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#2 『幼稚園WARS』 ゲスト:千葉侑生 先生 2024年10月13日

27m 54s

#2 『幼稚園WARS』 ゲスト:千葉侑生 先生 2024年10月13日

このラジオは、少年ジャンププラスの魅力を発信する番組で、第2回は『幼稚園王子』の千葉優先生をゲストに迎えた。先生は漫画家を目指していたわけではなく、ギター職人をしていた時にSNSで漫画賞の情報を見かけ、賞金欲しさに応募したのがデビューのきっかけという異色の経歴を持つ。自動車部(ジムカーナ)やバンド活動など多彩な経験が作品に反映されており、特に自動車部の経験は『ドリキャン』に活かされている。リスナーからの質問に答え、漫画家志望者には「勉強の仕方を身につけることが役立つ」とアドバイス。また、先生の人生に影響を与えた漫画として松本大洋の『ピンポン』を挙げ、実写映画をきっかけに原作にハマったエピソードを語った。番組後半では、少年ジャンププラス10周年記念イベント「ジャンプラ365」の告知や、次回ゲストが中田譲二さんであることが発表された。

Transcription

1011 Words, 12158 Characters

Japanese
♪~ ジャンプラゴラジオ! みなさんこんばんは、せいゆうのますだと好きです。 この番組は、周園車が配信する漫画市アプリ、 少年ジャンププラスの最新情報をご紹介するとともに、 ジャンププラスの連載作家さんや漫画付のゲストをおまねきして、 熱く語り合っていくラジオです。 さあ、私としてはやっぱり少年ジャンププラス、 防客バッテリーも最新は配信されておりまして、 えー、最強バッテリーが復活みたいな感じの話でございます。 まだ読んでいない方は一番から是非と読んで欲しいですし、 要順をもね、配信者の方が配信されておりまして、 なんだかなんだかこっちもね、そのラブコメイオン、 その方がちょっと腹を見せております。 楽しみでございます。 さあ、ここでメイロイツをご紹介しましょう。 ラジオネームルナさんからいただきました。 ジャンプラのラジオ大会を配信しました。 まささんって本当に漫画が好きなんだなというのが伝わってくる内容で、 とても聞き答えがあり楽しかったです。 様々な漫画のタイトルが出てくる中で、 読んでいるものもあれば名前だけ知っているものなど、 いろいろあったのですが、 まささんの熱いお話を聞いていると読んでみようかなと思えたので、 ジャンプラで今まで読んでなかったお話を、 紹介無料をおいかしてしっかり満喫していこうと思います。 まささんのような熱い漫画を持っている方のお話を聞ける方が、 個人的には好きなので、引き続きラジオ楽しみにしております。 ありがとうございます。 漫画はいいね。 いやいや、まだまだでございます。 いや周りも漫画好きなスタッフさんとか教員者とかいると、 ついついのやっぱ好きな漫画何とか聞いたりして、 それが全く読んだことがないものであれば、 一気がして一気に読んでみると、 漫画も知ることもできるし、 その人の趣味し工じゃないですけど、 パースの中が見えてくるんですよね。 だから、この人漫画全然話したことないけど、 あ、なんかね、全然読まないんですけど、 この一作だけすごくはまってるんですよ。 「あ、じゃあそれを読んでみる」って読んでみると、 その人の人生感が見えてきたりとか、 漫画ってね、一週間あってやっぱ人生ですよ。 いや、今日の先生もね、 こう様々な作品を書いておりまして、 養充を望むわりますけども、 過去作品の話を聞いていると、 もうその作品いこうる、 先生の人生なんじゃないかっていうお話も聞けたりして、 それもね、このラジオの方でお話ができることが可能なのかな、 どこまでいけるかな、ちょっとね、時間短いからね。 先生の色んな話の中で、 そこが買いまみえてきたら嬉しいなと思っております。 さあ、おたよりありがとうございました。 それではそろそろ始めていきましょう。 ジャンプラのラジオ第2回、スタートです。 この番組は、 収園者の提供で、 お送りいたします。 ジャンプラのラジオ! 改めまして、こんばんは、 マスターと好きです。 では、早速ゲストの方にご登場をいただきましょう。 今週のゲストは、 幼稚園王子の作者、 千葉優先生です。 こんばんは、千葉優です。 こんばんは、よろしくお願いします。 ちょっと早速ね、 リスナーの皆様のために、 先生の、 プロフィールちょっと簡単にご紹介させていただきます。 千葉優先生は、 2017年に、 縦予見漫画、 人生カンパニーで出流し、 2018年からジャンププラスにて、 ドリキャンを連載。 2022年からは、 ジャンププラスにて、 幼稚園王子を連載中です。 毎週、 目標美更新のアクションかける ラブコメ漫画、 幼稚園王子は、 千月、 コミックス第11間が発売され、 ルイケー発行物数が、 150万部を突破する大人規作品となって、 あります。 以上が、 先生の簡単のプロフィールでございますけど、 お待ちがいないでしょうか。 間違いないですよ。 ありがとうございます。 さあ、ということでね、 ジャンプララジオの初ゲストなんですよ。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 先生は、 しのみ、 ラジオって出演されたことってあるんですか? あ、 土地元の 町茶いラジオと、 あとはフランスで、 一度、 出させていただきました。 それは、 その漫画かとしてですか? そうですね。 フランスの方は漫画かとしてで、 トラジオ、 そうですね。 土地元の方は、 自元の方は、 バンド活動してた時に、 そんなに気がします。 ありがとうございます。 バンド活動、 甘さがギター。 ギターです。 はい。 読み切りの方でね。 そうですね。 あるんですから。 バトキとかに、 させてもらいました。 じゃあ、そんな先生のお話をたくさん聞いていきたいんですが、 さっそくはちょっとこんな企画用しております。 ジャンジャー質問! 10+1! 今からゲストの人となりを知るための 10個の質問+1 千葉先生、 千葉の質問の経11問をジャンジャン聞いていきます。 是非、 直感で、 はい。 揺ろりと答えてください。 わかりました。 それでは、質問、 スタートです。 ご主心は、 福島県です。 最近の趣味は、 ピアノかな。 ピアノ。 子供の頃、 なりたかった職業は、 マジシャン。 自動車部。 学生時代は、 何部だった? タッキーブと、 自動車部、 大学では、自動車部。 自動車部? はい。 なんか、有カリラある。 あと、K-Om部ですね。大学です。 はい。 はい。 初めて、漫画を書いたのは、 いつ頃。 7年前なので、 25歳ぐらいですかね。 デビューのおきっかけは? お金が欲しかったですね。 大事。 参加する漫画館は? 松本太陽先生です。 松本太陽先生。 漫画の製作段階で、 好定は? 好定。 作画の時に、 アシスさんとインポーズしてもらうときが、 おー! 楽しいです。 逆に、 苦手な好定は? うーん、やっぱり、 イケメンダスト頃が行きたいです。 じゃあ、今、もう、 ほぼほぼ毎週、 毎週、毎場大変じゃないですか。 リフレッシュ方法は? リフレッシュ方法、 アシスタントと、 どこか遊びに行ってあげるときは、 はい、しますね。 さあ、最後の、 プラスワン。 ラーメンは、 何から食べますか? メンカラです。 アル? アル? メンカラって、これ、 ダメじゃなかった。 ギリ、 許してくる。 ギリ、許してくる。 って書いてありました。 ギリ、許してくる。 スープから出会えます。 あれ、 あれ、ですよね。 はい、どこで終了をございます。 ありがとうございます。 見なっちゃったんだよね。 センスペンのプラスワンから、 紐といてきますか。 プラスワンから。 まあ、 そうですね。 両チェンポーズを呼んでいる方は、 なぜこの質問をしたかがわかりますし、 読んでない方は、 何でこの質問されたかを知るために読んでください。 え、ラーメン、まず、メンカラ。 メン、ちょっと、 タイラルです。 タイラル? おいしそうなの。 あ、おい。 そこで空服がタイラルになってわけじゃなくて、 ラーメンと、 ラーメンと、 やってきたら、 食べたい。 なるほどね。 ちょっと、 ドリタ厳しいですね。 え、 厳しいかもしんないですね。 そうですね。 まあ、3角。 あ、そうです。 まあ、その、 外れすぎてはないが、 そうですね。 そこまでじゃないけど。 まあ、でもまあまあまあ、 共用範囲で、 許してやろう。 次の質問みたいな感じですね。 許してやろう。 え、 先生はちなみに、 まあ、 あゆ質問を書いてるぐらいですけど、 はいはいはい。 ラーメンは、 お好きなんですか。 あ、 好きですね。 大好き。 うん。 まあ、 いや、だなと思ったんですよ。 これ大好きまでいけば、 はいはいはいはい。 多分、 メンカラ、 はい。 いく人もいるんですけど、 メンカラ、いく理由が、 はい。 帰られなかったからじゃないと思う。 僕もラーメン好きなんで。 はい。 ちなみに、僕、ラーメン何からしますか? て、ゼロ距離での間に、 匂いをかくですよ。 匂いからいくんですよ。 はい。 なんか、俺の話はいいんだ。 さぁ、先生にお話を聞かせていただきまして、 順番に答えていただきましたが、 はい。 いや、気になる。 お好きがちょっと大好きだなぁ。 なんか、でもなんか、 大切なお話したいのに、 はい。 たまに、なんか、 飛び道具とんでくんだよね。 飛び道具いきますか。 ちょっと、飛び道具から、 ちょっと、すいません、 先生にしてるんですか、 処理していきましょうか。 はい。 まじっさん。 はい。 子供の頃、 何だかあった食業は、 はい。 これ、いくつぐらいの時ですか? いや、でも本当に、 小学生の、 どれぐらいだろう? まあでも、 ここを、 ついたぐらいから、 いや、でも、 明確にあるんですよ、時期が。 えっ。 これになりたい。 まじっさんになりたいって思ったことが? それ、あの、 ドラマで、 あ、取り換え、 やってた時に、 友達にちで取り込み、 なんか、 6がとかを見て、 めちゃくちゃ面白いなと思って、 そこからも、 そこからいこうるまじっさん。 あ、まじっさんになりたい。 あの先、 やば、まあ、まあ、まあ、 近からず、 どうからずじゃないか。 そこからまじっさん。 そうだ、ですよ。 まだ、まだ子供の頃の夢っていうのはね。 そうですね。 もう、でも、 違う、すぐらいのか。 まだ、大事だし、大事。 僕も、 小っちゃい頃の夢、 カエルが一番さずに、 あるらしいですよ。 大事なのが、 3歳ぐらいの時に、 明確になりたいというのは、 カエルって。 もったく、 気をくないですよ。 なんで、カエルになりたいと思うかんない。 はい。 で、他ではですね。 あの、 漫画を書いたのが いつごろーって、 7年前とか、あったりとか。 はい。 まあ、ここらへんなっていくと、 学生時代は何分だった? とか、 卓球、自動車、 系音。 はい。 ここが結構ね。 あの、幼稚をおずに感じしては、 まあ、実習結構、 語らせていただくんですけども。 それぞれの経歴を考えていくと ドリキャンだったり、読み切りだったり、というところが、自動者だったり、K-1・ギター。 結構関わってきたりするという意味では、結構先生は自分の系力、おいたちっていうのが漫画に、 結構影響というか、反映されている印象がありますね。 私たちの印象で、どうした? そうですね、マンマンじゃないですか。 ドリキャンのシャブじゃないですか。 自動シャブあるんですか? そうなんですよ、珍しいですけどね。 これは、ちなみに、ドリキャンはドリフト専門の自動シャブだったんですけども、 先生が入ってた自動シャブは、違いましたね。 自動カーなっていう協議が結構自動、ジムカーなってきてる。 ジムカー? そうですね。 なんですか、ジムカーなって。 え~っと、なんだろうな。 ちょっと、ちっちゃめのコースで、コースというコースになってなくて、 大きめの広場のところに、パイロンって、ポールを立てて、 そこで、いろんなこう、こういうコースを通ってね、みたいなのが決められてて、 それをジュックドックして、コースをその日に、うちに覚えて、 そのコースを、暗黄して、すごい長い距離走るんですけど、 ですの、タイムですね。 タイムを起きそうっていう協議だったんですけど。 ちょっと、ドリフトとは全然違います。 結構、マジメな。 マジメな。 そこにドリフト要素も入ってきたりするんですか? ちょっとターンとかで、やっぱり、ドリフト入れたりとかするんですけども。 かなり初めて聞いたジムカーなっていうバードから、結構、 ズノーセンじゃないですけども。 結構ズノーですね。 どのラインを通ったら、綺麗に、その綺麗にじゃないな。 早く、取れるかっていうのをやっぱり、 基礎のが、スピードスピッケートみたいな感じで。 なるほどなるほど。 で、ドリフトのフィースにもいいから、それも読んでみたいな。 ドリフトはフィーアスケートみたいな感じなんで、 綺麗な点数性。 そうですね。 で、やるので。 ドリフトの話が知りたかったら、 ぜひともドリキャンを読んでいただければ、 そうですね。 ところもありますし。 そして、デビューのきっかけ、お金が欲しかった。 お金が欲しかったです。 大事ですけど。 大事ですけど、 漫画化先生たち、 いろんな方々がいますけど、 お金が欲しいっていうのは、 仕事とする上では一番重要なことですけど、 その前に、漫画が好きでとか、 なんかもう一段階あるはずに、 まずポットで出来たのが、 お金が欲しかった。 そうなんですよ。 何やられてたんですか、 今度来て。 元々はギター職人を。 あ、もう仕事はされていて。 仕事をしていました。 それ、プラス、 お金欲しいなと思って。 そうですね。 お金が全然なくて、 お金欲しいなって思ってた時に、 漫画仕事というもの。 そう、つい、 当時ね、 ツイッター、Xじゃなくていた。 Xの方で、 募集しているのを見かけて、 ちょうど流れてきて、 「わ、100万円欲しい」って思ってます。 まんがしょうで、 お金を、 カセゴーというかお金をいただいて、 それを勝手にしようと思って、 選んでたわけではなく、 たまたまSNSで、 100万が目に飛び込んできて、 それ、漫画仕事を撮ったら、 もらえるんや。 そうですね。 そうし、 すやったら、 これやってみようか。 欲しいんです。 全然、逆じゃないですか。 まず、ワクグミ、 カラ探さないですか。 はいはいはいはい。 例えば、ギターのね、 お仕事されてたら、 ギターの何か、コンテストとかがあって、 「あ、これ今コンテストやってて、 ここは50万か。 ここは100万か。 ここ共想率、 高いから、 共想率を低いけど、 まあ、50万で低いけど、 こっちの方が確率高いかとか、 選び方? あー、はいはいはい。 その、共有会ちょっと僕らしくないのやれですけど、 全く、 話聞いてると別のジャンルに、 そうですね。 飛び込みましたよ。 もらえましても、漫画家について何も知らないんで。 そうなんですよ。 あの、 漫画書があるっていうのを知らないんですよ。 まあまあまあ、 漫画書を知らない。 知らないです。 そうとは知らないですよね。 え、 漫画書をっていうものがあって、 それから漫画家になっていくっていうことを知らなくて、 漫画書も何か分かんないけど、 なんか、絵のコンテストみたいな感じで。 あるんやぐらいの。 あの、 優勝したら、なんか、 食品もらえるみたいな感じの、 なんか、 工所学校の頃に出た、 会学コンテストみたいな、 イメージで出ました。 もう、次の仕事につながるとか、 そういうんじゃないと思ってたんですよ。 あ、なるほど。 はいはいはい。 やだか、その先生の経歴をね、 ちょっと、 ここにバスにされてるんですけども、 はい。 あの、漫画を、 あんま、その、 書いたことがない、プラス。 はい。 こう、あまり、 読んでも、 来たなかった。 こうですね。 っていう中で、 初めてそのコンテストに、 はい。 書いて出して、 っていう話を。 はい。 で、しかも入所している。 はい。 課策いただきます。 いやー、まあ、なん、なんと言うか。 はい。 なんか、 こそぞ、 静らい人生感ですよ。 そうですよね。 うん。まあ、その、なんていうのかね。 あの、みんなの中でよくある、 子供の頃漫画家好きで、 うん。 その、小学校で、 伝いながら、 もう漫画を書いて、 友達に読んでもらってて、 いつか、俺は漫画家になるんだ、みたいな。 でも、まあ、高校、 大学で、ちょっと違う職業について、 でも、なんか、やっぱ、漫画家になる夢、 素敵られ変化った、 あつって、漫画家になるって人とか。 あ、そういう言いですね。 いいですね。 って、 先生の話も素敵なんですよ。 うん。 大丈夫、大丈夫。 その、コンポにお金、全然素敵ですよ。 そういう中では、ちょっと、 まあ、一色のデビューをされているってことなんですかね。 そうですね。 多分、 あんまり、他の漫画家さんにはないタイプかなっていう感じですよね。 他の漫画家さんでもそういうお話とかされたりするんですか。 あんまり漫画家の友達が、 いないこともある。 なんか、 いいんです。 自分の漫画に集中するらいいんです。 だから、なんか話聞いたら、 アシスタントさんと仲良い。 めちゃくちゃ仲良いですね。 とてもね、リフレッシュ方向、 アシスタントと遊びに行くって。 そうですよね。 仕事とかとか、 あとは遊びに行くから、 リフレッシュになるなんて、 これ、 大不幸はされですよ。 そうですね。 もうすごい良い子達なんですよ。 うん。 子たくさんいて、 今、10人ぐらいです。 10人? はい、それぐらいいます。 アシスタントさんが? そうですね。 10人ぐらい一つの部屋に行って、 集まって。 しかも、アシスタントさんと、 ちゃんと、 よかった、やりがいさっきはしてない。 はい。 おかで、はい。 なんかかけるんだから。 お前がおまえが好きなままだから、 かわえてる時、ありがとう、お前と。 こんなうれっこまんがかるの、 お前を背景かけて、 かけてんだから、 ありがとう、お前と。 そんなことはしてないですよね。 ちゃんとはあってる。 10人を、 くわせてる先生ですよ。 そうですね。 しかも、 遊びにも行ってくれる。 遊びに行きますね。 そこから生まれている幼稚園を、 はい。 いやー、なんか、 なかなか漫画読んでて、 想像が、 いやー、面白いです。 ちょっと興味がつきないですけども。 こうでね、 後回、 重問を質問させていただきましたけども、 まだまだね、 みんなからですね、 リスナルミラさんから、 メールもいただいております。 こちらの方にちょっと答えていただきたいと思うんですけども、 はい。 ラジオネーム、 やよいさん、 いただきました。 ありがとうございます。 まささん、 先生、こんばんは。 こんばんは、 4人をずいつも楽しく読んでいます。 千葉先生にお聞きしたいことがあり、 メールしました。 私は将来漫画家になりたいと思っているんですが、 漫画家になった時に役に立ったこととか、 これをやっておいた方がいいとか、 何かアドバイスをいただければ嬉しいです。 今は、誰にも見せてはいませんが、 イラストを書いたり、お話を想像したりしています。 これからも、 千葉先生の作品楽しみにしています。 ということで、ございます。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 先生、 はい。 どうですか? なんか、 最近は情報がいっぱいある社会じゃないですか。 はい。はい。はい。 結構準備をできるから、 こそ、 みんな漫画家になった時に困ったこととかも、 もう事前に知ってることが多いと思うんですよ。 はい。はい。 逆に先生、 知らずに飛び込んでるかもしれません。 そうですね。 多分この方の方が、 私の、私の、 ちょっと失礼だったら、そうかもしれません。 そうなんですよ。 漫画家をとか知ってると思いますね。 その飛び込んでみた先生だからこそ、 はい。 ある意味、 プレッシュな意味で、 その色々な資源にぶつかれたと思うんですよ。 そうですね。 先生の中で、 これ大変だったなっていう一つ? なんかお話聞けたら、 きっと励みになると思うんですが。 なんですかね。 なんかもしくは、 なんか大切にしておいた方がいいとか。 役だったのはやっぱり他の漫画家さんは、 やっぱ絵をたくさん勉強してるけど、私は、 違うところで、 いろんな勉強をしていたので、 普通に理系の勉強ですね。 はい。 教えていたので、 勉強をするっていうことがすごく得意で、 漫画家になった時にやっぱり漫画家って、 映画みたいな、映画監督と似ているけど、 カメラワークも自分で考えるし、 役者さんも自分で隠し、 いろんなことが自分でやらなくていけないから、 本当に勉強することがめちゃくちゃ多いんですよね。 やっぱり勉強の仕方みたいなのを、 しっかり学生のうちに、 やっといろんな方がいいかなって感じはしますね。 もちろん、この、 その、 お道のが持っている、 最の音といわれるセンス。 そうですね。 っていうところももちろんですけども、 このように書け算して先生の勉強、努力という部分? 一生勉強だと思います。 はぁ、でも、いろんな。 いや、私の勉強がそうだと思うんですけど。 いや、我々、声優もプロになったからって、 多分ボイスレススの人とか掛かさないと行けないと思うんですよ。 全くやってみません。 いや、だからこんなに止まってるんですよ。 いやー、ちょっと気をつけます。 そういう人と、自分の特意をちょっと探します。 そんなことないと! ありがとうございます。 じゃあ、もういっつ行きます。 ラジオネーム、チャン行うかさんから頂きました。 まささん、先生、こんばんは、こんばんは、 漫画家さんの生の声を聞けることって少ないので、 どんなお話が聞けるか楽しみです。 漫画論中で、リター先生はいろんな質問をしていますが、 千葉先生もこだわりは強い方なんですが。 ちなみに、私も映画はエンドロールまで見るタイプです。 ああ、確かに。 ようじんをずるね。 さまざまな、ここはどうなんだってことを聞いて、 相手からの答えで、ね、そのこの展開が決まっていくっていう。 まだ経てんかいか? いやいや… まだ読んでない方が… そうですよね。僕もネタバレしたくない派なんですよ。 あそなんですか。 もうやっぱりドクシャとしては何も知らない状態で 漫画を一枚と楽しんでほしい。 なるほど。 面白いか面白くないかとかなんかそのお勧めかお勧めちゃないかくらいは知りたいんですけども。 やっぱりなんか物語の展開はマスサラの状態で聞きたいし読みたいし。 なるほど。 と思うと「あ、頂くない」っていうところで。 さあ先生、コダ割り。 コダ割りですか? 私聞いてるとちょっと強めだとは思うんですけど。 でもやっぱり自動車の運転が自分よりは上手い人がいいですね。 自動車の運転が自分より上手い人がさっき聞きました。 自動車部でもう忘れてるんだけど、ジムカーな。 一般的に聞き馴染みのない。 失礼ですけども。 聞き馴染みのないスポーツをやられている人とは言って。 はい。 でも私はドリフトを教えてしたね。 ドリフトを教えてしたね。 ドリフトを教えてたね。 車の運転がうまいですって。 一般的な人が言った時に、 じゃあドリフトとか、 差し込みとか。 そんな話になった時に。 それこそタイヤがどうだろうとか。 そんな話。 どこの山走ってましたかじゃないんだろう。 それ、本当にもう捉く品です。 捉したんですけども。 本当に自分より強い男みたいな。 いやいやいやいや。 連載最終まで引っ張ってきゃつですかね。 ジャンプでもあったな。 自分より強い男になるまで待つって。 一般あったば。 自分よりも運転がうまい。 えぇ? え? 車身で僕は勉強持ってないので。 いやいやいや。 俺ら、楽戦です。 楽戦ではございますが。 楽戦ではございます。 はい。 もうドキュオンにも立ったりません。 その前にですね。 先生の中の、 そのうまいの、なんてですか。 ものさしじゃないですけども。 先生の中で、例えばこれできたらうまいっていうのもあるんですか。 その直感的に、例えば先生が女主席に座って、 うまいな。 思えばうまいなのか。 これぐらいは押さえといてもらわへんと、 ちょっとうまいとはいえないよねとか。 例えばブレーキの透明方とか。 あー、ドリフトの話ですか。 ちょっと待って待って待って。だから。 さっこを入れね。 いや、もうそのレベルじゃないのはわかったじゃないですか。 俺がブレーキって、 だいぶ同僚さけたんですよ。 俺は、 都内で、運転するレベルの話をしてるんですよ。 先生みたいに、 都内で、やっちゃいけない話。 ダメですからね。 都内では。 都内で、ドリフトなんて。 一発言ってよ。 サイキット上で、 やってよ。 サイキット上は大丈夫です。 そうですね。 大丈夫ですから。 はい。ということで、 先生を通したいエリスなのかた方が、 ドリフトを覚えてください。 よろしくお願いします。 いやいや、みんな。 どんな番組やね。 たくさんの歌い、ありがとうございました。 来週は、来週こそは、 4中文字について、 さらに深くお話を浮かかっていきますので、 お楽しみに。 チャンスラの、 ラッシュロー! 人生の、 イーちゃんコミック! このコーナーでは、 ゲストの方の人生に、 プラスの影響を与えてくれた、 思い出の漫画、 通証、 人生の、 イーちゃんコミックについて、 ご紹介して、いただきます。 さぁ、 千葉先生の、 人生の、 イーちゃんコミック。 なんでしょうか? はい。 松本大堂先生の、 ピンポンです。 ピンポン? はい。 ちなみに、 この作品、 まあ、 だいぶ歴史のある作品ですけども、 そうですね。 出会いって、 一つごろになるんですか? うわぁ、 ちょうど、 ピンポンの、 実写版の、 はいはいはい。 レーガーを、 やった時期なんですけど、 私が小学校、 5年生とか、 4年生とかですかね。 の時期に、 見て、 めちゃくちゃハマってですね。 それで、 漫画を買うっていう、 片栽になりました。 実写は、見て、 面白いと思って、 これ原作があるんだって。 そうですね。 ちなみに、 はい。 この漫画、 ここピンポン4までに、 漫画は、 他にも読んで、 ラッシャったんですか? うん。 アニメは見てたんですけど、 それこそ、 ワンピースとか、 めちゃくちゃ世代で、 小学校、 3年生ぐらいの時に、 そうですね。 初めても、 この、 アニメで見て、 めちゃくちゃ、 面白いとか、 だから、 もう本当に、 ワンピースが、 一番好きだったんですけど、 他の、 漫画では、 だったんですけど、 その漫画っていうもの、 そうですよね。 そうそう、 前対手物に触れてなきゃ。 そうなんですよ。 なんで、 あんまり、 その漫画っていうものに 触れてなかったんですね。 まあ、 触れたとすれば、 コロコロコミックの、 うんうんうん。 とかの、 こう、 子供向けの、 よいよ、大事です。 うん。 俺もらう、 コロコロコミックで育って、 そから、 各社にね、 色々と、 吸いかけです。 そうですね。 我々は修営者と。 その辺は、 でも読んでましたね。 うんうんうん。 で、 改めて、 こう、原作にすごく興味を持って、 買って読んで、 そうですよね。 関連を受けたのが、 うん。 松本先生のピンポン。 そうですね。 この作品との出会いが先生の作品の 厚みを受けてるってことですね。 そうだと、 いいですね。 ありがとうございます。 さあ、ぜひ皆さんも、 千葉先生にプラスを与えたこの作品を 読んでみてください。 以上、人生の Eじゃんコミックでした。 残念ながら、 今週はここで千葉先生と 分かれとなります。 千葉先生、 来週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 (音楽) (音楽) (音楽) (音楽) (音楽) ジャンプラのラジオ大二回の放送も あっという間にお別れのお時間となってしまいました。 ここで、 少年ジャンププラスからのお知らせです。 少年ジャンププラスは、 今年で10周年を迎えました。 10周年を記念して、 今度の目標備、 10月17日から 表3度を似て、 ポップアップイベント、 発出タグ、 ジャンプラ365を開催します。 会場で、 リアルイージャンボタンを押すと、 1名につき1回、 前365種類の アクリルキーホルダーの中から一種類をプレゼント。 ぜひ、 表3度の 発出タグ、ジャンプラ365を 2足を運んで、 リアルイージャンボタンを押してみてください。 開催期間は、 10月28日月曜日までです。 詳しくは、少年ジャンププラス、 公式X、 または10周年、 特設再逃避してください。 そして、ゲストのお知らせです。 次次回のジャンプラのラジオには、 漫画付きとしても有名な、 終わらいゲーにの 迷理化、 中田二さんにお越しい頂きまーす。 迷理化、 中田二さんへのメッセージは、 質問ぜひお待ちしております。 メールアドレスは、 J+アットマーク、 J-OQR.NET、 J+のスペルは、 JPLUSです。 また、この番組は、 ポットキャストサイト、 ポットキャストQRや、 各ポットキャストアプリにて、 放送翼実の18時からアーカイブが配信されます。 各の放送をいつでもきっかり使いつくことができますので、 ぜひ何度でもお楽しみください。 さあ、 次回もですね、 先生には、 たっぷりお話を浮かかっていきますし、 幼稚園を続いて、 たっぷり深盛りさせていただきますので、 皆さんそれらの方もよろしくお願いします。 それではまた、 この時間にお会いしましょう。 お会いでは、 マスターと好きでした。 ジャンプラのラジオ、 次回へ、続く。 この番組は、 集園者の提供で、 多くりいたしました。

Podcast Summary

Key Points:

  1. この番組は「少年ジャンププラス」の情報と連載作家へのインタビューを届けるラジオで、第2回目のゲストは『幼稚園王子』の千葉優先生。
  2. 千葉先生の経歴は異色で、漫画家を目指していたわけではなく、お金欲しさに漫画賞に応募したことがデビューのきっかけ。
  3. 先生は自動車部やバンド活動など多様な経験を持ち、それが作品に影響を与えている。
  4. リスナーからの質問に答え、漫画家志望者には「勉強の仕方を身につけることが役立つ」とアドバイス。
  5. 先生の人生に影響を与えた漫画は松本大洋先生の『ピンポン』で、実写映画をきっかけに原作にハマった。
  6. 番組後半では「ジャンプラ365」イベントや次回ゲスト(中田譲二さん)の告知があった。

Summary:

このラジオは、少年ジャンププラスの魅力を発信する番組で、第2回は『幼稚園王子』の千葉優先生をゲストに迎えた。先生は漫画家を目指していたわけではなく、ギター職人をしていた時にSNSで漫画賞の情報を見かけ、賞金欲しさに応募したのがデビューのきっかけという異色の経歴を持つ。自動車部(ジムカーナ)やバンド活動など多彩な経験が作品に反映されており、特に自動車部の経験は『ドリキャン』に活かされている。リスナーからの質問に答え、漫画家志望者には「勉強の仕方を身につけることが役立つ」とアドバイス。また、先生の人生に影響を与えた漫画として松本大洋の『ピンポン』を挙げ、実写映画をきっかけに原作にハマったエピソードを語った。番組後半では、少年ジャンププラス10周年記念イベント「ジャンプラ365」の告知や、次回ゲストが中田譲二さんであることが発表された。

FAQs

少年ジャンププラスの最新情報を紹介し、連載作家やゲストを招いて語り合うラジオ番組です。

『幼稚園王子』の作者、千葉優先生です。

『幼稚園王子』が代表作で、コミックス第11巻が発売され、累計発行部数150万部を突破しています。

お金が欲しかったからで、SNSで漫画賞の募集を見つけて応募したのがきっかけです。

アシスタントと一緒に遊びに行くことです。

松本大洋先生の『ピンポン』で、実写映画を見て原作にハマったそうです。

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