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#1433「すべては日本語学習者の皆さんのために!」

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#1433「すべては日本語学習者の皆さんのために!」

The speaker discusses their dedication to creating podcasts for Japanese learners with the primary goal of assisting them in their language learning journey. Despite potential assumptions about financial motives or personal interests, the speaker emphasizes that their focus remains on the learners' improvement. Over the years, positive feedback has reinforced the speaker's commitment and boosted their confidence. Drawing a comparison to a pizza shop focusing on making good pizza to attract customers, the speaker highlights the importance of creating valuable content that serves the audience. By sharing anecdotes and engaging content, the speaker aims to maintain learners' interest and attention. Emphasizing a commitment to the learners' benefit and rejecting the notion of being a "professional," the speaker expresses a dedication to continuing their content creation journey in an indie style, driven by a passion for helping Japanese learners.

Transcription

72 Words, 2172 Characters

「シャッキー」 今日はすべては日本語学習者の皆さんのために はい、皆さんこんにちは、日本語コンテッペの時間ですね。元気ですか? 今日はちょっとマジメンなコメントというか、マジメンなスピーチというか、マジメンな話をしたいんですが、 日本語コンテッペをこれまで、今まで続けてきて、その理由は何だと思いますか、皆さん、理由は何だと思いますか。 「おー、テッペーズン生は、それはビジネスでしょ。だからお金のためですよね」とか。 「先生はポッドキャストが好きだから、やってるんじゃないですか?」とか。 「ヒマだから、やってるんじゃないですか?」とか。 まあまあ、どう思ってくれても大丈夫ですけど、本当のことを言うと、 ポッドキャストを作っている時、ポッドキャストを続けて、毎日やっている時に、そんなことは全然考えてません。 ポッドキャストを作ろうとか、これを話そうとか、それはすべて日本語学習者の皆さんのためなんですね。 そして、最初の年、1年目は、あまりまだ自信がなかったです。 わからなかった、1年目に、これは意味があるかな?だけど、1年後ぐらいかな。 まあ、実は7か月、8か月、5ぐらいに、素晴らしいメッセージをもらって、先生、本当にあなたがやっていることは素晴らしいです。 僕の日本語は本当に良くなってます。 2年後、3年後、4年後、5年後、今でも、たくさんのそういうメッセージとか、 いろいろなレビューとか、そういうところで、たくさんの人たちが、本当に効果がある。 日本語コンテッペを聞けば、本当にレス人が良くなるし、話せるようになった。 そういうフィードバックですね。フィードバックをもらって、今、僕は自信があります。 自信がある。 日本語コンテッペは、日本語学習者の役に立つ。 日本語コンテッペは、日本語学習者を助けることができる。 僕は皆さんを助けることができる。 そういう自信があるんですね。 もちろん、毎日ポッテキャストアプロードして、それを応援してくれる人たち、先生がんばれ、 応援してくれる人たちが、僕にお金をくれます。 それは本当に素晴らしいこと。 だから、これは僕の仕事になっている。 だけど、ポッテキャストを作る時とか、 そのポッテキャストを続ける時ですよね。 この毎日ですから、そんなことは全然考えていないですね。 お金のことは考えていない、考えられない。 どうやったら、日本語学習者の皆さんをずっとずっと応援できるか。 どうやったら、どういうコンテンツだったら、みんなに見てもらえるか。 聞いてもらえるか。 それを考えているんですね。 僕がもうビジネスというのは、そういうことです。 例えば、ピザのお店、ピザ屋さん。 ピザ屋さんは、美味しいピザを作ることだけを考えている。 美味しいピザを作れば、たくさんの人が食べに来てくれて、お金をくれます。 だから、ビジネスは、うまくいく、ビジネスは成功です。 僕も同じ気持ちでやっている、コンテンツですね。 ポッテキャストとか、YouTubeとか、コンテンツですね。 コンテンツが大事、良いコンテンツを作れば、 みんなの役に立つ。 そうすると、多分お金をくれる人がいる。 いるだろうと。 それが僕のビジネスタイルですね。 だから、忘れないでほしいのが、全ては日本語学習者のためということです。 たまに僕が情談を言ったり、聞かない情談を言ったり、悪いことを言ったり、文句を言ったり。 そういうことを、わざとやってるんですね。 なぜかというと、そうすれば眠る人がいなくなるでしょ。 眠いなって言ってる時に、お腹とか、インの運知とか言うと、ちょっと目が覚めるじゃないですか。 僕はそれは本当に効果的だと思うんですね。 真面目の話だけをしてても、セイトは聞いてくれないんです。 真面目の話だけをしてても、みんな集中できないんです。ずっと。 だから、たぶん、皆さんの高校とか、大学にもそういう先生いたと思う。いつも変なことをね。 でも、あれは、僕は今わかります。それは、あの、セイトのためなんですね。 先生が情談を言いたいから、情談を言ってるわけじゃなくて、 セイトのために、みんな集中して、聞いてって言っても、難しいんで、お腹とか言えば、聞いてくれるんですね。 それは知らないけど。まあこれは、たとえですかね。たとえばなし。たとえば、たとえばお腹ですかね。 いきなりお腹とか言っても、それは意味が分からないですよね。 でも、ちゃんとコンテクストがあって、いい情談であれば、悪い情談でもいいんです。 悪い情談でも、すべては、日本語学習者のため。 どうかは、それを忘れないでください。どうか、それを本当に覚えててください。 これからも、僕はいろいろな情談を言うと思う。 でも、それは、すべて、皆さんのため、あの、まあ、僕も楽しんでますけど。 でも、あの、プロとして楽しんでるということで。 いやいやいや、実際、楽しい時もありますよね。実際、楽しい時もある。確かに。プロじゃない。 僕はプロになりたくない。プロって、なんか嫌な感じ。プロじゃない。プロアマッチは、本当に、プロみたいなアマッチを。 インディーですからね。インディースタイルで、これからもやっていこうと思います。 それでは、またね。

Podcast Summary

Key Points:

  1. The speaker creates podcasts for Japanese learners with a dedication to helping them.
  2. The motivation behind the podcasts is to benefit Japanese learners, not solely for business or personal gain.
  3. Positive feedback from learners has boosted the speaker's confidence over the years.
  4. The speaker compares their content creation to a pizza shop that focuses on making good pizza to attract customers.

Summary:

The speaker discusses their dedication to creating podcasts for Japanese learners with the primary goal of assisting them in their language learning journey. Despite potential assumptions about financial motives or personal interests, the speaker emphasizes that their focus remains on the learners' improvement. Over the years, positive feedback has reinforced the speaker's commitment and boosted their confidence.

Drawing a comparison to a pizza shop focusing on making good pizza to attract customers, the speaker highlights the importance of creating valuable content that serves the audience. By sharing anecdotes and engaging content, the speaker aims to maintain learners' interest and attention. Emphasizing a commitment to the learners' benefit and rejecting the notion of being a "professional," the speaker expresses a dedication to continuing their content creation journey in an indie style, driven by a passion for helping Japanese learners.

FAQs

日本語学習者の皆さんのために続けています。

日本語コンテッペを聞くことで、リスニング力や会話能力が向上します。

1年後ぐらいには進歩を感じることができます。

日本語学習者にとって役立つコンテンツを提供することを考えています。

日本語学習者にとって有益なコンテンツを提供し続けることで応援しています。

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