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「50年後の未来」を見据えるXG・SIMON氏のプロデュース力

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「50年後の未来」を見据えるXG・SIMON氏のプロデュース力

このポッドキャストでは、XGのCEO兼エグゼクティブプロデューサーであるサイモン氏がゲストとして登場し、グループの過去から現在までの歩みと今後のビジョンについて詳しく語った。XGは初のフルアルバム「THE CODE」をリリースし、同時に世界ツアーを開始するなど、新たな章に入ったことが報告された。グループ名も「XGALX」から「XG」に変更し、より核心的な表現を追求している。 サイモン氏は、グループ結成時の厳しいトレーニング期間を振り返りつつ、現在はメンバーの健康と個性を重視したパートナーシップに移行していると説明。特に、メンバー同士の深いコミュニケーションと相互尊重が、多様な個性を掛け合わせた独自の表現を生み出す基盤であると強調した。また、音楽やファッションを通じて国境を越えた普遍的なメッセージを届けるという信念に基づき、短期的な成功よりも長期的な本質的価値の創造を目指す姿勢を示した。最後に、自身のルーツでもあるアメリカ市場への本格的な進出を含め、XGの世界的な活動拡大への意欲が語られた。

Transcription

1792 Words, 15169 Characters

Japanese
TBSコットキャスト アジアンフィルト TBSポトキャストを聞きの皆さん こんばんはアジアンフィルター ナビゲーターの7aです 前回のアジアンフィルター アジアンフィルターに関してのご説明 誕生誕生誕生しておりましたが 今回番組初の台南ゲステイム 目の前におりますけれども ファンの人はもう自然で知っている方も いらっしゃるかもしれないですが 音声メディオを発すね 多分 ちょっとご紹介を ちょっと声で分かっちゃったから今 今多分声で分かったかなぁ と思いますがご紹介させていただきます XG所属ジム所Xギャラックスの CEをエクゼクティプロデューサー サイモンさんです よろしくお願いします よろしくお願いします サイモンです いやーサイモンさん まさかの 初 お久しぶりです お久しぶりです ちょっと私たちの まず軽く関係から話できるようだと思うんですけど 実は8年前9年前ぐらいですかね 9年前ぐらいですね 2088とかですね またあの時本当にまだ 実はXG研修生でしたっけ そうですね 本当に何年も 初めたばっかりなんで 実は そうですよね そのタイミングから 実はこうつながりがありまして シックスティパーセントで 私の会社のほうでやってる アジアンプランジシックスティという 完全招待の アジアのメットカラーと私たちを言ってるんですけれども そちらにご紹介をさせていただいて サイモンさんは久しぶりですと という流れから ちょっと今回初回ゲストアジアのカルチャーを代表するというもん まあサイモンさんだろうという流れで来ていただきましたが まず 寝れてますか っていうこのお忙しさね 大丈夫ですかっていうぐらいの 入水量ですけれども はい 最近は結構水味を大事にしていて 本当ですか 一年前までは本当に水味が 本当にちゃんと取れてなくて できないですよね このままじゃたぶん絶対無理だなと思って 最近はでも本当に 水味をちゃんと取り寄りしてるんで いやーなかなかだってもう 属足と毎週可能に イアフニューストップですよ インクスジー いやーありがとうございます本当におかげ様で ちょうどファストフルアルバムのザコア これカクっていう感じにされたとじゃないですか ちょっと経緯とかをお伺いしてもいいですか そうですね今回のフルアルバムは カクザコアなんですけれども 確か違うずっと本質を追求したっていうところで 今回のフルアルバムで 対応なジャンルをXGらしく描いた曲で 構成されていますが 是非聞いてもらいたいです ちょうど だってツアーもちょうど始まる 2月6日そうですね もうすぐツアー始まります だってXGの名前の変更から アルバムからツアーまで 一週間絶つ全部ありません そうですね これちょっとファンに忙しいですね 本当にXGにとっても 今年結構新たなチャプターっていうところで チームメームもそうですし そうですよね この初のフルアルバムなんで 初のフルカーすごいな 曲が出すぎてて 初のフルアルバムのイメージじゃなかったんですよ 本当ですか 今フルアルバムもつだうんだと思って もう他やニュース見て ちょっとびっくりみたいな感じでしたけど 書くのあたかが書かれてるんですか 衝動の そうですね いろいろ各のデザインは セモの衝動の方に書いてもらって 何個も書いてもらって まず自分からなんか衝動も中学生イライブリーに セモさん書いたんですよ それすごくないですか 本当にでも素晴らしいデザインができて これだってなって 書いてくださった衝動の方にも 本当に感謝です いやそうですね だってもうインスタのアイコンとかにも なったりしてた 多分だいぶ書くっていうイメージが すごい上付けられてる感覚はあるなと思ってたんで ですよね めちゃめちゃ忙しいタイミングで 来ていただきましたけれども やはりなんかXG立ち上げのタイミング まさしく私たちが応援したタイミングでしたけど なんかあの時と今少し変わった人生感というか プロデューサー県 CEOというか立場として 逆に何も変わらない話でもいいですし これがめっちゃ8年前から変わったなとか あります そうですねまず変わったことだと さっきも水民の話をちらっとしましたが やっぱりXGというアティストも含め やっぱり健康が一番大事なっていうのもっていて あのやっぱりこの仕事やってると 結構時間も何も関係なく走っているんですけども 今も走ってはいるんですけどより健康なリズム っていうのをちゃんと通るようにしていますね なるほど もうツアーで海外もなんかそれこそ私サイモンさんに いつもこれなくするときって まず今日本にいますかって聞かないと 日本にいるかさえ分かんないじゃないですか ツアー待っててなると実際とかもう 結構とは変ですよね いや本当そうですね でも結構去年のツアーで XGメンバーみんなもすごくどことんでも 本当にプロフェーショナルに実際っていうところの コントロールだったりっていうのも そう上手になっていて もうスマスメンバーの体力が進化しています 海外向けにも適応してみたいな感じになってるんですね 若いからっていうのもあるかもしれないですね いやだからなんですけど 今ちょうど今年になって みんなが果たしになってるんですけど そうですね みんなスターの精神式な数 シャッチシンファンファンリスなのかとも みんなあれ保存すね みんなが本当に行く性の頃から あとまデビューしてもほとんど休みなかったので そういう精神式とか 精神の日とかちゃんと一般的に参加したりっていうのができなかったので みんなにちゃんとした精神式も 20世になったよってね そうする すごく楽しかったし意味がめっちゃ深いなって思いました その写真見て いや本当に思いなって みんなが本当に大人になったっていうのが そうですねだって 13歳とか14歳ぐらいだったってことか 人に落ちそうですねもう明日ときが12歳とか いやそれより分かった いやそう必要ね 最年少のメンバーからさともちょっと分かるのか もう本当に小学校6年生から中学2年生 なんかお父さんすねもうここまで来ると でも本当に早いって言ったら早いですし という学園もいいです いや本当に 逆にこう7年前8年前サイモンさんとアジア 日本からアジアだって日本から世界 毎年だとね宇宙っていう領域まで言ってますけど お互いに私も私でファッションで どれぐらいその日本からアジアに審出したりとか アジアのいいコンテンツを日本に持ってくれるかって話してるときの メットか思いとかが 意味で変わんないっすよね もうずっとその熱が ずっと一定なの むしろちょっと上がってるかなみたいな これ8年9年でずっと続けて しかもXCのメンバーもみんなその熱で ずっと暗い次て構成調してるっていうのが なんかめっちゃ考慮かと思って みんな本当そうです みんなももっともっと進化していて ねー 昨日もみんなメンバーの中で新年会もして 今年のスローガンとかも考えたり もっとみんなは今進化して やる気もすごくあるし より明確にビジョンを 自分たちで考える リッパな いや本当ですね とになってますね みんなめちゃめちゃ大人ですよね なんか爆発とか経験とか踏まえて 成長してるのはわかるし なんかサイモンさんの背中をね 見てそうだってんだろうなっていうのは なんかサイモンさんと背してる見からして すごいわかるよね 本当にみんなすごくこう みんなを見て逆に自分が刺激をもらったり 尊敬することもあって 本当に今ちょうど去年のまつぐらいから 今年に向けて 今までルールというのがありまして やっぱりこういう大きな夢を 目指すためにはちゃんとした ガマンしなきゃいけないところも たくさんあったんですけれども そうだ 今年からルールが全部なかなって よりみんなもちょっと自由に であともう少し社会生としても みんなが立派になれるように サポートするところまでが 自分の役割だなと思って ルールが今ない状態でやっているんですけれども なるほど それでもやっぱりメンバーの意識とか そういったところは本当に リーパーです ルールでもし言える内容があれば きっつこういうのとかあったよみたいなの あったりする 本当に例えばもっと同じの付き合いだったり もちろん恋愛だったりっていうところも それはそうですね 高いゴール、高い夢を目指してる 軽こそそこは本当に初期段階から お互い両性というんですかね しようつけていきましょう ルールを絶対的守るというところで やってきたんで でもそれがもなくなったんで また新たなチャプターで みんながより めっちゃ変わった年なんですけど メンバーからした でもなんかあれですね コッシーというか 背中の骨がこしっかりしたから ルールいらなくなったっていう感じなんだろうなと思います そうですね やっぱりコアが そうそうコアがあるんで そこは本当に だからザコアになったんですけど すごい一周した私の中で だから私たちの隠ってなんだろうっていうのは 常に悩みながら コアというところも より常に大事にしてきたので 行くせいのが来るから いやそうですね それはめっちゃ伝わるし そういうこと コアって 人間性っていう意味でも だからサイマンさん見てるからさ そんなけその育つっていうのは 絶対あると思うし ビジュアルメントとか そういうお客さんとか ファンへの見せ方も 全部ずっとシーン一緒じゃないですか もう絶対にこう 触れないっていうかみたいなのは かっこいいっすよね いや本当に ファンの方たちも やっぱそういうところを 見て 一緒に共鳴してくれているので そんな気がする つい最近 リーダーと まあ麺なんで たまにチョコチョコメンバーと 次があるときは 麺なんしたりするんですけど やっぱりファンへの思いだったり これから自分たちが どうやって行くかとかも すごい進件に考えてるし っていうところが 結構 たちたちの 特徴というんですかね そうするね 特徴なところなのかなっていうところで 今回フルアルバーメンも 張り切って ドザコアって 隠っていう もうじようちょっと すごい すっげーさせていただきました なるほど こっちと コアとか アルバーメンの話だけで 5時間ぐらいいけるくらい 時間が 少ないんでね 最高最探しいからね ちょっとあの お話が変わっちゃうんですけど ちょうどあの 先月から このニュースで ヒットメーカー オブザイア2025 はい 最高さん 受賞に 選ばれていたという おめでとうございます ありがとうございます これは2件タテイメントの クリーター受賞学みたいの やつ うん そうですけど これ周りの方も すごかったですよね 正学の 8番デグチとか そうですよね そうですよね 本当に こう海外でも 隠散されているコンテンツ だったりを 見出している方だったんですけど どうですか こう世界に ないものを 日本から 見出すっていう また 僕は サイモンさんは 私も考え方的に そうですけど 基本その 国のボーダーっていうのは ないものというか っていう概念で 作ってると思うんですけど なんか 逆に 日本から 見出す 難しさというか みたいなの 感じることとかありますか そうですね 日本っていう まあでも 分かりますから メディアっていうのは 本当に自分を さない頃から 見てて 育っていましたし なんですけど やっぱ 世界の目線で 変わっていくというところでは やっぱ 日本 ドクジの やり方とか そういった部分がありますので なかなか そこは変わらない部分もあり ながら つつでも 最近になって 日本の文化っていうところも すごく クローバリーに 飛び立っているなっていうのは 時間していますし でなるほど 今回の 受証を 自分は本当に 時間しなかったんで そういう すごい人達と 突然 何で いたから なんか少しは 今やってることを わかってくれてるんだなっていうところで そうくうれしかったです だいたい もう音楽の 業界の2つからしたり やっぱりXGって プロデュース力とかって 業界の人達だからこそ めちゃめちゃいう方も いらっしゃってたんで やっぱ 止まるんだなっていうのは なんかこの ヒットメカブ材を 見て直さらを思いましたね 作り手側の 受証だったんであれば はい すごいうれしかった すきゃくに 最初 自分の中で なんか 目出すべきなものを考えるじゃないですか そうですね やっぱり 作る側 業界 同じ仕事をしている人たちに わかってもらいたいっていうところはあったんで インパクトをね そういうところではすごく うれしかったです 確かに 本当にまさに 象徴でしたね あのようなニュースないよっていうの でもそれこそ サイモンさんが ご自身でね もともと アイドルとして 韓国でデビューされてた背景も あるっていう背景から 作り手側ではあるけれども 自分が出てた時代も あるからこそ っていうのは私的に すごいやっぱ特徴的というか あんまりルイを 見ないというか ふうに思ってたんですけど ちょっとなんかその 発生で言うと 私すごい なんかドハマったのが 2024年リリリースの オーカップリミックス プロデュースバイ ジェイコップス これどちらを メインに使われてるんですよ あのジェイコップスは プロデューサメ あそっか だからジェイコップスの方が 曲名とかの プロデュースバイで出てくる はいそうです なるほど で実はジェイコップス っていう名前の意味 っていうのも 自分そのアメリカで生まれたんですけど 川さんが日本人で お父さんが感合人なので そのまま ジャパンのJと コリアの経oと でプロデュースバイサイモンっていう そうか PSが入ってて かっちゃんこそ なんかこれとかもうまさに あのナランデルメンバーの ニッカンのこう ユーゴーというか だからそこそこ ちょっといくつか出しますけど Jパークさん オズワールドさん パロールド Mフロードバーバルさん Aピッチなどなど これはもう サイモンさんじゃないと 普通に読めないよねっていう メンツの 一応 これだいぶみんな 出てきた時は いてましたけど なんかこれ サイモンさん一人一人 これに落ちたんですか って思ったくらいびっくりして そうですね 一人一人 ちゃんとコンタクトとって やっぱ さっき言うと Jコープス自分のアイデンティティから やっぱり日本と韓国で ヒーポープの音楽で 発表がある方たち にちょっとこう オーカップっていう曲も アジアの曲調っていうところを インスパイをした上で ヒーポープの曲に 描いた曲なので ちょっとそういう 2間のヒーポープの 対応となる自分が思う そういう方たちに声をかけて あとは もともとその関係性が あって一緒に 作業した方たちとかも 一緒に こう作った曲なので 本当にこの メンバーで リミックスができてこと 公園ですし 本当に いい曲になったんだけど 本当に本当に本当に 本当に本当に なってしかもちょっと あの一人一人 これだって 8人で一気に 収録は難しいから 声がもう乗ってる状態で こう もう品続ける みたいな形でよってると思って そうですね でもリアルタイムで 別別で 日本と韓国の ピーツ別の これ面白いですよね リレーケーシーじゃないですか で今誰が歌ってる 次誰が歌ってる と言ってたって私の 本当に面白いなと思ってましたか ありがとうございます 本当に その先ほど言ってた そういうことは ニッカンっていう意味で あとサイマンさんは ベーコクも入るんで この中日米 完璧なハイブリットですけれども 国々で 違うビジネスの特徴だったり アーティストの特徴とか 音楽づくりの特徴とか 違いあるなって 思うときありますか 例えば 韓国で 作ってるとき日本 作ってるとき アメリカだったり 他のアジアでもいいですけど あります そうですね 韓国の場合は トレンディーに早いので あとは 本当に実力を 結構完成させてから デビューするっていう アーティストグループだとか そういう特徴があるのと 日本は 逆に デビューして 成長していくっていうところを とるっていうところは 大きく違うところが なのかなって 応援の音楽も 昔は ボイバンドとか ガールズグループも いたんですけれども 今も 揃うっていうところで 特徴 そっか っていうのはあるんですけど 多分 これからアメリカでも グループアーティストが 出るんじゃないかなとは 思っていて そこに はい XGモイクス ヤラクスも 一緒にちょっと 興味できるように アメリカでも 頑張りたいなって思ってます 確か なんか逆に なんでアメリカって 出ないんだと思います そうですね なんでなんだろう おたかつ的な概念が 少ないんですかね アイドルとか そっちは より やっぱり こうが みんなが 自分たちの 個性ある ような形で 音楽を 選択してきく 時代になったので そうですね やっぱり メディアから 音楽を 入れるんじゃなく 自分たちは 探していく リグっていくっていうところの 時代が もしかすると やっぱり 個性ある アーティストが どんどん 重要になっていた っていうところなのかなと 思います そうか 確かにそうですね だからXGも そうですし めっちゃめっちゃ 良い個性が 混ざって 一つの こう作るというか 一つの チームズくるって どんなき難しいんだっていう 話ってことですね だから サイドウマク いかない理由として もしかした そういうこともある ってことですよね 難しいですね なんか私も 自分で シックスティーパーセントっていう カルチャーだったり 組織としては 会社という形で いろんな 20代とか 10代のこととかも 働いている中で 個が やっぱり すごく強調される 自在になってきたから これを みんなで 右向け 右とか 左向け 左向け 左って 僕が 思います 難しい そうですよね 入り変わったりも すると思いますけどね 自在によって こう 大事にする もちろん 自分も すごい思っていて やっぱ 自分自身も アメリカで生まれて アメリカの文化 に影響されて いいので そういう 個人主義 っていうんですかね そういうところはあるんですけど チームの 一人一人の メンバーの 駆け算して チームから 出てくる収発っていうのは 教歴なものが あると思います それを 一つに するっていうところは すごく魅力的で 多様な 表現ができるというところ がグループ アーティストグループの 特徴でもありますし 強くなのかなと思うので 駆け算が むずいっすよね はい もう サイモンさんが たぶん ずっと いい意味でも 悩んで 悩み続けられたから こそできた この XGの世界ドリームというか 感じなんだろうな って個人的には 思ってましたけど 駆け算って どういう形で 生み出されて いくものなんです 一緒だったり 子なじ というところですけれども やっぱ この基本的に スキルっていうところと やっぱり マインドっていうものが 整えてないと やっぱ お互いちゃんとして 興味できるところができないので そこをちょっと 注力して 育成とか みんなと いろいろ そういった話をして やっぱ マインドって すごい大事なので そこから出るやっぱ メツキとか そこから出るやっぱり ポーラとか っていうところが すごく大事だなって やってみて ここにいて より感じるところです なんか 逆に 興味をつくる 駆け算を 展開する中で これ うまくいったなっていうの もちろん サイモンさんって たぶん めっちゃ面談されると思うんで なんかプロ融さんの方 というか 本当に 一個人として めっちゃ面談されてる 印象で あったのですが サイモンさんと 変えわせて それ以外でもいいですし そこのなんか 多く深くでもいいですけど なんか これ 正解だったなっていう 駆け算の仕方とか あったりしますか いや本当に コミュニケーションを 見つに取ったのは すごく重要だと思います やっぱり みんな一人一人が やっぱり 思うこととか あと自分が思うことも すごく大事で やっぱり そこで一緒に 発表が 一つになってくっていう ところだと思うんですよ ただのコミュニケーションよりか 確かに なので それを思って 一つになっていくというところが 生まれると思うので やっぱり コミュニケーションを見つに取ったのは すごく大事なことですし 実にそこを 思ってアティストが やっぱ飛び出していかなきゃいけないので そこ サポートする役割りでもあるから 結構コミュニケーションは大事にしてました そうですね なんか逆に 意見をするときに ぶつけ合いもあるじゃないですか これは逆に 日本カルチャーとしては どちらかの意見が強いと それに下がうみたいな感じだけど XZは なんかすごい みんなで意見をぶつけて 強くしてるイメージだったんですよ いい方向に進めるために なんかこのコアAっていう こちらのコアBっていう サイモンさんはCっていうとか それいうこともあるんですよ もあ もちろんあります はい 誰がどのく どういう感じで整えるんですか やっぱり そこは 一緒に話し合って はい でも いいざとなったときに やっぱり こう リーダが メンバーの意見とか まとめて でプロデューサーである 自分も ちゃんと意見を こう話し合いながら 保護性を決めたりするので はい でも なんかすごいのが そんなに意見が 違ったりすることは あんまないです あればそうなんですよ 結構考えてることが 一緒だなっていうのが すごい印象で それを持ったんだので 実は一緒だよ なになるところとか 例えば 中共会社で 物事進むにあたって ちょっとこれ こう思うっていうところで のメンバーの意見があったら 自分と同じだったりしたりするので なんか例えばあります なんかこういう感じの話が え 俺も持ってたよ あなたも持ってたよが タイミングについてたりとか 例えば最近の話 今 XGって Bi Hind コンテンツが YouTubeでも 見てます 見てます しあとは そのよりコアな みんな自分たちで とるブログみたいな 景色のコンテンツは ファンアプリで 特選で公開したりするんですよ なるほど なるほど なんですけど まだ今調整中では あるんですけれども ほんとに もっとリアルで ほんとに みんなが 水からとっている ブログみたいな 物こそ よりいろんな方たちに 見てもらった方が いいんじゃないかなっていう 話が出てて まさに 持ってること 一緒だねってなって 今ちょっと 準備しよう はい でも言っても ファンクラブの方たちの 特別に公開する っていうのも大事なので そうです ファンの方たちに 両手をできるような 何かの 主団や方法を 作った上で やっぱり みんなも すがみえるみたいな物 っていうところを どうやったら より たくさんの方たちに 共有できるかっていうのを 今 会社と 悩んで考えてます なんか メンバーも メンバーで 自分たちを ほんとに 全部体現する みたいなのに めっちゃ参考してたとか そうです それすごいですね 結構 隠しがちじゃないですか なんか かっこいいところだけ 見せたいみたいな 人も 多いと思うんですよ 若いこの方が 特に だけど なんかでも ファッションも そうかもしれないですね なんか 時代だから なんか 包みかくさず ファンを つけていくというか みたいなのは こうSNS だからこすか わかんないですけど なんかファッションとか で決まったりするよね ものの朝だけの時代じゃ なくなったのになって そうですよね ほんとにそうなの なんか かっこよく見せることが かっこよくないと 僕を持ってて なので やっぱり 質感がより大事だなって その質感っていうのは どっちかというと もう少し ディアル っていう質感に 今まで XGを作った 完璧を求めた部分も すごく大事だったって 思いますが この3年目 4年目になった チャプターでは もっと その7人の中での こう 一人一人 ものすごい こう思ってるんで そこを どこやって いろんな方たちに 見せれるか って 共有できるか っていうのを 常に 悩んでますし そういう方向で 今年 Extraordinary Jeansに なって そういう動きになると思うので 期待してもらいたいなっても だって XGのライブ私も あの ご紹介いただいてね いったりとかしてましたけど ライブ中に 映像ながっすじゃないですか あの練習してるときの なんかみんなで こう泣きながら なんかエンジンくんで みたいな ああいうのって もう一頃ですよね しか できているものが 素晴らしすぎるから これって なんかその 生範化な 挑戦でできてるものじゃないし めっちゃ苦労して めっちゃ泣いてできてるものだから っていうのが 全部その 通感するという だからさっき サイモさんがちょっと フェーズっていうのが 地密に 作られているように も見えるし そうですね もう最初の 育成のときには 毎日ストラエキストラっていう 育成の見合いの 見てるかたちも そうそうそう と思うんですけれども すごく 過ごくな サバイバルでも あったので そうですよね 本当に 今自分見ても 結構見れないぐらい そうですよ なんですけど 本当に大事な時期だったし そこは 過ごくにする しかなかった理由は やっぱり みんながそこで ストレスやプレスを 感じたときに やっぱり できるところと そこを 僕は 日っぱって きたかったので 本当に 確かに ですが 今は本当パートナー っていう形で やっていけている この今の 状況がすごく 良いモーションなら な感じです ですよね ここからも もっと そういうところで こう見せるように もっとあと 7人のまた 新たな エクトラオリネリ チンス としての姿 より こう 見せるところが 楽しみです その 一歩 として このフルアルバムには また 新たな 実験的な音楽 たような 残念の 挑戦というのが あるんで あとより いろんな形に 興味できるような 配置さわるような より ポップスな音楽も たくさん 入っているので 先ほどから ファーストフルアルバムの お話しないし そういう子さんの サイモンさんの プロデュース XGという 総大なね 皆さんが 夢を持っている このプロジェクトに 含めても 一つの話を ずっとして いると思うんですけど 今XGって なんか フェーズ 何段階なんだろう っていう のって どうなんですかね それで 言うと 逆に エクストラウリナイジンズ として 第一歩なので また 新人ですね そっか ここから始まり なんじゃないかなと思います ね 名前も変わって なので このツアーから このフルアルバムの ツアーから はじまり というところ なのかなって 出したしは 思ってます なんか 私 XGとか サイモンさんと 話してて 毎回思ってたのが XGって 呼吸をとか なんか 音楽でも ジャルマイクスポップっていう なんか Jポップとか Kポップっていう 概念から 完全に 外れたものであって 国も 越えちゃってるから で それこそ 性別とか 色んな こう 太陽性で ちょっと体験してる メンバーだなと思ってたんですよ サイモンさんの概念も それだから なんか それのほんとに 一年目 名前も変わって まさに 全部 ジャンルを くつがえしていった 今ちょっとまさに 宇宙の領域 たどりついちゃった的な 感じの ありがとうございます なんか 個人的には めっちゃ鳴ってました そうしたってくると 本当にうれしいです もう 私たちは 本当に 自分たちで話すんですよ みんなで 僕たちで 本当に 宇宙平和のために 頑張っていこうっていう 話すよくするんですけれども それは なんか 国 国籍とか 捉えたくないし ですね 本当にちょっと 変なのにすると やっぱ 音楽って 音として 今に 人類が 残す 一番 地則的に あの 残るエネルギーだと思うんですね なので 例えば 文明や 色んな時代が変わったとしても この 音っていう コンセキっていうものが 残り続けて より 残り続けて あの 色んな人々に もしくは 宇宙人にも 届いて それを この 片立ちの まあ 感情や ところに 響いてほしいなっていう ところなので よく 私たち こういう話してるんですよ これって 自分 結構 癖で思うことなんですけど これって 5年後 思った時に 自分が 出さいかどうか 今じゃなくて はい 結構 そういう精神の 私たちが よく思って 大事にしてるので なんか 今目の前にある 数字とか そういった モノよりかは なんか ほんとに これ 私たちが 思う 本質なのか 結構 こだわる なので 結構 たまには まあ のに 違うくらい 苦しい時もあるんですけど でも やっぱ そういう ことが つくる 概念に近い 気を足しました なんか ファッションブランドも 韓国のファッションとか まさに ガシックスティーも 今 2500ブランドぐらい 韓国ブランドが 入ってるので やっぱ スタレルブランドって 2年に 消える時代じゃないですか という そのリールが 今の話だなと思ったんですよ 目の前で うろうと思えば 売れたり 数字 撮ろうと思えば 撮れるけど 撮らないって 選択しした ブランドは それがうれしいです なんか そっくさっきの その違いが出るくらいの ずらさ ここで 手 アンイニコを アンチョクに 手出せば 絶対今 目先6月は 幸せなんだけど みたいなのに 手を出さない 難しさって やるんですよね いや本当に そういう 信念を 結構大事にして スクリーティブな 部分でも K&O部分でも メンバーとも メンバー 水からも そういう 思い出やっているので 確かに 中でも リスナーさんの中でも 新しく 自分で挑戦したいこととか 本当 受験勉強とかのレベルでも 目の前で もうちょっとだけ頑張ったら ここ入れるかな とかっていうのに 言ってしまうのか もう ちょっと辛いかもしれないけど 寝ばって 本当にやりたい 世界に 挑戦していくのか みたいなのは サイモさんの今の 言葉を 聞いて ちょっと毎日 頑張りたいって 思ったら いいなって ちょっと思ったりはします だから 本当に でも 私たちも 結構 それを 走りながらやってるんで あの そこは 言葉で 説明は難しいですけど でも そこを 変な話 変態のように 楽しみながら 宿命だ 宿命だ 思いながら 宿命かもしれない 普通人に 届けるって 誰もいったことないですよ 多分世界で サイモンさんで 何で 50年後とか 生きているか 分かんないんですけど そういう 時に お母ちゃんになった メンバーたちと 振り返って エクスジーの曲を 一緒に聞いた時に これ 良かったよね ちょっと恥ずかしいところも あると思うんですけど その時にはね あとそれに また 曲が 270年80年代でも またいろんな人に 人ならの 言語として伝わって 入れれれば それ以上ないのかなって 確かに まっすね はい もうまさに 高興今 エクスジーが 良い意味で フラットにしてるっていう エクスジーっていう 世界で みんなを表現してるから なんか この先その もうさっきサイモンさんが ちょっと50年後とか って 国というね 移動とか 物理的な意味で 国とかっていう 書き根もあるけど 音楽もファッションを 救めて 国のしばり なくなってるかもしれない なっていうのは ちょっと 思ってました そうですね 本当に 楽なる時代 でもおかしくないのかな って思いますね そうですね だって XCで 普通に 今で最曲出しても インドネシアとか ベトナムとか もう本当に 2秒ごっ 違う国で めちゃめちゃファンが 終わいてくださるわけじゃないですか すごい時代でも なって 思いますしね いや 本当に なんですけど もっと やっぱりそういう 思考でやってるからこそ なんか 正直に 行いますと なんかそれを もっと XGを プロモーションしたやけですよ そうですね やっぱり もっと知らない人たち もっと XGが 届いてないところにも この この魅力を 私たちを 共有するには それのために こういう インタビューとかも やるんですけれども 何が一番 いいのか もう1回 悩んでますが やっぱでも 一番大事なのは やっぱ 作品っていうんですかね っていうところは 触れたくないので そこをやりつつ もっと会社や 自分も 似帯的に そこを サポートして より周波数を 広げられるようになる っていうところが 今年の会社の ケースを 立ちパートして のそこの 目標というか 自分の 覚悟っていうか それがありますので 確かに もしかすると 今年 5月からですかね 自分自身 まずは アメリカに飛んでって まだ 具体的に決まってないんですけど 目標です より そこで 音楽の生産も もちろん もう少しアメリカ っていうところへの 音楽会 産業みたいなところも たくさん 勉強して より X字が 戦士会に広がれるように 頑張っていこうかなと思ってます 逆になんで アメリカ選ばれたんですけど そうですね 自分が アメリカで生まれて 韓国で育って この8年前 日本でやるって 決めて日本に来て 自分の中では 生まれはアメリカで なんですけれども 英語 力も ほんとに できていないところだったり いろんな意味で コンプレクスも あった上で アメリカの 文化や音楽っていうのは 自分が 生まれから 自分に 勇気や 規模を 与えてくれた ルーツ的な部分も あるので 自分のルーツに ってそこを 開拓していくってことは 非常に 自分が成長して 進化することですし そこで 会社アーティストに より サポートして 方向性を ビジョンを 提示するっていうところは これこそ本質かな っていうところがあるんで 自分が まだわかんない 自分に 挑戦したいな っていうところがあるんで 今年40なんですけど え? サイモさん 今年40? それを なんか 劇に 畑だと思って みんなみたいに みんな 畑だと思って 40で より また もう一段階 成長できるような 勉強 取り組みたいな 新しい 類型フェーズ1なんですね サイモさん さっき言ってたね それが 今ある 韓国と日本にいる 会社の ところも より こう三角になって 確かに 二階的に より こ進化するんじゃないかな っていう 自産を 関係ないように 本当ですね 自分は 朝 ランニングして その 伝授で音楽だって クレイティブのことを考えて 夜になると 日本と韓国が朝なんで そこで 色々会議して 決めて で自分は 随意味を 大事にして 練れる時間は ちゃんと 自分が アードコード 毎回 クロマネジング でも やっぱり もっと そういう部分で 今チームが すごくよく なっているので なるほど あえて そういった 挑戦っていう 動きが このXギャラックスっていう ハンドタイを より 強くしてくん じゃないかな っていうのを 持ってます ということで ここまで アジアンフィルター初のゲスト XG 所属ジーム 所Xギャラックス CEO エクセクトプロデューサーの 今回前半では XGグループの 立ち上げの日まであったりとか あとメンバードーシンのね サイモンさんと メンバーの 連携だったり いかにどれぐらい こう時間かけて コミュニケーションしてるのか っていうのを すごく スタワール回答になったかと思います 次回配信では サイモンさんを 引き続きゲストに 迎えた 後半を送り できればと思っているんですけれども メールで いつ日感想など など こちらの番組に およせていただければ と思って おります メラーネレスは アジア 915 アトマーク TBS.CO.JP ASIA905 アトマーク TBS.CO.JP まで感想を待ちしております ここまでのお会い手は アジアンフィルター なびゲーターの 7でした 来週もお楽しみに

Podcast Summary

Key Points:

  1. XGのCEO兼エグゼクティブプロデューサー、サイモン氏がゲストとして登場し、グループの結成背景や現在の活動について語った。
  2. XGは初のフルアルバム「THE CODE」をリリースし、世界ツアーを開始。グループ名も「XGALX」から「XG」に変更し、新たな章を迎えている。
  3. グループ運営において、メンバーの健康管理、個性の尊重、深いコミュニケーションを基盤としたチームワークの重要性が強調された。
  4. サイモン氏は、国境を越えた音楽の普遍性と、長期的な視点で本質的な価値を創造する信念について語り、XGの世界的なビジョンを共有した。

Summary:

このポッドキャストでは、XGのCEO兼エグゼクティブプロデューサーであるサイモン氏がゲストとして登場し、グループの過去から現在までの歩みと今後のビジョンについて詳しく語った。XGは初のフルアルバム「THE CODE」をリリースし、同時に世界ツアーを開始するなど、新たな章に入ったことが報告された。グループ名も「XGALX」から「XG」に変更し、より核心的な表現を追求している。

サイモン氏は、グループ結成時の厳しいトレーニング期間を振り返りつつ、現在はメンバーの健康と個性を重視したパートナーシップに移行していると説明。特に、メンバー同士の深いコミュニケーションと相互尊重が、多様な個性を掛け合わせた独自の表現を生み出す基盤であると強調した。また、音楽やファッションを通じて国境を越えた普遍的なメッセージを届けるという信念に基づき、短期的な成功よりも長期的な本質的価値の創造を目指す姿勢を示した。最後に、自身のルーツでもあるアメリカ市場への本格的な進出を含め、XGの世界的な活動拡大への意欲が語られた。

FAQs

XGらしく様々なジャンルを追求し、本質を描いた曲で構成されています。グループのコア(核)となる部分を表現した作品です。

スキルだけでなく、マインド(精神性)を整えることを重視しています。メンバー同士のコミュニケーションと個人の成長をサポートしています。

メンバーは精神的に大人になり、自主的にビジョンを考えられるようになっています。また、健康管理や体力面でも進化を続けています。

多様な個性が掛け算されることで生まれる化学反応と、一人ではできない表現の幅が強みです。チームとしての相乗効果を重視しています。

これまでの厳しいルールから、メンバーがより自由に社会人として成長できる環境へ移行します。よりリアルな姿をファンと共有していく方針です。

短期的な数字よりも、長期的に残る本質的な作品作りを重視しています。50年後にも価値が認められる音楽を目指しています。

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