Go back

#21:企業は何を見ている?採用のリアルな裏側

27m 44s

#21:企業は何を見ている?採用のリアルな裏側

The transcription covers a discussion involving aspects of the hiring process, including the qualities companies seek in candidates and the significance of thorough research and preparation. Memorable interview questions and the importance of candidates asking thoughtful questions were highlighted. The need for candidates to showcase stability and potential growth to align with the company's objectives and values was also stressed. The conversation emphasized the mutual perspective of both employers and candidates, underscoring the importance of maintaining a balanced and thoughtful approach throughout the hiring process.

Transcription

1344 Words, 12541 Characters

インフラエンジニアのホントのところ 言葉は有名でも何かと知らないことが多いインフラエンジニアの世界 この番組はキャリアや将来性、魅力などついつい隠れがちなホントのところ インフラエンジニアキャリアの真実を業界のプロであるAPコミュニケーションズの長江さん、小山さんとともに徹底解剖していくポットケストです 今回も始まりましたインフラエンジニアのホントのところ APコミュニケーションズの長江です インフラエンジニア業界23年以上いまして現在はAPコミュニケーションズで取り締め役副社長しています どうぞよろしくお願いいたします APコミュニケーションズの小山です 私は10年以上のIT業界での採用経験と中にわたる転職でキャリアを形成してきた順次です APコミュニケーションズでは採用責任者をしています よろしくお願いします そしてMCを務めますベンチャー女優のテラテ域です この番組は元エンジニアで現役経営者の長江さんと採用責任者の小山さん 現場を知り尽くしたAPコミュニケーションズの2人とともに インフラエンジニアキャリアを徹底解剖していくポットケストです さてさてこの配信している時から少し前になるんですけれども 新しいiPhoneがまた発売になりました エアーが出てきたり色色進化してるみたいですが ニューアイフォンやはりIT業界に勤める方々注目度高いんですか 毎年やっぱりニュースは見ますよね 今回は私買おうかなどうしようかなって思ってますけど その心は ちょっと古くなってきたのでどうしようかなって思ってますけど ただ昔ほどそんなに豆に買えなくてもいいかなっていう感じもしてますけどね パードはよくなってますけど ここまでの大きい変化かなと思っちゃいますね最近 やはり昔の方が一回一回のアップデートがすごかったんですか そうですね そんな印象はありましたけどね インフラエンジニアの方々が新しいiPhoneが出るってなると やはり注目度高いのかなとか こういうところついつい気になっちゃうとかなんかあるのかなと はい IT業界以外の方に比べるとやっぱり興味持つ人とかは毎年多いのかなって気はしますかね ただ最近の円幅があるじゃないですか そこに対しての変化で言うとどうかなみたいなのはやっぱりチラフォラー聞きますね Koyama-san どうですか ニューアイフォン 私 ピクセルユーザーなので アイフォンの建層からは離れてました 自分のPCは 会社もPCもMacですよ ここじゃPCもMacですし iPadも使ってるんですけど スマホはもう完全にAndroidで でも同期大変じゃないんですか 意外とうまいことやってたにもするんで そこまでガジェットにこだわりがないっていうのもあったりとか あとは価格とかもあります 全然違うんで 数万違いますからね ピクセルユーゾーです そんなに違うんですね ちょっと切実な話みたいなのが 難しいですね そんなバランスっていうのですね さてさて ではテーマに移ってまいりましょう 本日のテーマは 経営者と採用責任者が語る採用の裏側です 採用の時 企業は何を見ているんでしょうか 採用の裏側を本音で語っていただきたいと思います 書類先行や面接で見ているポイント 社内で交わされているリアルな会話などなど 採用のブタ裏を徹底解放してまいりましょう 本日のテーマは 経営者と採用責任者が語る採用の裏側です 採用の時 企業は何を見ているんでしょうか 元エンジニアで 現役経営者の長井さんと 七階の転職経験を持つ採用責任者の小山さん お二人に 採用の裏側を語っていただきます それでは まず これ ずばりですね 採用される人とされない人の それぞれの特徴を お聞きしていきたいなと思ってます お二人の視点で聞けるのがいいと思うので お一人ずつ聞いていきたいなと思うんですけど どうでしょう まずは 採用したくなる人の特徴 長井さん いかがですか はい 採用したいなって 思い 思わせていただける人というのは 例えば エンジニア採用していて やっぱり 技術の高いか どうかみたいなところって みなさんはそこに 禁されると思いますし ご本にも 多分 禁しているポイントだと思うんですけれども やっぱり そのビジネスで 私と説明 サービスを提供しているので そこも もちろん ありつつ ベジネス課題に対して なんか俺は意識を持っていて 課題解決を 技術的なことだけなくて お客様 課題解決に対して すごく意識が高いなという方は これは もうぜひ採用したいなって 思う ここは やっぱ多くなりますね 客様のことも 想像力を持って 考えられているか どうかみたいなことですかね 技術に興味あるだけではなく これは 技術は 誰のため 何のため ということを考えられる方ですね スキルも大事ですけど やはり そこの想像力を持って 提供していくことも 考えないと やはり 続いていかないんですかね 何を提供するのか ということまで 考えられている方 本当に みんなが みんな そうっていうわけじゃないんですけれども だからこそ これは どんな会社なの 多分 同じ意味だと思いますね じゃあ コヤマさん いかがでしょう 採用責任者 目線では そうですね これは わりと 当社だけではなくて 多社でいたときも ある意味 あっというところで で これを満たしたから 採用っていうわけでも ないところではあるんですけど やはり 我々の会社をどれぐらい好きで いて来てくれてるかとか 興味を持って来てくれているか っていうところって すごく大事にしていたりしていて それって多分 面接時とかに 話していただける内容 アウドブッドの例えば 両質みたいな 話す内容ってことですよね それで やっぱり 分かる部分だとは思うんですよね もちろん 会社側が情報が出す量が 少なくて分からないっていうことも あったりもすると思うんですけど 一定情報が出れる前提で しっかり調べて来てくれて 望んで 準備をして来ていただける方っていうのは わりわりとしは すごく嬉しいんですよね 特に その中で 意図あって出してるものって あるじゃないですか こういう意図が伝わって欲しいっていうところが ちゃんと分かってきていただければ 僕らの伝え方がよくなかった 伝わらないっていうことは もちろんあるんで ですけど それとことは ちゃんと 意図も組みながら こう やっぱり 面接に来ていただけたり すると この人 ちゃんと分かってくれる 思いよくと 感じてくれているなっていう点では すごく一緒に働きたいなと思う ところのスイッチ 1つ入りますね 全部ではないんですけど でも やはり この 1つスイッチが入るのって すごく重要ですか そうですよ もしかした その人が どこかで その時 縁がなくても 2, 3年後 もしかしたら スキルを磨えて もう一回来てくれる 可能性だってあるわけですよ でも やっぱ そういう僕らとしては そういう人って 追っかけますからね 追っかけるんですか? 時期もありますよ はい 過去それで入ったケース まぁ 当社ではないんですけど 全職とかありますよ 2年後しとか 3年後しとか 思うと めちゃくちゃ大事ですね そうなんです だから 印象にも残るんですよね そういう人って 時間が経っても あ そういえば あの時のって これも いきなり 意外でした 採用面接って その時だけのものじゃないんですね じゃあ 逆に 採用 まぁ されない人と言っちゃうと あれかもしれないですけど あまり刺さらない人というか の特徴 共通点って 長井さんありますか? まず あの 採用というのは 会社側が その応募される方を 一方的に 選ぶわけではなくて 相互に 選び合うものだ っていうのが 前提とし持っているんですけれども やっぱり その時に 会社側 対応する会社側の視点で考えた時に その価値観と じゃあ 応募される方が 望んでいることが やっぱ 合ってない っていう時には やっぱり 採用は難しいな というケースになったりはします 例えば 一例で言いますと 当社は 8割が ほとんどリモートワーク というような 修行形態をしています 一割が半分以下ぐらいで 一割は ほぼ ほぼ もう フルッシュした っていう感じなんですけど なので そういう意味で言うと フルリモートができる会社なのかな っていう 印象が あるんだと思うんです っていう時に もちろん 働き方の環境として そういうのが あるんですけれども そこが目的になりすぎている方とかになると あくまでも 修行環境は そういう 環境なんですけど 何をするかといえば お客様に対しての 価値を提供するっていうこと それが第一だったりとかするので そこで なんかズレたりとかすると 当社とは ちょっと合わないかもな っていうのは やっぱありますからね ただ ただ 修行環境が エンジンへとって優しいっていうことに 価値 重きを置きすぎている方とかだと もちろん それはやるんですけれども でも やっぱり 人いい人やっぱり パフォーマンス パフォーマンスを発揮して 価値を提供するっていうこと これ大事ですよねって そこがそろわないと 難しいですがね じゃあ こう 個人としてできることで 言えば もちろん そういう環境を求めて 転職することも大事だと思うんですけど そこを 企業側だけに押し付けすぎず ここだけ になっちゃうと はい じゃあ どうやったら フルリモード 叶えられるんだって ご自身でも スキルを上げて こう 考えていかないといけないってことですかね そう ご自身も 何かを提供すると そういう意欲 意識が やっぱり ないと そこは ちょっと わわない になっちゃいますかね 子山さん いかがでしょう? 今の 長江さんが おっしゃったことが そうだなって思うところって トレード風なところは あると思うんですよね んで こういう貢献ができるので こういう点は 考慮して欲しいですみたいな なんか そういうバランスなのかな というふうには 思っていたりもするので やっぱり こう 会社側は 最余っちゃ なんでやってるんですかって やっぱり 事業成長のために 採用して 投資をしているわけなんですけど やっぱり 投資っていうことを考えた時に どういうことを 会社に対して 持たせてくれる人なのか やっぱり それは知識なのか とも 経験値の関係なのか それとも 顧客を引っ張ってけど いろいろあると思うんですけど それに対して われわれはかけてみたい っていうふうに やっぱり 最余的に 採用っていう判断って そうしてるんだと思うんですけど やっぱり その可能性は 感じさせて欲しいですよね やっぱ そうじゃないと なんかね やっぱり 何かよく分からないものに 生きとって やっぱり 何でもそうだと思うんですけど じゃあ いきたり こう 例えば お金を払いますかって 払わなくて やっぱ 納得して やっぱり 払ったりするっていうところが あると思うんですけど その辺りは すごく大事なんじゃないかな と 自分が 何ができるのかっていう こういうことで 貢献できるっていうことがなく やっぱり 面接を進めてしまうと あまり いい結果には長いと思いますね 企業側に求めすぎる 給食側 社側も 企業に求めるだけだとダメですね そう まぁ お互い まだ フェアな立場だとは 思うんですけど だからこそ 僕たちが期待してることとか 会社側ですよとか こういうことはできないっていうことは ちゃんと 伝えなきゃいけないと思いますし それに対して ちゃんと 給食 社側も じゃあ 僕だったら これは 大丈夫ですとか こういう 貢献ができますっていうことは ちゃんと そこは やっぱり 擦り合わせるっていうことが この 溝が埋まってれば埋まってること ミスマッチが多分減るんですよね これは埋まってないと いうわけで ミスマッチになりやすいんですよね あれ? 聞いた話と違うと あれ? こうしたら これできるって 言ってなかったっけ? ってなるんですよね もう 大丈夫ですよね やはり それを擦り合わせる場所は 採用面接ですよね まぁ それも そうですね 面接もあれば カジュアル面団 っていうものもありますし まだ 常に 費用を出してる われわれが出して SNSとかが出してるような情報とかも まぁ そうだったりしますね あとは 会社の採用サイトもそうですし 会社のオフシャルページに 出してる情報とか まぁ たぶん そういったものにあたると思いますね では そこで いかに嘘をつかずに 真摯に 企業側と向き合うか みたいなところも含め 給職者として こう考えなきゃいけないこと っていう感じなんですかね はいですね どっちかだけではなく お互いですかね お互いにね 腹割って話しましょう っていうことだと思うんですよね はい どういう人が 採用されやすいか されにくいか みたいなお話をお聞きできたので もっと詳しくですね 企業側が何を見ているんだということをお聞きして じゃあ 給職者側として こう どう準備していけるのか みたいなことを ちょっと細かく お二人に お聞きしていけたら なと思っております では まず これは 採用責任者の小山さんですかね 企業側がこう 今 求めている人材って どういう方ですか そうですね これ多分業界とか 業種とかによって ちょっと変わる部分があるんで なんか 一概にこうですねっていうのは ちょっと難しいかなっていうふうに 思ってはいるんですけど 最近 ちょっとあの 気になるなって思ったのは まあ これ業界によって違うとは思う前提で IT業界とかとレジリエンスっていう言葉って 割と よく言われて 回復 何かあった時 回復 元の状態 戻れるっていう 例えば 例えことがあったとか失敗したっていう時に その失敗引きずらずに 元の状態 戻ってくるみたいな ある意味ですね そういうことができる人材 立ち直る 出てくる力がある人みたいな っていう話だったんですけど 最近ですね とある投稿でですね アンジフラジャイルっていう言葉が出てですね で 言われてですね 転んでも すぐ立ち上がるだけじゃなくて その経験を 元 勝手にですね 成長し続ける 行ける人っていう そういうところを求めて そういうのが必要じゃないかっていう話とかが あったりもしていたりですね ちょっと 怪我っていうかね ちょっとね つまずいちゃったんだけど なんで つまずいってかっていうことを踏まえて 考えて じゃあ 次 つまずかないように じゃあ その経験を活かすには どうするかみたいな 前向きな気持ちで 前に 進んでくるみたいな で その部分 成長もしてるみたいなところですかね そういった人たちを ちょっと求めてきてるかな とは思っていて だから 回復しただけじゃなくて その 失敗を 次に 活かしていくみたいな 成長に 変えていくみたいな ところまで 転換できていくみたいな たぶん こう 不確実な世の中で 色々こう 変わってきてるなか だからこそ 元に 戻る力だけじゃなくて 前にも 進んでいける力みたいな そこが セットで 求められてきてる まあ 何が起こるか わからないからですね だから 回復だけしてたら やっぱり それは それですご 素晴らしいことだと思うんですけど はい っていう話とかは ちょっと聞いたは なるほどなって 思いましたし 確かに そういう周りを見ても そういう人は 確かに 活躍してたりとか 成長してたりはするんですよね 実際に 感じるんですよね 小山さんも 組織とかも そうですよね 失敗から 組織が うまく いかなくなって 元へ 戻りました 終わり ってはなくて そこから 何かを学んで その 元に 戻った 以上に 組織が 強くなってるとか 会社が 強くなってるという 会社も ありますからね 組織は 人の集合体ですからね あるいは そういった人が 集まれば やっぱり そういった人ばっかりになったほうが 組織は 当然 強く 全員は ちょっと無理だと思うんで 色んな人たちがいると思うんで っていうような 感じはしますね ただ 業界 業種によっても 違うので あくまで 一つの 考え方とか 事例の一つだと思ってもらえると いいんじゃないかなと 思いますけどね じゃあ ちょっと これも せっかくなので 採用責任者の小山さんに お伺いしたいな と思うんですけど まず 履歴書とか 出すじゃないですか 転職しようとか 採用名説 受けようと思った時 企業が割って どこに注目してるんですか? 昔は 手書きだったじゃないですか なんか 例えば その 書き方とか 例えばね 枠から はみ出してないかとかね 写真を キレイに 貼ってるとかね ただ 今はね こう デジタル化してしまったんで 手書きでやるっていうことって すごく減ってきてると思うし 僕も 書いた声が 書き方も ちょっと "ん? どうだったっけ?" って いうぐらいになってきて うかもしれません ぐらい 書いてないんですけど ただ デジタル化しても アナログの時であっても 僕は 履歴書と 職務系列書見てるポイントは そんなに大きく変わっていなくて 履歴書と 職務系列書って ある意味 こちんのポートフォリオなんですよ その人は その場合には いないわけじゃないですか 写真を貼ってあるけど わからないわけですよ そうね 分析みたいなものなんですよ かつ 武士の刀みたいなものなんですよ おそれって なんとで そこに自分がいなかったとしても どういう人だっていうふうに どうやったら自分が 変にマイナスにならないかとか あっ 会ってみたいなと思ってもらえるかっていう 想像力を立てながら やっぱり 履歴書とか 職務系列書 書く あの 書くべきだし 出すべきだと思うんですよ まぁ 例えば やっぱり 枠がはみ出てるとか 長いとか まあ いろいろあるんですけど みるがの視点に立った時に それってプラスに 捉えられるんでしたっけ っていうことって やっぱり 考えだけっけなわけですよ 興味を持っております 書きたいことを書くんじゃなくて 相手が読みたいものを書くんですね とか みたいなとこも やっぱり ある意味 本当に 15 表現の場で で 逆に言うと ちゃんとやってる人は 本当に ちゃんとやってるんですよ やってないと目立つんですよ 逆に 他の人はできてる っていうことってが 起こりやすいんですよ 例えば デザイナーの方とかの ポートコリオでも 例えば 過去で言うと データって 持ってきて データじゃなくて ファイルで持ってきてくれたんですけど 例えば ファイルは汚れてるとか 曲がってるとか あと 印刷したけど リジェクションが 曲がってるとかってあるんです というようなところの 細かいところなんですけど それとこに 処差って 出てくるんですよ 例えば 100人中 99人は 普通に まっすぐ印刷できてるね 一人だけ 曲がったやつだったら やっぱり 目立つじゃないですか そうやって 確かに 悪目立ちちゃいますね それだけで落とすってことは もちろんないんですけど 印刷はもたえない 自分少なくと思うんですね 持ったいないですね 採用明説に行くのに マイナススタートも 持ったいないですもんね そうです だから そこに 自分がいなくても 自分が 人と人と同じ そのまま マイナスなく 伝わるようにするっていうことが ここがリジェクション 曲をメクション すごく大事な部分だ 長く書くとか 短いとダメとかではなくて あくまに 自分の代わりなんだよ と 紙だけど データだけどみたいな そこは ちゃんと書いた やったほうが いいと思うんですよね デジタルだからって 高送っちゃダメですね データが重すぎて ダウンロードズできないとか その凄い データ量で送ってきたりとか ありますからね 考えなきゃですね 見てくれる人のこともね ただ これだけで NGにするって意味ではないので あくまで見てますよ っていうポイントで だから 総合的には判断するんですけど そうですよね マイナススタートをやめましょうってことですね 次 これもすごく気になるんですが これはぜひ お二人にお伺いしたいです 過去の面接で 印象に残っている人 とか 印象に残っている質問 これってありますか まず 長井さん どうでしょう はい あの これ 印象に残る方の これも 1つの例なんですけど でも 何にかやっぱりいらっしゃるなっていう例になるんですけれども すごく当社 AP Communicationsに応募する際に 調べて たくさん調べてこられる方っていうのが 話をしててなんか すぐわかるような方っているんですよね それこそ プリースを 最近のやつだとほとんど見ているなとか 結構 最近する方も増えてるんですけど あとは技術ブログのこととか もう 結構見ていただけてるなとか ウェブサイトは もちろん 口コミサイトであったりとか それこそ 私が書いてるノートとかも 結構読んできてくれてる みたいな箇所とかも いたいとかすると そこからの質問っていう意味になってくると すごく深い感じの質問になってくるので そこは やっぱ すごくしっかり調べてきていただけてるなっていうのは やっぱり 印象に残りますよね こういう質問をしてきたとかではなく 全体の印象として 残るわけですね 全準備の仕方も それが その人の仕事の仕方みたいなの 結構 数字そうだなっていう面もあるんですよ 大事ですね 自然準備 子山さん どうでしょう 質問 やっぱり 私自身とか 今 興味を持ってくれて やっぱり どうしてこの会社を選んだんですかとかみたいな ところの質問とかは 割となんか印象に残るいますかね そこって ストーリーみたいなのが やっぱりあったりもするんで 例えば 私とかってエンジニアの面接とか だとエンジニアじゃなかったりするんですけど そうじゃない人が なんでこの会社に入ったかっていうところの質問って 結構 考えて聞いてきていただける方が多くて やっぱり そのエンジニアだけじゃなくて 他の職種人たちも どういう思いで この会社にいるのかみたいな っていうところをですね 気にする方っていうのは なんか 以前より 増えた感じがしますかね 管理系と 事業部が エンジニアっていうじゃなくて 一緒な一連託書の 同じ中にいる人たちとして やってることは違うんだけど この人は今 どういう思いで この仕事をしてるんだろう っていうところの質問とかは 結構印象に残ります これ 全職も やっぱりましたね 全職もあるんですけど そういう たぶん 僕とは ベンチャーとか スタートアップ系にいたこともあるから なぜ AP Combinations っていう会社に入ったのかとか そういうところを聞かれたとか ありますからね やっぱり それ聞くと あー なるほどねって やっぱり 思っても 印象していただいた方も あの いますね その質問を答えた方 もちろん ご自体になった方も いたりもするんですけど 何名か多分 この会社入ってから いますね でも 会社も そうですよね 人が作ってるから 人のストーリーって 大事ですよね そうなし 人って 感情で生きているものなのって ロジックだけじゃなくてね やっぱりこう 共感してもらえるっていうことって やっぱり すごく あの 大事だなって 思いますしね 最後に ちょっと これから 採用面接に 行く方とかに ヒントになればと思ったんですけれども 企業側として これからの採用で 見ていきたいことって 何でしょう こういうことに 注目していきたいみたいな そうですね もし 投資者っていうことが 主語で あるのであれば 我々は 今年 創業 30年っていうところで 5~6年前ぐらいですね 19年ぐらいからですね 事業の方向性も 変えながらやってきていて それは 事業の成長の結果として 例えば 従業員数だったり 売り上げとか いろんなとこに 数値として 出てきてたりもするんですけど 我々としては やっぱり まだまだ成長は 止め継ぎしていきたいかなというふうに思ってるんですけど やっぱり これから来て欲しい方っていうのは なんか 安定した基板に乗るっていうこと 解除したうちは 別に安定しない っていう意味じゃないんで あるんですけど やっぱり 今の 我々より 成長させたいとか こうしていきたいとか 多分 エビーコンシャルは こういうつみがあるから ここを もっと こうしていけば 事業として もっと 伸べるんじゃないのか みたいような ちょっと これが 長井さんも聞いてるところなので 適切か分からないんですけど 安心を持ってる方っていうのに来てくれると 嬉しいかなっていうふうに思ってるんですよ 伝統企業って やっぱりすごく 成長が遅いっていうふうに イメージを思われたりとか 球体前っていうふうな 思っている人なんですけど ちょっと そういうところとは ちょっと違う機質があったりもしてるんですよね まだ 伸びしろがあったり 実際 やってる分野も IT業界の中で言うと 伸びてる分野もやってるんです トレンドだったりとかもやってるんで 実は 結構 まだまだ 伸びてるところ やっぱり ポテシャル持ってるからこそ やっぱり 安心を持ってきて欲しいんですよ もちろん 全員 安心だらけになっちゃうと それは それで 実は 会社として バイナス川でくなったり そうしたら あるんで そういう人しか取りません っていうことってはなく あえて いうの 誰は この会社を中で 自分も成長したいけど こういうところもやってやるぜ みたいなぐらいの気持ちの人がしてくれると 嬉しいなって これ ポテンシャルの方もそうですし 経験のある方もそうなんですけど と 私は思っています なんか 安心が薄くなってるみたいな 話もありますからね でも やはり そういうの 大事ですよね 成長のためにはね そうですね はい バランスもあると思うんで 安心だけやっても やることはやらなきゃいけなかった 目の前のことも ちゃんとやらなければいけないんですけど でも 最後の最後で前進だいとか する時って やっぱり その やっぱり こう 安心っていう こう 炎が あるから こう つったんで 後期が ずっと こう 止まらないんだ と思うんですよね 二人 今日も ありがとうございました いや なかなか この企業側からの左右の話 聞けないので めちゃくちゃ 貴重でした そうですね やっぱ こういうお話をしながらなんですけど でも あの 改めて考えるところっていうと 私たちは その 選ぶ側だけじゃなく 選ばれる側なんだっていうことは やっぱり 常に考えなきゃいけないですし やっぱり そういう 一方的に選ぶ立場って やっぱり 全然 慣れないので こうは 常に 意識をしていきたいなって 改めてもいました 素晴らしい もう 素晴らしいです どうですか Koyama-san? そうですね あと こういう テーマで 話をすることっていうのは 採用とかの 会話だと 一定あったりは するんですけど 割と 企業側視点で 話すことのほうが 多かったりは するんですけど 今日は どちらかっていうと 双方の視点です こちら 話して 話しては 企業側なんですけど 双方の視点で 話ができたと思うので まあ わりわりとして その スタンスは絶対に 変えたくない部分だったりもするので 改めて その視点はね ずっと やっぱり 作業責任者として逆に それは 持ち続けなきゃいけないなっていうことは 改めて 話をしてて 感じたなとこですかね はい ぜひ これを 聞いてる方もね こう こう こう こと 考えてるな みたいなのを 参考にしてもらって これから 活かして いただけたらと思います この番組は Spotify Apple Podcast Amazon Musicで 配信中です Podcastのフォロートレビューも お願いします 番組への質問やリクエストも 概要欄に 記載の専用フォームか 各種 SNSから 受け付けております 気になることがありましたら お二人に 解決していただきますので ドシドシ お寄せください それでは お二人 ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました それでは また来週 お会いしましょう Bye-bye

Podcast Summary

Key Points:

  1. The discussion focused on aspects of the hiring process, such as what companies look for in candidates and memorable interview questions.
  2. The importance of thorough research and preparation by candidates, as well as the significance of asking thoughtful questions during interviews.
  3. Emphasis on candidates demonstrating a balance of stability and potential growth to align with the company's goals and values.

Summary:

The transcription covers a discussion involving aspects of the hiring process, including the qualities companies seek in candidates and the significance of thorough research and preparation. Memorable interview questions and the importance of candidates asking thoughtful questions were highlighted. The need for candidates to showcase stability and potential growth to align with the company's objectives and values was also stressed.

The conversation emphasized the mutual perspective of both employers and candidates, underscoring the importance of maintaining a balanced and thoughtful approach throughout the hiring process.

FAQs

企業側は安定性や成長志向などに注目しています。

過去の面接で志望動機や会社選択の理由などについて聞かれる質問が印象に残ります。

企業は安心感や成長意欲を持つ候補者を望んでいます。

印象に残る人は徹底的に調査し、深い質問をしてきたり、事前に準備してきたりする人です。

企業は安定性と成長志向を持つ候補者を求めており、ポテンシャルを重視しています。

Chat with AI

Loading...

Pro features

Go deeper with this episode

Unlock creator-grade tools that turn any transcript into show notes and subtitle files.