バンド「ノーベンバーズ」のメンバーが語るミストピアの制作とライブ経験は、単なる音楽的達成ではなく、メンバー間の関係性、個々の感情、そして苦しさと喜びの共存を重視した「バンドマジック」としての価値を象徴している。メンバーのアイデアのぶつかり合いや、演奏中の感情の変化が、作品の深みを生み出し、音楽としての共感を強めている。また、音楽制作は「自分自身の価値を認識する」過程であり、他者との比較や「隣の芝が青い」という感覚に悩むことから、自分自身の価値観を再確認する機会となっている。このプロセスにおいて、「辛さを味わい、続けること」が真の成長やつながりにつながるとされ、音楽は単なる表現ではなく、人生の苦悩や喜びを内省し、共感するための場としての意味を持ち続けている。メンバーの発言は、音楽制作の裏側にある人間関係の複雑さや、感情のリアルさを真摯に語り、その価値を突き詰めている。
Transcription
1351 Words, 17947 Characters
Japanese いらっしゃいませ。バー11月の義務なじゅうむへ両端、いつもの責任は三人のミュージシャント、従業員の僕がお待ちとおります。そして、もちろん4つ目の責任はあなたのためにあけて、ございます。
方の力を抜いて、どうぞゆっくりお過ごしください。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
久しぶりのライブが終わりました。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
こんばんはよしきです。
エアギターで
マツモトさんのやつやっとく
マツモトさんのやつやっとく
マツモトさんのやつやっとく
マツモトさんのやつやっとく
マツモトさんのやつやっとく
マツモトさんのやっぱセッティング
マツモトさんのやっぱセッティング
マツモトさんのやっぱセッティング
- そうなんだっけ? - すらかった
- リファに来たくなかった - あー
- その時期だ - うん
- ニーストピアね - ニーストピアね
- 本当にリファに来たくなくて - マジでストレスがやばかった
- まず、そのキリック力 - 始まってどうちゃんと
- ちょっと付けようなこと - ミモノです
でもなんかその
こう、ジーガーと言うかさ
- ジーガー - ジーガーがやっぱこう
- だいぶ目張ってましたね - 僕は
- 赤ちゃんから - 赤ちゃんから
- 赤ちゃんから - いやなんかそれまでこう
なんかパラフィディークまあそのなんていうの
ピークに行くまで結構ムガム中でやってた
まあ僕初めたのもちょっと遅いっていうのもあって
- 中でやってて - うん
でパラフィディーやって俺とこ壊しさん主導で
- あーっしでこうしてやってた - うん
またなんかバンドで作ろうみたいな
- 戻んなったときさ - うん
まあ俺はこれやりたいやりたいっていうのが
いや僕そこでようやく出てきたときだったかな
- ジーガーだよね - そうそうそう
でこ壊しさんとやっぱもうぶつかりまくってて
もうお互い
これがかっこいい
これがかっこいいっていうぶつかりだよ
ずーっとしてて
- すげえ大変だったな - っていう記憶があります
俺ねそれがよし聞くのと結構
毎回記憶が違うところで
俺アイディア同士のぶつかりやりの割合って
すごい少なかった気がするんだよねなんかね
それがきっかりアイディア同士で
どっちがいいかっていうのってきっかけなんだけど
いいやらさる理由って正確なのよ完全に
いやでもねアイディア同士のあれじゃなかったけど
作り終わった後にこばしさんに言われたことがあるんですけど
まあこれはちょっとでも言わないとこ
- うわ - うわー
- これすげー覚えても - 副身を持たせて
想像させるって言っちゃうよくないんだけど
やりやりやりやりやりやりやりやりやりやり
2019年の健康続きしとけ今
バカどこだ
ねそういう事をねこばし君会言われたんだよこれ
- 正確な話じゃなくて - そうそうそうそう
- そうかそうか - 終わった後に
- うん - うん
- うんどういうことで終わった? - 今言ったみたいなことじゃなくて
俺が言ったみたいなことを俺こばし君会言われた
- 俺が言ったみたいなことを - なんかそのようは
こっちがこれがかっこいいこれがかっこいいっていう
ことだっていうのをこばし君から終わった後に言われたんだよね
いや全然違った
多分ねその時本当にそう思ったんだと思うんだけど
なんで喧嘩するのかってなったときにきっかけと理由が
こっちゃになってるんですよ昔の俺は
- あーなるほどね - あーなるほどね
で俺それのことについて完全に分離でしたので
トゥープ以降なんでねその
これ風にワホを話したんだけど
今このコミュニケーション何が起こってるんだろうっていうことを
あのようなっていうのは
すごいこんがらがってるものはひとつひとつちゃんとしていかなきゃなっていう時期だったね
トゥープはでミストピアンときって結構いろんなものがこっちゃなってるよ
はこれは俺がしたいのかバンドとしてしたほうがいいのかっていうのもこっちゃなってる
- その時期 - はいはいはい
でパラフィリアは俺がしたいかしたかったことをこうやれたっていうのがあって
その延長線上にバンドがしたいものもあるってこう信じて疑わない
あの危ない時期の時ですよ
- はいはい - はいはい
でね何のギルモはかな
ギルモはのレコーリングの時とかやっぱ特にそれが一番こっちゃになってて
応援って思うんだよね今もとねその
えっとね
まあこれでどういうエピソラとか待ってて思い出せるのがあるんだけど感覚として残ってるのは
吉木君がパフォーマンスのためにそのえっとちょっと一つ呼吸を着たいつはい
やる曲を変えるか普通にちょっと休みたいみたいなことを言ったね
そのギルモは転がるよカロリーつくんだな
あるするにギルモはでもねギルモがディスプレイはどっちだか稼いちゃったんだけど
全然覚えちゃないでそのまま
それでそうでいいものを取るんだったらそのパフォーマンス動向とかそれバンドね
でその時の俺はその曲がどっちだかをさておきなんだけど
こういう順番で撮ってって今のモードがこれだからとかさ
今日はそのバンドとしてどうこうっていうかそれ英語じゃん
その今の俺の気分はこうなんだよ施設
そうありますそれがなんてろバンドもそうに違いないみたいな感覚で普通に
な顔で話すって言うかそうそうそれがね思い起こした時の完全なるこうこれも反省とかじゃないと
後悔なんでよねまあでもみそミストピアンときってみんなが高校生でそっす
俺また小学生ぐらいだからさそれそれのコミュニケーションとってもらってもらってた
あみんなが高校生や高校生だな
そうじゃ全然自宅が短くなった
ミジクが短くなった
20年10年くらいでも俺はもっとそんなことは覚えたってから
アノサーズだってさでもまぁめっちゃ喧嘩してたなって印象はそうそうそう
喧嘩君はなんかあのエフェクターズ会とかさがなんてのこう
感じがらめみたいなところから生まれてくるアイディア含めてなんか無茶苦茶になり始めた時って
その時はマジでなんか無茶苦茶になったのが本当に
もっとこういう音出して欲しいとかさそのなんても
建国が間違って出しちゃった音がすごくかっこいいってなってさっきのに戻してつやらもされるわけないだと見つけた
あったそうそうでもなんかそういうだからそのパラフィリア作ってた俺
ニカギラズその優先がなんかそのグーゼンとかさ
人がいてなんか起こっちゃうことみたいなの結構気にしだってか
なんか大臣者だったんだけどじゃんけいじにしちゃう
エイキュウケさんその子偶然あの偶然性をこういう優先さ優先するって
そういう時期も終わりとーまあこれはこれ結構いいんだけども俺はもう自分で言っているかもあるなんだけど
まあこの時にマジで一回やめようかなとなんか気にしん
辛すぎてなんでそれはこう
もう仕事になったんですかその制作中がたぶん本当に辛くて
やっぱこう出来上がったものとかこう自分が聞いた時に感動したっていうのもある
なるほどねちゃんとはいいねってかでもそれの連続な気がする今だに
話すことなんかなんですねいやその今別にそのさそういう気持ちがそうあるとかじゃなくてさやっぱこうなんつ
小売志君から送られてくるでもに感動するとかさまあそういうことの連続っていうかさ
自分がこう付けを動かされるというかなるほどねそうそうなんかライブ中してても
メンバーのこういうところがめっちゃかっこいいとかさなんか
そういう連続なんで本当に細かいことですね
でもそのその時はなかったらもう本当に俺も全然言葉をさミストピアンときは
めっちゃマジで本当その意味わかんないことばっか言ってたし
いや余式で意味わかんないことばっか言ったときだす
建国俺もそう建国も建国だけどそのそうで余式君が訳わかんないこと言って建国がサトスみたいなやつやっぱり昔もあったもんですけど
ロフトとかでさあったのかなそうそうまあなんかそのあんまり上手じゃないか思ってることはあるんでね
そのこれが伝えたいっていうのはそれがあんまり言葉として出てこなくて言わかんだけあるそうそうそう
なんかそれを言語化する能力が全くなかったから
今だったらもうちょっとあるけどそれがねもう本当に
つなかったねディスコミュニケーションでこの時だって20
みんなが6位ぐらいの時25とかじゃなくてよっ4 4か
24か2嫌だと思うそれはワコードですわね
100歳か0歳が0歳が0歳
0歳だねとって言ってる
地球のレッキシで見たらもうね0.2秒ぐらいですからね
2秒たつだったら大したもので大したもん本当にこれも3クルーだよ
3クルースタジオですね
ねむなんかそのまあ小売石もよく言ってるけどなんかちょっとミストピアができたことで救われるっていうかね
すごい何項してたものはこう一瞬でできるっていうかあ曲の曲のミストピアね
ミストピアあの曲はこうパッと
建国がなんかあのイントロのフレーズを弾き始めたんだよねそうそうなんかね
リンキーリンクスタジオだ
ドライトーンじゃないいやリンキーだと目顔かか
どっかのリンキーだったと俺めっちゃトライトーンのイメージがあるわ
それだけは俺を覚えてるんあれしまってねトライトーンのトライトーンのよいじゃない
言っておもしろいですねー絶対トライトーンのよと思う
では優先が一瞬なんか外でってなこれがそれなんか思いついたやつがあったの
聞いてたら吉木が合わせてみたい感じだって気がするんだよね
よりリンキーだと思うんだけど
リンキーマジでやるって俺を全く覚えてないよ
マジでやる
俺なんかね新しいベースを持ってたの
買ったばっかりなのでもそれが全然良くなった
それで覚えてねそれだと思ってねじゃあそうだね
でもリンキーも配置したもんね
入ってたね入ったなよリンキーね
笑顔かリンキーなんてなんか買ったけ
それあるのあるねそっかそっか
でなんかね魚ちゃんがそのコード進行をつけて
で最後の俺が歌うたってみたいな感じだから
そうそうなんすかしいね
3つとピアってやっぱ曲コースへすごいこう
こってるっていうか不思議なやつ多いよね
多いねー
笑顔なやだもん言ったけどピープルにすごい影響を受けさ時期だ
ポップな曲このままで言い訳がないでずっと思い続けてる
もっとねこっこったというか音楽的に
ひねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴねりぴ Häんと面白くしたにずっとあったよ
でもなんか曲のミストピア本当に真割からすごい褒めてもらった
友の味とか深くて、MV味の良かったしね。 そうそうそうそう。
そういう声だね。 記憶がありますね。
丸ちゃんだっけ?丸ちゃん、やつぶい感とね。
丸ちゃん。 いいかだと思ったよね。
いいかね。 いいからだと思ったよね。
いいね。
これね、ジャケットの話もしたいんですけど。
これは、別にこれもお任せですか。
これはお任せ。
なんかでもさ、トバ君のやつ見てるとさ。
この時期にユースケットこういう話してたみたいなのがさ。
次々出てくるからさ。 意外と。
あれね、でもジャケットについての打ち合わせじゃないんだよね。
普通にセキュン話なんで。 なるほどね。
基本的に、あの曲作った時のこととか。
なんかさ、昔のインタビューですさ。
ギルモアに心臓の音入れたら、心臓のジャケットで
めっちゃびっくりしたみたいなユースケってたような気がする。
トバードは、昔に心っていうのがいっぱい出てくるから。
そこを元に心臓の音。
もっとやってたんだけど、ギルモアの頭にドクンとね。
赤ちゃんの心臓の音をサンプリングしてやつを入れた。
だから、心臓のジャケットパンって見せないときにすぐびっくりした。
あらったの。
承知的なやつって。
あれもいいジャケットですよ。
あれはいいですよ。
そうですね。
そして、そのミストピアについての音よりも来てるので。
いらっしゃってますよ。
順でいきますか。
お願いします。
では、ラジオネーム、カラーゲー君、わさびちょこわじさん。
まずそう。
さあ、ノーベンバーズの皆さんこんにちは。
ミストピアは、皆さんがバンドマジックを感じた曲だと語っており、
アルバム全体含め、ファンにとっても大事な作品になっていると思います。
当時、大阪でレコーハツライブを見ました。
クワトロがうめで出たではなく、まだ心臓場してやったことです。
ああ、ありました。
横ながらね。
一曲目のウユニーの恋人から、あれ、なんかおかしいぞ、
と弊話感を覚えたのですが、
クワイスさんが体調不良で、中車を撃ってステージに立っているとMCでおっしゃっていました。
そんな中でも全曲やりきったので、やっぱすげぇバンドだなと思いました。
あと、当時、クワイスさんはジャズマスだけじゃなくグレッチを引いていたのを覚えています。
改めて、ミストピアのバンドマジックについてお聞かせください。
あの時、ミストピアでなく、ピクニック2みたいな作品だったら、
自分がここまでのオーベンバーズを好きになることはなかったと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あのマジックの作品は?
いや、それを言っちゃうっていうのがこう、ダメだね。
本当に良く、打つもいちゃってましたね、クワイスさんね。
ダメですね。
なんか、心臓場してあったね。
そうですね。
そうだよね。
アンチェインってこと、ツーマやってたよね。
ツーマンだったっけ?
ツーマンだった。
お祑りしてたね。
そっかそっか。
俺まだあの日がよく出るアンプ、使ってたんですよ。
スロースさん?
スーグ、ケモディでるやつ使ってた。
バンドマジック。
これ、小林さんもよく言ってるね。
ミストピアにして。
さっきもね、ちょっと話してたけどね。
スラットできたというかね。
バンドマジックね。
今、どう思うの?
バンドマジックについて。
バンドマジックについては、マグレとか、
ほうみたいな瞬間っていうのを、
昔はそのバンドマジックって言ってたと思う言語かとしてね。
なんだけど、今俺はどっちかっていうとそういう、
なんか、持ち寄ったものを、
バーンって出して、何が来るかっていう、
説なってきなさ、その魔法みたいなものより、
その、いかにこの瞬間を諦めないで、
やり続けるかみたいなさ。
その、目の前でなっての音楽を絶対諦めないとか、
今、目の前で音出してる人のことを諦めないっていう、
ことの連続で、それが4人分あってさ。
それで、すごい時間かかったりなんだりするんだけど、
ここにたどりついたな俺たちって、
4人と思っているっていうのが一番かっこいいバンドマジックだと思うわけ。
その関係性、時間がかかる根気がいる関係性の、
たまものっていうかさ。
で、その間逆のことばっかりこういうの中には、
あってさ、いかに、なんていうの。
ノーハウとかさ、奇跡みたいなもので、
「せーのパーン」みたいなさ、
そういうのがマジックマジック言うんだけど、
そんな楽なことをねえようなと思っていかさ。
まあ、そうですね。
だから、俺はなんかそうやって生まれた、
なんかこう、わー、なんかこんなのできちゃいましたっていうのも、
すごい嬉しいし楽しんだけど、
どっちかっていうと、都算みたいにさ。
一歩、こう間違いなく登ってきたって、
実感があって疲れても、
ヘトヘトで何度おりようと思ったか、
わからないんだけど、ここにたどりついて、
ごらいこう、こう、すごい感動してるみたいなさ。
そういうのほうがなんか、
バンドマジックとか、
その人生における、そのマジックに、
こう、ふさわしいものだと思うな。
やっぱ、ヘリコプターでさ。
「バババババババ」って、
ふじさんの参丁に来てさ、ごらいこ見てますさ。
なんとももないと思うけど、
バイルぐらいしかないよ。
だからやっぱ、ふじさん、
ごずるして登った人のことを、
ね、都算しちゃっていけないよね。
なるほどね。
そういうのあるかな、
どの食術にもあると思うけど。
バンドマジックに対しても、
まぁ、その解釈が変わったっていうね。
なるほどね。
変わって、なんか、それって関係地だったり、
ヘトヘト、
ソロプロジェクトでさ、
サポートミューションがいて、
その人たちといくら、
こう、関係性が良かったり、
みんなが超うまくて、
すぐ形になっちゃうなっていうのがあったとしてますさ。
うん。
なんか、多分、
違うものができるっていうか。
うん。
まぁ、それは、マジでそれはそうかと。
なんか、
同じかまの飯を食うじゃないけど。
そう。
それは絶対出てるね。
うん。
やっぱ、その、
本当に、
まぁ、この年、
最近だけどさ。
やっぱ、演奏ってマジで人が出るなっていうのは、
めっちゃ思うので。
そうだね。
その人が、
どういう引き方をしたくて、
とか、
その日のあるモデル。
そうそうそうそう。
なんか、その、
本当に出るから。
出ますよね。
それが面白いなってやっぱ、
思うし、
そうだよね。
ああ、この人たちって、
マジで俺のこと、
楽しませようとしてるんだっていうのが、
伝わった時の喜びとか、
エネルギーってあるなっていうのを、
スカッ、
中国でのスカパラを見て、
すぐ思ったところあって。
はい。
スペルバーでさ、
中国のフェス、
あんぼいのフェスで、
スカパラ先輩が1個前だったんだけど。
なんか今日は、
なかなか人が集まんないわけ。
その、どういっ。
なんと。
ジモトバンドじゃん。
なんだけど、
スカパラってずーっと、
もう全力でさ、
俺たち、
みんなを喜ばせに来ました。
楽しませに来ましたっていう、
こう、ファイティングポーズが、
こう、
1ミリもこう、
ヒカゲンが落ちなくてさ。
はい。
なんだ、
強みになっていって。
で、なんか、
外から見てる人も、
なんでなんだったら、
足を止めて。
なんだけども、
どんどん集まっていって、
どんどん根っきょうが起こっていって、
ベックと。
そう、やはらからね。
その、
ワッショイ、ワッショイとかさ、
日本のこう、
ぶち上げる、
アイの手とかを、
みんなリレクチャしながら
いろいろやってくんだけど、
喜ばせやとしてね。
うん。
だから、
スカパラ先輩なの姿を見たらね、
もう、
セスジが、
なんか、
伸びすぎても、
なぜ、
言語ができない角度になるみたいなさ。
伸びすぎて。
伸びすぎて。
たけのように。
本当に、
その時、
何考えて、
そこで音出してるか出てるよね。
こう、
居やして、
あげたいとかさ。
自分がとりあえず、
開放されたりとか、
間違いない。
面白いな、
あったと思いますね。
面白いよ。
ありがとうございます。
じゃあ、次。
はい。
あら、
ラジオネーム、
健康さん大好きさん。
うぇー。
天国に呼んでもらったらじゃ、これ。
言語に呼んでもらったら、
言語に呼んでもらったら、
言語に呼んでもらったら、
言語に呼んでもらったら、
言語に呼んでもらったら、
過去のやり方に、
覚えてくれ?
覚えてないですけど、
当時の俺っていうのは、
やっぱり手法自体変わったんですよ チャンドショート自例も
最初から最初交わったもんね
もんだからもう半端じゃない感じで やるしかテーマがなかったんで
半端じゃない感じでやってただけなんですよ たぶんね
なるほどね
そうそうそうそう
なるほどね
でもなんかそう
どうだったんだろうな 覚えてる
俺のカッティング
いやでもサイズなんか別になんていうのは アレンジが変わったとかもないよね
なるほどね
でも手元がさ その16の動きじゃん
ダーツダーツダーツに リレーが変わってくてくてくてくてくて
でも手元は16だからカッティングも手元16じゃん
ちゃっちゃっちゃっちゃっだから手の動き見てたら カッティングしてるっていうふうに思い
かねないもんだけどね
まあそうだね
それの振り幅が出かかったとかそういうことか
ああそうかんね 羽出だったんだろう
羽出だったんじゃないんーって 寂しくな寂しくさずじゃったんだ
まあでもさ 寂な男だよ
寂しくあったんだって 何するん言ってるよ過去の言ってるよ
としとしない姿勢に 関名を受ける関名とおっしゃったって
関名を受ける関名は関名は関名は関名は関名は関名は関名は関名は関名と寂しくなって
関名はあたりの方が 今はもう関名なんで関名の人だったら
関名さすやさんだったんじゃないか 受けさすやさんだったから
関名いらんかねだ そうそうそう
まあでもね そういうことたくさんあるんじゃないですかね
まあじゃあそう 勘違いってかね
勘違いではないんだよね 切っとね受け取ってるわけだった
まあでもライブでさ 体感したこととさ
そのCDとか聞いて
そうそうそう まだ違うからね めんまねん
岡田)他でもね、俺がいないわけですからね。
岡田)そうそうそう。今、印象中であります。
岡田)きょうさんいないからね。
岡田)しかし、カッティングしてるかもしれない。
岡田)してるかもしれない。
岡田)君はあれます。
岡田)地球はどこかでね。
岡田)そう思う。
岡田)今日も、地球のどこかで。
岡田)俺はカッティングしてるかもしれない。
岡田)雲具的な発動。
岡田)なるほど。
岡田)変在してるんだ、変在です。
岡田)甘ねくあるとかいての。
岡田)そうなんですよ。
岡田)何時だよ、ですかね。
岡田)その感じですか。
岡田)はい。
岡田)ありがとうございます。
岡田)次。
岡田)ラジオネーム。
岡田)ちょばんにさん。
岡田)いつもポッとキャスト楽しく配置をしております。
岡田)私は、さ、ノーベンバーズの曲の中でも、
岡田)スイートフォルムが一番聞いていると、
岡田)一定のミニくらい好きなんですが。
岡田)(笑)
岡田)2016年くらいから気がじめたライブでは
岡田)一度も見入れたことがありませんでした。
岡田)そうですね。やってませんからね。
岡田)初めて、ミストピアのリリース
岡田)中一周年を記念した
岡田)イキットルームでのライブで見たとき、
岡田)フルエルフォド管理記者の今でも覚えています。
岡田)今回のツアーでも、
岡田)もしかしたら、見れるかもと、
岡田)淡い期待をいたきつ、
岡田)ライブを楽しみにしております。
岡田)そこで質問です。
岡田)スイートフォルムに関して、
岡田)何か思い出会い、
岡田)印象に残っていることはありますでしょうか。
岡田)もしなければ曲の中で、
岡田)この曲はライブでやりづらいとか、
岡田)演奏するのが大変。
岡田)できればやりたくないといった曲はあるのでしょうか。
岡田)宜しくお願い致します。
岡田)順番にね。
岡田)順番にね。
岡田)あははは、そうだね。
岡田)俺だと、順番のことをたまにさ、
岡田)順番にって言って楽しいなのですよね。
岡田)楽しんでます。
岡田)いつもありがとうということでね。
岡田)順番に結構演部会にしよう。
岡田)どうですか。
岡田)僕のおばさんが、
岡田)のだんなさんが昔やってた、
岡田)オリオリアさんが、
岡田)順番に行くなので、
岡田)順番に行くなので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順学生2人だけでピザクイに来たつって、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)順番に行くので、
岡田)完全にこれもう魚裏見つらべないんだけど、
岡田)とにかく嫌だったね、
岡田)とにかく嫌だったね、
岡田)とにかく嫌だったね、
岡田)とにかく嫌だったね、
岡田)かからってちゃいましたね、
岡田)それは俺が、
岡田)すごく狭い世界に臨場感を
岡田)て生きてしまっていたっていう、
岡田)病気なんだけどさ、
岡田)完全に、
岡田)で、それの、
岡田)が極まって、
岡田)言ってしまったのが、
岡田)やっぱそのアイムインボーコアっていう、
岡田)曲だったりとかさ、
岡田)するわけなんだよね、
岡田)ということで、
岡田)まぁでもそのこの方も、
岡田)言ってるんだけど、
岡田)この方が言ってるのに、
岡田)ミストピア11周年公園の時に、
岡田)歌い方がかなり、
岡田)舞えるようになってたのが、
岡田)印象的でした。
岡田)そうだね。
岡田)そこを出したってことですね。
岡田)そうだね。
岡田)まあ、でもよくやったよね。
岡田)もうね。
岡田)よくやった曲?
岡田)そう、
岡田)そう、
岡田)やってたね。
岡田)あの、
岡田)リード曲、
岡田)リード曲コーコだったんだね、
岡田)先曲とちは。
岡田)この曲すごいいいね、みたいなって。
岡田)うん。
岡田)そう、そう。
岡田)ね。
岡田)ね。
岡田)ラルク好きの我々としたね。
岡田)ちょっと関係ある曲だね。
岡田)この曲がラルクに。
岡田)ラルクに。
岡田)まあ、という質問もありました。
岡田)はい。
岡田)感じですね。
岡田)じゃあ、ちょっと最後、
岡田)あ、いつもの。
岡田)お悩み、
岡田)ぜーですか。
岡田)お悩み相談がまた来てるのね。
岡田)ほんとに、
岡田)完全モンドを見たら知って、お悩み相談が来てるのね。
岡田)はい。
岡田)では、ラジオネーム、
岡田)ゴブガユさん、
岡田)ノーベンバーズの皆様、
岡田)始めまして、
岡田)いつも楽しく聞かせてもらっています。
岡田)長年自分のやっている趣味の世界で、
この人を寝たむことがどうしてもやめられません
となりの芝は青いと言いますし
ありがたいことに自分が周りから褒めていただくこともあります
それでお金を稼いでいるわけでもなく
チコ満足の世界なのも承知しています
趣味自体はずっと楽しくこれからも続けるつもりです
しかしわかりやすい数字や周りの人々の楽しげな笑顔などを見てしまうと
なずか苦しくなってしまう自分がいて悲しいなと感じます
皆様は楽しさの中にクリスサを覚えてしまったとき
とのように考えそれを証拠されていますか
とのことです
ごめんなさい
前の番だよ
いやーこれもうみんなです
ザックバラに
どんなりの芝は青い
シット 寝たみさ寝め 趣味自体は楽しい
趣味自体は楽しい 見止められたいみたいな話がない
どうなったか評価されたいって感じ どうなんだろうねこれね
でも評価されてもいる 仕付けどけど周りは見られない
気になっちゃうと思うね周りが楽しんでいる様子を見えてくるしくなる
遊びしくなるみたいなっていうのは自分がやったことで楽しんでるとかじゃなくて
自分と関係ないでこれ楽しんでいる人たちがいるとってことなのかな
文章って
わかりやすい数字や周りの人々の楽しげな笑顔などを見てしまうと
シントみたいな話だよね
隣の芝青い系の話だとかでもなるへそう
高まつくはどうなんですか
でもね
趣味自体はずっと楽しく
ちょっと待っててくださいね ちょっと待つよ
なんかこうこばえさんのちゃんと考えてくれるから
お悩みそうなのかもマジで答えがない 喋り場みたいな
新元充実だよね
初期のこととかやっぱりこそだっての前にとか来てたからさ
見えましたね
俺らでも難しいような
でもすごいシンプルなところですが自分の感情とか
シットみたいなものよく言う話だとインスーブン回していくんだみたいなことがあるじゃん
何に何のとりあえず自分はシットっていう感情を引き起こされるんだろう
どういうシチュエーションどういうアイテムで
例えばさお金持ってるおさななじみがいたらさいいな
アートかさあるじゃん
兄弟あいつは再度がっていいなぁとかさ
でもさお互い消費にシットする人ってそんないないと思うんだね
いや俺距離感と記憶感によるものだとかシットっていう
これは俺の範囲ない俺の生きてる日常を俺のテリトリの中にちらちら
なんとなく関係ありそうな希望感のアイツがいて
アイツは俺よりいいところにいるっていうさ距離感がすごく遠いところの遠い成功とか
希望感が全然違う成功とかは多分自分ごととして見てないんだよね
風景になっちゃってください
まあまあそればかりだから
そういったところで言うとさメンバー内のシット強大のシットとかさ
同僚とかさ一個目の先輩の成功あるなんだけど
同級製をやったら気になるとかであるじゃん
あー俺それなんですね
でもなんて言ったりのミュージシャンやってて
そのシットみたいなのって俺ずっとなかったのかっきりって
まさかって言うと俺は一人で自分がいいなと思う曲を作って
それ聞いてうわやっぱいい曲だっていうので優勝できちゃったよね
心の中で
なるほどだから思い通りに行かねえなとかそういうのとかが借りなったとしても
多分シットとかじゃなくて
戻かした感じたりっていうのがなんか薄らあるぐらいで
自分のガサリにしかならなかったとだからいつまでいつぐらいまで
って言ったらいいのかな
結構高期の方までフォースサイトガイストとか
アラプソリンビューティとかかな
いや晴れよかな
アラプソリンビューティくらいまでかもしれないけど
わかんないけどその自分が作ったものを優勝できちゃったことによって
シットとかしなかったんだけどだって俺のがかっこいいしみたいなこと
すで思い込んじゃなかったな
なるほど
なんだけど
今俺はねすごいいろんなことが悔しかったりして
その悔しさをちゃんと味合うことっていうのも
自分の人生としてすごい大事なんだなっていうのもあって
だから俺は無視しないしごまかしたりしてダメなんだなと思ったわけです
この悔しさ
あと1万やってさここがソウルダウトしないとかさ
作品がこれぐらいしか売れないとかさ
みんなそれぞれ気にしてる数字ってあるじゃない
でそれってさ見せずとかさ
不時かぜさんと比べたらさ
もう全然運命なさなわけなんだけど
そこに対して俺は本当にね
臨庁かもってクエスターを感じたいとかわけですよ
ほんとは
同じと表としてね
そんぐらいこうプライドを持ってやってるんだっていう自分でいたいっていうところが
あるわけですね
周りから悪悪いよ
だからこの相談者さんが感じてるシットっていうのは
どこまでが臨庁感を持って生してるかっていうことを
振り返るいいきっかけだと思うわけですよ
そんに苦しんでる
だから1つ言えるのは苦しんだほうがいいと思うよ
思わずね
楽しみが楽しいまんまそれで人生終わっちゃったら
超持ったいないぜって思うわけ
うんわかる
でね苦しみとか痛みがないところに
俺は大事なものはないっていう
わかる
これあるんですね
中年の
そうですね
リアルですよ
リアルです
そう
さっきのとざんの話もそうだけど
苦しくないこといこうるが楽しいことでは絶対ないわけですよね
そう
それは内放さる
お互いを内放するものですからね
人生ですから
そうなんですね
だからやっぱりあなたはあなたのままでとか自分軸で
そういうのってこの頃中いこう特に増えた軸を受けますから
初積な発送なんだけど
これもしろ逆で
あのなんてろ
痛いんだけど気持ちいいとか痛いんだけど楽しいとか
辛いんだけど大事な気がするとか
そういう
もの自体にね
なんか人生って強縮されてる気がするんですよ
わかります
だからこれただ楽しいだけだなと思ったら逆に
アブネーと思ったほうがいいと思うんだけど
ここに俺の人生の本質はねえのかもしれない
マジで
一年も払ってないものが
面白いわけないだろうって思いたよね
そうなんですよね
いやわかる
もらったフェラーなんか
100万円とかで
いずったげるよってて見れたフェラーリーよりさ
なんで何億円かけて買ったフェラーリーのが
嬉しいよね
かっこいいよね
いい気がすぎてよ
そうですね
となりの縛が青い話で言うとさ
その自分の縛はどうなんだいっていう話があるじゃないですか
あ自分の縛で
青くないのかいっていう
そうだね
だから自分
青さくらべをちゃんとして
自分の青さをちゃんと
大事にしてるのかいって
自分の青さをね
ブルーアンダージーイマジでしょ
そうなぁ
そう
だからこの
苦しくて辛いすっていう相談だと思うんだけど
よすぐシンプルに言ったね
それ多分大事なことなんで
ところ向き合って
味わって
そう思うよ
今日も一日これと
たださ
すらさにフォーカスして欲しいわけじゃないんだよね
そう
楽しみにフォーカスしたり
大事だなと思うことと向き合っていると
大変なこととか
辛いことっていうのはおのずと出てくるよね
いくじにしろなんで
なんでこのような感じに
おきちゃうのこの子
辛い
可愛いみたいな
そうでもその
辛いんだけどこの子大事にしたいと思う
それでもっていうのがそこに
やるわけじゃない
僕よく言うんだけど
それでもっていうところにしか
やっぱり本当のことはないと思うからさ
そうですね
だからこの1と
その相談者さんもね
きっと今大事な曲面だと思うから
その喜びとか
楽しみっていうのに
引き続きその
軸足フォーカスを
うつしつつ
同時に隣にある苦しみ
悲しみ寂しさ
みたいなものと
ところ向き合って
今日も
自分は人生
生きてるって感じるぜ
そうなんですね
味はどうしいですよね
そうなんですよ
大事なことだと思うな
全部答えてくれたね
でも高まつ
シッドとかないでしょ
俺知ってんだ
シッドあとは
あーるけどね
あーるけどね
今さ
チョコアンパンだったよね
お腹にくくってから
チョコアンパンだったでしょ
シッドね
いやあるんじゃない?
あるんじゃない?
あるよね
あるよね
やっぱ2人いるなこれ
いやーこれ
リアルティー
アキョンさん
ナイフォーの
アサイフォーの高まつ
なんか
これはさ
こう
なんで
なんていうのかな
まあいろんな人にさ
こう
ありがたいことに
サポートお願いします
そうだよ
そう
で
アンバーに行くたび
かなときの声とこ
いいねとかさ
ほめてもらえてさ
やっぱそれが
なんだろう
自分の強みだなって
思うというか
まあこの人が
言ってくれてるんだったら
これは自分の強みだった
信じないと
その人にも失礼だし
そう
っていう気持ちで
やってるから
割とこう
なにか
なんて言うのかな? いや、自分はこういうところが強みだから
っていう風に落ち着けられるのかな? 例えば、あの人に ある人に対してうらいませんなって思っても
いや、自分はこうだからって思えるちゃうっていうかさ
自分の芝もんだよね? そうそうそうそうそう
そういうなんていうの? 考え方なのかな?って思ったのか
基本の中となりの芝が多くなくなって 枯れたとしても別に自分に得あるわけじゃないしなって
そうだね、それもあるしね
高まさ、その感情のコストコントロールとかも 言ってことですね
コストコントロール? あのね、人ってね
なんで感じるかっていうと、その感情のコスト払ってるからなんですよ
あ、なるほど
だから、なんとなく喧嘩してる相手に
まずは、喧嘩してる人となかなりしたいなと思ったら
ごめんねえとかさ、なんとでも見えるじゃん
でもなんとなく言いたくないなとかさ
あいつのことを褒めたくないな
感情的にコストがマイナスになるから
なるほどね
感情的にちゃんとコストって言って、結構
目の前の出来事とかをちゃんと分離してみられる人っていうのは
コストが発生しないわけそこに
だってありがとうって言ったほうが良くないみたいなさ
なるほどね
悔しいとかないわけそこに
あ、なるほどね
俺感情的なコストめっちゃペラボンに高い方だから
そういうね
あのところを分かるんですとかもさ
でもなんか自分なそのサポートとか、そういう演奏に関して言うと
終わりと俺きっちかいかも高まさ
今自分は昔はやっぱそんな何か
何でもやれたらすごいとかさ
やっぱやれてる人とかやっぱりいるしすげーぜって思ってたけど
そこにものすごいしっとしてたけど
今そういうねいっぱいないので全然
例えば高まちゃんの意識もささ
サポート自分がするサポートのバンドがあって
それと別のさ、その第2個も大作もいろいろいろじゃん
平立に
そっちの人の方が評価されされとかっていうの
なんか見たりした時にもやっととかってあるの
サポート業はね、結局さ
その、なんていうの?
そのバンドがどうしたいかによるから
それは別にないかな
まあそういう気分なんだねとかそういう
なるほどね、モードなんだねとかさ
なんかそれがあったとしても俺は
今の自分だったら自分の意識かったは別に変わんないか
なるほどね、俺を選んでくれよくやしいなぁとかはない
あるっちゃあるけどこう解決できるみたいな
そうだね
あるっちゃあるけど、残念だなと思うけど
そういう気持ちは別にだあるけど
別になんかでも、俺はこういう生き方だしなあって
俺はこの生き方別に間違ってると自分の思ってないし
こういうところで俺は自分のもっと上に来たりとか
あるから全然そこに関してないね
なるほどね
ただそのやっぱ
臨場感というと多分もしかしたら俺はもっとその
自分がものすごいこの生き方に行きたいんだっていう
持ってる好きな海外のドラマとかにしっとした方がいいのかもしれない
あ、そうそうそうそう
みんなライバルあるよ、本当にそういう意味
でも個人協議だしなあったももし
昨日の自分とかさ
自分を良くしたいっていう気持ちの強いから
そうだね
ま、あんまないよね
そのなんかそこに関してるとね
まあまあなんつない
昔はありましたね
そこに関しては
まああるんじゃない
県国のどうなんですか
思えなんだっけ
県国のシッドとか
県国のある
あるよ
ただなんか例えばルサンチマンだとしてそれがね
はい
それってその2字が言ったことだけど
ルサンチマンを
っていうものはその
ただただこうめっちゃ来たない感情ではなくて
自分が何を放してるかを知る動機になるものでもあると
そうだね
そうだね
そこに向き合うのは
いいことだと思うんですよね
そうそうそう
生徒なね
そうそうそうそうそう
なんかそういう意味で言うと今その
そこにしっとある
自分がこう
自分の生き活して壊りたいっていう人がいる
なるほどね
とこに対しては
その手が届かないとか
昔は思ってたけど
戻かした
戻かしさはやっぱりあるね
あれはね
最生数とかさ
いいとかね
あれなんかもう
意味ないっすからね
全然何にも意味ないっすからね
そこに価値はないですからね
あまりそういうことで
隣の芝的に
考えない方がいいんじゃないですかね
というのに捉われないで
辛いけどやるっていう
ことこそが
人形が自由であるということなのではないでしょうか
そうです
それをつかみ取れるということが
やりたい
辛いけどやりたいって
みんなほら
辛くないからやってみないよとか
そうそうそう
安全だからここにいないよって
まあよく言わせてもよく
そういう話が多い中で
これには欠ける価値があるのであるっていう気持ちこそがね
自分たちが獲得できる
少ない自由の一つなので
どっち持ちます
似池つながり
人生を危険にさらせることだね
そしたら何より好きだからやってるわけなんてね
そうですよ
そうそうそう
不上利なもんなんで
人生っていうのはね
そうです
はい
官明屋さん的に
官明屋さん的に
官明屋さん
官明党だ
官明党大
官明党大票としては
官明を受けていただけたらね
これさよいですよ
官明命令につきますね
はい
はい
まあそういう感じですかね
はい
でも
全文のある意味だね
やっぱり
そうなんで
ストピアは確かに
すごいストピアの話になっちゃうけど
そういう
こうなりたいなとか
シットとかさ
そういうのなんか
あった気がする
アルバム的に
カットとかさ
ピープに対しての
コンプレックスとか
リップに対して
憧れで
俺はこれでいいのかさ
はい
そうそう
またあとスクールと比べられたのかさ
ああ
そうそう
もっと違うことをやんなきゃ
見てのアセリとかあった
ような気もするしね
そうでもさっき言ったけど
ピークニック
ミストピアが
ピークニック2みたいな作品だったら
私は
応援しなかったかもしれませんみたいな
うん
多分さ
本当に俺たちなんか
新しい
自分たちを
証言しようみたいな
ことですごい
汗ってた気も
違うったんだろうね
変わりたい的なあれがあったよね
きっとね
だから
今聞くと
等しいけど変わったような
雰囲気の曲が
多かったりとかさ
そうなんだろうね
そう
ワコード4人が
なんかこうは
アクセスかまって
なりそう
そう
わかります
うん
懐かしいね
だいぶ昔が
欲しいですからね
うん
もう
でも今だに
キーティーザイトね
いや嬉しいです
嬉しいですよ
見降りにつきますよね
見えない
本当にな
関係の関係の関係のような
関係のような
なんかでも
関係とあれだな
どっちかつと
私やっぽいな
関係のような
そう
関係の
カステラの
水曜感とかね
関係のような
関係のの水曜感な
水曜感
プルプルだよ
関係の7だいめ
7だいめの
明物風船曜感の
4だいめ
4風船曜感
4だいめ
レスポール型のような
かわいい
そんな感じですかね
はい
ありがとうございます
ありがとうございます
本日はこんな感じです
次は
2
じゃない
2 2
なるほど
2 2
飛ぶんですね
今日のアイドは開きました
もう1年後じゃね
でも
1年後じゃね
うん
私にさいまたいで
それまで
もっと配備する
そう
スパスパ出て
そこはいったな
っていうのが
そうだから
こわいし不民気だ
不民
そう新鮮あったりね
そんな我々11月にね
はい
ありがとうございます
ありがとうございます
それでやってるわけですけどね
一回いるよね
大阪ソルドアート
大阪ソルドアート
今日も的だな
完美
完美国中ね
完美国中ね
完美国中ね
東京
見た感じ
残り結構わずか
残りは
残りは
残りは
残りは
残りは
残りは
残りは
はい
桂田方がいいと思いますね
完美を受け取りに
それに向けて新しいアイテムなんかもね
そう
今ね
じゃあ
作ってるんで
完美
完美は
完美は
完美を
完美で行こうからね
そうですね
一番完美
因子の上がし
完美を
完美たいね
どっちかちょっと
完美あるものを作りたいな
なるほど
これが
本当にわがし
出てきた
もうなかったかね
なんか
下に現金とか
個番が
いいね
うわぁ
いいですよ
なんか
絶賛作ってるんで
ね
楽しみに
もう本当の
残りは
チェックしてみてください
今かってください
迷ってるくらいだったら
そう
人数は
短い
迷ってる
飛び込んで
感染してね
完美を受けてくれた
はい
ありがとうございます
じゃあ
はい、お願いいたします
Podcast Summary
Key Points:
- バンド「ノーベンバーズ」のライブで、メンバー間の関係性と連携が「バンドマジック」としての核となっている。
- ミストピアの制作過程では、メンバーの違いや意見のぶつかり合いが自然な部分であり、それが作品の深みを生んだ。
- 「自分がどう感じたか」や「メンバーの行動にどう反応したか」が、音楽の感情的価値を形成している。
- メンバーそれぞれが異なる価値観や経験を持ち、その違いが「音楽としての共鳴」を生み出している。
- ライブや制作の過程で「辛さ」「苦しさ」を感じながらも、その中で「共感」「成長」「つながり」を築くことが重要だと語られている。
- 「隣の芝が青い」という感覚は、自己価値の認識や他者との比較の問題として浮上しており、それを超えることの重要性が強調されている。
- メンバーの成長や変化、過去との関係性の再評価が、音楽作品の意義を深めている。
- 作品の完成は「達成感」だけでなく、「辛さを味わい、向き合い、続けることの大切さ」の内面的な体験から生まれている。
Summary:
バンド「ノーベンバーズ」のメンバーが語るミストピアの制作とライブ経験は、単なる音楽的達成ではなく、メンバー間の関係性、個々の感情、そして苦しさと喜びの共存を重視した「バンドマジック」としての価値を象徴している。メンバーのアイデアのぶつかり合いや、演奏中の感情の変化が、作品の深みを生み出し、音楽としての共感を強めている。また、音楽制作は「自分自身の価値を認識する」過程であり、他者との比較や「隣の芝が青い」という感覚に悩むことから、自分自身の価値観を再確認する機会となっている。このプロセスにおいて、「辛さを味わい、続けること」が真の成長やつながりにつながるとされ、音楽は単なる表現ではなく、人生の苦悩や喜びを内省し、共感するための場としての意味を持ち続けている。メンバーの発言は、音楽制作の裏側にある人間関係の複雑さや、感情のリアルさを真摯に語り、その価値を突き詰めている。
FAQs
バンドマジックとは、メンバーが常に目の前で音を出し続けること、そしてその瞬間を諦めず、どれだけ努力して形にできたかという意志の連続です。4人の関係性や根気、信頼がその中核です。
アイディアのぶつかり合いや、曲の方向性に関する意見の違いで、特にギルモとこばしの間で摩擦がありました。でも、それがお互いを理解し、成長するきっかけとなりました。
特に「心臓の音」をサンプリングした曲で、ライブの瞬間に観客が驚いたことから、大きなインパクトを残しています。
制作過程は非常に辛く、メンバーのコミュニケーションがうまくいかず、何度も意見がぶつかり合いました。しかし、その中で結局のところ、音楽への情熱が強くなっています。
メンバーの関係性が非常に強い。争いが続いた中で、互いの理解が深まり、音楽的なアイデアが生まれ、それによって作品の質が高まりました。
自分の趣味や人生に満足しているかを、周りの人がどう感じているかと比較することの意味。自分は楽しんでいるのに、周りが楽しそうだと感じると、心が揺れることがある。