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#471 DBのレプリケーションから組織の動かし方が学べるって知ってる?

40m 20s

#471 DBのレプリケーションから組織の動かし方が学べるって知ってる?

このトランスクリプションは、Himajinプログラマーによるポッドキャストの内容をまとめたものです。まず、6月24日19時から東京都渋谷で開催されるイベント「AI時代エンジニアの価値はどう変わったのか」の案内があり、パネルディスカッションやLT会、懇親会が予定されています。本編では、データベースのレプリケーションを組織構造に例えた解説が行われました。シングルリーダー(部長1人)は、プライマリノードに書き込みを集中させ、セカンダリにレプリケーションする一般的な方式です。マルチリーダー(共同部長)は、複数のノードで書き込みが可能でパフォーマンスが高い反面、コンフリクト解決が必要です。その手法として、LWW(最終書き込み優先)、バージョンベクトル、CRDTが紹介されました。リーダーレス(部長なし)は、全ノードに書き込み・読み込みを行い、可用性は高いが一貫性に課題があります。結論として、組織の情報共有と合意形成を進めるには、技術的なハードスキルからアプローチすることが有効だと述べられています。最後に、6月26日のAWS Summit 2026での発表予定や、ポッドキャストのフィードバック募集が案内されました。

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1129 Words, 13949 Characters

Japanese
Himajinプログラーマーからお知らせです。 6月24日すいよび19時から東京都使用度メニアル3シェイクさんのお日で、 AI時代エンジニアの価値はどう変わったのか、 Himapロが語るエンジニアの生存戦略というイベントに出演します。 イベントでは、ノリと回治が投断するパネルディスカッションに加え、 LT会、コン進会を実施します。 AI時代のエンジニアの働き方について、 情報収集したい人や、 一緒にワイワイしたい人はコンパスで、 片方のリップ・ラスと検索してご参画ください。 子供の身は、エンジニアの成長は楽しい学びから、 多い方に、 機能より少し成長できる学びを、 ワイワイをお届けするエンタメケーティックラジオです。 (読売) (読売) (読売) 最近、仕事を通していて、 仕事を通していて、 思っているのがですね。 (読売) (読売) 今日の番号は何かなって。 (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) これは。 (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) (読売) これはすごい。 (読売) (読売) て)まあ、もう、あの、ノリさんがよく会社さん、何か、なんとか書かんとかだよ? いや、違うか?みたいな。あの、ノリさんのお気に入れなかったじゃないですか? 鉄塔)あの~何かあの… ユニテツののやつね。 結構それにつくやつな気がしますね。 て)とか、ダメに作れきましたね。 じゃあ。 鉄塔)はい。えっと、なんだな、しゃっけ。 あー、私がとんしてて大事なことですよ。 イエット。 て)組織内の情報教育と合意形成、めちゃ大事だと思うんですよね。 カッコいい。 て)情報教育と合意形成。 そう。なんか会社とかで動くんやだってもですね、やっぱり自分一人の力じゃ動かせるものが限られてますと。 て)うん。 エ)なので、人間ってね、支え合って物語を参に進めてくんでね。 情報教育が合意形成とかめちゃ大事なんですけど。 て)まあ、エンジにやって、この辺に苦手な人が多いんじゃないかなと思って。 エ)うん。 て)え、苦手かも。 エ)情報教育と合意形成のやり方をですね。 エ)うん。 て)え、データベースのレプリケーションから学ぼうという話です。 エ)可能か? エ)うん。 て)可能か、それ。 エ)データベースのレプリケーションってね、 情報教育と合意形成なんですよ。 結局。 て)あ、まさか?分散データですかこれ? エ)分散データベースですかこれ? エ)まあ、分散データベースなんですけど、 て)その中のまあ一部? エ)はいはい。 エ)レプリケーションの話をちょっと今日は、 教育なと思います。 て)うん。 エ)で、まあ、例によって例のことをくって、 データシコアプリケーションデザインっていう部圧本の大ご承だったらな。 て)が、レプリケーションの話になってるんですけど、 エ)うん。 て)まあ、そこからちょっと、レプリケーションってこういう種類があるようとか、 こういうメリデメあるようとか。 て)まあ、だから、まあ我々は情報教育と合意形成こうやって、 やってこうかみたいな。 エ)うん。 て)ところをちょっと場合は一年からお話していければなと思います。 エ)まあ、さっかのハードスキルだった。 て)ハードスキルです。 て)やっぱね、エンジニアに伝えるんだったよね。 これ、ハードから、ハードから セメタが伝わりやすいかなと思って。 て)あるよね。 エ)はい。 て)で、ちょっと、前提を揃いたいんですけど、 エ)はい。 て)順平にデータベスのデプリケーションってどんなのって言ったら、 なんかどんなイメージあります。 エ)うわっ、こういうやつ。 エ)やつ。 エ)でもデータの、まあ、複製というか、 エ)うん。 て)いう形等で、 て)どういうしてんだろう。 エ)しょうがいたい作とか。 て)うん。 そういう話しなんですかね。 それだけでもないですね。 て)まあ、それだけではないけど、 エ)うん。 エ)まあ、あってらってる。 て)その、レプリケーションって、 準備が先言ってくれたように、 レータを複製しておく仕組みになるんですけど、 て)で、これなんでじゃあ、 レータを複製しておくかっていう、 所にはいくつか理由があるんですけど、 て)一つが先準備がいってた、 エ)データがなくならない。 て)しょうがいとかで、データベースのノードが、 三つぐらいあったとして、その三つに、 同じのが複製してたら、 て)一越しんでもにこいきてるから、 大丈夫。 エ)うん。 て)てるが一つと、 エ)で、あとは、 て)CDNとかもそうなんですけど、 日本において、アメリカにおいてみたいな、例えば、 て)モンストとかそうなっているのかな、 エ)わかんないですけど。 て)そういうモンハンとかになっているかな、 さすがに、マリオカートとか。 エ)うん。 て)なんかそういう、 通移、知り的に、知り的に通移、 ユーザーでも、ある程度を早く同じようなデータに アクスできるように、 て)知り的に分散させることによって、 速いとか。 て)ありますし、 エ)で、あとは、もう単純にリクエスト数が多い場合に、 そのリクエストの符合を分散できるみたいな。 て)ということで、3つ落ちても、 消えないとか、パウホーマス早くするため、 深分さんみたいなのが、 て)レプリケーションの主な目的かな、 というところになります。 て)なので、比較的、希望が大きいサービスを作ろうと思うと、 このレプリケーションをして、 て)このレプリケーションしたデータベースを、 キテクチャに組み込むというのは、わりと現実的な選択肢というか、 て)や、とる、やりがちなことになりますと。 て)で、このレプリケーションって、 いいこといっぱいありそうですと、今、何して聞くと、 て)まあ、なんかサーバー台が掛かるなぁ、 くらいかもしれないんですけど、 て)これ、まあ運用はちょっと一つであってですね。 て)やっぱり、なんか、どっかで変更がしたら、 それを他の人に伝えなきゃいけないわけじゃないですか。 て)うん、確かに。 て)その、なんか伝え続けるっていうところ、 て)が、途中で失敗しても大丈夫なように、 なっているのどうだっけとか。 て)そもそも、なんかデータの書き込みって、 て)その3つの音があるとしたら、 その3つ全部にやっていんだっけとか。 て)ここで変って、うん、と、自由ではなくて決して、 なんかある程度、方があります。 て)なので、今日は、なんかレプリケーションって、 まぁなんとなくコピーを送るものだよね、みたいな解像度が、 て)こういう風な形のレプリケーションあるよね。 て)みたいな解像度になって、 終わるのを目指して、ここからちょっと組織の話をしていきます。 て)おぉ~、急に。 て)すげぇ。 て)おぉ~。 て)で、大きくですね、このレプリケーションというか、 情報教育の仕組みですね。 て)大きく3種類あります。 て)はい。 て)で、一つのまぁ解消を思い込めてください。 て)解消の中にあるブ、ブ、 て)ブを思い込めてください。 て)で、よくある組織のブって、 部長が一番目にいて、 て)そこからなんかトーナネメント表みたいな感じで、 て)もう3か、機構造で、 家庁がぶら下がってて何か。 て)で、その下に担当社員がバーっているみたいな。 て)うん。 て)うん。 て)で、これがまぁ、よくある解消のブ、ブの組織構造になっていると思います。 て)はい。 て)で、このブは、 て)えー、 て)部長が、なんか解消の方針を取り入れて、 て)で、その部長がその方針を自分の、まあ、ブカですね。 て)ちょっと今回、ちょっと説明の便利状、 て)家庁も担当もちょっと1列にしてほしいんですけど、 て)同じくらいにしてほしいんですけど、 て)うん。 て)まぁ、よすみに、部長にいっぱい人が紐付いている。 て)うん。 て)両手的があったとして、 て)部長チョッカーだ。 て)部長チョッカー。 て)はい。 て)えー、ちなみに、平者は部長チョッカーの解消です。 て)うん。 て)うん。 て)で、 て)まぁなんで、部長に方針がいて、部長が他の人に伝発する。 て)これが、 て)硬いち、レプリケーションの硬いち、 て)シングルリーダーの て)リーダーっていうのは、 て)読む方じゃなくて、 て)脇がリーダーじゃのリーダーね。 て)うん。 て)そっち。 て)じゃあ、データベースすぎて、 て)紐を見たが今、 て)よむようになってました。 て)あ、ある。 て)あるんに、 て)なりかつですけど、まあ、 て)えるです。 て)シングルリーダー。 て)自分くんですね。 て)これはよくある形で、 て)まぁ、僕が今やってる、 て)モンゴとか、あとは、 て)アルディースとか、 て)普通にリリエーショナルデータベースも多分そうだと思うんですけど、 て)書き込めるのは、 て)一ノードだけ、 て)リーダーノードだけで、 て)分かりづらいな。 て)マスターっていうかな。 て)その方が、分かりやすいかも。 て)うん。 て)今なんて言うんだけど、 て)マスターとセカンダリ、違うわら、 て)プライマリとセカンダリは、 て)プライマリノード。 て)うんうんうん。 て)はい。 て)書き込めやすくプライマリと呼んで、 て)部下をセカンダリっていうんですけど、 て)プライマリに書き込みをして、 て)プライマリは、その書き込まれた内容をセカンダリに共有して、 て)で、読み込む時はセカンダリから読み込むみたいなのが、 て)えー、レプリケーションの方その位置。 て)うん。 て)に、なります。 て)一番、 て)まぁなんで、一番関係。 (知事) 単に レプリケーションしやすい 方式のイメージですね (知事) そうですね (知事) そう (知事) よくある (知事) またから 会社はですね 担当社員に直接 この部の方針 これねって言っちゃダメなんですよ (知事) もう 部長倒さないといけない (知事) で その部の外の人は 今 この 例えば じゃ 秘ま プロ部という 文字しましょう (知事) はい (知事) 秘ま プロ部という文字ましょう (知事) 窓際属感すごいけど (知事) 秘ま プロという文字するんですけど 秘ま プロの方針を聞くときは 部長じゃなくて担当社員に聞いてもいいです 今 この 秘ま プロの方針って どうなってのお的なは 立とでもいい (知事) なんか 同じで 普通の会社 (知事) うん (知事) ですね (知事) 人であっても データベースの世界であっても (知事) 情報の動機に ズレがあることがあります (知事) うん (知事) なんていうかとかというと 部長に言ってるけど 担当 (知事) 例えば じゅんぺいにわつたわっているけど (知事) 会地にわつたわってないから (知事) 会地に担当の方針聞くと (知事) 古い方針が 変えてくるみたいな (知事) うん (知事) そういうことはあります (知事) この方針聞い (知事) メンバーカンでも とこと (知事) メンバーカンでも ズレることがあります (知事) うん (知事) これちょっと 文語とかなのかしたんですけど 文語とかだと プライマリに書き込みをした後に 何個のセカンダリに動機した後に OK 返すかっていうのは セテレア選べるんですよ (知事) うん (知事) この何個の セカンダリに動機した後に返すかっていう セテレル数字によって パーバス全然変わるんですね (知事) うん (知事) これはセカンダリに伝えた後に 返してねってやったら セカンダリに裏側で通信して それを成功したとじゃねえと返さないんで パフォーマスを落ちるし セカンダリに言わなくて 言うだったらめっちゃ早いんだよ (知事) うん (知事) うん (知事) ただその代わり セカンダリに言わないような書理だと 書き込み直後に どこかが落ちた場合に その出た消えちゃうリスカールからね よろしくっていう そんなリスクを 払んだ まあ構成になりますね なるほど なんか速さがどれだけ重要かによって 変えるみたいなイメージなんですかね (知事) そうですね (知事) 変化とかは重要だけど 別にプロフィール情報は そんな重要じゃないよね みたいな (知事) うん (知事) そう (知事) はい (知事) であとはなんか もう一個ちょっと話しておきたいなというのは フェイルオーバーの話ですね これも非常に分かりやすくてですね まあ物料が病気で倒れちゃいましたと (知事) うん うわ 物料犬クラッター (知事) 出なわると (知事) 休み?休みですか (知事) 休みじゃない (知事) 休みじゃない (知事) ダメ (知事) すぐさま すぐさま 部下の間で話題が行われて 一人が物料になります (知事) 消費を手当てもんねやつだ 大理 (知事) はい (知事) 物料大理というか もう物料になります (知事) あ、なるほど (知事) はい (知事) すごい (知事) って物料になった後に 倒れた物料が帰ってきたら その物料は担当になります (知事) 絶対倒れられだよ (知事) 絶対倒れだくね (知事) はい (知事) あ、ちょっと正確なこと言うと まあ、リビにもいるのかな?すいません 文語とかだと 物料が帰りざくかもしれない (知事) うん (知事) うん プライオリティっていう あのー シャインごとに パワーが設定されてて そのパワーがツウェーヤツがプライマリになるんで (知事) あー (知事) うん ツウェーヤツが入ってきたら 入れ替わるわ (知事) なん (知事) もうちょっとDBの エンジニメよると思います 文語は少なくともそう ですね で、ただ えーっとこれなんか順調にね 部長への引き付きができればいいんですけど えー2人が同時に 俺が部長だって言う ことも起き寄ります (知事) なんやって はい これちょっと気を付けないといけなくて まぁ設定で農入でもなるんじゃなるんですけど さっき言ったの ノードの パワーを ちょっといい感じに調整しておくとか (知事) うん とかなのかなやれることは あーまああとは クラスターの そしてクラスターの配置とかに もう夜のかもしれないですけど まあなんで ちょっと夜するにその部長が2人になったら 結構現場を混乱するんで データも えーどっからレプリケーションすればいいのかみたいなところが 混ぜれてくるので このスプリットブレインっていう 状態なのがしいんですけど 部長が2人になるのは まあそれをちょっと注意したいで設計する必要がありますと で まあここまでが 部長1人の話ですね はい はい 今のそのシングルリーダーの構成はめちゃくちゃ一般的で だいたいこれだと思ってます うんうんうん 僕は 正直これしか知らなかったです なのでここから知らない世界に入ってきます もう もう えー 次はですね マルチリーダーといわれる えー 一つの部だけど 部長が2人いる うんうん こう こう 部長 (知事) え? (知事) こうしいをみたいななんか あるじゃないですか 京都 こうファウンダー こうファウンダー的な こうファウンダー的な そうそう こう部長 こう部長 こう でも2人までな 一杯 オケル いやーくっつーある うん ブックスある うんうん で これ なんかどうやら なんか Google Documentみたいな クラド上で、強度変種が行われるようなタイプ。 本当にスピードにデータを動きして、やるみたいな。 時に使われるアプローチみたいで。 このコーブチョウスタイルだと、描き込みのパワーマースがすごい上がるみたいです。 そう、ボトルネックならないから。 そうですね。描き込みが増やせるから。 だから何点でしょうね? HIMABに対して日本本社とアメリカ本社が別々にすごい量の無尽したこと言ってきても HIMABはちゃんと受け付けて中身を取りかく書き替えますと なのでパフマス出るんですけど一方で想像するとおり協語が生まれます 協語とかショートツっていうのかな?データの でこのようなショートツをどう解決するか みたいな方がポイントになってきます 大会自動で解決されるんですけど自動で解決するのにもアルゴリズムというか 報信っていくつかって自動解決報信もいくつか紹介するんですけど 一つ目が後立ち LWWラストライトルインズっていうやり方なんですけど データが同時に書き込まれても最終的にタイムスタンプ見て新しい方だけ 有効にして振り放消す これなんか一見寄さそうですけど だからGoogleドキメントとか思いかべると こうはなってないですよね 同じ場所に文字をポーンって書いたら片方消えないでどっちものこですよね そうなんだ確かにのパブグルドキメントそうなってらっず なのでなんか全てのアプリで後ガチにすればいいというわけではなくて やっぱりそのアプリケーションの特性によって まあ同例を採用するかこれ LWW後ガチを使うと片方の人はリクエストを送って成功したって思っているので そのデータ登録されてないってことが発生するんで それが要件として許されるかというところがポイントになります FTPでファイロアップロードしてデプロイしてた時代あるあるみたいな そういうことだと思います でパターンにはバージョンベクトルというものになります バージョンはデータがあってでそのデータのそれぞれにバージョンを持ってきます ベコードのそれぞれっていうのかなでバージョンを持っておいてで やか同時に更新された時に それぞれの更新はお互いの更新のミタートに変えたのか見る前に変えたのかっていうのを それぞれのデータのバージョンを持っておくことによって気づけるようにしておきます 伝わりますかねなんかきっとみたいな感じ ああまあそう発種とってのわけじゃないんですけど 考え方はそうですよね本当になんか全てとって全てを 比較するから、どっかがずれてる っていうのが気づけるっていうんですかね それぞれのデータに対してパーションを持ってるから それでショートツケンチをして ショートツしていた場合に どっちものこすのかどっちも巨幣するのか うん みたいなものはアプリケーションによって 考え方変えていきましょうね まあもしくは別の ショートツ解決 仕組みを入れるか めちゃくちゃギットだな まさにコンフリクトした時のやつじゃないですか あ、そう あ、確かにそうですね コンフリクトは ね、通知するというか うんうん お知らせする ですもんね バージョンじゃなきゃダメなんすね なんか タイムスタンプでもなんか 見るっていうことに関して一緒かなと思ってたんですけど バージョンのほうがいいんですか バージョンって多分なんか 本当にギットの変更管理みたいなこと言ってんじゃないの クッタイトなんだろうな なんかそんなに 確かにレプリカイラーに更新回数 だから更新回数だけ見てるっぽいので うん タイムスタンプどうなんだろうな タイムスタンプから分かんのかなそれ 分かるか まあでも文字列が多いから 更新回数だけ見てたほうが 少年ですよね多分ね うんうん で最後か CRDTというかれる これは マージの規則を 持たせるという 衝突解決想法です で 何言ってるかっていうと 例えば えーとXのいいね はい で 二人当時に 0の ポストに対していいねをしたら 2人になるじゃないですか うん でこれは いいねが えー 強合する変更があったらどっちも 敵をさせるっていう マージキと続く最初から埋め込んでいる からこういう解決者の仕方をしますと うんうんうん えー逆に ちょっと分かれづらいんですけど ハギングフェイスとかで あと前辺レスってこともいいんですけど クロードのモデル使いたいですってなったときに なんか優効化してから使えるようになるんですよ うん でその優効化になってるか 向こう化になってるかって 処理べきとうじゃないですか 何回をしても有効だし 有効化にするっていう処理をしたら 何回をしても有効だし 向こう化するっていう処理したら 何回をしても向こうじゃないですか でそういうものについては 同時におされても まただ えー べきとうだから まあ片方だけ 残すっていう マージキ属にする うんうん みたいな感じで その自動でそのマージキ属を 作っとくっていうのが まあ三つ目の えーショート使い日 方法らしいです べきとうなるかな 投票とかの分かりやすいかもね あなんですか 投 べきとうだと投票とかの分かりやすいかもね 一人一票までしか投票できない投票システムというか はい とかは同時におしても 一票しか入れないよねっていう あーそうですね それだとどうなるんでしょうね なんか投票先が複数だって 別々に同時に行ったときとかは どうするんでしょうね まあ先がちになるのかな あ、これって同時だったときの解決方法ではないのか あ、いや そうです 同時だったときは解決方法です はい そうですね そういうときも どういうふうにするのかみたいなと うん うん データ型ことに作り込んでいく うん というか最後になります なのでちょっとまとめると 後がちにするか どっちも えー 残す? うそうそう ごめんなさい えーと 後がちにするか えー ショートつ検知し させてからどうにかするってアクションにするか ショートつ検知も 何もする前に データ型ことに マジルール決めとか あたりのところが えー この ショートつ 解決 うん とかショートつ検知 あたりで 紹介されていました これコーブ町への シジがってことですよね そうですね コーブ町へのシジが ショートつしたときに どう解決するか みたいなところですね うん うん えーここまでが のコーブ町の話 マルチリーダーの話なんですけど はい えー これはの 権限持つ人が兵裏と なんか 方針変更とか 早くなる 一歩で ちがうーんどうしようってなったす,すげーの次の組織の形なんですけど、次の組織は無丁なしです。 みんしゅぎり? これリーダーレス、と言われるものなんですけど、リーダーレスってどうやったら成立すると思いますか? 一人一人が高い意識を持って、人まかさにせずに積極的に印射地分に逃っていくことじゃないですか? 正解! 正解! 完全に正解! いや、ごめんなさい、勝ちに正解いいすぎたかもしんないな。 簡単に正解いいすぎてんですけど、 テンプラリリーだ? 毎回リンジでリーダーが立ち上がる。 それはリーダーレスとは言えない? そうですね、リーダーレスと言えないですね。 リーダーレスはどうやるかと言うとですね。 めっちゃ極端のこと言うと、ノリさんと準備と僕、3つのノードがありますと。 かき込みをする人は3人にかき込みをして、 読み込みときも3人から読み込みます。 ほう。 っていうのがリーダーレスという形になります。 仕事が参加だったこと? 増えるな。 仕事が増える。 そう、仕事が増えるんですよ。 どうするのがパオマンス的にいいのは、 一応言ったんですよね。 かき込みになったら多分、 工部長の工部長のが良いし、 読み込み中止するんだったら、 舞創スタイルのが良い。 リーダーレスはリーダーレスで、 言うても、かき込み先がいっぱいあるし。 そうですね。かき込みと読み込みが、 全員に対してというか、全員に知らないこともあるんですけど、 なんかカンスにやればいいんだっけな。 例えば、最初は3人回転3人読むって言ったんですけど、 これ全員にやる必要はなくて、 かき込みと読み込みが、 3人の場合は2人にいせれば、 十分で、 かき込む時は、順ペートを僕にかき込みました。 乗り込む時に、 じゃあ、かき込みと読み込みに行きました。 で、なると、あれ乗り込むのデータちょっと古いぞってなるわけじゃないですか。 味込みは。 で、 その時に、乗り込みがわかるので、 乗り込みのやつを、 更新一つ読み込むみたいな動きをするみたいです。 このリーダーですの。 どうやって気づくんだ? 俺が気づくの?それとも教えてくれる人がいるの? 4デル側で気づく。 4デル側で気づくんだ。 データベースの外に多いなる意思を感じるけど。 そうですね。 間にいるのかな? プロキシみたいなのがいいのかもしれないですけど。 ちなみに、 キルとしてリーダーレスアーキテクチャで作られている製品とかある。 カサンドラとか。 カサンドラ。 そうですよ。 マジでピンと込ん。 そうなんですよ。 聞いておくとあるの? 書きたことないな。 コンタクトのCMみたいな。 はい。こんなやつですよ。 そう。 でもあれ、何かのOSQでね。 グラフ。 そうです。 OSQですよね。 ちょっと僕もあんまり詳しくないからわかんないですけど。 これなんかパフォーマス落ちそうな気はするんですけど。 だからどうやら、今3つだからわかりづらいですけど。 全員に聞いて、早いやつから2つレスポンスが帰ってきた時点で回数みたいな考え方みたいなんで。 スピードはそんなに悪くなんないみたいです。 1個聞きに行って、 めっちゃ素いつが遅いみたいなことはあんまり発生しないから、なんかパフォーマスが安定するらしい。 描き込みをカンファン数にやって、読み込みもカンファン数から取ってくる。 はい。 2個から取ってくるとか読み込みは? 最低。 最低カンファン数。 基本的に全部から全部に置くって、早いものが早いもの順に帰ってきた、 2人帰ってきた回数みたいな動きするみたいですね。 あと、この設定倉付する必要のから、なんか例えばだけど、 今3人じゃ。 2人に描き込みた。 読み込み2人に行ったら絶対書き込まれたながら 読み込んだ時に違いが分かるじゃん そういうロジック そうですそれさよなら 読み込みと書き込みが必ず全のほどよりも多い数になるように あれってことは例えば5台いた時に 3台書き込むとするじゃないですか でも読み込みを2台にすると見せるかと 教えるじゃないですか そうですそこは設定知って3じゃないとダメだよみたいなことにそうです そうですって言ってことが教えるとお尻です はぁー 多分だから先をめっちゃ言うように多分RDBMSじゃない ノエスキルと何かパカサンドラーそうらしいですけど というのでこのリーダーですという形が 取られているみたいですね どういうスケースで早くなるかがあんまピントコンな かふかがかかってノードがあるノードがたまだまちょっと遅いみたいなのは少なくなるんじゃないですか みんなに聞きに行って早やつが書いてくるんで 海洋性は高そうですよね まあ確かね ただそのデータベース感の一感性はだいぶないですね つどレプリケーションしてるわけじゃないんで なのでなんか組織構造っていうと本当に 担当者員が と会社の方針が担当者員全部に落ちてきて でみんながイニシアチブを持って理解して でそういう通り返してないやつをその社員が見つけたら 教えに行ったら言ってあげるみたいな なんかそういう本当にここ人が知事した組織みたいになってんがまるりだです というレプリケーションがあるみたいです はいまあみたいな感じで ときはちょっとレプリケーション周りこういう方があるよというので 部長一人パターン コーブチョーパターン部長がいないパターン みたいなのがちょっと紹介させていただいたんですけど で私もプロジェクトで使っているのは 部長一人パターンのデータベースでやってるんですけど もし部長二人パターンとか 書き込みのパフォーマンス求められるんだったり やんだかもしれないですね確かに 部長二人パターンはなんか今後システム作るべで 考えるなと思いました でちょっと部長のパターンは すみませんちょっと説明たとざとしいところがあったんですけど Yusukeですよくわかんないなと思いながら そういうデータベースエンジンがあるんだろうなぐらいの気持ちで ちょっと学んで見ましたという感じです なんか今パッと調べた感じやっぱ課業生のところとか 設定によった1感性も重視できるようみたいな 全部が消してたらね一感性が取れるよね まあでも確かになんか 金融取引とかだったらそっちの方がいいのかもしれないですね ひょっとしたらね なんかデータベースの書き込んだ時に つい別システムが読み込む場合絶対に 最新データ取ってきて欲しいとかだったら レプリケーションしてるのなんかちょっと 国国までにトラブルを基礎なんで プライマリーが全世間鳴りに動機してから レスポンス回数ようにするか 頭またノーリーダースタイルのレプリケーションにするか っていうので一感性を すごい高くしたいみたいなニースはあるかもしれないですね 確かに まあなのでですね まあちょっと話は戻りまして 会社の中で仕事をしてくれて 情報共有と公益衛生をやってこうねという話がありましたけど 武長から攻めようぜっていうのが 今日の結論になります 武長から攻めようぜ 状況ね 武長がやるってなったらさやるんでね 部はね そうなるとね 武長が退入床外点になるからな その武長が退入床外点になって問題になるんだったら もうそれも小部長の手を出てます 小部長ね 小部長どうしようなんか ちょっとはちっちゃい部長みたいななんか ポッチャリしたちっちゃおすさんが武長だよな 小部鳥のおすさんみたいな というので参考にしてみてください ありがとうございます ありがとうございます ちょっとアフタートクちょっとだけやるんですけど 6月2026年6月24から26日 幕割メッセル開発される AWS Summit 2026というAWSが Amazon Amazonがやってる 調で会イベントがあるんですけど 会議中はですねその26日近予備の夕方の 自例接種幕に投断しますので 遊びに行くよと人是非 来ていただけると 遊びに来ていただけると本当にありがたいです すごい どういう場所で発表するんですかそれ もザーみたいな場所でたぶんやると思います ステージの前みたいな そうそうそう デッキースクリーンがって すげえな 多分ですね あの鳥なんですよ え? すげえんじゃないですか 鳥だからすごいんじゃない? 別に多分ね みんな帰っている最終日の鳥 そんなの? 怖すぎるしんかいの あるけどそれは なんかブース出してる人とかありますよ そこだ 遊びに来てる人たちは ないんじゃない? そうなんだ ないと思いますよ アフターパーティーとか あんのかな あんのかもしんないな確かに けど 一部っすよ そのAWSサミットに来る人の人数からしたら いやでも一番盛り上がりそうな一部じゃない? 一番盛り上がそうなんて言いました 一番盛り上がりそうな一部じゃない? 一部 あ~はどうなんでしょうね なんか結構おのののみに行っている意味ですね AWSサミットの最終は うん まぁおののみにことあるんで すけど ちょっと僕は今仕事でやっている 高縄の スマートシティーの話をしようと思うので うん 今日見える人もない人も はい 応援に 応援に来てください え待って うちは作ってもってかないとな まますぎる アイドルシャラシャラシャラ キンキンキンキラキラなやつ あるね ピカピカする 何人さんはいくんですか うちは作ったら行く あっな そっちなんだ 作ったら行くんだ なん日言ってさっき26 26ですね よいび トインスよね うーん 名古屋行ってる おー 仕事まん というのって はい まあ多分赤い部分を残るんでね きっとね いやすいま 上に行ってもらえればと思います いやそうですね 何分しゃべるんですか えーと 30分枠で まただ2人でしゃべるから 15分ぐらいしゃべりますね おーは いいなとはだ 僕の もう1人のしゃべる人は 同じ高生やってる 2年目のこです すごいな 2年目にして ね そのサービスのバックエンドを 行ってみになってるっていう めっちゃ優秀なやつなんですけど すごいね やっぱりね すごい出張りは そーなんで 取り付って思う 資料もいい感じなんで お楽しみに 応援してます みなさんぜひ はい ということで 8日ぐりマジンプログラマで SNS NEXTで フィードバック募集してますので そうして 僕の部署 交付庁いますっていう 人いましたら 是非 誰コミュニーが いやー目ゼロシールだいぶ あるい言うるんじゃない ねえか 高価値をあるけど まあ確かに ね 高価値をあるけどね あとは ポットキャストの エピソート説明欄から Googleフォームで ご覧順番のお話ししてます 楽しかっただけでも いいので お気悪い匂いがします 楽しかった ねえかかった 楽しかった はい では エピソードではなく チャンネルの説明欄から スラコンラインコミュニティ HIMAPロダン和室の 参加申し込みフォーム ございますので 楽しかった ときとは お気悪いに ご参加お願いします はい またまたおけちゃってる 最後に 隠しポットキャストプラットフォームの ほろお気悟かをお願いします お願いします なってます はい それではまた次回 バイバイ 最起動したら治った なぞもうバグ 僕たち 私たちは 博士業をします かけ出しエンジニアを卒業したヤナタイ Himazimプログラマーの週末エンジニエリングレス 各種ポットキャストで配信中

Podcast Summary

Key Points:

  1. - 6月24日19時から東京都渋谷で「AI時代エンジニアの価値はどう変わったのか」というイベントが開催される。 - データベースのレプリケーションを組織構造に例え、シングルリーダー(部長1人)、マルチリーダー(共同部長)、リーダーレス(部長なし)の3種類を解説。 - シングルリーダーは一般的で、プライマリノードに書き込み、セカンダリノードにレプリケーションする方式。 - マルチリーダーは書き込みパフォーマンスが高いが、コンフリクト解決が必要で、LWW(最終書き込み優先)やバージョンベクトル、CRDTなどの手法がある。 - リーダーレスは全ノードに書き込み・読み込みを行い、可用性が高いが一貫性に課題がある。 - 組織の情報共有と合意形成には、技術(ハードスキル)からアプローチすることが有効。 - 6月26日にAWS Summit 2026で発表予定。

Summary:

このトランスクリプションは、Himajinプログラマーによるポッドキャストの内容をまとめたものです。まず、6月24日19時から東京都渋谷で開催されるイベント「AI時代エンジニアの価値はどう変わったのか」の案内があり、パネルディスカッションやLT会、懇親会が予定されています。本編では、データベースのレプリケーションを組織構造に例えた解説が行われました。シングルリーダー(部長1人)は、プライマリノードに書き込みを集中させ、セカンダリにレプリケーションする一般的な方式です。マルチリーダー(共同部長)は、複数のノードで書き込みが可能でパフォーマンスが高い反面、コンフリクト解決が必要です。その手法として、LWW(最終書き込み優先)、バージョンベクトル、CRDTが紹介されました。リーダーレス(部長なし)は、全ノードに書き込み・読み込みを行い、可用性は高いが一貫性に課題があります。結論として、組織の情報共有と合意形成を進めるには、技術的なハードスキルからアプローチすることが有効だと述べられています。最後に、6月26日のAWS Summit 2026での発表予定や、ポッドキャストのフィードバック募集が案内されました。

FAQs

6月24日(水)19時から東京都渋谷区のメニアル3シェイクさんで開催されます。

AI時代のエンジニアの価値や生存戦略についてのパネルディスカッション、LT会、懇親会が行われます。

データの消失防止、地理的分散によるアクセス速度向上、リクエスト負荷分散の3つが主な目的です。

書き込みは1つのプライマリノードのみで行い、その内容をセカンダリノードに複製する方式です。

複数のリーダーが同時に書き込むとデータの競合が発生するため、その解決方法が重要になります。

全てのノードが読み書き可能で、クライアントが複数ノードに直接アクセスする方式です。

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