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【#2】経営での失敗と経験値

16m 9s

【#2】経営での失敗と経験値

The conversation revolves around reflections on the year 2025 coming to a close, experiences of nervousness during podcast recordings, and challenges faced. It also delves into a hiring mistake that led to financial struggles due to excessive investment in employees. The implementation of an internal screening process named "内定審査会" for hiring decisions is discussed. There is an emphasis on self-trust, learning from past mistakes, and the significance of team building and fostering a trusting environment within the company. Overall, the dialogue highlights the importance of decision-making processes, self-reflection, and creating a conducive work environment for employees to thrive.

Transcription

448 Words, 6075 Characters

[音楽] こんばんは盛りまとしょうです こんばんは静くいしまさかつです 盛りまとさんどうぞよろしくお願いします あっという前2025年ももうわずかですね はいそうですね 今年振り返るとどうでした盛りまとさん 今年振り返ると うんとても 見乗りの多い一年でした 見乗りの一年はい というのもあの まず会社と社社が増えたっていうこと がまず大きいのと あとはまぁ私自身あのたくさんチャレンジしていく中で いろんなコミュニティに属していろんな方々とお話をして いろんな学びを得た一年で とにかく行動しまくった一年という意味では非常に見乗りが多い一年でした 先ほどちょっと休憩時間にお話を頃と このポッドキャスとも俺がバッと振ってるなぁなんてお話もありましたけど あのめっちゃ緊張しましたね 全開が思った いやめちゃくちゃ緊張しましたよもう本当に今伝わらないですけどめっちゃ狭いってますから これはねディール動画で一緒に同時で撮ってるんですよ なんでねカメラでねこの様子もわかると思うんですけど じゃあ緊張しましょう普通に緊張しないんですけどね緊張しないんですけど 誰だいことする いやーなれないことするとやっぱりあれですね 最近直近で緊張したことって何かないんですか ないんですよ人生で一番緊張した瞬間とか学生時代でもいいですし いやーあんまないんですよねそれが そんなにほどないですねだからあのツマの方 あの初めてお父さんのご会社とした時すら緊張しなかったんで すっごいはがねのメンドルわりとどうぞと喋ってたんで上日自分で今なんですけど まあそれはツマからそういうフィードバックもらったんで あそうなんだみたいなでいうぐらいですけど いや本当今日一つ緊張します 新しい私の一面を私が知るって言う すいません第1回のポトギャスト聞いてください 社員にバットフレッて言ってるんですけど 盛りもさ今バット降ってますね バット降ってますねもうすごいせかきながらフルスイングでいきたいなと思います 終わってまいね2025年終わって来年で2026年になりますけど もりもそのクリスマスねもう終わりましたけど クリスマスはどういった感じで過ごしたんですか プレゼント買ったりとかもらったりとか はいあの普通にもう息子の願いをサンタスターに届け トドケえへとサンタさんと更新しておりました お父さんの役割りですねサンタさんとコミュニケーションと更新しておりました そうですね今年もサンタさん大活躍大活躍です そこさん大活なんですか10歳の 10歳じゃあ小学4年5年4年絶営化 そうなんだ いやよかったですね今年もサンタさんが無事 そうですねはいいい子でいてくれたおかげがあった 思いますさてことでモニモさん今日ね第2回のホットキャストです モニモさんどんな人っていうのがまだね初めて聞いた人と分からないかと ぜひあの前回の方を聞いてください さてーマどうしましょうかモニモさん そうですねなんか失敗経験とかそっからの学びみたいなところ少しお話できたらいいかなと思います 聞きたい社長には失敗経験これが一番勉強なんですよねみんなね この人意外とこう失敗してるんだとか苦労してるんだなって 今キラキラ輝いてる社長でも苦しいことがねあったから頑張れてるつもみがると思うんで じゃあモリモさんちょっと失敗話聞いちゃっていいですか はいはい語りましょう ぜひなんかじゃあ早速なんですけど 今パッと思うかぶ中でこれ失敗したなって思うのは 何が浮かびますか はいえっと一言で言うと おーまあ採用にまあ結果的に まくいかなかった失敗したかなっていうのがまず最初に来ますね 具体的に採用というと はいあの フェーションを採用始めて2年になるんですけども その最初に採用した4名のうち2名残念ながら耐触することになったんですけども この2名のまあ耐触するまでの生き撮として 非常に大変な苦労をしたというのが本当に失敗ですね これ何が一番あの失敗だと思ったかっていうと 最初に人材投資しすぎちゃったんですよね 人材投資というと詳しく言うと 当然企業なので人採用するのに まあキャッシュが必要になります けっこうなまとまった金額がまあキャッシュアウトすることになるんですけども いきなり4名の採用にいたったので わりとキャッシュが危なかったんですよね でそれは計画的に言うともっといけるはずだったんですよ それは耐触っていうのをあまりこう 計画に寝り込んでなかったので ただ短い期間で2名の方が耐触したことなので 回収できなくなるじゃないですか でシンプルに思いましたね それが去年の夏の春ぐらいです じゃあちょうど1年立つかなぐらい 1年っていうことかな 1年と8ヶ月ぐらい前 4年の去年です 去年か そっかそっか もうね待つですからね そうです なるほど やめる入ってすぐ理職しちゃったわけですね そうなると人材として 獲得必要なキャッシュだけ キャッシュだけ出ていて 回収できず ほぼゼロっていう で離れていってしまった キャッシュだけが会うとしてしまったってことですね そうです なるほど なので しびれましたね そこの階前点というか もう皆さん何をそっから えたというか学びとして いかがですか でも 俺は自分のことを信用しないって っていうことに行きりました 行きつきました 森元省は森元省を信用しない えどういうことですかそれ いやもう俺の目は 信用しない 事故権をに落ちてますよ 事故権をですよ それやそうですよ キャッシュが危ないっても 本当に毎日しびれてましたからね 当然そんなすぐにね キャッシュが増えるものでもないので だから当時あるですよ どれぐらい精神的のお湯込まれてたかっていうと なんかネテル時につまが 最近大丈夫って 行ってきて どうしたの? なんかネテル時 うなだれてるよって え 夢の中でも 夢の中でも戦ってました だいぶきつかったですよ でも本当に もうつまには 先に例えば 生活日大めにちょっと なんかくっつくん渡めで渡しておくとか キャッシュを確保しておくとか 私が持っている カブを さぁ本当にそこがついたら どれをうろーかみたいな とかすごいポチポチ考えてますよね 結構じゃあ 本当にしびらなという しびれたから しびれましたよ 当然そんなすぐではないですが ただあの 何が起こるか分からないので これはリスナの方 ネケーションの方とか ビジネス感の高い方もね 聞いていると思います その中でさっき もりもとショーはもりもとショーを 信用しないっていうのが解決さくった もっとこういうちょっと抽象が されると思う ちょっと具体的に行きたいんですけど これはどういう意味ですか 解説をぜひお願いします ありがとうございます 何を信用しないかっていうと まあ私はその基本的に 人を信用している人なんですよ で当時何を 何を信用しずぎたかっていうと 相手の言葉を信用しずぎだなと思っていて でやっぱり その言葉って人をあざ向けるじゃないですか でまあそれが その狙っていたのかどうか分からないですけども やっぱり行動と その言動が一致しない人間っているんだなっていうのを 私はすごくそこで学びまして でやっぱり相手から こう発生られる言葉だけを信用しない でそのうのみにして この人はこういう人だなみたいなところを もっともっとこう 私自身が私を疑わないと またこう 厳しい曲目に突んじゃないかっていう この中ある種のトラマみたいなのがありまして なので自分のことを信用しないっていうところに 生きつきましたね 今の話があっててすごいなと思うのが 社員のせいにしないですね ああそうですね まあそれはもう だって私が最終的に意識をしてたのは やっぱり経営者なので まあそこはもう人っているが 万切自分ごとにして 考えていかないと未来がないんだよね そこは そうだと思います 普通だったら あいつか入ってすぐ止め上がって このやろうって言って 新橋でねビール飲んでる 日本市飲んでる 社長っていると思うんですよ いやいるですよね ごめんなさいね いやいるでしょうね でも違うってことですね 結局じゃあ森本省を俺が悪いんだ というところに生きついたわけですね 生きつきました 時席 時席です はい でも正直言いますよ めっちゃないしん怒ってますよ いやそれはそうですよ めっちゃ怒ってます この込のやろうみたいな どれだけ苦労してためたんだよ これキャッシュみたいな それはそうですよ その感じも当てますよ じゃあもう思いますよ どんだけ苦労して 稼いだと思ってんだよ みたいな思いますよ 思いますけど でもそんなこと言っても 会社に未来はないじゃないですか もうさった人間なので なのでそこは やっぱり自分ごとに最終的には やっぱり着地させないと じゃあないと確かに おっしゃるように 学びというか次につながらないですよね そうですね そこから1年近くたすということだったんですけど 現状の採用とかというのは どうですか ありがとうございます あなたでもその時に学んだのが 俺は自分のことを信用しないということで その当時残ってくれたメンバーと いろいろ話し合った結果ですね 内定審査会という仕組みをつくりまして なので最終的に会社が 会社側にオファーを出すか いなかを 社員全員で話し合うっていう仕組みにしました それまでは確かトップダウンで オファーを出すかに決めてましたけども その学びから いろんな人の意見も ポジティブもネガティブも いろんな感染に触れて 言葉をもらって出す方が出さないから これを内定審査会というふうに読んでます それをいう仕組みをつくりました 社員みなさんで決めていくってことですが だから盛り基礎の目だけではなく そうです なるほど そこから その制度を導入してから やっぱり雰囲気というか変わったなって感じします 変わったなって思いますね やっぱり 採用ってすごく 難しい 極めて難しい意思決定だった私を持っているので なので そこの難しい意思決定を やっぱりディスカッションを減って 最終的な答えを出すっていう そこのプロセスはすごく やって良かったなと思いますし 社員からも すごくそういう なんでしょうかね いい経験だっていうふうな 言葉もたくさんもらっているので これほど作って良かったなと思いますね 目指す チームビルディングゾーっていうのはどうだとこれですか いい質問ですね 聞きたい 究極へは 私のあずかり知らないところで 人が増えている状態ですね なので 今いるメンバーが アショウさん もうこの人採用したいです こういう言葉がなくても 来月2人増えるんだ そうなんだね いつ決まったのそれみたいな そういう状態がこの会社で生まれてくると 非常にハッピーだなって思います なるほどもう社員の方一人一人が 決際件を持っているような形で それで社員同士でディスカッションして でも結論だけ私に飛んでくるみたいな なるほど もうこの人来週から来るんだよとか 来月から来るんだよ それいついくらい張ればいいの? 来月? そうみたいな 9年いくらだよね 9年いくらなの? どっか それがまた嬉しいという 嬉しいですね めちゃくちゃ嬉しいです なんか いい意味で変わってますね 変わっていると思いますね でも最初つきに好きに私が取りますけどね それは となると 裏を返すとそれだけ社員の人を 今信頼してるってことですよね もちろんです 自信に持って今いるメンバー 信頼できてますね なかなか人を信頼するって難しくないですか 難しいですけどね でも結局まあ少分なんですよね 私がやっぱり人の可能性を信じたいっていうのが ずっと変わらないし 昨年そういった失敗ありましたけども それでも もう一回人を信じようっていうふうに やっぱりいたってるんで これはもう 一生変わんないんだろうなっていう あきらめですよね またぐらけられるというか なんか失敗があるんでしょうけど これがなんか私なんだろうなと なんかはあきらめてるんで そっとり開いてる いやもう本当に だから普通だ もう一回行ってならないと思うんですよね やっぱり一生懸命ね 自分が 本当に最初人私一人だったなんか 稼いで 投資してもう半分以上帰ってくないっていう 状態ができてもなお それでも人を信用しようと思いたったのは やっぱりそういうことなんだろうなって 私自身は思いましたけどね じゃあ今回の第二回を成立すると 採用で悔しい思いというか 苦しい思いをしてしまったので そこで新しく生まれた方が 制度ができたってことですね それが 内定審査会っていう 内定審査会 だから森本さんがそういった ちょっと苦しい思いをしなかったら この内定審査会というのは 生まれなかった 生まれなかったですね 生まれたおかげで 現状一人一人の社員を信頼できたりとか 目指している チームビリディング像が 近づいている現状と 近づいていていると はい事故しています 逆に入る人は 正直ハードル高くなったなと思います だって森本さんの目を あざむけばいい めっちゃけない 内定審査会ができる前までは 森本さんの一人の目階 あざむいていれば入れるわけですよ そうですね ただ内定審査会ができて いろんな人の社員の 一生さん あの人やめた方がいいですよ とかちょっと怪しいですよ とかそういうチェックポイントが 増えた方がいいじゃないですか そうですね だから難しいけど 古いにかけられる 段階が チャレンジ側としても 増えたなっていうのを思いますよね おっしゃる通りですね でもそれが狙いです そうですよね なぜなら私は私の死に落ちてないんで これでもコストもかからないですし 例えばどの方人でもね とりあえずをと思ったら 簡単にというか 仕組み裁できれいはとりあえず られるものですから そうですね なんかとりあえず チャレンジしてみるのも よさそうですよね はい いいと思います 是非あの 最終っていうのは本当に リクルートこの時代 悩んでいる方も多いと思いますので 是非皆さんもね 一つ森本さんの方法を 参考にしていただけたら嬉しいです 合わせまして例えば ちょっと森本さんとお話してみたいとか 採用チャレンジしたいっていう方は 是非概要欄 森本さんのね 最新情報をチェックしていただけたら嬉しいです というわけで第2回お送りして 参りました 今回のお会いで 静くいしますかすと 森本さんでした 次回をまた聞いてください 皆さんありがとうございました ありがとうございました

Podcast Summary

Key Points:

  1. Discussion about the year 2025 coming to an end and reflections on the past year.
  2. Experience of nervousness during podcast recordings and challenges faced.
  3. Discussion on a hiring mistake leading to financial struggles due to excessive investment in employees.
  4. Implementation of an internal screening process called "内定審査会" for hiring decisions.
  5. Emphasis on self-trust and learning from past mistakes in decision-making.
  6. Importance of team building and creating a trusting environment within the company.

Summary:

The conversation revolves around reflections on the year 2025 coming to a close, experiences of nervousness during podcast recordings, and challenges faced. It also delves into a hiring mistake that led to financial struggles due to excessive investment in employees. The implementation of an internal screening process named "内定審査会" for hiring decisions is discussed.

There is an emphasis on self-trust, learning from past mistakes, and the significance of team building and fostering a trusting environment within the company. Overall, the dialogue highlights the importance of decision-making processes, self-reflection, and creating a conducive work environment for employees to thrive.

FAQs

会社での振り返りは、見乗りの多い一年でした。

緊張した経験は、人生であまりないです。

採用にまつわる失敗例として、人材投資を計画的に行わなかったことが挙げられます。

社員の信頼は重要であり、内定審査会制度を導入するなど信頼関係を構築しています。

チームビルディングには社員同士の信頼を育む取り組みが重要であり、内定審査会などの仕組みを導入しています。

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