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#3 ジョージアの山奥からお届けする、4日間のロングトレイルのお話

from 一服、付き合ってよ。

23m 21s

#3 ジョージアの山奥からお届けする、4日間のロングトレイルのお話

寒い冬の山奥で、自然の美しさに触れながら、長距離のトレール歩行を体験した。50キロのロングトレールを4日間で歩き、メスティアからザベッシ、アディシ、イプラリへと進む中で、地形の急なアップダウンや増水した川など、極限の環境に直面。途中でさまざまな国から来た仲間たちと出会い、「チームアジア」として連携し、歩きながら文化や生活についての楽しさ深い対話が行われた。特に、2700メートルの山頂で見られる雪のピンク色と満月の風景は、すべてのメンバーに心を奪われる瞬間となった。最終地では、レストランが少ない中で調達困難な状況に陥り、対話が熱かったが、仲間の協力により解決した。旅の終盤では、メンバーがそれぞれの国へ進むこととなり、最後のメンバーは神奈川から出発する予定。次回の旅では、ワインと料理の学習をテーマに、世界で有名なワイン産地「上司」を訪れて、ワイン作りと料理の体験を重ねる計画。自然と人とのつながり、そして旅の疲れと喜びが融合した体験を振り返り、今後の旅に期待を寄せている。

Transcription

419 Words, 5510 Characters

Japanese
[音楽] こんばんは お久しぶりでございます 私は今 上司やの山奥で 店と運行しております いやー ダイブ寒くなりましたね 日本は今寒いんですか それともまだまだ暑いんですか 両親から来る連絡では 最近雨がずーっと続いてるって聞きました タイフですかね [音楽] なんですかね 原因は分かりませんが 雨が続いてるようで なんとも言えない気持ちですね 今こちらは大体気温が今 9度ぐらいですかね ただ明日の朝方にかけて 4度になるっていう予報を見ました 寒いです とにかく寒いです ただね どんどん寒くなってくると空気が進んで 山とかもちろん街とか 星空とか そういうものが冷わたって綺麗に見えますよね そろそろ日本でも緊目性の匂いが くんとによってくるような時期じゃないですか 忘れちゃいました このぐらいの季節の日本の機構 季節という季節監というか 中いっぱいさっきはジョージアのスーパーで見つけたミソラーメンの インスタントラーメン 何を食べて 甘ったシルで米を炊いてみました [音楽] 美味しかったです [音楽] [音楽] さあそんな感じで今回第3回目 何話そうとしたんだっけなぁ あそうだ 第3回目は 50キロのロングトレール4日間を 達成したお話をしたいと思います ジョージアの今西の方にある メスティアっていう街から出発して ザベッシ ザベッシ そしてアディシ そしてイプラリ で最後の目的地だった 昔ぐりっていう場所に到着しました このよっかかが本当にハードで 一日目はメスティアから ザベッシっていうところに歩いていったんですけど ここはまぁ登りザカ 放送された道を ただただボート歩いて ただ距離が17キロぐらい ショッテルに持つが 大きいバックバックが今25キロぐらい で前にショッテルバックが 3キロから 5キロぐらい で食料が大体2キロから4キロぐらいですかね なんで30ちょっとぐらいのおもさんに持つを ショッテテクテク歩いてます 思いです ただただ思いです でもロンドを出発したときから ここまでずーっと 食料はその国によってだいぶ 変わってくるんですけど でてまぁ25キロから28キロぐらい 何持つをショッテルここまで来ているので どう中でどうやら足越しが 期待られてきました そのおかげでだいぶ歩くだけだったら もう何でもなくなってきましたね ただ今回は評価を上げたり 評価を下げたり アップダウンが激しいので 結構体への負担が大きいんですよ 何でも毎日広いコンパイで ベッドに入ったらもうもうですよ 朝です ベッドに入ったらもう朝になってます そのぐらい毎日疲れて疲れて 寝て起きてそんなことを繰り返してます で話は戻るんですけど 一日目そのメスティアから ザベシってところまでは 比較的楽でしたね ただ荷物が その食料が一番多い状態だったんで 筋肉つ それを迎えたんですけど ザベシについたときはホステルを予約して そこでゆっくり休んで で次の日 ザベシから次はアディッシュっていう街を目指して歩きました ここも大体17キロぐらい17キロぐらいでしたかね ただ ザベシっていう街が表行1500メートルになって アディッシュっていう街に向かうには 一回統計を越えないといけなかったんですよ それが大体 最高等達点が2500メートル なんで1回1500メートルから2500メートルまで上がって 2500メートルからアディッシュっていう街が 2500メートルだったんで 500メートル折る これがもう もう足越しが破壊される勢いできつくて 二日目はもう 永遠でも何もできませんでしたね 宿が入ってから で まあそこの宿もまた予約して 一拍して で その道中なんですけど 2500メートルぐらい登ったときに ある仲間たちと出会いました その仲間っていうのが ハンガリー出身のやつと かなだ出身のやつが二人と 韓国出身の女の子が一人と 中国出身の男の子一人と 僕と合計その時が6人ですかね その仲間でチームが決定されました で そのメスティアっていう最初の出発戦から そこの2500メートルのところまでは アジア人と誰ともすれ違ってなくて 初めてであったアジア人が その中国人の子と韓国人の子と で 神奈川出身の二人って言っても一人は 両親がお母さんが日本人 で お父さんが中国人 で もう一人の男の子は お父さんが神奈川人で お母さんが韓国人 なんでみんなアジアのちが入ってるっていう チームアジアが決定されました で その神奈川からだ出身の 神奈川と韓国のハーフの男の子が 今日本に学生ビザで住んでるみたいで 日本語がちょっと喋れたので 久しぶりにそこで日本語をしゃべりました で 僕がわからない英語を日本語で教えてくれたり 彼がわからない日本語を僕が英語で教えたり 違うな 僕がわからない英語を彼が英語で教えてくれて わからない日本語を僕が日本語で教えるだ そんな会話をしながらみんなで歩き始めたんです みんなで歩き始めたんです で どう中でみんなでダンスを取ったりとか 一緒にご飯を食べたりとかしながら 無事2日目はアディッシュという街に到着しました もうあらしが来ちゃって 神なりとゴウ もうそれで寝れないぐらいの 音というか激しさで まあ次のひどになるかなって 思ったんですけど 夜だけでそのあらしが来てたのが 朝になったら雨をつついてたんですけど 切りが凄くて でハンガリ出身のやつは ちょっと俺ステースルはって言って その中間から外れることになりました なんで合計5人にメンバー構成され ましたね でそのアディッシュっていう街を 三日目に出て 次はイプラリっていう街を みんなで目指して歩いたんですけど まあこの三日目も本当にきつくて で三日目が一番ハードって 言われてたんですけど 途中の川まで大体歩いて 3時間ぐらいですかね そこまではまあまあまあ 中海に気をつけながら ちょっと雨が降ってきたりとか そんな感じに進んでたんですけど 川語るときに走がないんですよ その川も 評価から流れてきている川で で前日のあらしの雨の影響で かなり増水しちゃってて まあ渡れない状況だったんですよね ただ現地の人がうまを持っているので 馬に乗って川をみんなで渡りました なんか初めての経験というか 馬に乗って川を渡るってことがなかったので ちょっと怖かったんですけど すごい楽しかったです で川を無事渡ってからが問題で そっからまた 2700メートルまで 登らないといけなくて でかつ道もすごい抜かるんでるし まあ道自体がもうちっちゃい川みたいになってて みんなで足も抜らしながら ひたすら2700メートル目指して 登っていったんですけど 途中から青空が広がって みんなでお昼ご飯を食べたり 評価を目の前にしてね でなんかみんなでなんだろう たわえもない話をして それぞれの国どういう生活をしてたのとか 趣味は何ののとか そこで5人の詳しい話を 交換しましたね 好きな料理とか どういうものをその国では食べるのとか 初めて聞く話もあったし 中国とか韓国とかは 日本から見たらすごい近い国だったんですけど 知らない話がたくさんあって 会話しててすごい楽しかったっすね でまあそんな雑談をしながら2700メートル ようやく登立して 3セットをみんなで その最高登達店から見ました その山から見える まあもう1個の300があるんですけど その山がだいたい評価が4800メートルぐらいだったので 雪がまだ詰まってる状態だったんですよね 夏でもその雪はなくなることはなくて で表がもずっとあるっていうような場所だったんですけど まあ産場に雪が詰まってるから 3セットの光が山にあたると 山がピンク色になるんですよ で月も満月ですっごい綺麗でみんなでも悪手はぐをしながらボートながめて もちろん2700メートルで3セットを見ちゃったんで そっからイプラリーっていう街に降りるまでは 暗闇の中をみんなでヘッドライトつけながら降りる必要があったんですよね で山産場出発してから だいたい3時間ぐらいかけてまったくだって 夜の9時半に 次の街につきました そっからもみんな みんな疲れちゃってたしでご飯もみんな食べてなくて レストラン探してたんですけど その村にレストランが1個しかないかったのかな で山も3つぐらいしかなくて で人も家もなんか 3個ぐらいしかない そのちっちゃい村だったんですけど 唯一見つけたレストランに入った時に スープしかきょわ作れないって言われて でもみんな多分お腹すいつたし疲れてたから ちょっといらいらしてたんですよね で山の人もなんかなんて言うんだろう いい人はいい人なんですけど ちょっと当たりが強いっていうか なからその仲間の二人ぐらいとちょっと高論になっちゃって スープしか作れないことに対して でまあなんとか違う山に聞いた時に 夜遅くてもいいよって言って 作ってくれる山があってそこにみんなで行って 夕飯を食べました でそっからそれぞれの山に回参して 4日目 今日ですねイプラリっていう街から ここのうしぐりっていう村まで歩いたんですけど 中国人の彼が あの途中であのヒッチャハイクでまた別の街に行くっていうんで 韓国人のこと 神奈川の不幸二人と僕と4人で最後の街を目指すことになりました でどう中でいろんな音楽を聞いたりとか またいろんな国の話をしたりとか でこの後どこの国に行くのとかまあ彼らみんな今バックパッカーとして 生活っていうか 旅をしてるんですけどまあ次どこの国に行くのとかそんな話をしながら ようやくこの村についたわけでございます もう体が動きません 合計50キロぐらいを毎日16キロから20キロぐらいに分けて4日間歩いてきたので もうみんな口数も少なくなっちゃうぐらい 疲れてて ただやっぱゴールが近づけば近づくほどなぜか元気が湧いてくるっていう感じで 最後の方はみんな軽かったですね で最後の街についてから 神奈川の二人は一回ロンドンに行くみたいなので空港を目指して解散して 韓国の女の子は本当はきょうまた別の別の街か 行く予定だったんですけど バスとかタクシーがなかったんで 今その村で一人で大財してるみたいです で僕はマースの村を一回出て 今日は まあ今途軸してるんですけど 明日の明日綺麗な山を目の前に朝日が見たくて 一人でまた1時間半ぐらい歩いて 後代なの腹というかおかというか そんなところに移動してきました はい ますんな感じで今にいたります まぁ特に 話したいことはこれぐらいだったんですけど まあ今いるところも電波が全然 通らなくて 本も読み終わっちゃって しかも2週4時だったんでその本も持ってきた本も もう3週目はさすがにいいかなっていう感じで やることがないので今ラジオ撮ってます で今僕のテントも隣に 僕がテント説明した時 テントを テント説明した時に 急に来たのライヌが僕のテントの横で今寝てます まあ一緒に寝ることはできないので 狭いんでテントが 私のライヌなのでちょっと匂いが 普通のイヌとは違うんですよね なんでさすがにちょっと嫌だな まやだなって言ったらイヌに失礼なんですけど まあイヌもイヌで気に入ってるみたいなんで このテントの横が でちょっと寂すぎるんですけどイヌがテントにも びたすげで寝てくれてるんで 今テントのヌノゴシにダウンを取らせてもらってます そんな感じの 今時間を過ごしてます 徐々の山奥で でもご飯も食べてハムを見がいて 今もう寝袋に戻ってたばっこを スッて 弾をとってます 静かですね 皮の音が聞こえて それ以外は何も聞こえません でもこんな時間が僕は結構好きで この度をしてて 孤独になる時間もあるんですけど それがまた幸せというか 孤独な時間も結構こっちいいですね 今日はロングトレールについてのお話でした 一応明日またその宿りっていう村に まさひ見たと戻って ゲストハウスでまたいっぱくしてから 次の日また別の街を目指して 歩き始めます ただ 次の街までが距離としては140キロあるんで 足に限界が来たら 7ハイクで そこの街まで行こうかなと考えてます 次の街に行ったら 上司やってワインがすごい有名なんですけど 世界最高のワイン上座方があって 8000年くらい前から 受けつかれてる ワインの上座方があるみたいなんで 上司はワイナリーで ワインの作り方と ワインにある料理を教えてもらいながら そこの家庭に到客観ぐらい 大材させてもらう予定です なので 上司はの前半戦は 山残り 上司の後半戦は お酒と料理作り 料理作り 料理 これを学んで 合計3週間で 上司は出発します なのでまた ラジオを取る 気分に立れば その上司はの ワインと料理について 第4回目を 取ろうかなと考えておりますので 是非 お楽しみにしていて くださいませ はい そんな感じで 第3回 ラジオの 録音を 終わりにします これからまた 秋が来て フィューリーになっていくと思うので 体調には クレグレーも 気をつけて 前に ちょっと楽しみましょう それでは 今日も 成長いただき ありがとうございました そして 本日 お疲れ様で ございました また 次の1匹で お会いしましょう おやすみなさい (音楽)

Podcast Summary

Key Points:

  1. 冬の寒さが強まっている中、山や星空がきれいに見えるようになり、自然の美しさに感動している。
  2. ロングトレール4日間の50キロの歩行を経験し、ハードな地形と天候の影響で体力的に大きな負担を受けた。
  3. ロングトレールの途中で、ハンガリー・韓国・中国・神奈川在住のメンバーが出会い、チーム「チームアジア」を形成。
  4. 途中の川が増水し、馬に乗って渡るという初めての体験があり、メンバー全員で協力して安全に通過。
  5. 最高地点の4800メートルの山から見えた雪のピンク色の光と満月の美しい風景に感動し、仲間たちと記憶に残る瞬間を共有。
  6. 最終目的地の村では、レストランが少ないためスープしか提供されず、メンバー同士の対話が熱い場面となった。
  7. 旅の後半では、メンバーがそれぞれの国へ進んでおり、日本語や文化の交換を通じて深い交流が生まれた。
  8. 次の旅ではワインと料理の学習をテーマにし、世界遺産級のワイン産地「上司」を訪れる予定。

Summary:

寒い冬の山奥で、自然の美しさに触れながら、長距離のトレール歩行を体験した。50キロのロングトレールを4日間で歩き、メスティアからザベッシ、アディシ、イプラリへと進む中で、地形の急なアップダウンや増水した川など、極限の環境に直面。途中でさまざまな国から来た仲間たちと出会い、「チームアジア」として連携し、歩きながら文化や生活についての楽しさ深い対話が行われた。特に、2700メートルの山頂で見られる雪のピンク色と満月の風景は、すべてのメンバーに心を奪われる瞬間となった。最終地では、レストランが少ない中で調達困難な状況に陥り、対話が熱かったが、仲間の協力により解決した。旅の終盤では、メンバーがそれぞれの国へ進むこととなり、最後のメンバーは神奈川から出発する予定。次回の旅では、ワインと料理の学習をテーマに、世界で有名なワイン産地「上司」を訪れて、ワイン作りと料理の体験を重ねる計画。自然と人とのつながり、そして旅の疲れと喜びが融合した体験を振り返り、今後の旅に期待を寄せている。

FAQs

現在の気温は約9度で、明日の朝方は4度まで下がると予報されています。

雨が続いている原因は明確ではありませんが、気象状況の変化により長期間にわたって雨が降っているようです。

50キロのロングトレールは、ジョージアのメスティアから昔ぐりまでの4日間の歩行で行われました。

3日目が最もハードで、2700メートルの登りや川の増水により厳しい状況にありました。

ハンガリー、中国、韓国、神奈川在住の韓国人ずじん、そして神奈川出身のハーフの男子がチームのメンバーでした。

4800メートルの山で雪が詰まっているため、夕方の光が山をピンク色に染め、満月の下で綺麗な景色が見られました。

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