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【#1】隣の森本くん!?

16m 7s

【#1】隣の森本くん!?

The transcription revolves around a conversation between Mori and Shizuka introducing an SNS radio broadcast. They discuss their backgrounds, the company Mori is part of, his journey from Ehime Prefecture to Tokyo, and his career path. Mori's company focuses on IT consulting and employee development. An interesting aspect is Mori's encouragement for employees to explore personal businesses alongside their work. He envisions a company where work is enjoyable and employees can pursue personal aspirations. The conversation touches on challenges and uncertainties in this approach. Mori also invites individuals interested in discussing such topics or considering entrepreneurship to connect through their website.

Transcription

156 Words, 5677 Characters

[音楽] こんばんはもりまとしょうです こんばんは静くいしますかすですと言うことでもりもさんどうぞよろしくお願いしますお願いします いきなり始まりましたが今回はいとキャスト配信いわゆるSNSラジオスタートするということで はい改めてよろしくお願いしますお願いしますあのちょっと振り返りたいんですけども 今聞いているリスナーの方たちはどういう二人なのとかね森元さん静くいし誰みたいなんですよあると思うんですけど 簡単に振り返ると私と森元さんの出会いはですねバディカの社長の大野さんが運営しているザニュートラルという オンラインサロンが森もさあるんですよねそうですねはいでそこでご演員いただいてちょっとお話を重ねる中でちょっと キャスト配信やりますかということですねそうですねいやしかも帰り切りは出したからねそうですね ちょっちき静くいしも森もさあわかってない そうですよねそうですよねそうですよもうちょっとねコームページとか会見してあるずこういう会社の社長さんなんだってなわかってるんですけど リスナーの方と私同じ立ち位置なんですよね森元少 範囲はみたいな範囲は今から今回1回目ということなんでどうしましょう何話しますか 今日はですねあのまぁトークテーマとして全然あのさっき生まれたテーマなんですけどまぁ隣の森元くんということで私のおいたちから企業にいたり 今の事業どんなことやってるかとかどことところに向かっているのかとかそんなところをお話できたらなと 思っておりますよぜひまぁ事故紹介というかねはい今までの道のりを含めた事業紹介というかぜひ森元くんですよろしくお願いします 森元くんですお願いします今の東京のスタジオで収録していますけれども森元さんおうまれは まれは愛媛県の要塞城市という思刻ですね何年間ぐらい思刻にいたんですか 何年ぐらいたんですかね19年ぐらいたんじゃないですかじゃあ大学というかそうですねま大人になる手前ぐらいまでまいぐらいまでいましたね 見関ですよね見関です愛媛だと道合音線とかそうです 今バリーが倒るとかですもんねそうですね倒るです いいよ最上っていうといいよ見関とか見関はいはいあとは半身対側すに秋山って選手いましたね 最上高校出身のそうなんですあの子私の弟の後輩なんです 学校なんですよそう弟が3年選ときに1年生 いよ5時らってね公正分かせましたよね私ましたなるほどじゃあそこのね 愛媛県に行うかりがあると森元さん追い崩すのんですかじゃあいます今年38になります38 ほぼどうせたいですよろしくお願いします そこから愛媛県を飛び出て東京にこられたんですかそうですね東京に東京は何年目です東京は 何年十二年ぐらいいたのかな十二三年ぐらいいまして今校米にあの5年ぐらい住んでますね 愛媛を出て東京に仕事でいく深学でいく深学ですね深学でそこからちょっと企業に至るまでのこと期待ですけど 企業に至るところまではですねもうえっとまずまあ学校卒業してで まあ出職をしましてでそこが大手のエンタメの会社で通信からわけの会社だったんですよねでそこに入社してで最初の まあ二三年ぐらいなんかこう社内のシステムエンジニアとして活躍しつつ で当時新しい概念ってたCRMとかBIとかあとスマートフォンのアプリカやそのディレクションとかなんかそんなことを をやってましたそれが5年ぐらいでそこからあのITのスタータップのベンチャーですねあのコンサル会社に転職して で7年ぐらいでそこから8年ぐらいに気にそこからまあ企業しました はい今の会社の改めて会社名とはいどんな授業をしているのか教えてもらってもいいですか ですねはい行動会社リベールってという会社で会社ですでITコンサルティング事業を やらせていただいておりますで総議をしてまだ4年経っていない4期今年で4期目の会社になります ITKということですよねそうですある担当コンサルです まあ詳しくというかもうにその業務内容というとどういったことが取り込まれているんですかそうですね バカリスケーはウェルコDXって言われるデジタイルトランスフォーマーションテクノロジーの力で 事業を大きくしていきましょうとか業務もっともっとよく改善していきましょうとかそういったプロジェクトの まあご信をさせていただいてあります ということで会社をごして4年目4期目ということですけどこの4期振り返ると モニバさんどうですか 4期振り返ると今ねあの点を追い出ますそうですねあのそうですね早いなっていうのが第一印象ですね 最初の一二年ぐらいはひわたしはもう一人でやろうと思って総議をしたんですけども そこから2年目から人材の採用をやってきまして いま12人ちょっとで会社までやりましたけどまあいろいろありました大変なこと 一部の社員知ってますけど失敗経験といく 4年やってるとねそれでもいろいろありますよね その中で森持つさんが企業して今取り組まれているなくやりがいいとかこれいいだと思う瞬間とかっていうのはやっぱあるんですか そうですね大きく2つあるかなと思ってますねまあそれはまず1つ目は 社会貢献っていう1つの大きなテーマの中で ただただこう事業してお金を稼ぐんではなくこの稼いだお金をいろんなところに使えてるっていう この感覚は会社員にはなかった感覚なのでまずこれ1つありますで2つ目は 今社員が10名ちょっといるのでその中で人の成長とか人の考え方がして 志工が変わっていくこの様を少しずつ感じられるっていうのはこの経営者っていうかこの立場のすごく大ゴミだなというふうに思ってます 1つ目を振り返るとまあいろんなところに投資をしていくお話がありましたけど その利益をいろんなところに関連をしていくことによって盛り申し上が感伝い喜びとか具体的なんかあったりします 喜び喜びですかそうですね まあやっぱりこういろんな変化が生まれているなと思いますそのお金っていうものを使って 言葉だけではなくてその会社が社会と繋がっているこの状況状態を作れている でそこにまあうちの社員たちからいろんな表情とか言葉が見えるっていうのはすごく なんかそんなこと感じますね 仲間を増やしていく上で今は10人ほどですかねメンバーがいる中で なんか盛り申さんが意識していることあります 意識していることは例えば社員にはこう教えてるとか 会社を作り上げていく上でここ大事にしてるみたいなところをぜひお願いします 日々の姿勢を思うんじる会社なのでそこはそれぞれのメンバーに対して 厳しめに言っているところがあるかもしれないですねあとは私がよく言ってよくバッドフレッて言ってるんですけど まあせっかく小さな会社に入っていろいろと動きやすい状態 まあ要は大手と相対的に見て動きやすい状態があるでなんかどんどんどんどん バッドフって失敗してで次どうしていこうかみたいなかそんなことを一緒に やっていきたいねみたいなことはよく社員に入っていると思いますねチャレンジしていけいってことですか チャレンジ一言っていえばチャレンジですね その例えば失敗ってでもしたくないじゃないですか人間である以上 そうですよね そんなか例えば社員の方が失敗した時とかってもりもさどういう声かけというか意識してるんですか まずよくやったっていますねまずその生活と言えるかはそこに バッドフローっていうまず気持ちを持っていったっていうことに私はまず小さみを送りたいなと思ってます なのでよくやったって まあもしか違う何か何かしらな子によんそうの言葉に投げているような気がしますね なかなかこの時代ってチャレンジすることを犬足踏んだりとか飛び込むことに怖い そんな令和の時代だと思うんですよ なんか平成とか昭和の頃のドログササっていうのがなんかSNSが発展しているからこそ見えずライブもあると思うんですけれども その辺りはもりもさんどう考えですか あまり意識してないですね 正直例はだからっていう確率があまり好きじゃないとか そういうのよくないかなと思っているのと でも結局そのどういう時代だろうともうやるかやらないかの似たくだと思っているんで だから人生変えられることとかいろんなところに自分の力を思って能力を持って 貢献できるのってやっぱりやった人間にしかできないってことだと思うんです それは昭和平成例は関係ないかなと思ってます ただ例和っていう時代そのSNSがすごくさまざまなところで取り渡される中 いい訳しやすいというか言ってもいろいろ上げやしとられてひっくり返されることとか そんなことは思ってますけどね だからやることのリスクっていうのは昭和とか平成に比べてだいぶ変わってきたかなと思いますけど でも本日は変わらないかなと思います その辺りもさんは今後ご自身であったりとか会社っていうのはどういう成長を望んでますか そうですね すごくシンプルに言うと仕事を楽しめれる会社でありたいなと思ってます 日社は会社と社員の円が重なるところのソローガンに会社員は服業っていうスローガンがあるんですよ これは仕事をただ仕事としてオエル40年50年とオエルだけじゃなくて仕事一つの主団として人生をいろいろ取りを与える手段として 持って欲しいと 会社から言われたことをやるこれも一つ大事なんですけどでも本来自分がやりたかったこととか やってみたいことってきっとあると思うんですよね そのそういった気持ちが会社が会社がバックアップしてその人の仕事の中で表現できるといいなと思っています そんな会社にしていきたいなと思ってます 今の服業っていうワードが出ましたけど会社員を出す服業をしていこうということなんですか ではないですね会社員を服業にしたらいいなできたらいいなと会社員を服業にできたらいい そうですなるほどじゃあ盛り元さんの会社で働いていることを服業にできたらいいなってことですか おっしゃいのとです のかなか面白いですねそれ まんまにない概念ですよね じゃないですかねどういうことって思っちゃったんですけどそうですよねそうなんですよこれどう ちょう基本的に働いてる社員の方は別のキリクチで業務をしている個人事業でないかされている人とかいらっしゃるということですか もういますね なんか珍しいスタンスですね社長としては珍しいと思います どうしてその考えに いくつかあるんですけども一つにしぼると平者の豊かな未来のきっかけをっていうリメアを掲げて創業しているんですね そうしたときにただ仕事を社員にお願いするぐのって結構会社よりじゃないですか だけどその社員が一人生を考えたときにさっきも伝えちゃったりやっぱり仕事って手段なのでもっと本来やりたかったことみたいなところを広げていくと まあその先に個人事業にしてないかを仕事をいただくことって絶対あると思っていて でそんなとそうなるとなんかこう会社員っていうのが仕掛せになってもっとそっちにアクセル踏み込みたいのに踏み込めないとめっちゃもったいなくないですから 確かにってなってなったときにまあ私は企業的にはもう企業所欲しいなと思ってて企業所欲しいんですよ 社員全員社長にしたいっていう思いがあるので でも怖いじゃないですか失敗もすると思うんですよほとんどの人が失敗するんで そうなときに会社員っていうてやつい社会保証を一つ政府に減ってにして いつでも戻ってこられるような あとは言ったら固定期がもらえるじゃないですかこれうまく活用して生活の基盤を まあ持ちつつ新しいことにチャレンジしていくっていうここを一つ一ことでくると 会社員は服用っていう世界があってもいいんじゃないかって思ってますよね なるほど会社員は服用だってもいいんじゃないかってそういうことか どんどん企業して捉いしてほしいわけですねそれがさっき言ったも挑戦をバッと振っていこう バッと振っていこうっていうことにつながら何もついてくるんだ 怖くないですか社長として社員が離れていっちゃうかもしれないじゃないですか はいありますよそうですよねなりますよ そのあたりの怖さというかな不安定のないんですか ありますよありがとうございますもしそんな綺麗事につもらえないですね いやそこに至れるのすごいですねなんか怖いですし当然我々も客様あっての お仕事なのであのすべてをねあのなんてんでしょうかねあの受け入れられるかどうか っていうそのタイミングもありますけどでも私の思いとしてはやっぱり受け入れるような 状態を常にこの会社で作っていきたいしそれが私が経営者としての仕事だと思うんですよね なので怖さはありますけどでも私がこうかかけた理念の一つの体験としてはやっぱり会社にも副業 これやっぱり私もまあ一体上席にがあるのでその実現に向かって 日々やっていきたいと思ってますなるほど であの最後になりますけどもりまさんの会社ではそういった仲間というか一緒に働いてくれる住んでくるメンバーも ついに募集しているとあ持ちなんですということなんですよねですからなかなかね私も今初めて こういったお話を伺いましてですねはい前回のザニュートラルの会では最後の5分ぐらいしか本当ですね もりもとさんの考えこうなんだっていうのは私も今リスナーの皆さんと同じ肌感覚でですね聞いていますのでなんかもっと詳しくお話聞きたいとかね まるいはもりもさんとこれちょっとチャレンジしてみたいなとか今後企業を考えている人とかね是非 面談というかお問い合わせというかはいはい概要欄にですねホームページがありますので是非ご覧いただけたら嬉しいです ということで今日ここまでの終わりでは地図区域まさかすともりまた書でした次回もまた聞いてくださいもりもさんありがとうございましたありがとうございました [音楽]

Podcast Summary

Key Points:

  1. Introduction to the SNS radio broadcast featuring Mori and Shizuka.
  2. Discussion on their backgrounds and the company Mori is involved in.
  3. Mori's journey from Ehime Prefecture to Tokyo and his career progression.
  4. Mori's company, its IT consulting services, and emphasis on employee growth.
  5. Mori's unique approach of encouraging employees to pursue personal businesses.
  6. Mori's vision of creating a company where employees can enjoy work and pursue personal goals.

Summary:

The transcription revolves around a conversation between Mori and Shizuka introducing an SNS radio broadcast. They discuss their backgrounds, the company Mori is part of, his journey from Ehime Prefecture to Tokyo, and his career path. Mori's company focuses on IT consulting and employee development.

An interesting aspect is Mori's encouragement for employees to explore personal businesses alongside their work. He envisions a company where work is enjoyable and employees can pursue personal aspirations. The conversation touches on challenges and uncertainties in this approach.

Mori also invites individuals interested in discussing such topics or considering entrepreneurship to connect through their website.

FAQs

ITコンサルティング事業を行っています。

豊かな未来のきっかけを提供し、社員の個人事業化を支援する考え方を持っています。

会社と社員の円満な共存を目指し、仕事を人生を豊かにする手段として捉えています。

社員のチャレンジ精神を尊重し、失敗に対しても肯定的なフィードバックを行っています。

仕事を楽しめる会社であり、社員が自らの成長や志向を追求できる環境を目指しています。

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