マーパーストリーブン 時世代のエンジニア組織
この番組では時世代のスタンダード デジタルとビジネスの融合をテーマに
日本のソフトウェア開発の現場で 実際に起きている事例について語りながら
エンジニアが自身の価値を上げるための 考え方、手法についてリスナーの皆さんに紹介していきます
皆さんお疲れ様です メインパーソナリティを務めます
株式会社 アクトビ代表の文字原です
パーソナリティを務めます アクトビ項本の両証です
パーパーストリーブン第50回でございます よろしくお願い致します
お願いしまーす
お願い致します 本日は何とスペシャルゲストを呼びしておりまして
ちょっと読んでみましょう
はい
あださんお願いしまーす
はい エクスペレンスユニットのユニットマネージャーしておりまーす
わだと申します お願いしまーす
お願いしまーす
部屋会 部屋会 本当に部屋会です
あの わださんは不安はちょっとメビアロシツエヌジーって言った頃で
今日は貴重なお話をいけるといいなと思います
本日はですね デザインアワー同じショー特別機年回
思想をデザインで証明した日 なぜそのデザインであるべきか
を問い続けた先に 世界から帰ってきた答え
と言ったテーマで 本日は特別会を収録していきたいと思います
よろしくお願いいたします
すごいでかい世界線やの
世界から帰ってきた答えと言うと言わせる
そうです 今回はですね アクトビのコープレートサイト
が世界のデザインアワードである アワーズでオノラブルメンション
っていうショート あとCSSビナーというアワードでスター
っていうショーを同時に ダブル受賞したっていうところがきっかけで
ちょっと収録になっているというところです
はい とてもおめでたいおださんも
ユニットの皆さんもおめでとうございます
ありがとうございます
今回はですね まぁそのおめでとうかいではあるんですけれども
アクトビのコープレートサイトゼロから 作り上げたおださんだったり
エクスペリエンスユニットの裏話だったりとか
制作日はみたいなところも 一緒に聞いていけたらなと思いますので
本日はどうぞよろしくお願いします
お願いします
それではですね最初 リスナーの皆様に今回アクトビが受賞した
ショーの説明を最初できたらなと思うんですけれども
おださんから アワーズの説明からいただいても大丈夫でしょうか
はい アワーズっていうのは
世界のデザイトをシンサして表彰するっていうデザイン業界で
権益のある バラリンサイトの一つです
で そのシンサっていうのが 世界各国のトップクリエイターの方たち
ガーさんが知っていて デザインとか ユーザビリティとか
クリエイティビティコンテンツっていう4つの指標で 業界されるみたいですね
で今回アクトビが受賞した 大なラブルメーションっていう
賞がその4つの指標の合計室スコア いうのが10点万点16点合意賞のサイトに
送られるっていうもので 日本で言うと特別賞みたいな感じですかね
あれ もう本当に上位スーパーセントみたいな賞ってもとですよね
そうですね すごい しかもシュレステースイナーとの同時に賞
するね アワーズっていうのが デザインの世界感
が基準でシエススイナーが時期術的な 実質の美しさを評価する
アワーズっていう受け取り方で いいんすかなくなっています
じゃあもうデザインとエンジニャリング 両面での受賞っていう意味
なるほどですね そうです
素晴らしい 素晴らしい
なんかその受賞を知った時の感想とかも 聞けたらなってもんですけど
わたさんから実証を知った時どうだったか とかってありますか
そうそう 今回受賞したアクトビの コープレイトサイトなんですけど
こういうアワードとか賞に応募するっていう 前提で作ってなくて
あうん 出さに どっちをやもんね
そうですね 途中からいきなり いかを応募してみようか
ということになって 正直自分の中で応募してみてのもあり
やなって思ってたんですけど まさか取れるとは思ってなくて
そうなったんですね 家で薬くつろいんする時に
見る見てて 全部英語のメールが届いてて
初めなんやろうと思って 目は組み出るかなって思ってたんですけど
なんかよく見たら受賞しました みたいなメールだったんで
そうですね ビックリしました
そういうふうかれ 凄いね
でも絶対俺取れるやろって思ってたけど
取れる前に 受賞をさせてくださいという連絡が来るんじゃないかと思ってたくらい
思うね あのもあるレベルの ではこのサイト制作の話について
深ぼっていきたいんですけれども このコープレートサイトの
最初のスタートってどんな状態から スタートだったんですか
そうですね 24年の11月 確か
スラックで富士原さんからアクトビオリーブランディングするので 年末されたりからスケジュール検討してほしい
全部読んでます 安全にこれ
ディスティーガー最初ですね 元々アクトビのコープレートサイトって
じゃないで作ってたんですけど 確か2個前ぐらいから自分にパーティザインをしていて
今回は依頼の中にリブランディングっていう言葉が入ってたんで これまでのリニュアルとは
見せ方見せ方というかただ そのコープレートサイトの表想を買えるだけじゃない
ところっていうんですかね なるほど最初に受けた富士原さんからの依頼されたテーマみたいなのってありましたかね
正直あんまり覚えてなくて
でもただアクトビが今も大事にしてる 何でそれを作るのかとか何でそれをやるのかっていう
作るだけじゃなくて何のためにっていう 一歩先とか目的っていうのを見せた組織
であるっていう見せ方がこれまでのコープレートサイトで伝え切れてなかったのかなっていうのと
あとは今まで見せ方変わってきてるんですけど はいはいはい 発売者ですっていう見せ方から
技術を集団として飾り換え切する集団っていう コンサル的な見せ方
に変わってでその中で今のアクトビが 伝え切れてなかった要素が一つだって
人も成長にフォーカスしてる会社だっていうところが抜けてたんで
そういった内容を掲載して今のアクトビを伝えるための情報を乗せていきたいっていうのが始まりだった
キラします カフチャラさん そうです まさに結構会社今までのコープレートサイトと実態のバランスが
ちょっとだいぶやっぱり変わってきていて 当時っていかにちゃんとした会社に見せるかとか
いかにできることを列挙するかだったりとか そういう部分をよりできるだけ具体にしていくプロセス
具体化しないと相手にも伝わらないみたいなところがあったんで それを結構出してたんですけど
あれ程度こう組織が成長していってて提供できる価値っていうものが ある意味こうしそうだったりとか考えや方を言語化することで
それが真鳴になるフェーズに入ってきてたっていうのも あるからいろいろできることをバニー受けするような言葉で
バッバッバッバッととりあえず並べてデザインに見せていきましょうみたいなのか多分2.0とか3.0とかその次第
生地力をアピールしていきましょうみたいなところだったのが よりこう
リジネスに近い集団っていう説明を入れようっていうのがその前回のやつだったかな
で今回はよりパーパスドリブンっていう自分たちの考え方人を育てていくだったりとか業務会団はこう考える
新規すぎはこう考えるっていうところを あのハッキリを出したサイトにしたっていう
感じだった気がするんですけどもともと上昇があったのではやるページ必要ですよっていうところから
始まって行ってなんか自分の中ではアイアルってその会社の
もうたいないなんですよね数字もせんやくも全部載ってるんで
なんかある程度自体っていうのはそこで連絡することができるけどじゃあなんでそれをやってるのこの会社は何をどういう
考えを持ってそれをやってるのっていうのを表現すればはアイアルは中小通道を
ハッショル処理なので
出せないというところからコーフォレスサイトは結構その
思想だったりとかあとは人
っていうところにフォーカスが当たったものにしていきたいなあみたいな思いはあったつく
なんて説明したかを覚えていないそう思うんだよね
なのかさまそういう予防だったりとか
こういうのを伝えていきたいっていうのはあったと思うんですけど
実際にデザインするってなったときに
その方向性とかどうやって考えられてたんですかね
そうですね、これに関しては普段
クライアントさんからいただくお仕事でもそうなんですけど
まず絶対に会社としてぶらさないジック
言うのが何なのかっていうところを
サブルでところからいつも初めてって
今回のココレートサイトでも同じ感じだったかなと
そのジックっていうものが
定まればサイトに残せるコンテンツだったり
言葉一つとってもそうですし
表想の雰囲気とかも決まっていて
それがなんでそのそうでなければならないのか
みたいなのが説明できないと悪時ではデザインではない
知っているのでまずそのジックとなる様子は何かっていうところを
一番の考えだかな
じゃあ一番苦労したところだったり
こだわったところはどこになるんでしょうか
そうですね
アクトビって開発組織であるっていうところがベースにあると思うんですけど
その開発組織らしさを同表現するかっていうところが
難しかったかなと思います
確かにフィチュアル表現のデザインを落とし顔の難しそうだね
そうですねめちゃ難しに
しげーまぁエンジニアポスアって何なんだろうとか
言ってしまえばデザイなののでエンジニアではないから
エンジニアポスアを表現するものって何みたいな
それで何に行きついたん
そう実際にコポリトサイドではタイピングのアニメーションとか使ってたり
サイオページあると思うんですけど
そこでキーボードのビジュアル使ってアクトビオエスの菓子ラモジとオリンクさせてたり
あれ最初見た時本当にカッコよすぎてびっくりしました
なるほど確かにエンジニアっぽい
しかもマックやし
コマカなるほど
なるほどなんかフジャラさんとしてはこのサイト作っていく家庭で
こう指摘した部分とかここもっとこうしてみたいな言った時ってあったんですか
あったっけそれ出てくるものが正解だと思っていたから
たぶんすごいコマカイ部分だと思う
例えば会社案内のページでもこの情報は出してほしいとか
そういう部分しかなかったんじゃない
出してほしいかななずこれは入れてほしいっていう情報が一番最初に伝えて
いとしてなんかあったっけ途中で引っくり変わったのあごめんバリューが変わったやん
デザインしてくれていた実装途中にうちの行動資金が変わるっていう
リブランディングのバリューが変わるって言ってこう
引っくり返ってますねそれはありましたな
なるほどなんかそこまでそのフジハラさんが出てきたものが正解だって
思えるにはやっぱり理由があるかなって思うんですけど
その理由としてやっぱプレスリリストかにも
つど書いている根拠に基づいたデザインっていう言葉があると思うんですけれども
これってそのエクスペニーセンターの話題さんからすると
どういう意味というか言葉なんでしょうか
これに関してはまあ昔よりかはちょっとずっとマシになってるかなとは思うんですけど
デザインって言葉だけで聞くとやっぱりまだ形を整えるとか
既にあるものとか決まったものをまぁ二倍よくするみたいな
思われ思われがちさらにプログラムみたいに裏側で動くものじゃなくて
目に見えるものなので結構個人の感覚で予止やしを判断されてしまう
ことが多いんですよねでただまあそれだといつまでたっても評価軸が誰かに
依存したデザインでだけであって本来果たすべき目的のためのデザインっていうところではないのかなと思うので
人が情報を同じ処理してどう感じるかっていう仕組みにちゃんともとついてるかとか
この技能がここにあることで誰の何を解決できるのかっていう言葉で説明できることとか
っていう部分が根拠に基づいたデザインとアクトビーをしてみます
そうですねなんか僕がエクスペレンゼニットでブランドスイッシンスが出してくれデザインに違うって言わないというか
それが正解でしょって思ってるのがこの考え方があるからなんですけど
結構なんか感覚論でしか評価できないじゃないですかデザインで感覚論で方られるじゃないですか
でも本来デザインって直撃すると設計じゃないですか本当は人間のインチの仕組みとか目的の性合性とか
なんかそういうものの目的が存在しているはずのものでそれをちょっとちゃんと言語か
続けてるのがエクスペレンゼニットの強さなのかなと思ってるから多分誰よりも考えているし誰よりも向き合って
いってそこにデザインのメンバーが持ってるこれまでの経験だったりとか普段から考えてること
頭の中に自然とチキチキされてるなレッチみたいなものが
きゃわさってビジュアル表現になっていると考えれば僕のダメだしの方がレベルが低いのは分かるので
そもそも違和感に感じるものがないしさすみなんかアベヒロシのサイトみたいなのが出てきたらそうやんと思うよ
ちょっと突き詰めすぎちゃうっていう早いんすよみたいなやわかっての分かってん
なるほどねめっちゃ強いしよう次にデザインは本当になるほど
なこのはデザインだけじゃなくて実装の部分もCSSになったかで評価されてるんですけれども
わたさんはそのエンジニアさんと一緒に仕事をする中でデザインだとしてこういう指点を持っていると強いと思うこととかでありますか
そうですね現実的なメンバーというと開発しやすすいデザインであるかどうかっていうところかなと思ってて
どういうことかというとユーハックとかホントとか色がちゃんとルール化されているか
だったりエヴァイス幅が変わった時にどう変化するかとかデータからの時にどう見せるのかとか
イルザーの操作に対して様子のインタラクションまでちゃんと表現されているかとかいっぱいあるんですけど
気持ち的なところで言うとエンジニアの方とか実装コスト自体でのリスペクトがすごい個人的には重要かなと思ってます
なんかデザインでデザインツールで簡単に帰ることができるんですけどプロググラムって構造自体を修正しないといけないみたいなことも
あるのかなと思うのでそこが見えてるかとか見えてないにしてもちゃんとエンジニアに確認ができるかというところが大事なのと
あとはクロダクトとかプランブの価値ってデザインして終わりじゃなくてエンジニアの方に動くようにしてもらって初めて価値が届くと思うので
常にそのリスペクトの気持ちはすごい大事だなって思ってますなるほどではちょっと長くなってきたので最後になるんですけれども
今回の2つの受賞を受けてこれからエクスペリエンスユニットとして今後挑戦したいこととかありますかね
今後挑戦したいこと今回の受賞へのが自分たちの価値が見える形で認められたというところの1個目だと思ってて
そこに届まらずにもっと上の賞を目指していきたいなと思っている一方で本来自分たちの目的って
クライアントさんのビジネス成長とか材料力の強化というところにつなげることなんでまぁもっとエクスペリエンスユニットの体制を強化して今まで以上の成果が出せるように向き合い続けたいなと思ってます
なるほど
フジハラさんは今回の受賞がアクトビにとってどういう意味を持つと思われてますかね
なんか受賞したなんですよねこの受賞っていうのはその正面な一つになったのかなと感じてるんですけど
またがまぁなんかもっと大事なのというこの賞を受賞したからすごいサイトでしょっていうことではなくて
このサイトを通してアクトビのことを興味を持ってくれたりとか一緒に賞としたりとか
クライアントさんであれば信頼してくれるだったりとかデザインっていうのはあくまでもその
シルダンとしてその先にちゃんと会社として届けたいものがあるっていうのがもうこぼれとサイトそのものの目的ではあると思ってるんで
一つの正面
ではあるんですけども
なんか今回の受賞がどうって言うと
マシンラインの一つ 正面の一つって言う
てかもうあったどれとおりだって 当然でしょ
という感覚を持っております ちょっとなんかあるやねー
アクトビの構成だから いつものパーパスドレビの
テンションとは絶対違いが
確かにすごい 自信もんもんもんところに
いと思います ありがとうございます
では本日はわたさんに特別ゲスト として来ていただいたんですけれども
わたさん初めてのポットキャッソン いかがでしたでしょうか
ちょっと緊張しました うまく伝わってるかな
伝わってると言うんですけど
大丈夫です ありがとうございました
では本日も皆さんお疲れ様でした
でした お疲れ様です
パーパスドリブン時世代のエンジニア組織
コマでお聞きいただき ありがとうございました
番組への感想は発表たくパーパス ドリブン
全て方々でポストいただければ嬉しいです
そしてこの番組を聞いて アクトビにソフトウェア開発やDXについて
相談したいという方 そして一緒に働いてみたいという方々は
お気軽にご連絡ください
メインパーソナリティへの質問 感想なども大関係です
メイラーブレスをご用意しております
[email protected]
[email protected]
番組の概要欄に記載がありますので
そちらをコピーしてお使いください
それでは次回もどうぞよろしくお願いいたします