんな感じ 結構喋ってんなぁもう30分 超えました でそうねちょうど10月26日 がね日曜日生州のがちょうど あの様々なタイミックって皆さんわかりますか 結構アメリカもそうですけど王州は んと日がねこう 結構1年として日の長さがかっすごく変わるんですよ なんで夏場はそれに合わせて その時の針を1時間早めて みんなの活動する時刻を早めることで まあ日中できるだけこう有効に使って 経済を回しましょうっていう 活発にしましょうっていうまあ仕組みのもと そういう世界的に様々なタイムっていうのを 導入してるんですけど それの 様々タイム終了日っていうのは今年が てか毎年そうかな10月の最終集の日曜日 なんですよね だから 時計の針がえっと 1時間びhineでしたんで 日本との実際が 様々タイム中8時間だったのが 9時間に戻りましたという 感じで そうそうそう まあ1時間だけの差なんですけどね 別にこう ぶつり的に 距離が遠くなったりとかしたわけでは ないんですよね 人間がすべて勝手に作った仕組みの中で 僕らはいかされているっていうだけなんて なんかちょっと変な感覚なんですけど 最近はもう 勘気も 勝つりやってきて なんだかこうね つかのまの家族もねもう帰っていたし寂しさみたいなのに サイナマれるかなと思いつつ 意外と信中は実はそんなことなくてですね というのも前回あのおまけで話してたと思うんですけど 好きな子ができましたっていう話 あれからちょっと身点がありまして なんかあれですね 一人空短ヌーボみたいな感じで しゃべっちゃいますけど そうそんな相手いないんですよね ほんと前回見ったけど でも前回の 配信をしてから聞いてくれてた 僕の友人で 一人 あの王子優の人と 交替してたっていう 経験がある子がいてですね その子が連絡を 個人的にくれまして その子にちょっと相談の手もらったりとか 下りはしてます めっちゃありがたいですね 小さい 大体なんで からここではちょっと みんなに 相談できるわけじゃないけどちょっと 話させてくださいみたいな感じです そうねもしっ 新店がちょっとありましてその子にも相談したし あともうメインの相談はいつはチャットGPTなんですよ僕今 女子高生みたいなことしてますけど 結構やっぱり海外の国際恋愛なんで 勝手が分からなくて どうしたらいいんだろうとか なんかそういう疑問も多くて チャットGPTにも効くし 結構ね参考になるのが YouTube で結構国際恋愛系の人の配信とか 結構あるんですよ 探してみると それ見たりとか して なんか全然最近YouTubeとか 見てなかったし 見てたとしてもなんかハイキングとか そういうのを見てた気がするから 急になんか全然違うコンテンツミリオになったなって感じなんですけど でもね少ないんですよねかといって なんてんだろう 日本人で言えば 結構日本人女性が海外の男性と 交差するっていうパターンはめっちゃ多いと思います 現にそういう系のポッドキャストをやってる人もいるし YouTubeもそういうのは結構よく見るんですよ ただ僕その逆で 男性が海日本人っていうパターン 結構やっぱ 珍しいというか 少ないと思うんですよね だから YouTubeにでもなんか見たんで そういうのを見たりして参考にしてるんですけど そうそう でねその身転なにがあったかって話なんですけど 前回なんだったっけ そうそうそのだから 靴をね一緒に見に行ったみたいな話ですよね そっから 結局そう先週末 ハイキング 靴も無事 彼女は 微物靴を変えて じゃあ一緒にハイキング一国家で話になってたんで 先週末ね行ってきたんですよ でもっと言うと その前に 2回目のデートを なんかちょっとダンス練習するみたいな話になって そう2人切りで なんかあるんですよね これダンスやってる人しかわかんないと思うんですけど 結構東京の人は 安だって言って 新宿の 安田先生にメビル の下がこう 夜は電気も消えてて そのビルの中の スートその外頭に照らされて 窓からすぐに自分の 体が映るんで 練習しやすいですよね で結構ストリートダンスだが そこに多分のして練習するみたいなのが 東京のお金かけずに よく練習する ダンスだが集まる場所なんですけど そんな感じのが ロンドンにも キングスクロス 9と4分の3番線で有名な あの駅の近くに 出てきまして そこで一つも練習するつきはしてるんですけど そこで一緒に じゃあ6かみたいな おなしになって そうそう お互いやってるダンスのジャンルが 違うから だからなんかこう ダンスXチェンジっていうか お互いのあれをこう をしやるみたいなね 僕はそのステップ系っていうか ポッピンっていうこう ステップもあるんですけど まあメインが 順反信が多かったりとか 全く他の ダンスとはちょっと ジャンルが全然違うので 逆にハウスとかそういうのに興味があって 今、有計者ズムやってるから 彼女がその ハウスとかできるんで ちょっと教えてようみたいな 同じで 一緒に教えてもらったりとか 彼女も ポッピン興味あるらしくて 僕がじゃあポッピンを教えるようみたいな感じで お互いの ダンスのスキルを交換し合うみたいなね そんなのがあったり そして それで2回目あって その時も 向こうが僕にこういう持ってくれてるのかというのを 本当に わからなくて 最初にあのさっきの話じゃないけど コンフィレンスですよ 自分にやっぱ自身がないんですよね 僕も こと恋愛においても まだって いほろっぱ みんなかっこいいよ男の人なんて いっぱいいるじゃないですか まあしては日本人ダンスへなんて 持てないしーって みんなよく言うじゃないですか そうそうそう まあでもなんか その 2回目のデートの時も雰囲気は良くて で あれなんですよね そうなんか結局途中 練習もしてたんですけど 最後の方はなんか もう座り込んで なんかずっと話してたみたいな感じで で僕はその スペイン号最近ね まあ彼女がスペイン出身なのもあるし 元々僕が いつか何米を旅したいなっていうのは ずっと思ってることであるんで スペイン号 勉強する したいなあとは持つったんですよ でもしたいなあとは持つてもやっぱ 機会に っていうか 紛切りがつかないみたいな 英語もやんなきゃいけないからとかで あったんですけど こういうのが逆にいい機会になったっていうか それでちょっと最近 スペイン号本当にちょっとずつですけどね 1日5分とか そこらですよ 3分とかの時もありますし 始めてて そうそう それでなんかスペイン号をちょっと教えてもらったりとか そういう風に勉強したらいいかなぁ みたいな それでなんか ネットフリックスとかいいんじゃないみたいな話になって でもそうね サブスク高いんだよねこっちのみたいな で彼女もなんか スペイフはいとか サブスクその家族で お姉ちゃんがいるらしいんですけど お姉ちゃんと てーみたいな 私は払ってないかもみたいななんか 賢くやってて ネットフリックスは持ってんのって聞いたら ネットフリックスだけ自分で スタンダードプランっていうんですか 1万やすいやつ それでもね イギリスだと えーっと 6ポンドだっけな 忘れちゃった 6ポンドだったか12ポンドだったか 8ポンドから 8ポンドがなきゃせる 払ってるみたいな で そうそう でそしたらなんか彼女は はじは シェアしないみたいな手を押してくれて おマジみたいな でもネットフリックスに日本でも 使ったこと なくて今まで なんかそうシェアできるんですよね でスタンダードプランでも 一度に 2デバイス 2デバイスまでがシェアできるから そう でどこからアカウントシェアしてくれて じゃあ一緒に じゃあ シャラエスプリットしようよって 割り換に しようって点閉して そうそう なんかそういうのがあったもんだから なんていうんですか そう で今までなんか全く 向こうの行為も なんか見逆まったくないじゃんみたいなのもつなんですけど なんか ネットフリックスシェアできるって ね そういうなんかサベスク家族でシェアしてるとか言ってたけど だから僕がその シェアアイテム一人に入れてくれてるのは果たして こういうに入らないのみたいな そう普通に ただ友達として見てくれてるのかなとか こいつはいいやつだから シェアしてもいいかみたいな そうその辺が分からなくて 嫌気もきしてるみたいな 感じやったんですけど だからねそっから そう戦術末の駿 で リスターズっていう ブライトンの方にある イングランドの一番下の ドーバー開業側の ウミゾイニアルトレイルで なんかこう白い 側面が白い画件になった 有名な とこなんですけど まあトレイルってよりかもう なかば観光地かなような感じで ですねそこがその駆けの上がこうなってね ですか 気付くがこうあって なんか総言みたいな感じで 腹っぱみたいになってるんですよね だからトレレ自体どこもこう柔らかくて だから最初に微妙を入って歩くにはなんか絶好の場所だなというか で僕がそこ点案して 一緒にいったんですけど そうでそこでさすがりねもう 3回目だったんで 僕もなんか何かしら行動に出ないかなと思って そうで なんかやっぱり僕結構向こうが なんかそのスペイン人って聞くわりにやっぱりこう控えめなんですよね っていうのもあってなんか僕からいろいろリードした方がいいのかなと思って そういうトレールとかに入るってやっぱり僕は多少 今まで入金の経験もあるしっていうのでリードできるかなと思って なんかクッカーとか持ってってね 彼女がビーガンだってなきいてなんで あっじゃあビーガンのにぎり作ってあげようと思って ちょうどゲストハウス 事件が働きした時 ゲストに調色でビーガンのにぎりとか出してたんですよ ビーガンの見そする それじゃあトレールで一緒に作ろうよみたいな 点案を僕からしてそうだからあんまりね歩いたっていうよりかもう 結構休憩してる時間のがなかったんですけど そう一緒におにぎり作りましたね 見そしてるわ僕が家でビーガンの見そして作って持ってってみたいな感じ 結構そこで結構打ち取けたっていうか だし生きの同中とかも結構 距離以外に遠くて電車2時間+バスが1時間ぐらいで 3時間弱とかかるんですよね そこでも結構会話したんで なんでビーガンになったのとかね 家族のこととかなんかいろいろ聞けたりして お互いね 聞き合ってみたいなんで まあなんか距離は近づけてたような気はしました そう気はしたっていうか データだもうその先週末のハイキングを境に それ以降の約束って何も特にしてなかったから そうここで何か僕はアクションをこさなかったら このまま終わっちゃうなぁっていうのは思ってて でねなんかちょうどそのタイミングでね なんか天気も悪くなってきて なんかもうちょっと帰ったほうがいいかみたいな感じになって あんまり長いせずに バスつかまえて帰る感じになっちゃって そうだからなんか次の約束とか まあ告白じゃないけど なんかアクションをこっすにもうなんかそういう 取れるから出ちゃったんで まあタイミングのがしたと思って なんか景色のいいところでとか ちょっと頭の片隅にあったんですけど まあそんなスマートなことはできず 電車にまで乗りプライトンからアロンドに 帰っている最中ですね なんかね頭痛くなってきちゃって なんなんだろあれ 気圧の変化とかなかな 僕なんか気圧の変化でとかで ずつ言ってる人の気持ちが全く 理解できなかったんですけど なんかその日めっちゃ痛くて その周時代 リオンから帰ってきて 風引いちゃってちょっと伸びたかったんですよね でずっと一週間大調悪かったのもあって なんかそれの最後やみ上がりで 変実が来ちゃったのかなと思うんですけど まあでも多分 普通に精神的にその 彼女にどうアプロ地震みたいなの ちょっとナーバスになってきた気がします そう それもあってなんか 体調が帰り始めぐらいの時から なんか悪くなってて でその同士をどうしようみたいな感じもあったんで なんかちょっと無言の時間が続いちゃったりとか して どうしようどうしようみたいな 感じを 挟みながら電車の理解って帰っている道地ですね そう でなんと 次を誘えばいいんだろうって 結構廃坑に行く前から考えてたんですけど なんかやっぱり 海外ってあんまりこうストレートに 告白するっていう文化がないとかって 言うんですよね そうでもないいろんなその youtubeとか 参考にできるものは それこそその友達にもそうだしたんで聞くと やっぱり結局それってそういうふうに もう一般的なジェレナルにそういうことは言うけど 結局でも人と人だから その人によって で告白は下方がいいってシチュエーションもあるし で勝つ 僕は日本人だから日本人で告白してつき合うじゃないですか だからそのお互いの文化とか そういうのをこう 損搗し合うっていうのも つけていく上では大事な要素も一つであるから だから相手に合わせるだけじゃなくて まあするならするで下方がいいっていう場面も まだきっとしてあるよっていう のはなんかいろいろ見たり相談したりして 相談って思ってたんですけど なんか彼女の性格からして なんかあんまりこう いきなりこうがついて行っちゃうとちょっと自己そうだなぁみたいな のはなんか 肌身で感じていたというか のがあったんで でねちょうどうまいタイミングで 12月にあの僕が務めてる会社が 毎年12月にその クリスマスディナーパーティーみたいな感じで どっかのホテルとかの 番風はを 貸し切って なんかあのコース料理が出るような 会職みたいなのが 今日ね1回 経験してるんですけどあって そうそれが今年も12月 にあるんですけど そう それにじゃあ 誘えばいいじゃんみたいな そうそれもね だからその 好きでスキャッてくださいとかって言うんじゃなくて そのパーティーに誘って言う そっちの方が少しこう鍵ある だし けどなんかちょっと 好きとまで言ってないけど僕の行為よこう 柔らかく向こうに伝えられる いい機会じゃないですか そうそう でなんかそのパーティー自体は みんななんて言うんですか 結構まあ2経経用なんですけどその ご家族は ね海外の人で それでこっち住んでるって人が大半なんで もちろん 務めてる人の中に海外の人もいるし だから卓国籍なんですよパーティー自体は そう でいろんな家族読んだり パートナー読んだり 子供読んだりみたいな感じで 結構やっぱ海外って感じですよね そういうソーシャライズの場っていうか そうで去年は一人で参加したんで 結構人見知りしちゃって 寂しい思いを知っていたなーみたいな 感じわったんですけど そう 家の女性をそういうのなら ねがったりかなったりだなと思って それをねだから 帰りの電車で いついよいついよみたいな感じで でへんずつと戦いつつ こうタイミングを見測らってたんですよ で 一回なんかね帰りの電車乗り換えなきゃいけない タイミングがあと あと30分前乗り換えなきゃだ あーまずいなーみたいな感じで それぐらいの時にちょうでそろ 全然席使すかだったのに なんか急に国人の集団が バーっと当たり押すに座り出して なんかちょっとうるさく なり出したって なんかムーズも最悪な感じだったんですけど いやでももうここで言わなかったら もう 次がないみたいな ノーフトさぞって 朝取って そそこでもう 決心して 言いました なんて言ったか覚えてないな 何だっけ?なんかね、普通に雑談してて ああ、そうそうそう。僕の、その、旅が好きなのとか、この生活終わったら、日本まで歩いて帰るんだみたいな話を、わしってくれてて、そう。 それで、なんで、そういう旅が好きなのかみたいな、ところの話になったんだよね、確か。そうそうそう。 そう。それで、僕がなんかその時、言ったのが、 一人旅のしてる時の孤独感っていうのが、結構好きで、みたいな。 孤独なんだけど、なんかそういう孤独な時間があるから、その普段の生活とか、大事な家族とか、 ベストフレント、友達とか、そういう、ミロマーリニアル自分の大事なものの大事さに気づけるよね、みたいな。 そうそうそう。ちょっとそれっぽいこと言ってたんですよ。実際、僕、そういうふうに、多いながら旅してるんで、 そうそう。あのなんか孤独感と、でもちょっと心は温まってるみたいな。 なんか、あの感じが僕やっぱある木旅の好きなところで、それをね、伝わるかわかんないけど、多分英語で話してたんですよね。 で、なんかその話の流れで、しばらくもう旅はしてないんだけど、 次旅する時は、多分君のことを思い出すと思うんだみたいな。 っていうふうのを英語にして伝えたつもりなんですけど、うまく言ってたかはわからないです。 そう。っていう話の後に、クリスマスの話を持ち出して、そう。 で、そしたらなんとね、承諾してくれました。 いや、マジで緊張した。 でも、なんか僕の気持ちが伝わってるかは、わかんないですね。 でも、きてくれるってことは、多生のリムコーも、僕にこういうよせてくれてるような気をするんですけどね。 日はなんかそのパーティー、なんか、その、大提みんな誰か、サムセングスペシャルを連れてくるんだよ。 みたいな、家族とかパートナーとか。 みたいな話した後に、よかったら、このいいって、きてくれたら、一緒にきてくれたら楽しいと思うんだよね。 っていうふうに伝えたんで。 だから、好きだよって別に言ったわけでもないんですけど、 ただ、僕が誘ってるのは好きだからだよっていうのは、伝わってるのかな、わかんないですね。 ちょっと日本人っぽいかもしれないですね。やれ口が。 でも、証拠してくれたんで、結果的に結果おらいです。 そう、だから、次の約束はできました。 ってか、もっと言うと、なんか、来月は一緒に、止まりで配信できることになって、 それもちょっと決めなきゃなんですけど、これからちょっと考えます。 多分、ウェイルズに行きます。 結構、何回かウェイルズはいってるんで、僕ももういくつか、トレールは、把握してるから、 その中にも、人があんまりいない、僕のお気に入りスポットとかあったりするんで、 なんかそういうところを連れていけたらなって思ってるんですけど、 あとね、なんか話してって、そうそう、素のスポーツも、 宜しくなりますよ。可能性、好き、家族でやってたらしくて、 僕ももう、小さい頃から、家族で好き、毎年言ってたし、 社会人になってからは、もう、めっちゃガッツリスのぼもやってたんで、毎年。 なんか、その辺も気があって、どこでやってるの? なんか、スペインって、あんまり雪のイメージないんだけど、 みたいな話で聞いたら、そのピレネーサン役があるから、 そっちの方は、やっぱ雪あるらしくて、フューフォーバー。 その辺でやるらしいんですよね。 で、なんか今年もその実家規制、スペイン規制するから、 なんか家族と一緒に好きするみたいなこといつのかな? そうそう。よかったら一緒に来ないって言ってくれたんですよ、僕が。 厚すぎる展開として。 そう、だから、クリスのスパーティーは、もう、 どころかっていうか、おまけみたいな。 あれをあれをと約束が決まりですね。 うん。なんだら向こうの家族にまえるかもしれないっていう、 起こぼれまでついてきてっていう。 なんか、ちょっとふわっとしてます。 気持ちが、これからどうなるんだろうって感じですけど、 あんまり汗らずに。 うん。いこうかなって感じです。 そうそう。 なでもこの1、2ヶ月。 なんかこういう国際連外で、 ウォースさをしてる自分がいる中で、 あのー、なんかね、1個。 友達が一人、日本人、同じはイエミスで、 親を振り来てる、子がいて、その子に、 頭、その子が人生で、すごい影響を受けた本みたいなのを、 貸してくれて、あんまり僕そういう、なんていうんですか。 自己計発問みたいなものは、 読まない、とか読んだことないんすよね。自己計発問って。 まあけど、友達を済みしてだから、読んでみるかと思って。 わたされたのが、 多分みんな知ってる人は知っていると思います。 嫌われる勇気っていう、アドラー、心理学の本なんですけど。 そう、これがね、まさに、今の僕の、 国際連外してる状況で、 私とささったというかね、 まさにって感じだったんですけど、 どういう本かっていうと、 誰もが幸福になれるよっていうことを、 心理学的にといた、 アドラーっていう、心理学者の本で、 迷くそのフライトって別の心理学者が、 大日でよく使われるんですけど、 それがこうなんていうんですか。 本の中では、対話形式で、 教えを得人と、 教えをこういう人の対話形式で、 どうやったら人は幸せになれるのかみたいなところを、 対話形式で、 問いていくっていう。 結構、みんな読みやすい、 わかりやすくまとめられた心理学の本なんですけど。 まあ、その中で言ってるのが、 まあ、そのぜ。 まあ、そのフロイトとアドラーを、 大日してよく言ってるんですけど、 まあ、フロイトの考えでいくと、 その原因論って言って、 なんて言ったりんだ。 まあ、その自分の人生を、 どちらかというと、 こう、戦で捉えているというか。 生まれた時から、 始まったその戦が、 大将、いろんな、 波を描きながら、 いろんなことがあったり、 いいこともあるいこともみたいな。 で、やがて、こう、 朝天に出して、 最後は、 誓を迎えるっていう。 こう、なんか、 物語、ストーリーがあるよっていう、 そういう考え方が、 フロイト、 的な原因のっていうので、 それに対して、そのアドラーっていうのは、 目的論だよと。 人生は、もう、 戦に対して、 アドラーは天で捉えてて、 連続する説なで、 人生っていうのはできてるよと。 だから、 その戦で言うと、 やっぱり、 過去とか、 未来に、 捉われて、 過去に何があったかとか。 未来への不安を気にして、 それを、 コーベン・ザイフにして、 できない理由を探しちゃって、 生きていくのってのは、 それはその、 フロイト的な原因ので、 それでは、 広服にはなれないよと、 人間は。 で、アドラーが言ってるのは、 今、 を生きなさいと。 今、ここにしか生きることはできないんだから、 そういう、 レールの上に、 戦の上に乗ることが、 広服な人生ではなくて、 例えば、最終、 幕的期に、 辿り付けなくても、 その同中自体が、 もう結果となり得るんだよと。 だから、 今、この瞬間を ダンスするように生きなさい。 ダンスとか使ってね あとは旅をする ことはのように とかいろいろ結構僕からするとなんか分かりやすい 一口で説明してくれてて なんか僕のために書いてくれたのみたいな 思っちゃうぐらい言わかりやすかったんですけど そうそう 人生初めての事故計発文 だったんですけど めちゃくちゃいい本文 友人が貸してくれました だから何が言いたいかっていうと この本では結局その 嫌われる勇気ってタイトルにもある通り なんて言うんだ まあちょっとなんか難しくて あと見づらいですけど うん そうねだから その過去にだから僕で言うと だから僕はその 背も低いし顔もかっこよくないだろうし 持てないし どうやったら彼女に振り向いてもらえるんだろう でもそういう見た目の部分とか って まあその 言ってしまえば 過去じゃないですか そこっても変えられないんですよ だからそういうところを とかあとは 告白して振られたらどうしようとか そういう未来の不安を 言い訳にして 結局行動できない よりかは 今のその素直な向こうへの行為 っていう気持ちを大事にして 今できることを やった方がいいんじゃないっていう 前に結構この方が 差してもらえたって まあそれで今 変えられないものは 変えられないものとして 変えられるものに 商店を当てていこうっていう 本の中でも言ってるんですけどね 神よ ネガワクバー私に 変えることのできないものごと 受入れる落ち着きと 変えることのできるものごと その違いを常に見分ける チエットをさずけたまにて キリストキャノニーバーの 祈りにもこうあるらしいです そう そういうのがあって 結構この1ヶ月は ひまさやれば まあなそのスペイングやってみたりとか あとね 彼女がなんか コナンスキだって言ってたんで ギターもね コナンで練習したりしてるんですよ 結局ちょっと選手の待つは ギター持ってったのに 低時間なくて 引けなかったんですけど なんかあったそういうダンスのこともそうだし まだから相手の 趣味とか まあたまたま趣味がこう 一致したりするんで そういうところで こう 相手の感性とか そういうものに こう強感できるようにとか 僕の 内面とか感性とか が 相手に伝わるように っていうかね だから 外見で勝負しなくても 内面でなんとか頑張ろうっていう そう 変えられるところは 変えていこう 工場できるところは 工場していこうっていう 重持ちで アプロチ できてるなっていう 結構この本が ささりましたっていう話ですね そんな感じ 結構長くなっちゃったな なんか 全然ちょっと 話しずれちゃうかもですけど 今あの まさるさんが 手具の 新店舗 意店先を探してて 僕も魅力ながら クラウドファンディング参加させてもらって 結構新直は ロンドンっていう 問い場所からですけど 自分ごとのようにね まさるさんが苦ししてるのを ラジオとか 配信機器ながら 聞いてるんですけど 結構そこで 今 新店舗さが 宿路されてて 一番 すごい予測な物件が あったみたいなんですけど 真相違っちゃいました 他の業者にとられちゃったっていう話で 結構 まさるさんの 配信のために 好きな女の子に 振り向いても 来みたいな 告白するみたいな 振られちゃったみたいな 女の子とか 恋愛に立てて 物件のことを なんか話されたりしてて そう なんかそれが僕もなんか 逆にそれがなんか なんて言うんですか 物件はもう どうしようもないじゃないですか 振られたら もうそっこうで その件はもう 試合終了って感じ 次に 進まられていけないで でも 実際その 恋愛に関していけば 振られたら 別にそこで 終わりってわけじゃなくて 何回でも捉いできるんですよね 考えてみれば そうそう っていうのもあって こう 先週末は なんか まさるさんの それをこう 坂手に取って 自分も こぶしてみたいな 感じで うん 立ち向かったんですけど そう それを それも それで 嫌われる勇気ってことですよ まあ 一か ちょっと話してると 長くなっちゃうんで まあまた 直直 なんか 全部話せないですけど 話せることあったら なんかあんまりね こう 男の男の男性で 日本人で 国際連合って やっぱり 事例も少ないし 相談できる人も 僕自身もちょっと 困ってたりはするんで もしこれで聞いてくれてる人が そういう同じ状況の人とかがね いるか分からないけど 何かの参考になれば いいとは思うし まあ ならなくてもいいです まあ また 話せる範囲で 話そうかなっていう感じです はい じゃあ 次回また 1ヶ月ごくらいかな 次回の配信で お会いしましょう バイバーイ

Podcast Summary

Key Points:

  1. 10月に家族がイギリスを訪れ、久しぶりに一緒に過ごした。
  2. 会社の社員旅行でフランスのリヨンを訪れ、街並みや食事を楽しんだ。
  3. 好きな女性との関係が進展し、ハイキングやダンス練習を通じて距離が縮まった。
  4. クリスマスパーティーに彼女を招待し、承諾を得た。
  5. 自己啓発本「嫌われる勇気」を読み、今を生きる大切さを学んだ。

Summary:

このポッドキャストでは、語り手が10月の出来事を振り返っています。まず、約1年2ヶ月ぶりに家族がイギリスに遊びに来て、ロンドン、レイクディストリクト、エディンバラを一緒に旅行しました。計画を立てて案内し、家族が楽しんでくれたことに安堵しました。また、会社の社員旅行でフランスのリヨンを訪れ、初めてのフランス体験をしました。街並みの美しさやフレンチの美味しさに感動し、特にコスパの良さを実感しました。さらに、前回の配信で話した好きな女性との関係が進展し、ダンス練習やハイキングを共にしました。ハイキングの帰りに勇気を振り絞り、12月のクリスマスパーティーに彼女を招待し、承諾を得ました。また、友人から借りた「嫌われる勇気」という自己啓発本を読み、アドラー心理学の「目的論」に触れ、過去や未来に囚われず「今、ここ」を生きることの重要性を学びました。これらの経験を通じて、自信のなさや国際恋愛の難しさを感じつつも、前向きに行動することの大切さを実感しています。

FAQs

10月に、約1年2ヶ月ぶりに母と弟がイギリスに遊びに来ました。父は来られませんでした。一緒にロンドン、レイクディストリクト、エディンバラを観光しました。

フランスのリヨンに行きました。初めてのフランスで、街並みが美しく、フレンチがとても美味しかったです。電動キックボードでの移動が便利でした。

スマホの専用アプリを使って更新しました。在英日本大使館経由で申請し、1ヶ月ほどで届く予定です。日本はアプリで完結するので便利だと感じました。

スペイン出身の女性で、ダンス練習やハイキングを一緒に楽しんでいます。12月のクリスマスパーティーに誘い、承諾されました。来月はウェールズへの一泊旅行も計画しています。

友達やChatGPT、YouTubeの国際恋愛系動画を参考にしています。特に、日本人男性と海外女性のパターンは少ないので、情報を探すのに苦労しています。

アドラー心理学を基に、今この瞬間を大切に生きることの重要性を説いています。過去や未来に捉われず、現在をダンスするように生きることで幸福になれると教えてくれます。

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