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常田の1mm ~2026年7月21日SPARK TUESDAY~

41m 51s

常田の1mm ~2026年7月21日SPARK TUESDAY~

今回のラジオでは、キングヌーのツアー「CENTRAL TOUR」が終了したことを受け、その振り返りが中心に語られました。まず、松尾さんの父親が勝負亭鶴瓶さんのマネージャーを務めていたことが判明し、驚きを共有しました。ツアーについては、センターステージを採用し、アルバムコンセプトに縛られない自由なセットリストを組んだことが特徴で、毎公演のように曲順やMCの場所を変更していたそうです。特に最終日には、予定外のアコースティック演奏やメンバー間の見合いなどがあり、スタッフも含めてスリリングな展開だったと振り返りました。また、ドキュメンタリー映像を担当したモトさんとの電話対談も行われ、メンバーの仲の良さやお客さんの熱狂が印象的だったと語りました。最後に、来年2月の東京ドームと3月の大阪ドームで10周年記念のキックオフライブが開催されること、新曲「GO! GO! GHOST!」が7月29日にリリースされることなどが告知されました。

Transcription

940 Words, 14795 Characters

Japanese
時刻はシンや12時を回りました。みなさん、こんばんは、キングヌンのベーシスターが1かずきでございます。 会合日のジェーブスパーク今夜もスタートいたしました。ということで、やー、ツワーが終わりました。無事にね、追加今夜も終わって、まあ、さすがに終わった感じがありますよ。というところなんですけれども。 ちょっと一つ、それはね、このあといくり話すとしまして、このような衝撃的な事実がちょっと発革しましたですね。 ごめんなさい、また松尾さんの話になってしまうんですけれども、この間ね、あのー、 あの別今回クセとかじゃないんですけど、この間、あの、ペリメトロンの、アライマコトの展示、今やっておりまして、その方を見に行ったんですね。 あの、まあ松尾さんも一緒に行くついて来てもらって、あの一緒に行ったんですよ。で、展示台すごいよくて、あのー、ペリメトアライマコトは、今、ペリメトロンステーカーを書いてくれてたりとか、 まあ、この間、ちょっと前ですけど、ゲストに来てくれたりとかっていう、あのー、やつなんですけれども、 あの、デザインをやってる、普段はペリメトロン、キングヌマイルのデザインをやってくれてるんですけど、今回は別のアナログとかその、なに、え? デザインというか、絵の方の、あの、そこに出したみたいな展示があって、あのすごい、あのー、なんか、めちゃめちゃいい展示だったんですよね。 あの、それはそれで、すげぇいい展示だったんですけど、その回り際にですね、まま子供いてくれて、材料をしててね、あの、ちょっと話してて。 で、あのー、その、展示の入り口というか、に、あのー、ツルベさんからの、あの、おはながとどいてたんです。 あの、ツルベさん、勝負定ツルベさん。はい。で、あのー、僕もまあ、あの、サトルが前、ちょっと前に、映像に出たタイミングで僕、ツルベさんとちょっとお話した人もらったりとかっていうのもあるし、あのー、ま子供すごい仲良いんですよ、ツルベさんと。 そう。ツル、あの、ま子供が書いたツルベさんの絵を、ツルベさんが気に入って、あのー、Tシャツにしてるぐらいだったりとか、名詞にしてて、くばってるとか、それぐらい、あのー、すごい仲良い星なんですね。そこがね。そう、だから、お花とどいてって。 ね、あ、ツルベさんからも花とどいてるね、なんて話した時に、まつおさんが、あ、ツルベさんからも問えてるんですね、たんじになって。実は、僕の父親が、ツルベさんのマネージャーをやってまして、って。 え、ってなって。 そう、やってた時期があるんですよ、みたいな。で、僕も赤号の時にツルベさんにこう、だっこしてもらったりとかして、その写真とかも家にあってみたいな。 まつおさんが、いい出してね。 そう。で、ツルベさんも、そのお父さんのお父さんのマネージャー、マネージャー、マツを、落ちち。 残ったマネージャーとかメディアで喋って、ときもあったみたいでみたいな。 まつおさんのお父さんもマネージャーだったのって。 サラブレットだったんだって。まつおさんって、マネージャー会員のお父さん、ツルベさんのマネージャーだったのって。 すごくない?なんで今まで言わなかったのっていう。 すごいですよ、マネージャー1かというか。 なるべくしてなってるセプマツおさん、マネージャーに。 マジでビビりました。そんなことあるんだみたいな。 マネージャー会員のサラブレット。 まつおともし、すごいな。おそるビシーですじゃね。さすが、というところでございます。 展示の方はですね、真鼓の展示の方は7月28日までやっておりますので、あとね、一週間ちょっとありますから。 もし良かったね。新宿の方でやってますので、みなさんもぜひ行ってみてください。ということで、 それでは始めて、前にましょう。「あらいかずきがのビケートするスパークチューズで、最後までお付けよろしくお願い致します」 エールポンギルズ33回のジェブからお届けしております。「あらいかずきがのビケートジェブスパークチューズで」ということで、まつはもう終わりました。 さすがにやっぱり長かったですね。長かったけど、やっぱり、良かったね。 すげぇイライブにいつだになったなーなんて思いますね。 まあ個人的にやっぱりステージ、センターステージっていうのもあって、なんかもう、 ね、このツアーは始まったタイミングとか始まる前とか、もうやんない。 もうセンターステージやんないとか言って、勝手に俺もこのラジオで言ってたん、ものの。 なんか、まあ、終わってみてなんですけど、なんかやってみてもいいよなーって思うね。またセンターでやってもいいなーなんて思えるような。 なんかそういうライブツアーだったなーなんて思いますね。お帰りいきましょうか。 ラジオネーム「ガンソカルピスミルカ」 アラシエセコンバーは先ほど横浜アリーナ公園、追加公園に参戦して、高分寂やらのまま初めてメステージを送ります。ありがとうございます。 3月にもアリアカアリーナに参戦したのですが、その後、クルートクシュでステージに夢中で気づけなかった、細やかな演出を知り、 また、世紀さんイグツさんとの3人会での、小部勝フリアゲズとも思うままに楽しめばいいという胸を聞いてからずっと今日を楽しみにしてきました。 クルートクシュのライティングや記念シスもほとんど確認できた気がします。 今回はスティックサバッキュを単納できる、世紀さんサイドでしたが、アライセン制は初めてメンバーの皆さんが遊びに来てくれるのもととも嬉しかったです。 そうですね。確かに、いろいろやっていきたいね。このツアーは半年、5ヶ月間もあるとなると、 やっぱりこのスタート、中間地点でラスト追加公園というので、クルートクシュもありましたし、 ネサトルが来てくれて話したりとか、本当にいろいろなことをやって、 積み上げてきたような、本当に文字通りそういう気はしますね。 ステージから折りて、逆先に折りてパフォーマンスするタイミングも今回はすごく多かったし、 今まですごくあんまりやってきてない、ステージ折りテーマでは、やっぱり構造上映像や難しかったり、 ドームツアーとか、そこまでハナミチもないしあんまりできなかったし、 かなりそういうコミュニケーションを取れたんだろうな、と言われてますけどね、このライブに関してはね。 最後、クルート言葉を変わした、変わしてない、変わせてないかもね、 やっぱり手札が始まっちゃうからね。そうなんですよね。 はい。あ、そうですね、ソールの打ち上げではね、あの、みんなオールスタッフみたいな打ち上げはできましたけどね。 そこでちょっとあの話はできたりましたんですけども。 次行きましょう。ラジオネーム、リンゴマル。セントラルツアー、無事感想をめるとございます。お疲れ様でした。ありがとうございました。 今回のツアーでは、マイコーエンセトリを書いてくれていましたが、あれは、マイカイツネツさんの気分という名の完全速強だったのでしょうか。 あらゆさんがそっちみたいな反応してる日もあったので、あらかじめコウホーは決めていたのかなと思っております。 どの曲も余裕装に弾いていたけど、ないしに汗っていた曲とかあるんでしょうか。 また、途中からマスカラがセトリーリした理由ももしあったら聞きたいです。 セトリーも色々ありましたね。 今回は、やっぱり一つ、こういってない普段行かない地域にも行くというところと、 そのセンターステージっていうところっていうのがあって、特に何かのアルバム、例えばアルバムリリースのツアーとかっていうコンセプトも特にないじゃないですか。 というのもあって、かなり自由にセトリーを雲っていうのもあって最初。 だから、キングドのセトリーって、このラジオでも言ってますけど、やっぱり曲自体に色がありすぎて、 パズルみたいな様子が結構多いんですよね。 この次の曲はやっぱり入れれないよねとか、こっちのほうが相性いいよねっていうのがどうしてもあって、 それをやっていくいつものパズルの詰め方を、構成の仕方をしてしまうと、 やっぱりいつも通りのセトリーの流れになっちゃう。それが綺麗だから結局っていうのがあって、 なるべくそれに測さないように、ちょっと無理やりにでもいつもと違う例える感でやってみたいねっていうのが、 今回あったんです。僕の中でもね。 一つ今回のツアーのハイライトになってくれたらありがたいんですけど、 それがザホールからの一図っていうバラードから大きいのピアノツナギで一図に入る。 それは対話の最初に初めていたとき、近極秀でやらせてもらったカメリオン一図でのツナギっていうのの、 一図始まりを今回を俺やりたくて、アジアも回るしね。 というのが僕の一つコンセプトだったんですよ。そこをやっぱり一つ入らえたり持っていって、 ギアチェンジにしたいなぁ。 そこが無理やりという言い方を言われるホールと一図って、 ほんのない。あんまり曲ポンポンってやるとあんまりつながらないけど、 そのツネタのピアノソロがあることによって、 いういつつなげれるんじゃないかなぁっていう。 ホールの方がキーのつながら よかったりするんですよね F# 前なっていうところもあって そういうのがあってそこを一つ僕のアイディアとして まあ入れ込んだんですけれども そうでそこからのそういうコンセプトでやってったから やっぱりこの俺らがいつも組んでる気持ち流れのセトリっていう じゃない組み方をしてるから そうだからこれで終われるかどうかとか 後半特にここまでよかったけどここでもちょっとこう やっぱりこうなんじゃないかっていうのが どうしてもツアを進めることに 出てきたわ出てきたんです 僕ら的にねやってる側の問題です そうっていうのでマスカラがあったほうがもう1個こう なんかワンクションお客さん的には楽しめるから やっぱちょっと9カーみたいな 1つのやっぱジェットコースタを作る側というか ここで上がってって下がるよね っていうのは分かるけど下がった後じゃあどうする もう1回手入れるとか もう1回手また上がるところを作るとか そういう設計というか その考え方で言うと もうちょっとこうなんかグラデーションを 曲で描いていったほうがのりやすいのかなとか でやってみたりやってみたり お客さんが疲れ過ぎちゃってるのかなとか そのそれこそ一致 アシュラスペシャルズソーバッドとかも こうやりすぎ 今回結構冷たんですけど そこでもお客さん疲れちゃうよ そこまでやるさすがに疲れるかとか じゃあここの間にもうちょっとMCが入ったほうがいいのかな とかっていうのをもう ずっとやりながらやってたんで今回は そだがMCの場所が増えたり減ったり まあ曲も追加したりしなかったりとか っていうのプラス大きいのその時の気分もあります っていうそのかけ算だったんで あのまぁほぼほぼ 同じようなセトリーがなかったんじゃないか どうだもう っていう感じですねそうそう ねんでもちろんその回が重なごとに だいたいここらへんの中から コースティック曲やるかもやんないかもみたいなのは なんてなく決まりつつ ただやっぱりこう予定外に大きい弾き始めたりもあったんで ねっていう感じでしたね なかなかスリリングでしたよ クルーも大変ですよ本当そうですよ だいたいここらへんでそろそろ何かが始まるかどうだみたいな ざわつくと思うよ だし そうだから本当にあの配信でもあったと思うんですけどその最終日 本当に最終日は そういよいよそばっとだぞっていうタイミングになって それが スペシャルズなあったんですよね そうそういつもスペシャルズなあとに そばっと最後とたみかけるぜって感じになってっていうセトリだったんですけど そこで大きいがなんかこういくタイミングをちょっと伸ばして でサトルなんか一言喋ってくれるかなみたいな もう一息いけるかいみたいな 残ったらこう最悪で最高で行けた でもサトル喋れない あれ お あれ で俺はもう 俺はここで何か喋るとかもなーみたいな 俺がなんかしゃしゃり出るのもな いやここはフロントマン行ってくれよっていう まあ俺は基本的に自分はベーシストっていう気持ちがあるから フロントマン行ってくれよっていう気持ちあるけど 大きいはそんなことないから別にカスキでも サトルでも言ってくれよ何か言ってくれよっていう っていう感じのこの見合いがあって でも言うはそこには感想してこないから まあ言うはそこらへんまあ何も何もない でサトルは何 サトルのなんかそのなんかね 何何なんかそこなぞに鉄メンタルなんだけど サトル そこで言わないのに オーケーなんだみたいな お前だよみたいなフロントマンお前なんだけどなーみたいな 空気があるけど使さとってるんですけど と思いながら俺はね でもサトルはなんかそこでこうなんか ボーっとできちゃうんだよねなんか ずにもう全くなんもみたいな っていうのが三股日のこの 安定中でのこの微妙なあの愛込んだ いや俺じゃない俺じゃない いや俺じゃない俺じゃない いや俺いいいいいいいいいいいいいいいいいいいい 俺じゃない俺じゃないみたいな ことやってたらあの何分ぐらいですか 2分ぐらい 結構長かったよね2分ぐらい真木っていう ははははははは 配信組どういう気持ちで見てたんてよね やばいやばい 一番ヤバい今が生まれてました 今回最後の最後で でここからなんか一回おーってなってくれたりもあってお客さんが おーってなってくれたりもあったんだけどなんかうーん ってなってそこも残したここの残したかって俺も思いながら どうするどうなるんだって さとのはなんか後終わった時いたんだけど その時はなんかもうマイケルジャクソンの気持ちになって マイケルマイケルカサドーンって出てきてさ ピタって止まってるさ キャーンじゃなってる時はんじゃ で2分ぐらいこう じっとしてで 顔だけくってやったらこう演奏と始まるなんかアイスみたいな 伝説的なライブがあるんだけど その気持ちになってたみたいな 安定んでみたいな 安定でじゃあマイケルマイケル安定でやってないよみたいな 言ったの子供をこって大きく生きずにいけないまま 急気アコースティックでやるよってだった 防衣を一口くり上げて で防衣引き始めるんだよ大きく 防衣引き始めたってなってこれも 通過こう最後の最後でみたいな でもやるかってなったけどスタッフサイドは これ防衣はやったわいいけど まぁこれはアコースティック曲だから別にそんなにこう Cケンスとかマニピレータの対応は必要ね 正面の人は対応するけどもちろん だからこの後やらなかった相バットはやるのかやらないのか やらないなんてことはあるのか いやでも常たならあるよるぞみたいな こうスタッフ感に走るこの そうそうね まあ無事に防衣が終わって じゃーん 最悪最後でまぁ防衣 インカムでそばといきますそばといきます そばといきますみたいな そばとねはいみたいな感じで やばい やってたんでまぁもうそれも含めてね ライブですよ 本当になんでまぁ見 飽きないですね 何回見ても飽きないような感じに結果になってますけど 僕らは僕らでその時の空気感と なんかやっぱりこういけるいけるいけない 終われる終われないみたいなのがなんとなきゃ 僕らもありまして そういうにこう素直に できる限りできることをやった その時やっていくっていうスタンスなんでね まあそうそうそういう経緯で今回セトレーク 上下の道地見したりなんなりMCでっていうのは まあそういうコンセプトでしたね だからこうある意味コンセプト そっちに持ってたっていうのの ってことであるからまあそういうことだなというか ってこういう形になっていったみたいな すごいなんか息物みたいな ツワーとってよね 本当にね いやまぁでもこういうのも できるのもねキングノンの予測ですから それもコミでね 楽しんでもらえたら 本当に良かったのかななんていうのは 勝手に持っておりますけどもね そしてですね 終わったのも使うのはキングノン テンサーニバーサリオープニングライブ きっこう服開催決定ということで もう次も決まりました 珍しくもう告知して ね 来年の2月17 18 東京ドーム 3月13 14 教せらどうも大阪ということで もうきっこう不ドーム ということでね もうだから本当に終わったのも使うのはですけど もうぶっ晩度をするとか もうそういう話ももう始めてます 楽しみにしていただきたいなと思いつつ そうなんか死作がね 10個の死作があるみたいな イベント死作なんていうのあれ 10個の模様子物だし物 なんていうのだよね 10個何出すやる 1個目がキックドーム キックオフドーム あと9個あるんですよ なんなんですかっていうところですよね 決まってるんですか あと今日決まってる 決まってますよ やってます決まってます もうもちろんじゃないですか 決まってます 言わないよそんな決まってないと ねえ ねえ あのSNSもこう リアクションをこうやってパーティ見つたら えっ キックオフってことはやっぱり さっかに待つあることなのかなーみたいな っていう高客さんのコーナー 水速 あと9個って何だろうみたい ついてきないかもみたいな やないなにってワクワクみたいな こういろいろみんな言ってくれてて そうだよねーと思いながら いや本当にさっかくはしくなさすぎて 全然分かんないみたいな 1個目はきっこいいでしょう 2個目は何だろう つねたの1ミリかなーって言ってる人が言ったよね つねたの1ミリって何言うよさ 見とまのあの1ミリ あの反定のやつだよね それは分かるんですよ なんでかすぎてない さっかに からめすぎちゃって つねたの1ミリは意味が イベントとしての意味が全く分かんない 普通にそういう事はないですよね つねたの1ミリって何だろう 俺も気になるそれ 俺もみたいつねたの1ミリ まぁまぁそんな感じでね あの10周年盛り上げてまいりますので あのこちらもねぜひ応援よろしく お願い致します はい それではここでは 私は亜来革の選挙で曲をお届けしましょう アシットマンでスローレイ 横浜公園初日にアシットマンの大きさがいらっしゃって 大切さんしてくれました いやおまる天才だよ やばいよおまえら 本当に言ってくれてすごくはげめになりまして 来年アシットマン30周年ですって やばい やばいよね いやーちょっと僕の思いでソングをちょっとね 隠させていただきました オークリしたのはアシットマンでスローレインでした 亜来革のビゲートジェブスパークチーズでということで こちらのコーナー参ります え? 私亜来の大名詞 え? が飛び出るような雑学 衝撃的な話などを送ってもらっておりますということで まあちょっとこれに関しては 冒頭の松尚さんの父さんも ツルベさんのマネージャーだったり 敵はしない 気はするんですけどね もうちょっと今日出ちゃってるよ ちょっとまあいきましょうか さっそく紹介していきましょうということで ラジオネーム 耳ぽくドグ キシダンは デビュー え? そうだの キシダンはデビュー前はインストルメンタルバンドだった え? マジで言ってるんだ デビューが決まった時に歌を歌うことになって レッスンに通ったそうです そうなの? え? パッとメセニーが好きだったの? 勝貌 え? バハッジ それやー君島がそう呼ぶようなキシダン番博に なるほど あ、すごい なんか 家庭が行きましたね 当時キングの呼んでくれたり まあ去年もキミシマがそう呼んでくれた 去年? 去年か 去年か 呼んでくれたりね いやーそういうことなんだ マジで 一ミリもしなかった そうなんで 聞きてインストバンドの時のキシダン の音源 聞きてぇなー えー、ラジオネーム たつ アベヒロシの足のサイズは 27センチ おぉー 俺と一緒だ 俺6点こっから7だから ちっちゃいね はっはっはっはっはっはっ てっきり31センチとかさ 30センチとか29とかさ 199センチぐらいあるっすよね アベヒロさんってね 大事75キロ そう 27センチなの ちっちゃ 足 マジで すごいいい話 そうなん 27センチなんだ 多分 本人見たら 選く足ちっちゃく見えるだろ 27センチで そこそこをきいけ 本人のその 尺で見ると 少ちっちゃく見えるんだろうな えー、すーご はい、次 エラジオネーム 大5へnuMing ストレスが溜まってる人は 制電気が起きやすい えー、そうなんだ ストレスが溜まると 体からマイナス電子が 奪われて 過去3センに固むいて プラスの活性3層が 増えやすくなるためだそうです マジで ほんとかな でも、冬じゃ 大手制電気 いてやみたいな なぁ きてるもんじゃない? きてるもんじゃない その カーリガンとか セーターとか きてたらさ そこもあるけど ある すーねー どうなの きてるもの以上の きてるものが それ以上に多分 左右されちゃうじゃんね 現象として あ、パチ ストレス溜まってるわ って冬にならなそうなんだけど まあでも まあでも たまりやすいは たまりやすいのかな ちょっと覚えとこ ストレス溜まってるときに パチにできたら 夜景向かつきそうだよ 笑 制電気もなんか ストレス溜まってるって ってくるじゃん なんか あんまり どっちでしょ いい方向に行かない まあ ストレス溜まってるから えーちょっと 今日はすごい いい いいですね ちょっと キシダンかな にみつく ドグーさん ペリメドローのステッカー はい 送りします 以上 Aのコーナーで ございました さあ ロポンギルズ33回のジェブから お届けしております あらいか ずきがなビゲット ジェブスパークチューズで ということで ファンクラブライブから 前回のライブ 前回のツアーからですね 映像舞台として モトっていうやつがですね 入ってくれてるんですよ うん で それこそ そのタイミングから SNSでちょっと ビデオ その時の公園のビデオが まとまってさ SNSでちょっと ショートムービーみたいなのが 前回 大阪辺 先大辺 東京辺みたいな ソール辺とか 出てたと思うんですけど それはあの モトってやつが 出た素材と 編集してくれて やってるんです うん で 今回もツアーも全部 終わって そのモトは 全ツアーにね 前日で 今回のツアーも 態度をしてくれてまして そうで うち上げとか 一緒に行ったりとか それこそ一緒に サードな 僕があの コムスを ハット サードなハットを カブったときも モトも 言いましたし そういう感じで 結構コードを ともにして って でもおない年なんですけど すごいね モトから モトちょっと電話して 今回のツアー どうだったっていうのを モトしてんから 結構今回 ステージも 一緒に 合ってくれたりとか いろんなところで 関わってくれてたりましたので ちょっと モトしてんの話も 聞いてみたいな なんて 思ってね ちょっと電話し 良かななんて 思います 出るかな 出ると思いますけど (音楽) もしもし お疲れ じゃあ 一回事故紹介してもらうかな (笑) ドキュメントで 撮影している モトです はい ありがとう ちょっと急急ですけれども (笑) いやいやいや 嬉しいですよ ねー もツアー お疲れ様でした まずは ありがとう コショウソントに あやっといつも いやー もう まずこの どうだ このセントラルツアー の2かぎ で話そうか どう どうなツアーだったの もと 適には (笑) すごいツアーだったよね (笑) すごいツアーだったよね (笑) すごいツアーだったよね (笑) なんか 本当にさ この 修正しようみたいな ところとかさ こう あれを どうしたら いいんだろうかとかさ もう 言われる こう 水も 甘いもさ いいも 悪いも 全部ほぼほぼ全部見てると思うんだよね! だからそれもバンドに対同するっていうことだと思うんだけどさ! そのようななんていうの! 言うても長かったからさ!俺ら的にも! その変先というかそういうのってどーずってたんだろう? もと的には! ステージやばっていうのを! そうですよね!まずステージやばいよね! デカいやばい! これ全部持ってくの! そうです!前解除にね! 味は丸しない! そうそうそう! でもなんかおすすり! 普通のどこまで考えてこれ実現したんだろうとか思って! そういうドライブをやってくうちに、こういう糸で、こういう意図でネットを使ってみたいな。 みんな色々、ちょっと話をやってたじゃん。内容のことは、センカーに始まって。 オスリンとか、色々話して。トライアンドエルアしてて、なんかやっぱ、なんか改めて、こう、 なんか、めっちゃバンドだなぁ、みたいな。 そうだよね。 うん、なんか、アーティストとか、なんていうんだろう。アーティストとかミュージシャンとか、 なんか、そういう感じだったのか。 めっちゃバンドで、めっちゃいいなぁって見てたよ。 そうなんだ。確かに、そのバンドの枠組みって意味で4人だけじゃない、それこそオスリンだったりさ。 まあ、もっとも、それこそトライアンドエルアで、今度こういう取り方してみてよっていうのも、 まあ、オーダーもあっただろうし。 まあ、いろんな人、きこんで、全体でのトライアンドエルアじゃ、もちろん俺たちもそうだし。 なんだけど、セトリを買い、チョコチョコを買えてみたりとかさ。 ここでもちょっと倒ったらいいのかなとかっていうの。 まあ、もっとかそれしかしてなかった。 そうだね。 いや、だからなんか、すげぇ。 そうだね。バンドっぽいかもね。 なんか、一番さ、印象的なモーメントとかってあったりしたの。 このツアーが。 別に、あのオーモンを関係なく、ステージ上でもステージ上じゃなくても。 パクファールクよ。 パクファールクよ。 まあ、たくさんあるよ。 パクファールクよ。でも。 本当に、そっきに過ぎるけど、横浜の最終日のトントストップサクロックを急にやったじゃん。 やったね。 そっきの娘が初めてトントと呼んだみたいだ。 1年から、ツデートをトントストップサクロックを引き始めて、娘に捧げますみたいなサトルのMCがあって、 ウサイゴセキューの一行を打たせて、なんか人員としては、何だがベトップ。 そうだったら、そう。 そうだね。 俺らもあれに救われたし、ステージングとしても、 私、アンプキンに起こった、みんながくれた、会場のみんながくれた、白手だったりも、メッチャリアルな、 なんかもうメントだったよね。 すごい進化。 そうだよね。 いや、確か、あれは一つ入らないとだったな、言う手も。 このツアーは、ちょっと近だから。 思い出したのか、そっか。 オフの方はどうですか?なんかあった? オフねー、毎日、みんなといろいろご飯とか、いったし、 まあ、でも、カスキのサウナル。 そうだよね。 まあ、そうだね。 そうだよね。あれだよね。 もっと、一番、元の立場からが一番重いからね。 微妙に知らない人の振りもできるし。 そうそう。 肌形しない。 エテキにやばすぎるもんね。 そう。そう。味は違い深い。 よく覚え、あれも、確かに、一つ入らないとかもね。 そうだね。 一日面、それなのか。 もっとから見て、キングルって、驚いたことってありますか? 今、さっかなり人から、完璧できてるんだけど、 なんかあったりする? 驚いたこと? それこそ、いろんなバンドとったりもしてるじゃん。 そういうのも、もっと、わからないことってあると思うんでね。 見えない部分っていうかさ。 うん。 それだったりする? いや、なんか、信じられないくらいメンバーが仲良いかな? そこなんだ。 なんか、それぞれなんかプロフェスショナルで、 なんかやってて、 やってるのに、なんか、言っちゃうけど、4人同じたくに触って、 ギラギラを撮って、 やばいな。 そうかもね、毎回見たことないかも。 そうね。 ずっとそんな感じかも、基本的には。 地方だったとくにそうだね。 ピンクリジタン。 そうかもな、確かに。 OK、ありがとう。 したら、また、最後。 今回、そのお客さんのさ、 リアクション今回のツアーの、 というのさ、一番こう、体自してたり、 まあ、撮ってたりとかさ。 してたのって、まあ、もっと、その一人はと思うんだけど、 お客さんのそのリアクトっていうか、 どう感じてたの? 俺らはさ、Youtubeステージョンにいるか、 ちょっとやっぱり距離感があったからさ。 やはりとなんか、そのお客さんを撮ろうと思ったのは、 とね、なんかメンバーって、 どんなライブにしたいの、みたいな聞いたことがあって、 なんか、俺はなんかその、 熱狂感じたいんだよね、みたいな。 あの、熱狂感みたいな。 じゃあ、熱狂ってことは、そのお客さんの反応だなと思って、 お客さんの通りを始めてたんだけど。 だから、今日はその、本当に街の存んでいる人とか、 ほぼだからさ、なんていうんだって、 手が揃えてる人だったりさ、声が載れるまで歌ってる人とかさ。 で、なんか、娘ときました、娘ときました、みたいな。 で、家族で来ました。 家族で応援してます。みたいな。 なんかその、 で、なんか娘がこう、覚えて歌ってるのを見て、 お母さんが泣いてるとか、 なんかすごい、 時面と、これこそなんかね、 一人一人の熱狂だなって、 思って撮ってたんだけど。 なんていうんだろうな。 みんな本当に街の存んでた。 ライブだったと思う。 そうだよね。 それ、確かに。 俺らは一人一人とさ、 やっぱり、面と向かって話とか、 あんまりやっぱりできないからさ。 そういうの。 そういう人、一人のお客さんをちゃんと見てさ、 こういう家族できてるんだな。 というところまでやっぱり、 俺らもね、 そういう人一人やっぱりできないからさ、 そういうのがやっぱり、 そうだよね、元から見たら面白いよね。 そのおのうのにやっぱり、 お客さんにもうさ、 一人一人一人があってきてる。 そうだよね。 本当にそうそう。 うん。 だから本当に疲れてる人とかもいっぱいいるだろうですね。 確かにね。 なんか、それ話聞くけど、 ちょっとなんかやって良かったなあって、 思えるかもより。 うん。 そうだよね。 そうだよ。 うん。 いやー、まぁ何にせよね。 お疲れさでした。 長かったね。 すごい、ずっとつけてくれて、 まぁ、あといまだったけどね。 マジにいつだった。 うん。 まぁ、来年もまだまだありますから。 うん。 楽しんでした。 うん。 引き続け、よろしく。 うん。 よろしく。 うん。 ありがとうございます。 はい。 はい。 いやー、そうだよね。 うん。 本当に、これらのやりたいことをさ、 まぁ、もっととか、こう、 ピックしてくれて、それで ね、お客さんを覚めてくれてっていうので、 まぁ、その、各、 会場終わったあとの、 ショートムービーでもお客さんの絵とかもね。 あの、かなり意図的に僕らも入れて、 あの、そのいいモーメントっていうのを、 こう、共有したいなっていうのも。 まぁ、あったから、 うん。そういうのを、こう、元にお願いしてたっていう立場ではあったんだけど。 ね、やっぱりそういうのを見えてくると、 いいですよね。 うん。 だし、まぁ、もとの映像とかもさ、 すごく、こう、音楽に、 くいついてる、 映像の、この、編集の仕方をしているんですよ。 そう、そういうのは、俺らもすごく、 もとの映像を、いいよね、みたいな話をしてて、 うん。なんか、ばり、こう、どうせだいだし、 すごく心配しをね、あの、感じてるんです。 こういうタイミングでちょっと話し聞いて、 見れてよかったですね。 うん。なんか、 本当に、まぁ、最後も、電話の最後もいったけど、 ツアーやれてよかったね。 ね、この形でさ、結果。 最初は本当にどうなることやらと思いましたけれども。 まぁ、終わってみたらね、かなり、なんか、 ロス、みたいな感じに、ちょっとやっぱなるね。 なんか、寂しい気持ちもするし、 まぁ、まだまだ全然、この先もあるんですけどね。 ひとまず、セントロルツアー。 なんか、1個、1つ、うん。 こう、自分が1までも覚えてるライブツアーの1つには、 まぁ、確率になったなぁ、なんていうのは、 あの、次の日だったかな、ライブ終わった。 うん。ちょっと振り返って、そう思えるツアーでしたね。 個人的には、うん。 まぁ、まぁ、まだありますからね。 うん。まぁ、引き続き、ね、応援していただけたら、 うれしく思います。よろしくお願いします。 はい。 「キングならカズキが並びきへ」とスパークチューズで、そろそろわかるの時間でございます」ということで、お知らせです。 テレビアニメ、効果機動体、ザ・ゴーストイン・ダシェルのオープニングテーマは、 「キングの新曲、ゴー・ゴースト」。 7月29日リリスケテ、 (拍手) いい感じでした。すごいいい感じの曲です。 でした。 です。 ね、 本当に、フルーに楽しみにしていただいてて、本当に楽しみだな。 これ。 まじまじ。 できた。 できた。できた。 最高の、最高の、真実で格好良いよ。 本当に、 いや、あれが高で高で、ネットがもう、いいタインですけれども。 まぁ、 「ま、ちょっと楽しみにしててよ」という感じに、しやがっておりますので、お楽しみにしてください。 「エンディングテーマは、メレニアやパレードの新曲ブルーになっております。 こちらは現在配信中でございます。よろしくお願いします。 「キングのセントラルツアー2026、ファイナル横浜公園、ワオオンデマンドなどで、アーカイブ配信中でございますので、こちらもよろしくお願いします。 そして、そして、 「キングのテンサーニバーサリオオプニングライブ、キッコーフ、開催決定してございます。 2017年2月17日、 2月18日目曜日東京ドームで ございます3月13日土曜日14日 日曜日大阪教授 ラドームでございます いうことで先ほども 話しましたか ドーム公演でございます こちらもよろしくお願いします チケット情報などの詳細は9月末 ゴロ発表予定でございますので まあ一旦予定開けといてよと 一旦来年のこの予定予定 見ておいてくださいということで よろしくお願いします そしてですねYouTubeJarl サブチャンネル始めました 動画第2段ですね CA体験に引き続き King Noon 2に パイロット体験もしてもらいました 公開されましたということね CA体験に続き King Noon 2に パイロット 体験もしてもらいました いうことで はい パイロット体験もしてきましたね 第2段公開されましたので 来週ちょっとしゃべれたらいいかな なんと思っております そしてYou Sekianと Youji 以下ら自発のワンマンライブもあります はい10月23日24日 ゴリラホール大阪28月29日 セップ新宿ということで ございます そして冬邪務上員と 銀行大阪も来週ありますね 僕のセッション 僕が参加するセッションライブでございます そちらは7月27日月曜日 大阪マザーポップコーンでございます そして 君島お空がそうけた 夜会1は2026スーパーブルトランキライザー 8月から9月にかけて全国休駕所もありますと すごい量 押しらせてすごい量あります ということで もろもろよろしくお願い致します Sパックチューズでここまでのワイトは キングナーライカーズキでございました また来週 スパーク オンエリー1.3 ジェウワイフ

Podcast Summary

Key Points:

  1. キングヌーのツアー「CENTRAL TOUR」が無事終了し、その振り返りが語られた。
  2. 松尾さんの父が勝負亭鶴瓶さんのマネージャーをしていたという衝撃の事実が明かされた。
  3. ツアーではセンターステージや自由なセットリストを試み、毎公演内容を変化させた。
  4. 最終日には予定外の展開(アコースティック曲の即興演奏など)があり、スリリングなライブとなった。
  5. 10周年記念のキックオフライブとして、来年2月に東京ドーム、3月に大阪ドームでの開催が決定。
  6. 新曲「GO! GO! GHOST!」が7月29日にリリースされ、アニメ『攻殻機動隊』のオープニングテーマに起用された。

Summary:

今回のラジオでは、キングヌーのツアー「CENTRAL TOUR」が終了したことを受け、その振り返りが中心に語られました。まず、松尾さんの父親が勝負亭鶴瓶さんのマネージャーを務めていたことが判明し、驚きを共有しました。ツアーについては、センターステージを採用し、アルバムコンセプトに縛られない自由なセットリストを組んだことが特徴で、毎公演のように曲順やMCの場所を変更していたそうです。特に最終日には、予定外のアコースティック演奏やメンバー間の見合いなどがあり、スタッフも含めてスリリングな展開だったと振り返りました。また、ドキュメンタリー映像を担当したモトさんとの電話対談も行われ、メンバーの仲の良さやお客さんの熱狂が印象的だったと語りました。最後に、来年2月の東京ドームと3月の大阪ドームで10周年記念のキックオフライブが開催されること、新曲「GO! GO! GHOST!」が7月29日にリリースされることなどが告知されました。

FAQs

松尾さんのお父さんは、ツルベさんのマネージャーをしていた時期があり、松尾さん自身も赤ちゃんの頃にツルベさんに抱っこされた写真が家にあるそうです。

新宿で開催中のアライマコトの展示は、7月28日まで開催されています。

2026年2月17日・18日に東京ドーム、3月13日・14日に大阪城ホールで開催されます。チケット詳細は9月末に発表予定です。

アルバムコンセプトがないため自由にセットリストを組み、いつもと違う流れを意識しました。特に「ザ・ホール」から「一途」へのピアノ繋ぎをギアチェンジとして入れていました。

お客さんの疲れ具合やMCのタイミングを調整しながら、後半は「マスカラ」を追加するなど、グラデーションを意識して変えていました。

最終日は「スペシャルズ」の後に「ソバッド」をやる予定でしたが、大きいさんがアコースティックで「防衣」を急に始め、2分間の間がありました。最終的には無事に「ソバッド」を演奏しました。

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